AI目次
芭蕉が旅に出た究極の「推し活」
「月日は百代の過客」に込めた思想
執着を捨て「旅」を選んだ芭蕉の人生
古典を現代へ繋ぐ国語教師の熱意
国語教師に求められる「面白さ」の秘訣
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:22
    1.

    チャプター 2

  2. 02:00
    2.

    チャプター 3

  3. 24:37
    3.

    2025年11月16日の生放送

コメント

avator
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Etsuko Fujii
2025年11月17日
立命館大学は、ホンマに素敵なところでしたね!あんな環境の中で大学生活送りたかったな。正頭先生のお話は、また新たな学びになりましたね。職場としても素敵ですよね。マイデスクは欲しいけど。

国語は、あんまりすきじゃなかったけど、古文や漢文は英訳とにてて、得意?やと思ってたけど、海くんの話を聞いたら、全然得意やなかったわ(笑)
「奥の細道」暗記はしたけど、こんなにおもしろかったんや。海くんの授業受けたいな。海くんの生徒さん達は、幸せやね。

私も、さらに!面白い先生目指します😊
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Happy。
2025年11月17日
国語、古典の先生のイメージは
なんだか堅苦しいイメージというか
そんな先生でした
藤井先生だったら
くいついて話しを聞いたやろなぁ〜😄
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Asu ka
2025年11月16日
やっぱり熱い🔥
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hiro@中学校保健体育教員
2025年11月16日
当時、こんな風に授業受けてたら、国語好きになってたかなぁ😅
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📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

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