TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#144 教師が見方考え方を鍛える!トレーニング方法19:56 2025年11月25日 259再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次教師の視点を変えるマインドセット日常に潜む多角的な見方のヒント子供の思考を促す問いかけ術探究心に繋がる思考の種の育み方ふとした気づきを指導に活かす極意AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 言葉整う国語の時間、パーソナリティーの藤井海です。 この番組では教室枠を越えて、言葉を整えることで思考や日常が少しずつ進んでいく、 そんなひと時をお届けしたいと思っております。 チャンネルのフォローやいいねともぜひコメントもよろしくお願いいたします。 いつもコメント皆さんありがとうございます。 今日はカーナビ入ってません。 # チャプター 2 カーナビを名物にしたいわけではなく、決してそういうつもりはなかったんですけど、 今回ね、ちょっと言い訳させてください。 カーナビを入れてはいたんですけど、最小音量にしてたんですよ。 ただね、気付いたら、要考えれば、スマホのカーナビで音出してるので、スマホから音出てるんですよね。 スマホから出てる音をそのまま拾って録音して、当たり前なんですよね。 音量小さい、大きい、関係なかったです。 はい、ということですいませんでしたね。 はい、月曜日ということで、嘘です。火曜日ですね。 テンションはちょっと高めなんですけども。 えっとね、ちょっとこの同日月か、SNSを中心に色々見てたりしてたわけなんですけど、 とりあえず土曜日はCC大阪ありました。 日曜日がね、子供の七五三が今週末あるので、 その七五三のために神斬りに行って、朝市みたいなところに、 大阪の福島駅の近くに、福島駅かな、あっちの方に海沿いなんですけどね、朝市やってるとこありまして、 そこに昼前に行ったんですけど、混んでてね、どやらかったんですけど、 そこ行ってきて、その後は宝塚の嫁のおばあちゃんの家の方に行ってきました。 色々バタバタしながらだったんですけど、 あのね、今日は週の始めということもありましてですね、 ちょっと自分の中で、教師の先生方の中でマインドセット変えてみたら面白いことになるんじゃないのっていうお話で、 見方、考え方の捉え方、トレーニングっていうのをね、ちょっとお伝えしようかなというふうに思っております。 これ実は僕結構実践っていうかね、もう日常なんですけど、 結構普段からこういうことしてるよなーっていうことを改めて言語化してみる、そんな話です。 これは子供にも転用できるので、ぜひやってみていただけたらなと思います。 # チャプター 3 最近、次期学習指導要領の話などで、構造化や概念の話がたくさん出てきて、 この三連休も、やっぱり三連休ってなるとね、Xに言われますよね。 いろいろ見てると、くずはらさんかな、ポストすごく僕も共感したんですけど、 社会科では概念的知識を、算数では見方、考え方を、みたいなポストがあって、 いやいやそうじゃなくて全部でやんっていう、そういうツッコミのポストがあってすごく共感したんですけど、 そんな話からですね、教師自身が、すごく端的に言うと、教師自身がいろんなもの、いろんな教科のですね、 見方、考え方を働かせるとか、概念的に考えるみたいなことを日常的にしていないと、 それ子供に伝えるときちょっと難しくなるんちゃうのっていうふうにすごく思うんですよね。 で、僕が普段からね、その言語化の話をしているところで、抽象と具体の話をよくすると思うんですけど、 まさにそこがそのトレーニングになっていて、 今日はそれを実際どうしていくのかというトレーニング方法としてね、いろいろお伝えしていこうかなと思うんですけど、 エピソードとしまして、湯船にですね、最近柚子を毎日浮かべてるんですね。 柚子湯にしてるわけですけど、子供らはポイポイポイポイ投げたりとかしてるわけですよ。 面白がってるんですけど、一人で入ってるときにですね、ぼーっと眺めてたんですけど、 頭の中で、これもね、無意識になってるものを意識的に言語化してるんでちょっとね、違和感はあるかもしれませんが、 例えばですけどね、表面めっちゃデコボコしてるんですよ、柚子って。 で、黄色なんですけど、ちょっと黄色からオレンジがかってて、くすんでるんですね、色は。 で、下手って、あれ何角形か知ってます?五角形なんですよ。 で、これ丸なんですけど、丸でいいんかな、みたいな感じで。 で、表面のブツブツってほんまにね、何か火星のクレーターみたいなんですよ。 っていうようなお話多いですよ。 これをね、考えてみれば要は、表面デコボコしてるな、丸で火星のクレーターみたい、 火星のクレーターもいいけど、丸で工事現場、道路を工事している時の押し固めるアスファルトの、 押し固める直前のアスファルトみたいとか、そうやって言葉をね、使ったりとか。 あとは黄色、黄色って何があるっけな、オード色ではないし、もちろん。 ちょっとオレンジがかってる、これ何色って言うんやろな、とか。 あとはヘタが五角形なんですけど、五角形やな、とか、シンプルにね。 あとは、子供が浮かべたり沈めたりしてたんで、子供とね、なんで浮くんやろ、っていう話をしたりとか。 その話をしてたんですよ。 気づいたら、理科の観察とか、美術の質感とか、算数の図形とか、国語の比喩とか、いろんなことをね。 あとは、いろんな強化のレンズが同時に作動してる、みたいな感じだったわけですよ。 これ今、あえてそういう風に言ってますけど、そんなこと全然考えながらやってるわけじゃないですよ。 お風呂入ってますからね。 ただ、これすごくトレーニングになるんですよね。 僕、これ結構無意識にやってるって言いましたけども、 意識的にもちろんしていることもよくあって、 それがね、今回の見方、考え方の話に繋がってくるんですけど、 これは簡単に言うと、一つの対象をいろんな目線で見る。 いろんな見方で見るっていうことですよね。 僕ね、これすごくしっくりきたというか、 昔、誰やったかな、これは阿波子かな。 前にもボイスでお話しした阿波子のお話の中で、 牛乳パックで捉えると分かりやすいっていう話をしていて、すごく負に落ちたんですよ。 これ阿波子やったと思います。違ってたらごめんなさいね。 だからその牛乳パックをいろんな視点で見てみようと。 いろんな教科の目線で見てみようとしていたときに、 それすると、見方、考え方っていうのがすごく分かりやすいよねって思ったんですね。 例えば牛乳パックの形、絵の絵柄、描かれている容量とか、 内容物、超生乳なのか精乳なのかみたいなのもありますやん。 描かれている表現方法、タイトル、牧場の朝。 なんで?みたいな。こういうのとか。 いろんなところから教科の見方、考え方っていうのを捉える練習になると思うんですよ。 説明するときにもすごく分かりやすくて、いいやんって思っていたんですけど、 それを普段から僕も実践しているわけで。 ここで大事になってくるのが、子供に教えているときに、 僕も子供と一緒にお風呂入っているときに、 牛乳を使ってやってみるわけですよ。 でもそのときにね、まだ1年生やからあれですけど、 例えば3年生、4年生、もしくは授業のときに、 これって美術の図工の見方で見たらどうなる?とか 算数の見方で見たらどうなる?って言うのは違うんですよね。 だから他の教科で学んだことが自然と他の教科とか日常に転移していくような、 その形で表れてこそ見方、考え方って言えるんじゃないのかなと思うので、 もちろん子供たちが自分で、 これはいつもの感じで言うと算数で言うと、ってやるのはいいんですよ。 それを先生から流すのはおかしいよね。 ってなってきたのに、やっぱり問いの仕方ですよね。 その教科の見方が自然と働くような問いかけ。 触ったらどんな感じ?とか、ゆずですよ。 形さ、これなんて言ったらいいんやろ?まるでいいんかな?とか。 あとは、なんでこんなにおいするんやろ?とか。 これ切ったらどうなってると思う?とか。 要はそういうふうな問いかけですよね。 これを日常の中で教師としてのトレーニングもそうやし、 我が子がおったりね。もちろん授業中でも一緒ですよ。 に伝えるトレーニングをしてみると。 そうすれば教師も自然と見方、考え方の解像度が高まっていくんですよね、これ。 すごく僕は実感していて、ここ。 なので、こうやって教材を指定するんじゃなくて、 教科固有の見方っていうものを考える。 すっと呼び出してくれるような、その思考のスイッチを押してあげるということが すごく大事なんじゃないかと思っています。 一旦ちょっとチャプター変えますね。 # チャプター 4 教師自身が強化の見方考え方を養うといいますか、その視点で見ることができるようになるトレーニングということで今お伝えさせてもらいました。 信号ワーとかね、牛乳パックワーとか何でもいいと思うんですよ。何でも。別に全ての強化があるわけじゃないじゃないですか。 これも大事なポイントだと思うんですよ。全部が全部全強化でとかそういう風にやっていくんじゃなくて、例えば赤緑黄色の信号は何でなのとか、緑って言うけどあれ青じゃないのとかね。 青信号は間違えた。青信号って言うけどあれ緑色じゃないのとか。っていうようなところからやっぱりその何でやろうっていうところの種をまくことができますし、その種を持つことができていると探求の一番最初の課題とか問いの立てるところに自然とつながってくるんじゃないのかなと思ったりするんです。 だからまず大人というか教師がね、もしくは親でもいいでしょうが、その急強化のレンズを持っているということ。そのレンズを持っている中で日常の中でそれを切り替える癖がついていると、その授業の場とか子供と話している場でも自然と同じことができるようになるんじゃないのかなと思ったりします。 中学校の先生高校の先生いらんわけちゃうと思うんですよ。やっぱり僕らが見据えるところは小学校だろうとどこでも中学校だろうとね、どこでもやっぱり人生レベルでしっかり考えていかないといけないと思いますので、そういうところをね、いろんな角度で見る力というのをしっかり子供たちに養っていきたいなと思ったりします。 まあこのね、ゆずゆから始まっている話ですけど、こういう日常の思考トレーニングというのをね、どんだけ持てるかですわ、やっぱり。本当に僕、普段ね、日頃いろんな人から褒めていただくところに日常からペッて取ってくるみたいなことがある。今ごめんなさいね、ペッて言ってるんじゃなかったけど。あるんですよ。 前にね、1回お話ししたかもしれませんが、洗濯バサミ、洗濯物、小物を干す洗濯バサミの話、1回したことがあるんですよ。すごく端的に言うと、洗濯物の小物を挟む洗濯物バサミ、50個、70個とか付いてるよね、あれを30個のやつから70個のやつに変えた瞬間に脳のストレス負担が圧倒的に下がった。 ということは洗濯紙が多ければ多いほど脳の負担は減るんだから子供たちにもそういうふうな環境を与えるべき。それは環境を与えるのは先生だっていう話をしたんですよね。 こんなもん、日常のふとした気づきじゃないですか。このふとした気づきをどんだけ、僕ら教師ですから、教育に置き換えることができるかとか、自分の成長、子供たちの成長にどうやって関わらせることができるかみたいなところを日々考えていけたらいいなと思ったりします。 火曜日、僕はテンション高めにお話をしていましたけど、たくさんたくさん皆さんの実践とか、こんな方法もあるよみたいなのを教えてくれたら嬉しいなと思います。 コミックさんのコメント欄すごく羨ましいなと思って、コメント欄の中でそれぞれコメントを書いている方同士が話しているみたいなのがすごくいいなと思ったので、ぜひまた機会があればそんな場を作っていけたらいいなと思います。皆さん勝手にコメントし合ってください。 ということで本日の放送は以上とさせていただきます。次回はナス先生が構造化の話をされていたので、そのまとめを一緒に見ていけたらいいなと思っております。ではまた火曜日、今週一週間ちょっと短いですよね。うちは定期テストの日になりますので、ぜひまた皆さん一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。 # コメント返し さあありがとうございましたと言いつつコメント返しさせてください。140回ですね探究中間発表の話、 宮島さん、あっぴーさん、おうちさんありがとうございます。 えー、宮島先生、探究に悩まくっているのですごく面白く聞かせてもらいました。 プレゼン発表内容を考えさせることばかりですね。 中学ではどこまで取り組んでいるものなんでしょう。 正直言うと中学校の探究の授業って、ほんまにまあ学校によってまちまちはあると思うんですけど、 教科の中で完結させられないっていう思いから、 やっぱり中学校の探究は総合の中でやることが多いんですね。 ただ、探究を総合の中でやろうとすると学年で一枚はになるとか、 もちろんですけど学校全体の研究テーマみたいなものに探究みたいな部分が 据えられていないとなかなか難しい現状があるんじゃないのかなと思っています。 うちはそこまでできていません、正直。 はい、おうちさん、熱い。ありがとうございます。 中学校でやらなあかんでしょう、の見栄えはまさに美術が頑張らなきゃいけないところだろうと思っています。 いやあね、いやあね、いやあのだから、なんて言うでしょう、その教科の特性と先生の特性ってあると思うんですよ。 僕は国語でもできるっていうだけで、じゃあ尾口さんのできると僕のできるは絶対違うと思うんですよね。 その見栄えと言いますか、そうやって何て言うんですか、視認性の話で言うと尾口さんは確実に専門的な視点から視認性の話ができるし、 僕は思い、思いってそのね、願い、思いの方ね、とか、それこそなんて言うんでしょう、まあ尾口さんができないわけじゃないですよね。 なんかそういうところから話せるできるのかなと思うので、まあその先生ができる人が多いに越したことはないなといつも思っています。 尾口さんありがとうございます。次141巻のメロスの話と太宰治様の話、ヨッシーさん、ユーリカスさん、アスカスさん、コザさん、ハッピーさんありがとうございます。 ヨッシーさん、カイさん今日はありがとうございました。めっちゃ面白かったです。カイさん話すごい分かりやすくてうまいです。話上手になりたいので勉強させてください。 ボイスコネクでもよろしくお願いします。こちらこそですよ。ヨッシーさんありがとうございます。ぜひよろしくお願いします。お会いできてめちゃくちゃ嬉しかったです。 CCO大阪に来てくださったんですけどね。次、1月31日にありますボイコネで一緒に対談させていただくということで、本当に楽しみにしております。ありがとうございます。 ユリカさん、文装でゲームもあるんですね。アニメは知ってました?あれ?ゲームあった気がします。知ったかいとすいません。国語の先生ってそんなに好きなんですね。藤井さんはいつも念頭量がすごいです。 太宰と芥川の生まれた時代の違いもよく分かってなかったので、太宰が芥川をそんなに崇めていたとは。そうなんですよ。 高校の時とか、中学校でもやりますけど、それぞれの文豪たちがどの年代で活躍したみたいなんて、一応やったりしますけど覚えてないじゃないですか。ただ僕はこういうところに歴史と一緒で、社会と一緒で、人間関係とかそういうふうなものもしっかり覚えていくことで、より知識定着するんじゃないのかなと思っているので、こういうエピソードをたくさん持っています。 アスカさん、熱帯屋何度か参加しています。あ、そうですよね。大阪でもやるんですね。そうそうそうそう。皆さんの熱量がすごいんですよね。聞く専門ですが楽しいです。メロソー学芸会で指導したことがあります。すごい。山梨は宮沢賢治CCOさんが楽しんでくださいね。 はい、えーと、そう。熱帯屋、熱中屋に、え、熱帯中、分かれへん。えーと、とりあえずお昼にそれをやるんですが、えーと、城南学園小学校でね、えーと、12月の何日だったかな。20日か。に、えー、イベントがありまして、それを公開授業の後にその昼からのイベントでそれをやるということで聞いております。えーと、宮沢賢治CCOさんありがとうございます。 ハッピーさん、えー、あずみさんのやつ見ましたよ。もちろん私の時代も走れメロスやりました。内容は覚えてません。お、えー、藤井さんに教えてもらってたら覚えてたかも。あの方も藤井さんと同じ話し方上手いですよね。しーしー楽しんできてください。いやいや、あずみさんと一緒はもう半端ない。半端ない。それは恐れ多すぎるけども。 あずみさんのお話って、なんかこう引き込んでいくんですけど、あの人すごいポーカーフェイスじゃないですか。で、僕も、えーと、これ聖人さんに言われたんですけど、聖人さんじゃないな、えー、古立さんや、古立さんに言われたんですけど、話す時に、えー、頬骨、頬骨より上を動かさずに喋るって言われたんですね。いや、僕意識したことなかったんですよ。ほんとそうなんですよ。 目笑ってないんですよ。ただ、頬骨、頬骨はすごく動くと言いますか。意識してないんですけど。なんかそのあたりってすごくね、なんかあのアナウンサーの方独特の表現だなという風に思ったりしますが。ありがとうございます。えーと、あ、あすかさん、139回のにも、えー、コメントありがとうございます。言葉のナイフですね。えー、なるほどな。確かに相手を知っているからこそ、理解しているからこそ相手が嫌がる言葉を使うんですね。ほんと相手をどん底まで落とす悪口を言っている子、その子はその相手をめちゃくちゃ理解しているんですね。 よし、来週はこれを話すぞ。ありがとうございます。ということで、今日話してもらえるのかな。嬉しいです。ありがとうございます。えーと、最後、142回、言葉の話、えー、国語の話。えーと、んー、あすかさん、えー、あすかちゃん、違う、あさひさん、ゆりかさん、やっちゃんさん、はっぴーさん、あすかさん、ありがとうございます。えー、ナビ、すいません。縦書き、横書きについて深く考えたことがなかったです。なぜを深ぶろって大事だなと思いました。そう、なんか、なんで何のところから深掘っていくと僕らもね、学びになりますよね。えー、ゆりかさん、えーと、ほう。 すいません。聞かない、しゃべりたい。とんでもないです。ありがとうございます。えー、やっちゃんさん、小学校2年生を担任しているとき、えー、日記は縦書きで指導してほしいと保護者に言われたことがあります。おー、なるほど。えーと、言葉のまとまりや間を意識させるためには、低学年では特に縦書きを大切にしていきたいなと思いました。えー、論文画と横書きなのは、えー、構成や順番が大切なのかなと感じました。今日の放送も勉強になりました。ありがとうございます。 えーとね、論文はですね、ちなみに縦書きと横書きっていうのはあれ、いろいろ決まっているそうで、僕もあんまり詳しくはないんですけど、えーと、アカデミックライティングの本にそういうことが載っていたような気がします。また読み返してちょっと見ます。ありがとうございます。えー、ハッピーさん、ついどこ曲がるんやろ。もう本当にね、ありがとうございます。 あすかさん、偶然必然しゅんさんがかいくんを紹介してからの連続、おっと、ちょっと僕聞いてない。それ聞いときます。えー、はい、カーナビありがとうございます。もう本当にね。はい、ということで最後、えー、143階CC大阪の2、あさひさん、えー、お疲れ様でした。今日はよく喋りますし、今日もカーナが最高です。はい、えー、たくさん喋りました。今日もたくさん喋らせてもらいました。さあ、えー、改めて火曜日頑張りましょう。ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:221.チャプター 102:052.チャプター 206:513.チャプター 303:584.チャプター 406:435.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 宮島 あゆみ2025年11月25日コメント返し、ありがとうございました!探究は奥深く、簡単には完成しないなぁと。今回の見方考え方の話も面白かったです。客観視する、いろんな角度から見る。意識したいと思います。返信 yurika.uri2025年11月25日今、あなたがこのゆずだったら何て言う?って子どもに問いたくなりましたー😆ナビがないならないでなんか淋しさを感じる…もはや藤井さんの声を聴いたら脳内で再生されます。笑3返信 Happy2025年11月25日ナビのツッコミよかったよねー(笑)2 yurika.uri2025年11月25日ですよねー😁1 よっしー|ごきげん思考の育て方2025年11月25日カウンセラーの方の本で読んだことあるんですが、大学の授業?で客観視することの大切さを学ぶために、金魚鉢に入ってる金魚を観察。しかし主観が入ってしまって事実だけを伝えるのは難しいっていう内容がありました。モノの見方は人それぞれ、こういうふうに違う表現の練習面白そうです😁4返信 Happy2025年11月25日そー言われると物の見方ってほんと面白いですね😃 Asu ka2025年11月25日ゆず湯いいですねぇ♨日常からペッて取ってくるカイくんの力よ💪✨カイくんの頭の中をもっと知りたいわ😊こみっくんのコメント欄、すごいですよねぇ😊まずは、コメントしまーす✏️4返信 Happy2025年11月25日もしや誘われてるのかと…(笑)柚子から色々な目線でみつめてみるそっからの表現力の多ささすが藤井先生面白い😃中学校の先生ってVoicyでは少ないのかなぁ❓その柚子…も藤井先生にそんなに見つめられたらのぼせてしまいますよね♨️(笑)3
#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・一昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
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#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
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#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
探究は奥深く、簡単には完成しないなぁと。
今回の見方考え方の話も面白かったです。客観視する、いろんな角度から見る。意識したいと思います。
ナビがないならないでなんか淋しさを感じる…もはや藤井さんの声を聴いたら脳内で再生されます。笑
モノの見方は人それぞれ、こういうふうに違う表現の練習面白そうです😁
物の見方って
ほんと面白いですね😃
日常からペッて取ってくるカイくんの力よ💪✨
カイくんの頭の中をもっと知りたいわ😊
こみっくんのコメント欄、すごいですよねぇ😊
まずは、コメントしまーす✏️
誘われてるのかと…(笑)
柚子から
色々な目線でみつめてみる
そっからの表現力の多さ
さすが藤井先生
面白い😃
中学校の先生って
Voicyでは少ないのかなぁ❓
その柚子…も
藤井先生に
そんなに見つめられたら
のぼせてしまいますよね♨️(笑)