TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#109 「繋がらせるプロ」ゆうきさんに聞く!BOND!の楽しみ方40:51 2025年10月16日 152再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次繋がりを生む鎧の外し方とはコミュニティマネジメントの秘訣一歩踏み出す勇気を出すには?身体表現で得られる新たな発見とは正解がないから面白い、表現の真髄AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。5分で整う国語サウナパーソナリティーの藤井海です。 この番組では言葉の力で教室も考え方もサウナ系に整うような、そんな5分をお届けしたいなと思っております。 授業だけでなく、学級系から公務DX、AI活用まで、言葉にまつわるあれこれを5分でさっぱりお届けしたいと思っております。 チャンネルのフォローやいいね等、コメントもぜひぜひよろしくお願いいたします。 # 初めのあいさつと告知 昨日、NPO法人コモンビートの河村雄貴さんとボンドのことをお話しさせてもらいました。 河村雄貴さんはコモンビートでいろんな活動をされておりまして、代表理事でもあるんですけども、 身体表現のワークショップであったりだとか、そもそも100人集めるミュージカルを作られているような方で、 お話がね、僕めちゃくちゃ合うんですよ。 なので、ちょっとボケながらお互いやってたので、お話ししたので、かなり楽しかったです。 で、めちゃくちゃ暑いです。 これは来られる方はもちろんなんですけども、今回ボンドに来られない方もぜひぜひ聞いていただければなと思っております。 ということでね、告知させてください。 10月18日です。あさってですね、土曜日に大阪で行われますボンド、子どもが主語になるつながりの科学反応というイベントですね。 まだまだ最終受付を行っております。 もう本当に最後の最後になりますので、ぜひぜひ必要な方にこの情報というか、 イベントのことが届けばいいなと思っておりますし、 結城さんのお話を聞いて、ちょっと興味あるなと思ったら、 これ先に申し込んでおかないと、後からやっぱり行こうかなというのがね、 なかなかできないような会場になっておりますので、 当日もしかしたらという方もね、申請していただければと思いますので、よろしくお願いします。 申し込みリンクは貼っておきます。よろしくお願いします。 ではでは本編どうぞ。 # コモンビートゆうきさんに聞く!BOND!の楽しみ方 はい、ということで本日はですね、コモンビート、NPO法人でよろしいですかね? はい、NPO法人コモンビートです。 NPO法人コモンビートの河村佑紀さんにお越しいただいております。 佑紀さんどうぞよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 じゃあ簡単に自己紹介していただいてよろしいですか? はい、これはあれですね、ちなみに僕初ボイシー出演なんですけど。 そうなんですね。 河村さんの声がさすがいいですね。 嬉しい。まず褒めてもらえるんですか?そんな贅沢な。 なんかラジオ聞いてる気持ちになるなと思って。 嬉しい。 僕もいつもよりちょっと低めな声でお送りしてる気がしてるんですけど勝手に。 それが自分の中でかっこいい声ですか? そうそうそう、ちょっと低めな声。 分かりますわ。いやいやいや、すいません、自己紹介お願いしていいですか? はい、よろしくお願いいたします。 NP法人コモンビートの代表理事と研究室長を務めております。 河村佑紀と申します。よろしくお願いいたします。 はい、お願いします。そうなんですね、研究なんですか? 研究室というものを実は4年前ぐらいですかね、NP法人のコモンビートの組織内に立ち上げまして。 今日の話とかに結構通ずる話にはなるかなと思うんですけど。 いいですね、ちょっと詳しく。 詳しく、はい。 そうですよね。どの辺からお話したら。 順番にいきましょうか。 そうですね。 そうですね。まず今回コモンビートの河村佑紀さんに、もしかし見込めて佑紀さんといいますけども、 お越しいただくんですが、今回担当していただくのが、その前にですね、10月18日土曜日、もう今週末ですね。 大阪府の高槻市で行われますボンド。 子供が主語になるつながりの学び、違うな、つながりの科学反応というイベントをCC大阪とLEG大阪で共同開催するんですが、 そこにワークショップの2つをご担当いたします。 多分ね、個人で持っている時間としては、佑紀さん一番長いですよね、今回。 そうですよね。この間みたいに最長になっているので、非常にプレッシャーを。 そうなんですよ。でね、お願いすることになっておりまして、 タイムスケジュール的なところもそうなんですけど、一番最初、オープニング後すぐのアイスブレイクワークショップと、 午後から、午後1ですよね。あれも。お昼ご飯食べて速攻体を動かすっていうね。 そうですね。皆さん、目を覚ましながら。 そうそう。お腹の消化も助けてもらいながら、身体表現ワークショップという、一応そういうタイトルにはなってますけども、 そういう感じでやっていくということで、本当に僕たちが今まで、 CC大阪って、LEG大阪もそうですけど、キャンバとロイロっていうツールをメインで、 もちろんワークショップとか、そういう体験会をしている、講演をしている。講演?ワークショップか。 をしているので、そういう身体表現とか体を動かすって皆無なんですよね。座ってるので。 だから今回、そういうこともお願いしているので、すごく楽しみなんですが、 誰やねんと。河村優次さん、どなたですかと。 ええ、こういうのはわかるし、おそらくイケメンだろうとね。 ありがとうございます。 あんまり今のあれやな。 僕ね、色々お聞きしたいこともありましたので、 いくつか項目分けて、短時間でちょっと聞いていきたいなと思うんですけど、 そもそもコモンビートとは何ぞやなんですけど、コモンビートはどういうふうなことをされている団体なんですか。 コモンビートは、ビジョンとしては個性が響き合う社会の実現を目指している団体というふうにお伝えしているんですけども、 具体的にですね、多分活動のお話をすると分かりやすいなと思っていて、 100人100日ミュージカルプログラムという市民ミュージカルのプログラムを全国で展開している団体になっております。 すごい。 これ何かと言いますと、18歳以上ですね、やりたい気持ちが参加資格というふうに目打ってるんですけども、 本当にその各地域で100人がですね、そのタイミングでやりたい人たちがどんどん手上げ方式で、先着順にはなるんですけども、 参加してくる市民ミュージカルのプログラムで、本当に18歳以上なので、いろんな職業をしている方々、看護師さんいらっしゃる、それこそ先生もたくさんいらっしゃったり、 いろんな、普段はですね、それぞれ自分のライフステージがある中で、8割ぐらい初めてミュージカルにチャレンジする人たちだったりもするんですけども、 よく言うのが、スカイダイビングを人生で1回するのと同じぐらいの気分で、このミュージカルプログラムに参加して、初めて舞台に立つみたいなチャレンジをする人たちが、 その地域で100人集まって、100人時間で実際に一緒にこの100人でミュージカルを作り上げて、最後はですね、4,000人から5,000人ぐらいのお客さんが来る、結構本格的なホールで、実際にミュージカルを披露するっていうことを行っているプログラムを。 もう今22年間、22年目ですね。 すごい。 それがメインっていうことですよね。 そうですね。 18歳以上の対象にしたこの100人100日ミュージカルプログラムっていうのがメインで動いている。 いやー、すごい。めっちゃいいですね。言葉、地面として100人100日ミュージアム、ミュージカル。 そうなんですよ。 これ強いっすね。 そうなんです。もうね、それ聞くだけでなんかワクワクしますよね。 いや、めちゃくちゃいい。で、やっぱり18歳以上で参加資格はやる気みたいな。 そのあたりは本当にプロジェクトといいますか、やってはること自体がそもそもワクワクするような団体。団体っていう言い方でいいんですかね。 そうですね。 法人とか団体ですよね。 いやなって思うんですけど、今回ね、そういうふうなことをされているコモンビートンの結城さんに聞いていただくわけですけど、やっぱり繋がりをメインに。 で、ガンガン繋がろうぜっていう、どうやったら繋がれるかとかじゃなくて、その繋がりってどういうふうな意味があるのとか、どういうメリットってどういうふうな気持ちがあるのみたいな、 そういうそもそも繋がりとはっていうところも一つのテーマとして掲げてますし、今回そうやってコモンビートンさんやったらなおさらそうですけど、初めて会うとか、 職種とか業種とか、そういう属性を超えて繋がっていくことを先頭だってされているコモンビートンさんが、どういうふうに繋がりっていうことを意識されてるのかなっていうのをちょっと聞きたいんですけど、 そういう結城さんなりに、こういうことをイベントを作ったりとか、ミュージカルを作っていく中でとか、繋がりとかコミュニティみたいなものを考えていくときに、こういうことを意識してるとか、こういうのを大事にしたいなと思ってるみたいなそういうところってあるんですか。 おだしょー ありがとうございます。1個、自己紹介も兼ねてみたいなところからお伝えしたいんですけど、元々実は僕はコモンビートで代表理事務をやりつつなんですけども、結構いろんな教育業界にもお邪魔させていただいたりとかっていうのもあるんですけど、 1つあるのが、実は東京都市大学というところのコミュニティマネジメント研究室というところで所属しておりまして、プロジェクト研究員みたいな形だったりはするんですけど、まだ残って研究員として今活動していますという感じなので、実は結構コモンビートだけに限らず、コミュニティとは何ぞやとか、コミュニティマネージャーとはどういうものなのかみたいなのも、実は研究の領域からもいろいろと関わらせていただいているところなんですけども、 その中でもやっぱりいろいろとつながりとかコミュニティっていうものが一体何なのかどういうものを生み出すのかとか、そういうつながりを生み出すためにいるコミュニティマネジャーっていう人の人材要件、スキルセットとかマインドセットってどうなのかっていうのを勉強したりとかも実はしてたりはするんですけど、 その中でも、このコモンビートが行っているミュージカルプログラムの中では、実はコミュニティマネージャーのいない100人のコミュニティってよく言われたりはするんですよね。 そうそうそうそうそうそう。 そうそうそうそう。 そのために1個の作品を作り上げていくみたいなところが、ボール設定として進んでいく中で、いつの間にか横の人たちのつながりが生まれたりだとか、今でも、県を越えて別の人たちが、例えば福岡で公演に出るときは、みんなで東京からミュージカルに仲間たちが行って、その日にみんなでお手伝ったりだとか。 全国をみんなでぐるぐる回りながら応援していくぐらい、めちゃくちゃ、いつの間にかつながりっていうものが、強固なものになってるっていうのが、自然と出来上がってるっていうのがコミュニティの特徴かなって。 今日のお話にもつながる部分かもしれないんですけど、何でそれが生み出されてるのかっていうと、僕たちは鎧を外すとか肩書きを外すっていう話をしてるんですけど、今言った通り18歳以上でいろんな人たちが参加はしてるんですけども、ミュージカルプログラムに参加しているときは、全員もちろんあだ名で呼ばれております。 普段どういうお仕事をしてるかとか、どれぐらいの立場でどんな感じで働いてるのかとか、全くわからない。 全然よくあるのが、18歳の大学生が50歳ぐらいのバリバリの経営者の人に、全然じゃんみたいな。気合い入れていこうぜみたいな。超フラットにやってるみたいな。外から見るとすごい不思議なものがあるんですけど。 普段のある肩書きだったり、自分っていうものの在り方みたいなのと違う、すごくありのままの自分の状態で、フラットに人間として関わるみたいなことが、まさに今回の繋がる身体表現とかの表現活動を通した場として生み出されているからこそ、それぞれがより人間らしく、年齢、性別、肩書き、役職、国籍とかは何も関係なく繋がっているような状態が生み出されているっていうのが、結構本物だなと思ってます。 いやいやいや、ちょっと待ってくださいね。めちゃくちゃ熱いじゃないですか、結構聞いてくれてる皆さん、伝わりますよね。めちゃくちゃ熱いですね。 ちょっと待って。今、衝撃というか、嬉しさと衝撃が相まって、Xにちょっと待ってくれ、やばいぞって今ツイートしました、ポストしました今。 それ分からないですね、他の人から。何か大変なことがあったのかな。 確かに確かに。いや、熱いなというか、深掘るところがたくさん出てきて面白いんですけど。 すみません、いっぱい喋ってて。 とんでもないです。まず研究としてもしっかりとされているっていうところで、言ったらしっかりと裏付けされたといいますか、現在進行形とかもあると思いますけど、 ただただ、私らこういうふうなことやってるから、体感でこういうこと思うねんとかじゃなくて、もちろん経験に裏付けされているところもたくさんあると思いますけど、 そうやっていろんな多角的なところで研究されていたりだとか、もちろんこれまでのつながりを生んできたという実績もそうですし、実際に成功させてきたというところも含めて、 やっぱり今回お話、声かけさせてもらって、今間違いなくこの時点でも正解だなって確信してるんですけど、そうやってやっぱり深いつながりとか、継続的なつながりみたいなんてすごく素敵だなと思う反面、 ちょっとあえてね、今回批判的にというか、いろいろ考えていきたいところなんですけど、やっぱり教員の世界というか、僕らのコミュニティとかでももちろんそうなんですけど、どうしても一歩踏み出せなかったりだとか、何かチャレンジしてみたい、どこかそういうつながりを持ちたいけど、なかなか一歩踏み出せないみたいな人もやっぱりおると思うんですよね。 もちろんそのコモンビートさんの活動でもそうですし、僕らのCC大阪でもLG大阪でも、今回のボンドでもそうだと思うんですけど、一歩踏み出した。踏み出したけどその後どうすればっていう人もいると思うんですよね。 なんかそういう人らが、やっぱり人とのつながりとか、属性越えてもちろんそうですけど、僕ら教員の中でとかね、つながりを持って対話をすることってやっぱりいいもんだなって思えるようなイベントにしたいなと思うんですよ。 それを踏まえると、今回のアイスブレイクワークショップってどういうふうな印象と言いますか、どういうふうな伝えるメッセージがそこに込められるのかなっていう、その二つですけど。何やるようは、もうちょっと触れるぐらいで、楽しみぐらいでちょっと伝えてもらえたらいいなと思うんですけど。 今、結城さんの話されてるのを見て、すごくキラキラされている人たちがいるんだなって思う反面、100人おれば数人はちょっと一歩踏み出せないから出てくるんちゃうんかなって思っちゃうんですよ。もちろんこれは批判的にあえて見てですけどね。だからこそ、今回そういう人たちも巻き込んで、やっぱりよかったなってこれからちょっとつながって、なんかそういうふうなところが自分の学びにつながればいいなって思える人が増えたらいいなと思うので。 ちょっとその辺も踏まえてですけど、このワークショップ二つ。楽しみになるような、どんな感じなのかなっていうのをちょっと聞かせてもらいたいんですけど。 ありがとうございます。 ハードル上げながらですね。 おそらくみなさん来ていただける方かなと。 これからまだ分からん、いこかな迷ってる人も多分ね、何人かいますよ。 これ生放送だけじゃなくて、言ってなかったかもしれないですけど、アーカイブ残って、数十人から何人か聞いていただくので、だいたいいつも200弱ぐらいかな、回数回るので。 これ聞いてよっしゃいこってなる人も絶対いると思うので。 そういうことですよね。どれぐらい楽しみにさせられるかっていう。 そうですそうですそうです。 お手柔らかにみなさんよろしくお願いいたします。 いえいえ。 そうですね。ちょっといろんな角度があるかなと思うんですけど、そのアイスブレイクワークショップっていうものと、身体表現のワークショップについての、みたいなところと、どういうふうに広げるのみたいな軸からお話できればと思いますが。 そうですね。この日、アイスブレイクワークショップの身体表現ワークショップも、コンセプト的にはすごく近い部分があるかなと思うんですけども、やっぱりさっき話したような、自分の普段の肩書きとか、あり方とか、みたいな部分から、ちょっとそれを外したような経験っていうのがまず一つできると思っているので。 そのちょっとの変身を見せられる時間にすることが一つあるかなと思います。 なのでもちろん、たぶん何々学校から来られた先生だったりだとか、教育館を持ってきて、哲学を持ってきて、僕哲学対話も大好きなんで、そういう話もしたいなと思うんですけども、逆に言うと、かいさんみたいにいろんなね、先生っていう肩書きもありつついろんなものもあるけど、かいという人間は一体どういう人だったり。 人間自身が大事にしていることだったり、どういう価値観を持っていきたいのかな、みたいな、より自分というものが表立っていけるような時間っていうものを、まさにですよりより取り外せるような時間というところを、皆さんに少しでも身体表現しているものを通して味わってもらえるといいなというふうに思っている。 なので、この日はなんか終わった後、多分感覚的には、よくあるのはね、僕もいろんな教育系のイベントで、いろいろと対話のイベントとかも開かせていただく。 そういう時って大体、あの人の考えめっちゃ面白いなとか、あの人の教育哲学とか理論ってなんかすげーなって思って、その人っていうものを大体言葉とか考え方とか、その肩書き、今までのバックグラウンドの肩書きとかから認識することって多いと思うんですけど、 このボンドで出会う方々、僕たちのワークショップ終わった後っていうのは、どちらかというと、なんかあの人の表情、なんかいい感じだなとか、時間めっちゃいいなとか、言葉とか今までの肩書きとか考え方だけじゃない、より身体的な部分での、この人いいなとか、この人と繋がると面白そうだなっていう感覚みたいなものを味わえるっていうのが、繋がりという文脈でいくと。 勉強できるものになるんじゃないかなと。 いいですね。なんかそうやって、その人自身を好きになるみたいな、そういうふうなニュアンスにも繋がるのかなと思うんですけど、いや、本当に今回そのコミュニティの垣根を越えてとか、いろんなところに所属したりとか、いろんなところにイベントに顔を出してる人たちもたくさんいるんですね。今回参加してくださる方で。 でもやっぱりその人とか、コミュニティに所属している、いろんなところに入ってるけど、それを越えて感じられるような良さみたいなところも絶対あると思うし、そこも皆さんに伝わったらいいなと思っていたので、まさに今の話って、その人と繋がるっていうね。 コミュニティっていうものを、そういうバオの中で人を好きになって、その人と繋がるっていうところにすごく焦点がされるのが、いやいいなーっていうのと同時に、何するんですか。 そうですよね。そこがちょっと気になる部分かなと思いますが。一個は、我々のミュージカルプログラムもよくやるようなインプロビゼーションって言われる、インプロって言われるものだったりするんですけど、日本語で言うと即興演技。演技って言うとすごいみんな聞きたくなりそうなので、演技はしませんよ。 まさにインプロっていうのは、一応コンセプトがyes endって言うんですけど、いろんな即興演技って台本がない演技って言われるんですけど、誰かが掛け合わせを起こしたアクションに対してみんなが乗っかって、一つのものを作り上げていくみたいなものになるんですけど、そういうところでyes endって言って、 まず誰かの一つのアクションに対して必ずyes受け入れてみる。で、受け入れるだけじゃなくて、endで自分はこういうアクションと自分はこう思うっていうのを重ね合わせていくことによって、実は作品だったりだとか、一個のストーリーができるかどうかっていう考え方があるんですけど、このyes endをまず受け入れてみながら、受け入れるだけじゃなくて、自分もそこに一つ自分というものを乗せて、endでアクションを取っていくみたいな感覚を味わえるような。 すごいゲーム的なものをたくさん入れ込んでいこうかなというふうに思ってます。 わーめちゃくちゃ。 頭で考えすぎずに、体でいつの間にかアクションを取っちゃう。体で反応しちゃうような動きのあるゲームをたくさんやっていくって感じですね。 めちゃくちゃワクワクしてるんですけど、大丈夫ですか?めちゃくちゃハードル僕今、僕の中でワクワクしすぎて、今回僕ら登壇者というか、僕も含めてですけど、河村由紀さんに全部お任せして、僕らみんな参加するっていうのが今回の一つの目的でもあるので、参加者登壇者関係なく全員やってるんですけど、ただただ楽しみで、 いや、いいですね。なんか考えるな感じろみたいな、僕めっちゃそのことが好きなんですけど、まさにそういうのとつながるし、先生ら大好物やと思います。やっぱり。 本当にそうなの。 ワークショップというか、そういう子どもらが仲良くなる、平たく言うと仲良くなるとか、クラス運営とかにつながるような、よくプロジェクトアドベンチャーとか林間学習とか宿泊学習に行くとよくやったりすると思うんですけど、やっぱりそういうのとつながってくるなと思うので、めっちゃ楽しみですわ、それ。 いいですね。 今の話で言うと、今ふと思ったのは、やっぱり先生方が普段関わっている授業だったり学校の中での生活、子どもたちの生活っていうのも、たぶんインプロなんですよね。 ほう。ほうほうほう。 もちろん演技っていう話ではなく、大学というものはもちろんね、教育課程の中でね、学習しろいろいろがあって、いろいろ準備をしていくっていうのもあると思うけど、その場にいる子どもたちの空気感だったり、今日の気分だったり、何が起きるかわからない中で、先生たちは向き合っていきながら、その場その場で生徒たちにとって、子どもたちにとってベストなあり方は何かなって考えながら、おそらくアクションを毎回取られてると思うので。 さっき言ったコンセプトみたいなインプロ的なスタンスっていうのは、結構先生方普段から、普通に別のお仕事されてるからに比べてもされてたりはするかなと思うので、たぶんみんなにしかしかったりする。 ところを、もうちょっと身体的なさっき言った考えるな感じろみたいな、天才感でいろいろとやっていく感覚みたいなのを味わってもらうゲームをたくさんできるといいなと。 いいですね。持って帰れるものも多そうですね、先生らが。具体的なゲームというか、活動として。 そうですね。実際に子どもたちともできるようなものも、いろいろ準備できればなと思ってるので。 そう考えると、今回の繋がるっていうことをテーマにって言ってますけど、結局僕ら大人も、初対面の人もおればもうすでに知ってるよっていう人たちもいると思うんですけど、 結局は他人であって、その人のパーソナルな部分って知らないですし、教員っていう側面でしか見てきてない人も多いと思うんですよね。 だからこそこういうところで、実学対話だけじゃないですけど、やっぱり人としてどういう人なのかとかどういう考えを持ってるのかっていうのを知ることってめっちゃ大事です。 僕、逆にいつもそれを言語化しましょうねっていうワークショップやったり授業をしているので、言語化もちろんすることもあると思うんですけど、そこを超えた繋がりみたいなところが生まれてくるのが、 僕は多分、ひと皮剥けるような感じになるんだろうな、自分がっていうふうに思うので。 それはすごく楽しみですね。ありがとうございます。どうでしょう?今聞いてくださってる方々、13人ぐらい聞いてくださってるんですけど、どうでしょう?聞いてみたいことあったりしますか? 19人ぐらいいる? これね、トータルなんですよ。延べやから。出たり入ったりしてはって。今でも13人。この時間で帰りながら僕、大体生放送7人ぐらいでよく喋ってるので、13人、14人聞いてくださってるのはありがたい限りなんですけど。 なんかコメントとか質問あれば言ってくださればなと思うんですけど、それはちょっと待ちながら聞いてみたいなと思うことがあとあるんですけど。 ちなみに、さっきいろんなゲームやりますって言ったのは、アイスブレイクワークショップ時間の方が多くて、身体表現ワークショップ何するんだっていうのをちょっとお伝えし忘れてたなと思ったんですけど。 やってください。今の濃さでアイスブレイクの方ですか? そうなんです。 まさかの。今の濃さでアイスブレイクやったらもうそんなん。分かりました。身体表現の方聞きたいです。 身体表現の方はですね、みんなで踊りながら一つの作品を作ろうと思ってます。 ちょっと語気強くなりましたね。 ちょっと説明に行かないとね。 もう一回繰り返してもらっていいですか? はい。みんなで踊りながら一つの作品を作っていこうかなと思ってます。 めっちゃおもろい。詳しくぜひ。 1時間ちょっとぐらいしかないんですけども、初めて参加してくださる方にも体験会のワークショップとかをやっていて、1時間で歌ったり踊ったりを普段しない人たちがミュージカルの作品を作れると思いますか? まさか思わないんですよね。 そうですよね。これが実はできちゃうっていうのが、僕たちのコミュニティがやっている面白さだなと思っていて。 ちょっと今日の話にも通ずるところなんですけども、僕たちはなんでミュージカルとか身体表現を取り扱ってるかというと、今の文化って言われるところも近いですけど、正解のない社会って言われるところにも通ずる。 本当に答えのないアート的な感覚的なものを取り扱う題材だからっていうところなんですよね。 だから本当に正解っていうものが、この振り付けっていうのが正解かなとか、この動きが正解かな、合ってるかなとか、上手なのか下手なのかみたいな話っていうのは、 全く関係ない場所でその空気感をちゃんと徹底的に突き上げるっていうのが大事にしていることだったりするんですよね。 なので、それを本当に味わいながら、実はみんな音に乗せて身体を動かしたりだとか、何かを口ずさんだりっていう、普通にね、たぶん普段だったらみんなお風呂の中でやってたり、 道端、音楽聴きながら歩きながらちょっと身体を動かしてるみたいなのも、本当は歌うとか踊るっていうところにつながるものだけども、 今の社会だとね、実は上手に踊れないとダンサーって名乗れなかったり、上手に踊れないとダンサーって名乗れなかったり、僕は踊れないです、歌えないですってみんな言っちゃうんだけど、 実はみんなできるんですよっていうところを、体感してもらえるようなダンスのワークショップを1時間でみんなでやりたいなと思ってます。 また面白い、踊るんですね。 踊ります。 面白い、そこは言い切るんですね。 はい、踊りますよみなさん。 けど今言った通りで、本当に、じゃあ私無理だって思う人こそ、ぜひ体感してほしいワークショップになります。 これはおもろいですね。申し込んだ人、全くそんなもちろんね、申し込みの段階ではそんな入れてないので。 いやー、えつこさんそうですよね。めっちゃ面白そう。やりたい踊りたいのに行けない、そう、運動会とかね。 もう本当にね、もう雨降ること望んでたりはしないですよ。大丈夫です。しないですけど。 いや、本当になんか、あのね、みなさん多分聞いててわかると思うんですけど、ゆうきさん超おもろいんですよ。 もう本当に、ズームの打ち合わせでもこんな感じだったんですけど。 本当にでもやっぱりこうやって、何でしょう、やったことないことにチャレンジみたいなももちろんいいですし、 なんかこう歌って踊ってみたいなそのミュージカルライクなことを体験できるっていうのも絶対僕ら、 広く言えば社会経験と言いますか、やっぱり教師なんでいろんなことを知ってる方が絶対僕はいいと思うんですよ。 今日のあのボイシーの放送でも言ってたんですけど、なんか成長するにはアンテナ高くだけじゃなくて、 よくアンテナ高く張りましょうって言うけど、いやそれよりもアンテナの本数よねって教師は結構思うんですよね。 だからアンテナ高く立てて、よりいろんなものをキャッチしましょうっていうよりかは、 いや高く立ててなくても、しっかりこれおもろいなとかこれ自分の成長につながるなとか、 そういうのキャッチできるぐらいのアンテナの量を増やしていきたいなってすごく思ってて。 今回のもね、やったことないとか、いやいや待て待てって思ってる人もしかしたらこれ弾いてね、何人かいてはるかもしれませんけど、 そこをねチャレンジしてみるとか、せっかくやしって思ってやるのはめちゃくちゃいいかなと思うので。 僕はね、大学の時にダンスしてましたので、ユキさんと喋ってましたけど、好きなんですけど表現とかは。 上手いかっていうと上手いことはないので、その辺が上手くなくてもとかね、そんなんそんなんってなるのの中でも、 やっていけるのはすごく面白いなと思いますし、なんか子供らでもね、ちょうど今僕文化祭習慣なんですけど、 やっぱり軍読とか歌とかダンスってそれぞれ振り分けられるんですね、希望をもとに。 どうしても希望してたものとは違って、いやもうマジでダンスとか嫌やわって最初は言ってた子たちも、 結局やってみて踊れて自信がつけばすごいキラキラした目でやってるんですよ。 そういうふうな自己肯定感爆上がりするような、そんな活動もあっていいしあったらいいなと思うので、 今回のは本当にそういう時間になるんじゃないのかなと思いますし。 はい。 いいですね。 去年から僕も先生方が来るのと、今聞きながらもしかしたらうわーやめようかなーって思ってる方もいらっしゃるかなーとか思うと逆にワクワクしてきました。 いやーどうでしょう。僕ね先生らで、一回申し込んでうわーやめようかなーはないとは思うんですけど、 いやーそれやるんやってやめようかなーはね、たぶんボイシー聞いてないです、その人ら。 確かにね。 そう、ボイシーディスナーで届く層って基本貪欲な人たちが多いんですよね。 何かしらだってこんな時間に、というかね、ラジオ感覚で教育の話を聞くってやっぱり成長志向がある人、一定数その成長志向がある人たちだと思うので、 まあもちろん今えつこさん言ってくださったみたいに、こう行きたいっていう人も多いと思いますし、 なんかあの需要としては、言い方あれですけど、すっごい高いと思うんですよ。 こういう風になって。 だからこそね、今回は河切にぜひぜひ末永くお付き合いいただけたらなと思いますし、 はい。 個人的にはあのすごく楽しみです。 僕も当日ね、どれぐらいお話、もちろん自分のワークショップはやるっていうのはあるけど、 そこにね、裏側だったりだとか、どういうものをやってるのかみたいなのをお話できる機会がそんなに多くないかなと思うと、 こういう機会があるのは非常に嬉しいなと。 いやいやいや。 もう一つだけちょっとざっくりぐらいになりますが、語っても大丈夫ですか。 もちろんですよ。 なんかそうなんですよ、今のお話にも通じるところで、 はいはいはい。 非常によく、みんながダンス踊れるようになってほしいとか、歌えるようになってほしいとか、上手になってほしいとかっていう風にも、 実はさらさら思ってなくて、 うんうんうん。 なんですけど、今回特に先生方にすごく一個いいきっかけというか、 はい。 見上げが渡せそうだなって思ってるのは、まさにそういうところで、 例えば探究とか、キャリア教育とかいろんなものが今、学校の中で広がっていく中で、正解言ってないんだよっていう話もして、 それこそ生徒たち、子供たちに自分の好きなことだったりだとかね、ワクワクすることから、それらの原動力に始めていこうみたいなところ。 僕も先ほど、言ってないのか。 普段は別で高校で探究の授業とかしてたりとか。 言ってないですね。大事な情報やった。忘れてましたわ、僕も。言ってない。そうですよ。 そうなんです。別のNPOにはなるんですけども、高校だったり中学校とかに探究授業を届けに行って、 その子供たちと世界中にいる社会企業家って言われるようなね、社会を面白くしようとしている企業家さんたちをつないで、 一緒に実際に現地で生物でいろんなプロジェクトをやっていくようなものの開発とか実施とかもしてるんですけど、 っていう前提の中で、やっぱりこう、正解がないというものが一体何なのかとか、 そこで自分の好きというものを生かしていくのが大事だよっていうのはすごくメッセージとしても伝えるし、 だからこそいろんなものに一歩踏み出していくってマジで大事なんだよって言うけど、 それって本当にどうやってやっていくの?みたいな話とかって、 なかなか自分の実体験とともにも言えることって意外と多くないなって僕は悩んでます。 それってなぜかっていうと、結構僕の中では場とかプラットフォームが持つ力ってすごく強いなっていうふうに思っていて、 例えば僕自身も学校の中に関わらせていただいて一緒にやっていく中だったり、他のところもそうですけど、 少なからず評価というものが隣り合わせにあったりだとか、成果というものを出さなきゃいけないっていう指標だったりというものが隣り合わせになる環境の中に、 それがすごく重要っていうのが大前提の中で、それがずっと蓄積されていく環境の中では、正解ってないとか何でも大丈夫なんだよって言っても、 実は気づいたら評価を気にしてしまったりだとか、だから学校の中でダンスみたいなのを取り入れても、実はこれが良いのか悪いのかっていうのをみんなが判断しちゃうようなマインドになっている。 すごく場が持つ力が強いんだろうなっていうふうに思っていて、 そこをコモンビートではあえて違う場というところも合わせて、そこでコモンビートの中で本当に正解がないだとか、本当に自分から湧き起こってきたものをただただシンプルに上手い下手い関係なく表現するということが、 何につながっていくのかっていうのを、この場と共に体感できるっていうのは非常に面白いポイントになるかなと思っているので、 それがただただ歌えるようになった、踊れるようになったとかいうよりは、今後子どもたちがコンフォートゾーン抜けて何かをチャレンジしていくときの、 あの一歩の感覚ってこんな感じだよねっていうのを、一緒に体感できる、この体感する感覚のお土産みたいなのを皆さんにお渡しできるかなというふうに思うので。 その辺が皆さんと、当日そういうのをどれぐらい言語化できるかは、一緒にそういうのを感じ取ってお近づいてもらえると嬉しいなと思っています。 いやー、すごいですねって言うとちょっと平たくなってしまってあれですけども、いろんな多方面で活躍されていて、そういうふうに活動されてるからこそ、そういうふうに思われるんだろうなっていうのと、 言い方ちょっと難しいんですけど、教育の現場とか今の話にすごく解像度が高いなって、僕自身はすごく感銘を受けておりました。 今まさに考えなあかんこととか、教員が学校現場で子どもたちとっていうところのドストライクのところだったなと思うので、やっぱり大事な情報でしたね、高校の探究の話は。 そうですね。 だから、いやいやいや、たぶん野球集中してたんだろうなと思うんですけど。 そうなんです、今月2になっちゃって。 あかんかったんや。 はい、そこだけ落ち込んでますが。 ということも踏まえて、やっぱり伝えていただけることはたくさんあるんじゃないのかなと思いますので、当日も本当にトークセッションも参加してもらいますので、たくさんたくさんゆうきさんにおしゃべっていただく機会はありますが、 伝えていただくところは身体表現も含めてたくさんあるかなと思いますので、ぜひ当日もよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 はい、ありがとうございました。 じゃあ、改めてゆうきさん、ボンの当日来ていただきますが、これからもおそらく僕はたくさんたくさん大阪に呼ぶと思いますので、ぜひ。 今ここもね、第2回開催よろしくお願いします。 もう来てるので、まずは第1回頑張っていろいろ皆さんにお伝えできたらなと思っております。 今だいたい、当日ちょっとキャンセルというか、タイミングが悪くてみたいなのを聞いているのも含めてだいたい60弱かなと思いますので、現場にどれだけ集まっていただけるか分かりませんが、50人ちょっとぐらいのみんなでね。 50人で踊るってなかなかやな。 いやーすごいですね。 なんかここら辺は教師としてもそうですけど。 もう迎えに立てちゃいますよ。 半分ですよね。それだけで100人中の。いやー面白いですね。楽しみにしてます。 じゃあ、ゆきさんありがとうございました。 はい、みなさんもありがとうございました。開催ありがとうございました。 はい、みなさんもありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:231.タイトルコール01:442.初めのあいさつと告知https://peatix.com/event/456626038:453.コモンビートゆうきさんに聞く!BOND!の楽しみ方コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 北村 公平2025年10月16日めっちゃおもしろそう!!当日楽しみにしています🎵自分の体験を教育に活かすヒントにもなりそうですね😊1返信
#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
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#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
当日楽しみにしています🎵
自分の体験を教育に活かすヒントにもなりそうですね😊