TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#126 テストの分析〜私がいっちばん子どもたちに熱を込めて伝えていること17:13 2025年11月7日 277再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次苦手克服へ導く分析の視点小テスト比較でわかる理解の段階弱点を見抜く自己分析の着眼点スポーツに学ぶ「負け」の活かし方生徒の学びを育む熱意の伝え方AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 5分で整う国語サウナ、パーソナリティの藤井海です。 この番組では、言葉の力で教室も考え方もサウナ級に整うような そんな5分をお届けしたいと思っております。 外級系から公務DX、AI活用まで、授業だけでなく 言葉にまつわるアレコレを5分でさっぱりお届けします。 チャンネルのフォローやいいね等、ぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 金曜日です。今週一週間は短かったので楽だなと思いつつも、今週は土曜日に授業参観があります。 授業参観は皆さんどんな形になってますかね。うちは授業参観が1時間だけ土曜日にありまして、その後がね2限から4限の時間まで使って防災をね 地域合同防災という形で、地域の方はすごく大規模なんですけども、みんなと一緒に防災について考える日になるということで動いております。 地元の自治体、自治会の方々に来ていただいたり、たくさんの保護者の方、地域の方が来られて うちで何があるかな、梯子者、地震体験者、煙の体験、実際ねうちの体育館が何かあったときには防災拠点になるということで、その中で使うテント、実際のテントの建て方、実際に建ててみる、中に入ってみるというのと あとはWi-Fiが公衆衛生Wi-Fiと、生徒も繋げるWi-Fiということでありますので、それの確認であったりだとか、講演会みたいなものをちょっとずつ教室であったりしながら、2年生が作った、文化祭でも展示した防災の取り組みの発表とかがあったりします。 地域全体で取り組めるのってすごく素敵だなと思いつつも、やっぱりちょっとどこか先生方は毎年のことなんです。毎年やっているので毎年の取り組みということで、ちょっと形外化してくるところは絶対あるかなと思うので、そういったところをみんなでいろいろ考えていけたらいいなというふうに思っていたりします。 とってもいい取り組みだなと思うので、ぜひ続けていきつつも、ちゃんと持続可能な形にしていくのが大事なのかなと思ったりします。 というようなお話は置いておいてですね、本当にずっとずっとずっと授業でもそうですし、このボイスでもいろいろ発信し続けています。 自分の分からないを分かろうというね、メタ認知の話ですけども、今日もそんな話で濃い話ができました。そのことをお話しできればなというふうに思っております。 今日はですね、自分の苦手の分析というものがスポーツも普段の授業にも生きてくるんだ、そういうお話です。だいぶ濃い話です。 # チャプター 3 ちょっと想像してもらいながら聞いていただく方がわかりやすいかなというふうに思うんですけども 今日ね、文法の小テストをしました。 小テストがAIドリルでやるものなんですけども 形はさておき、ここまで学んできたことすべてを網羅した復習の小テストなんですね。 実は3日前にも同じテストをしていました。 同じテストをした上で今回も同じテストをする予定は告知していましたので とはいえ、範囲が指定されているわけではないので 今日に向けてめちゃくちゃ復習してきた、やり直してきたという子はほとんどいないんだろうと思います。 というのを前提とした中で僕は小テストを同じやつを2回やりました。 やってみた後にですね、採点した返却がすぐにパンって出るんですけども それを見る前にちょっと比較の方法を考えようという話をしました。 どうでしょう。よく同じ小テストをするとか小テストを2回やったりしたら 比較することがあると思うんですけど どういうふうに伝えてから比較させますか。 これすごく大事だなと思うんですけど やっぱり子どもたちが自走して学べるように もっと言うと生活の中で自分自身が学び続けられるように考えると こうやって復習とか振り返りしましょう、比較しましょうというだけでは なかなかその力って育たないなと思ったりするので 僕は今回比較のポイントは3つだよということを言いました。 もちろん前回より点数は上がっていて欲しいよと 上がってますよねっていう煽りはしつつですよ。 でも点数の比較をするだけではなくて どこに着目すればいいのかというのをしっかり考えましょう。 みんなは口を揃えて間違ったところって言うんですよね。 当たり前やと。そんなの分かってんねんと。 じゃあその間違えたところっていうのをもう少し具体的に考えていきましょうっていうところから 3つのポイントだと。当たり前ですよ。 1つは前回×だった。今回○だったポイント。×から○になったポイント。 2つ目が前回も×だった。今回も×だった。××の問題。 最後が見落としがちな○から×になった問題ですね。 見落としがちなのはどっちかというと×から○かもしれませんが これそれぞれ自分の中での問題というか 当該知識に対する自分の頭の中の状態が違うんだということを説明しました。 もう少し具体的に話をしたことを伝えると まず×から○になったっていうことはどういうこと? ここを1分くらいで言語化させました。 子供たち本当に慣れてきてですよ。 意味わかんないじゃないですか正直。 ×から○になったってどういうこと?って言われた家庭で いやいやどういうことも何もないでしょってなるのが普通なんですけど 子供らは半年も経てばですよ。 僕がじゃあ30秒1分でちょっと喋って言語化してって言ったら なんとかして喋ろうとするんですよ。 本当にたくましいなと思うんですが。 ×から○って要は前間違ってたけど今回あったんだ。 でもたった2日しか経ってないんですよね前回から。 で、前回からめちゃくちゃ勉強してできるようになったのかっていうと そういう人はほぼいないだろうと。 もうこれを最初に言いました。 やったっていうね。 勉強してないでしょ別にって。 でも×から○なってるんですよ。 これは前回ここでもお話ししたような 理解記憶定着の中の記憶のフェーズなんだと。 今前回やったから記憶しているんだ。 だから×から○になったんだ。 これを記憶のまま留めておくのではなくて しっかりと定着のフェーズに行くためには もう一度繰り返しやらないといけないよね。 でもまた同じ小テストをするわけではないから ここからが自分の力になる一つのポイントだよ。 そういうお話をしました。 ○から○になっているところがどういうことかというと ○から○であれば基本的には ×から×ですね。 ×から×ってどういう状況っていうと もちろん分かってないんですよね。 ×から○にもなっていないということは そもそも前回答えも見ているか怪しいであったりだとか 答えは見たけども理解していないから記憶すらできていない。 でもこれは理解から進めないといけませんよね。 最後が○から×に変わってしまったもの。 これに関して言うと○だったのに×になったということは 前回は適当にもしくは勘でやってあってたのか 前回考えたら分かったけど 今回考えても分からなかったということですよね。 ということはですよ。 前回と今回比較した中で やっぱり自分自身で理解できていないからそうなってる。 もしくは理解はしてるけど記憶しきってないっていう その狭間にいるんだと。 だから優先順位一番できていないものとしては××。 次が○×。最後に×○。こういう風に言ったんですね。 だから自分がどの段階、この問題に関してはこの段階だというのをしっかり理解しましょう。 まずはここが分析の一つ目だという風に言いました。 これ分析一つ目なんで二つ目のポイントは次のチャプターで言いますね。 # チャプター 4 はい。で、2つ目に伝えたことが、じゃあ××の問題から着手しましょうとなった時に、何を間違えたのかっていう、どういうジャンル、どういう問題かっていう分析が大事だと。これを言ったんですね。 で、この分析をするにはもちろん問題を見るわけじゃないですか。で、例えば、えー、文節の問題とかね、単語の問題っていう風にタイトル分けされてればいいんですけど、この小テストはタイトル分けされてないんです。 だから、自分でどういう問題を間違えたのかっていうのをしっかり見ていかないといけない。で、ここでですよ。××の問題をいくつか見た中で、まあ、似たような問題もあったりすると思うんですね。 で、その問題××の問題を見て、あー、確かに自分はこれ苦手だなって、自覚しているかどうか、ここがまずは1つ目のチェックポイントだと。 だから、自覚していれば、いつも思ってるのにできてないなっていう、いい意味での間違いというかね、そういう自覚があると。ただ、あー、まあ、確かに、あー、まあ、これもかなっていう風になっていく。 まあ、例えばこれ10問、20問××の問題がある子って、たぶんそうなってるはずなんですよ。で、3つ、4つとか、5つぐらいの××の子だとしても、それが、あー、確かになって自分でならない場合、ここは怪しいですよね。 ちょっと注意したほうがいいよと。だから、どういうジャンルの間違いを知ってるのかをしっかり分析しないといけないという話。 なので、この辺りって、これも言ったんですけど、他の人からは分からないんですよね。で、もっと言うと、先生から見ても分からない。 だから、人から見て分からないことだから、自分自身が自分事になってしっかりやっていかないと、本当に何もできないよと。だからこそ、この分析しっかりやりましょうと。 僕ね、この話と小テストだけで35分撮るんです。これ今だからできることですけどね。30分かな、今日撮りました。 っていう中で、ちょこちょこ、隣同士で30秒で、隣同士で1分で、じゃあもうちょっと30秒追加するから言語化して、こういう話を一生してるんです。 一生していく中で、じゃあ今日の学び、今日先生が話したこと、あなたたちがそれを受けて考えたことを5分で言語化してまとめてください。 100字以上タイピングでどうぞっていう風にやっていくわけです。じゃあ、ブワーってみんな返ってきて、テイスト箱に出してくるっていう、そういう形ですね。 これで今日の授業を前半戦終えました。後半はマインドマップだったんですけどね。 で、ここでまだ理解できない子がいるんで、僕は必ずスポーツに置き換えます。スポーツも、例えばね、吹奏楽とかそういう技術が伴うものは一緒だよと。 これが作動でも、稼働でも一緒だという風によく言うんですけども。スポーツで置き換えると、例えば今回のテストに置き換わるのは試合だよ。 じゃあ試合で、例えば僕はバドミントン部なんで、なんで前回の試合負けたのかっていうのが分かっていないと、何ができていなかったのかが分かっていないと、次の練習から何をすればいいのか分からないよね。 次、勝てるためにはどうすればいい?もっと上手くなるにはどうすればいい?っていうのが、何が原因で負けたのかが分からないと、結局練習してても意味がない。どんな練習をすればいいのかは分からないですよね。 だからこそ、できてないことっていうのをしっかり自分の中で言語化して分かっていることが大事っていうのは、スポーツをしている子ならなおさら分かるはず。 で、例えばその中で、前回はサーブミスが多かったから負けたんだっていうことが分かっていれば、それは簡単。サーブミスをなくすサーブの練習をすればいい。 これはでも国語の勉強で言うと、漢字ミスが多かった、ボンミスが多かった、勘違いが多かった、こういうある意味分かりやすいのであれば、それを徹底的にやり直せばいい。 けど、そうじゃない場合、なんで間違えたのかが分からない場合っていうのは、これやっぱり自分自身しっかり分析しないといけないし、スポーツであれば、例えば先生に聞く、友達に聞く、動画を撮っているやつを見直す、こういうことですよね。 じゃあ先生に聞く、これはもちろん、今回理由も先生に聞いたり、友達に聞いたり、もしくはAIに聞くかもしれない。そういう話ですよね。 動画を見返すっていうのは、自分のテストを見直すこと。結局はそうやって見直したりだとか、他の人との会話の中で自分ができていないことを明確にしていく。これが分析だと。 で、できないこと。例えば試合で負けた結果が分かりました。理由が分かった。これがあなたにとって足りないんだよ。分かったとしても、練習は部活の中では個別最適。 要はあなたにとっての最適な練習なわけがない。全体に対して一斉にする練習なんだから、あなただけの特別レッスンではない。 となれば、あなたはどうしますか。ただただそれを練習しているだけじゃなくて、自分がこれができていないって分かっているんだから、みんなと同じ練習をしているけど、あなただけはあなたの課題を意識した練習になるはず。そうしないとうまくならないよね。 それができていないから練習が勝てないんだよって、バドブの子には釘刺すんですけどね、こういう時に。だからこそ、自分自身ができていないこととか苦手なことが分かっていれば、全員同じ練習をしていたとしても、自分はこういうことを学ぶ、こういうことを練習するっていうのが頭の中にあって、考えて動けるはず。行動できるはず。 じゃあ、これを授業に置き換えても一緒やんなと。国語だけじゃない。数学でも理科でもそう。自分ができていないこととか自分が苦手なことが分かっていれば、全員一斉の授業を受けていたとしても、同じ説明を受けていたとしても、自分がフォーカスする点、注意して聞く点は自ずと分かってくるはず。これができるかどうかが、自分でずっと学び続けられるかどうかっていうところに繋がるんだよ。 このレベルをずっと忠一に言ってるわけです。それはできますよね。やっぱりこの熱量を伝えて受け止めてくれる子どもたちあってです、本当に。ここまで一切折れずにですよ。いろいろ心折れかけたときもあったんですけど、折れずにというか、心折れるはないんですけどね、僕はね。 折れずにずっと言い続けてきた結果、子どもらはしっかり考えてくれた。もちろん全員じゃないですよ。わからーんとか何言うてんの全然っていう子もいるんです。いるけど、そりゃしゃあないですやん。その子らとはまた違う話をしたらいいだけですよ。 でも、やっぱりね、全体に対してそうやって熱意込めて言うっていうのはすごく大事だなと。今日の子どもたちの言語化してって言ったときの30秒1分の姿を見ていると、やっぱりそうだろうなってやっててよかったな。これからこの子たちが何か変わってくれたらいいなって、そんな気持ちになりました。 # チャプター 5 おそらく、よくね、僕の放送を聞いてくださっている方々は、今日の話がテンション高いなと、多分藤井の顔が浮かんでくるんじゃないでしょうか。 本当にだからね、やっぱり子供たちに伝わるような言い方とか言葉にしていくのって大事ですし、根気強く伝えていくのがとても大事だなと思ったりします。 多分今日も同じように熱意込めて違うクラスにしゃべるんですよ。 でもね、やっぱりクラスによって伝え方が違うんですよね。 もうちょっと冷静にクールに言うこともあれば、やっぱりちょっとその前に指導したりとかね、子供たちにあんたそのままやったらあかんでって言うときにはちょっとやっぱり強く言うんですよね。 でもそこは仕方ないかなと正直思います。 別に子供たちに当たっているわけじゃないので、僕はそこは意識するんですよ。 子供らに当たったりとか、子供らと同じレベルでしゃべっても一緒じゃないですか。 本当に思うんですけど、なんで子供と同じ目線で、子供と同じ高さで物事をしゃべっているのって。 特定の人物じゃないですよ。 僕が過去そうであったり、今までそういう話を先生方ってたくさんしてきたからです。 思うんですよ。 だからこそ、僕らはそういう目線で話さなあかんし、そういう目線で教室を見るべきだなと思ったりします。 タイトルまだつけていませんが、これ本当に聞いてほしいので、もしよければね、ここまで聞いてくださった方はコメントがたくさんあれば、何かなと思って見てくれるかもしれません。 聞いてくれるかもしれません。 ぜひコメント残していただければと思いますし、 こういう風なところに共感しましたとか、こういうことを実際に子供に言ってみようと思いますみたいなんてすごく嬉しいんですけど、 そこにそれぞれの先生方の思いって絶対に乗っかっていると思うんですよね。 聞いてくださっている方々の。 そのあたりも聞けたら嬉しいなと思ったりします。 ということで、金曜日の朝一。 話をしてしまいました。 もし長いなと思ったらね、ここまで聞いてくださっていたら長いなと思っていないか。 ありがとうございました。 近々5分で整うので、またいいタイトルお待ちしております。 今日も一日頑張りましょう。お疲れ様です。ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:211.チャプター 102:292.チャプター 205:263.チャプター 306:374.チャプター 402:215.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 三児のパパながた(ながたさん)2025年11月8日けテぶれ実践で、どうやってテストと分析の語りを価値づけるか、迷っていたのですが、今回のお話でかなり腹落ちしました!熱量ある発信をありがとうございます♪1返信 やっちゃん2025年11月8日分析の視点を分かりやすく言語化してくださり、めっちゃ勉強になりました‼️×から◯になった、この力を定着させるためには、自分の努力がいること、同じ練習でも自分はどこに意識を向けて、取り組むのかという話などメタ認知の力をどう育んでいくか、ということが分かりやすかったです。もう一回聞いて整理します😊2返信 Asu ka2025年11月8日熱い放送🔥分析の仕方、さすがの言語化👏やっぱりテンション高いよねぇ😊3返信 おぐち2025年11月7日解析の言語化ありがとうございます!3返信
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#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
分析の仕方、さすがの言語化👏
やっぱりテンション高いよねぇ😊