TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#152子ども主体の授業は「体育の授業」から考える!19:28 2025年12月5日 300再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次学力二極化時代の子ども主体授業パフォーマンス課題と逆向き設計の思考体育の授業に学ぶ子ども主体設計教科横断的学びの本質とは何か教員が自らを振り返る言語化の力AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。言葉整う国語の時間、パーソナリティの次回です。 この番組では教室へ枠を越えて、言葉を整えることで思考や日常が少しずつ進んでいく、 そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいね等もぜひよろしくお願いいたします。 コメントもいつもありがとうございます。 # チャプター 2 さて、金曜日ですね。 つい先日の出来事なんですけども、 僕、自販機で売ってるホットレモンがすごい好きなんですよ。 で、ホットレモンが好きなんですけど、 ホットレモンがなかったっていうお話なんですね。 どういうことかっていうと、 ホットユズとホットレモネードってあるじゃないですか。 あの三つがラインナップとしてありまして、 ホットレモンが飲みたかったのに、 ホットレモンだけが売り切れだったんですよ。 さあどうしようと思ってですね、 あんまりユズとかレモネードって飲まないんですよ。 ただ、ちょっと今は甘いもの飲みたい気分やなと思ってね、 ホットレモネードを買ったわけですよ。 で、ホットレモネードちょっと甘いじゃないですか、あれ。 でね、飲もうと思ったらね、 出てきたのがホットユズやったんですよ。 どういうこと?ってなったんですけど、 もう押し間違えたんかと。 押し間違えたんかもしれへんと思って、 もうええわと思って、レモンはないから、 ユズは嫌やし、 ホットレモネードやと思って、 もう一回ホットレモネードお金入れたんですよ。 で、ホットレモネードを押したわけです。 じゃあね、出てきたのはホットユズっていうね。 お前、完全にこれ入れ間違えとるやんっていうね。 もうええってって思いながら。 で、家族もいましたので、 ホットユズ飲むよって言うから、 分かった分かった、俺はホットレモネード飲みたいから。 多分ユズの方にレモネード入ってるんやと。 いうことでですね、ホットユズの方、 もう一回お金入れて、140円かな、 ちっちゃいペットボトルですわ。 入れてですね、飲もうと思って押したわけです。 次はホットレモネードを押したら、 ホットユズが出てきてしまったわけですから、 ホットユズを押したらホットレモネードが出てくるんじゃないのかと。 いうことで、ホットユズを押したんですね。 はい、じゃあ見事ホットユズが出てきました。 どないなっとんねんお前。 # チャプター 3 さあ、おちが読めるどなになっとんねんでしたが、 今日は本編というかね、本題として、 つい先日、学校に来ていただいた指導主事の先生と、 ちょっと長いことね、1時間くらいですかね、 最近の授業とか諸々の話をさせていただく機会があったんですね。 そこでお話しさせてもらった、4科の先生の見方とか、 4科の先生の授業の作り方が、5科の先生にめちゃくちゃ役立つやんっていう、 そういうお話をね、してみたいなと思います。 これちょっと中学校の先生向けかもしれませんが、 まあ、小学校の先生にも通ずる話かなというふうに思います。 ということで、本題に入る前にお知らせさせてください。 いよいよ明日になりました。 何日かに分けてお話しさせていただいておりました。 分けてというかね、連続でお話しさせていただいておりました、 LEG若山のイベントです。 先日ね、コメントいただいてありがとうございました。 また後ほどコメント返しさせていただこうかなと思っているんですけども、 参加させていただきますということでね、 ご連絡いただいて本当にありがたい限りなんですけども、 もう一度ね、LEG若山のお話しさせていただくと、 12月6日土曜日にですね、若山教育大学付属、 若山大学教育学部付属中学校でですね、 LEG若山のイベントがありますということで、 応募のフォームと画像ですね、告知の画像、 フライヤーを貼っておきますので、 ぜひぜひまたご覧いただいてお越しいただければなと思います。 京都のね、高校の先生のさなぎ先生、国語の先生と、 ほうせん学園小学校の岡田先生と僕とで、 ワークショップというかお話をさせていただく予定となっておりますので、 寒くなってまいりましたが、 暑い話ができればいいんじゃないのかなという風に思っております。 ぜひぜひご参加ください。よろしくお願いします。 ということで、本題は次のチャプターからいこうと思います。 # チャプター 4 さて本題です。指導主事の先生とお話ししていて見えてきた4科の先生の授業の作り方。 当たり前なのに5科の先生にめちゃくちゃ役立つやんという話をさせていただきます。 どういう話かというと、授業の作り方というところで、その4科の指導主事の先生も文科に出向して学ばれたりとかして、 たくさんたくさんお話をいただいて、納得することばかりとかそういうな、そういうなって思うことをたくさんお話しさせていただいたんですけど、 その話の中で、子ども主体の学びとか子ども主体の授業ということの話に話題になっていきまして、 子ども主体の授業ってなった時に、僕は昨年度学力向上の長をしていた時に、 学校の中、特に中学校では双子部落下化していますよ、学力の双子部落下化と言わせてもらったんですね。 これどういうことかというと、中学校の定期テストであったりだとか、大阪府のチャレンジテスト、全国学力学習状況調査テスト、 こういうものを見ていくと、分布図として双子部化しているよ、要は学力二極化しているよという指摘をしたんですね。 まずそういうふうな、うちの学校において特に見られる課題があるんだというところからスタートしたんです。 その課題が双子部落下化しているというところから、じゃあ現状どうなっているのかという現状に目を向けると、 要は学力層としてど真ん中を狙った授業、これまで通りの授業をしていると、誰にも刺さらない授業になっているんじゃないんですか、 先生方はどうでしょうという話なんですね。そこから、じゃあ両方に届けるために個別最適化だ、個別最適な授業だ、 そういう学習をしていこう、AIドリルをしよう、そうじゃないですよねと。だからそれぞれが自分たちの学力でそれぞれ学んだことを生かせるような課題を設定しましょうよ、 その中で学力が高い子低い子いる中で、その子たちの意見や書き出したこと、アウトプットしたことが織り混ざって相互参照されていく中でより良いものができていくんじゃないんですか。 だから課題、パフォーマンス課題というものを考えていきましょうよ、そういう話なんですね。これをずっと去年言っていて、じゃあパフォーマンス課題ってどうしていくのってなったときに魅力的な課題設定をすればいいのかというとそうじゃないですよね。 新聞作り、それも魅力的。スライドで作って何か発表する、それも魅力的なんですけども、その中でその課題を達成するために、その課題をクリアしていくために授業の中で教科書を使ってどのように力をつけていくのか、ここを逆向き設計で考えていきましょうよ。 逆向きで考えたときに、こういうことを力をつけた上でこの課題に取り組むんだよ。こういうことをするからこの力をつけていくんだよ。じゃあそのために目当ては何にしていこうか。目当てはこの課題を達成することではなくて、その課題の先に見えているものだと。 ゴールもそこにある。じゃあその都度間々で形成的評価をしていって、個別に応じたフィードバックをしていって、それぞれが自分の選択を伴った上でゴールに向かっていく。そんな授業をしていきましょうよと。今リュウチョウにしゃべりましたが、そういうことを1年間かけて、2年かな、言ってきたわけです。 そういう話も受けた上で、体育の指導主事の先生だったので、その先生がすごく、なるほどなって、確かになって、今まで考えとったけどそうやなって思ったことが、その4課の先生、特に体育の授業の作り方って国語の授業とかも含めた5課の先生、めちゃくちゃ参考になりますよって話だったんですね。 どういうことかというと、シンプルにですよ。今言ったみたいなパフォーマンス課題っていうのを、今でこそAIを使っていろいろ考えることができると思うんですけども、じゃあそれが見栄えのいい、魅力的な課題設定だけじゃなくて、子供たちのやる気を引き出すためだけではなくて、どんな力をつけないといけないのか、どんな知識、技能を伴っていないといけないのかっていうところが目に見えてないと、子供らは必然性を感じられないわけですよね。 要は授業の中で最終的にこれをするんだって分かってないといけない。じゃあ体育の授業ではどうなのっていうと、体育の授業では最終的にサッカーの試合をするわけですよね。サッカーの試合をするために、より面白く、より自分たちがサッカーの試合をうまくできるようにどうするのか。パスの練習をする、ドリブルの練習をする、繰り返し練習をする、こういうことですよね。そしてルールを学ぶわけですよね。 じゃあ普段の練習の中でずっとパス練習だけしていて、試合はしないよ、ずっとパス練習だけするよ、これでいいんですか?そんなことしないですよね。面白くもないですよね。そのパス練習やったりシュート練習やったりドリブル練習やったりする、その方法とかその力を生かすことができる試合というものがあって、初めて子供たちはやったことが生かされたと実感できるわけですよね。できたとか分かったってなるわけですよね。 そういう課題設定を国語でも何でも意識していくべきなんじゃないかというお話をいただいて、すごく腑に落ちたんですよね。これ今まで僕も言ってきたんです。音楽なら4科の先生は特にずっと言ってたんです。去年は特に音楽の研究授業があったので、音楽でもその話をしました。 けど、サッカーの話、自分のやってきたスポーツなのに、なるほどなって確かになって、その指導師の先生からいろいろ示唆をいただいたので、それも相まってでしたが、かなり腑に落ちたんですよね。だからこそ改めてそれ伝えていきたいなって、先生方にね、自分の学校の先生方に伝えていきたいなと思って、ちょこちょこと近くの先生にね、さっきこの話してたけどさ、っていうことを伝えたところでした。 ということでまとめますと、4科の先生、特に今僕がお話した例として、体育の授業、サッカーの授業って考えたときに、パフォーマンス課題と授業の設定を逆向き設定で考えていく。これって体育の先生めちゃくちゃやってますやんと、そういうふうなお話でした。 # チャプター 5 小学校の先生方も同じかなと思います。 国語の授業を作るの苦手なんですってよく相談を受けるんですけども、 結局やっていることって一緒やんってことですよね。当たり前なんですけど。 その当たり前なんですけどっていうところを色々考えていきながら、 体育の授業一緒やねっていう考えを持っていけたらいいんじゃないのかなと思ったりします。 ちょっと余談なんですけども、小学校の先生の実践として色々考えていった中で、 僕からの話をさせていただいたところもあったんですけど、 やっぱり見たり聞いたりしている小学校の先生の授業の中で、 教科横断的な学びっていうのを意識されている先生というか、 もう小学校の先生って自然と単元をまたいだり、 教科をまたいで同時並行していくような授業ってよくされているじゃないですか。 あれ本当にすごいなと改めて思うところなんですけども、 じゃあそうやっていっている授業の中で内容だけではなくて、 しっかりと各教科で学んだことが活かされた授業になっているのかっていうと、 そこはどうかなっていうことになったんですよね。 要は内容としてコラボをしている。 これコラボっていう言い方をしている先生は注意かなと思います。 コラボしている。要は国語と英語のコラボ。 それって内容だけでコラボしていませんか。 例えば国語の授業で書いた俳句に美術の授業で色をつけていく。 これ繋がっているんですかっていうと、繋がってないんですよね、そのままだと。 じゃあ繋げるためにはどうしたらいいのっていうと、 国語の授業で作ったその俳句に合った絵を作る前に間を繋ぐ活動がいるわけです。 じゃあ国語科で学んだことは何。俳句で学んだことは何っていうと、 例えば記号を入れることとか、その情景が思い浮かぶようにすることであったりするわけですよね。 じゃあその情景を思い浮かべていて記号に合った季節感のある言葉を使っているのであれば、 それが美術の授業、小学校や図工かな、何かあれですけど、 その授業の中で現れるべきだし、美術の授業の中で振り返りや 何でそういう絵を描いたのってなった時に、国語の授業で俳句を書いた時に こういう風にやったからこうしたんだっていう風に繋がっていかないといけない。 だからこそしっかり表面的なコラボだけではなくて、 それぞれの教科で学んだところ、つけた力を活かせるような 教科横断的な学びになってないとダメですよねっていうことも余談で言っていました。 これもそうだなと思ったりしますが、 気上の空論といいますか、言葉だけで並べるのは簡単なんですよ。 僕もこうやってボイシーでペラペラペラペラ喋ってますけど、 じゃあ藤井あんたできてるのかっていうと、それは全部できてるかどうかは分かりません。 が、言葉に出さないと意識はできないよねっていうのは僕が常々言ってるところです。 僕は人の振り見て我が振り直せっていうのを常々言ってるというか考えてるわけなんですけど、 自分で言ってる方こそ自分で振り返れるんです。 これ本当にそうです。 でも偉そうに言ってるんですけど、偉そうに言ってるからには自分の振り返ってないといけないんで、 じゃあ自分やってるか?ってやってないことも言ってるんですよ。 けど言ってるということが頭の中に残ってるので意識できるんです。 これは僕絶対にそうだと思うので、 僕自身できてるかどうかっていうのをさておき、 そういうことを意識していくことって大事だなと思った瞬間でした。 ということで、今日の放送は以上となります。ありがとうございました。 コメント開始させてください。 # チャプター 6 さて、先日までの放送にコメント頂いたみなさん、 ありがとうございました。 えーっと、ちょっとね、どこまでかなーっていうふうに 思うんですけども、 おそらく俗真似したらええやん、 AI使ってみようぜーのところからかなと思います。 えー、あすかさん、さとしんさん、 えーっと、みやじまさん、えー、はっぴぃさん、 えー、おぐちさん、いつもありがとうございます。 えーっと、ごめんなさい、これもし今日、 返してたらごめんなさいね。 ちょっと過去の放送、振り返ってないんで わかんないんですけども。 えーっと、あすかさん、振り返りをエアに入れるのか 試してみないとわからない、やってみるかということで。 いやもう、あすかさんのそのね、 やってみるかが早いのがすごいですよね。 はい、振り返りエアに入れるの、 ちょっと僕は、あの、よくやってます。 はい、あの、俯瞰できていいかなと思います。 さとしんさん、ありがとうございます。 前回の放送めちゃくちゃわかりやすかったですが、 今回も真似してみようと思える放送でした。 すげーの勢いでそのまま喋ってるのが 申し訳なくない。いやいやいや、そんなことない。 さとしんさんのでも、前言って貼ったやつ。 えーと、ほら、教科書かな、あれ。ノートの話か。 あれも僕、あ、すげーなって思いながら 言ってましたけど。 1、とりあえずやってみる。 2、エアに資料を貯めていく。大切ですね。 そして、今まで貯めていった振り返りも 活かしきれてないなって思ってましたが、 骨の髄まで喋れるようになるかもしれません。 確かに。 なんか活かしきれてないなっていうの多いですよね。 あ、それ一緒かも。 インフォグラフィック使え、わかります。 そうですよね。 綺麗にびっしりまとまりすぎていると、 逆にちゃんと読まない問題、確かに。 えー、文科の図解みたいです。 いやいやいや、ほんとそうですよ。 ね、別に文科の図解が悪いわけじゃなくて、 文科の図解は、あれ、1枚でまとめないと、 1枚ものにして出さないといけないから 出してるんじゃないですか。 けど、1枚にまとめなくてもいいものを インフォグラフィック化してるから、 僕は疲れるんだなと思ってます。 はい。 えー、宮島さん、えーと、勉強になります。 当たりありがとうございます、もう。 えー、そっか、立場を与える。 やってみます。 ね、最近毎日授業改善のために、 ジェミニさんと対話してるんですけど、 さらにブラッシュアップするのに、 それやってみます。 えー、いつもありがとうございます、 ということでこちらこそです。 というか、ジェミニさんと いつも対話してるんですね。 あれ、ジェミニのこと、なんて言ってます? 僕、あの、チャッピーとジェミちゃん なんですけど、 他なんか、読みやすい、読み、読み、ん? 読み方ありますかね。 えー、宮島さん、なんて言ってありますか? ちょっとまた教えてください。 えーと、ハッピーさん、 昨日テレビでAIと結婚した女性やってましたね。 そうですよ、やってましたね。 えー、私的にはAでした。 全てにおいて自分を全て褒めてくれて、 寄り添ってくれて、喧嘩もなく。 んー、それはそれで私は嫌かな。 最近やっとAIを使い出しましたよ。 おー、えー、毎回話しかけては見るものの、 途中で、えー、言葉が出てこなかったり、 あー、ちゃうわ、とか言ってます。 先日、ヘイシリって携帯で喋ってたら、 お母さん、今時、ヘイシリと笑われました。 シリとチャッピーの違いは何? 最後に、えー、シリとチャッピーの違い ということでしたけど。 えーと、基本的にどうですかね。 えーと、ヘイシリもチャッピーも、 理屈は同じなはずです。 もちろん。 ただ、えーと、理屈は一緒だと思うんですけども、 えーと、まあ、そもそも、えー、 使われているモデルが違うっていうところですかね。 単純に。 だから、掃除機としては一緒やけども、 えーと、シャープの掃除機使ってるか、 ヒタチの掃除機使ってるかっていうところです。 で、性能違うし値段も違うよねっていうのも、 それぐらいかなと思います。 あとは、iPhoneに特化しているので、 えー、シリだとiPhoneに直接繋げるから、 ヘイシリ、LINEで誰々に電話かけてって言ったら、 わかりましたって言ってくれるけど、 えー、チャットGPTにLINE繋げてって言っても、 無理やというところかなと思います。 えー、あとは、えーと、はい。 宮島さんとハッピーさんの会話があって、 青口さん、えー、素敵ありがとうございます。 真似します。 ということで、いやいやこちらこそ、 いつもありがとうございます。 はい、えーと、で、あとは、 148回の俳句の写真のやつですね。 あれ、ごめんなさい。僕、写真撮ってコメントください言うから、 みんなやりにくかったですよね。すいません。 えー、飛鳥さん、写真か何を撮ろうかなということで、 四五三楽しんでということで、 はい、めちゃくちゃ楽しかったです。 ありがとうございます。 えー、で、飛鳥さん、いろいろありがとうございます。 なんか皆さんとのね、会話を見てて、 すごく楽しくなってきました。 えー、で、昨日の話ですね。 149回、えー、150回の話に、 えー、みんなの意見をつなぐ総括会議のところ、 宮島さん、そんなに計画立てて会議するんですね。 参考になります。上位か出ずばかりの文化を 変えていけるといいな、議論っていうもんないんですよね。 そうか、地が通ってないのかな、どうですかね。 まあ、今ちょうどまっさにやってるところですけども、 地が通ってるかって言うと分かんないですけど、 まあ、ね、その、何か議論になった時に、 僕はやっぱり終わってから、その先生のところに すっと行って、いやいや先生、さっきのねって、 必ず言うようにはしてます。 なんか、心理的安全性ってやっぱりそういうふうにこう、 ね、みんながみんな簡単に気軽に言えるようなって、 うーん、なかなか難しいので、 やっぱり寄り添うことかなと思ったりはします。 いつもありがとうございます。 えー、で、チャイムと同時の話。 えー、ミッシーさん、いつも楽しみに聞かせていただいています。 6日、和歌山大学でLEGのイベント、 URL教えていただけると嬉しいです。 ということで僕ね、すいません、載せてなかったので、 えーと、申し込んでいただいたと。 本当にありがとうございます、ミッシーさん。 えー、お会いできることを楽しみにしております。 えー、宮島先生、えー、龍角さんの三明大好きです。 ミルク味の方にしたら、匂いやわらぎませんか? 待ってください。ミルク味あるんですか? 知らん、それ。セブンイレ会議に行こう。 えー、和歌山、興味あるんですけど、 私は東京の方のイベントに参加します。 ということで、東京の方のイベント。 なんかね、12月6日いっぱいあるんですよね。 そうそうそう。僕も行ったイベントあったんですけど、はい。 ぜひまたそっちの感想も聞かせてください。 ということではいつも皆さんありがとうございます。 コメントもお待ちしております。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:201.チャプター 102:022.チャプター 2https://forms.gle/Q1d9UMvmoQZJ7hy2601:533.チャプター 306:154.チャプター 403:335.チャプター 505:276.チャプター 6コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 三児のパパながた(ながたさん)2025年12月6日藤井先生の中学からの発信にはいつも学びがあります。発信ありがとうございます!学力の二極化が進む中どんな力を育てるのか→パフォーマンステストで活かせる能力を育む。1返信 yurika.uri2025年12月5日私もホットレモンが好きです!😍ゆずでもレモネードでもなく!いい話しのネタができましたね🤭2返信 たきたき2025年12月5日パフォーマンス課題に取り組む中で、自分はどのような力を身につけたいのか、またまたどんな人間になりたいのか、そこまで考えられる授業実践ができたらいいと思いました。自分にとって腑に落ちる内容の放送、ありがとうございました!3返信 宮島 あゆみ2025年12月5日ホットゆず…(笑)教科横断とか、逆向き設計とか、意識しないとなかなかできないんですよね。専門にこだわるあまりに見えなくなる、そうなりがちなのを柔らかく変えていかないとなぁ、と思いました。2返信 hiro@中学校保健体育教員2025年12月5日おはようございます☀いつも楽しみに聴いてます。今日のお話、首もげるくらい頷きました😅確かに、体育ではゴールのイメージがもちやすいと思います。器械運動ならこの技ができる、陸上競技なら記録を伸ばすなど。そのために何が足りない?どうしたら埋められる?は常に生徒が考えていますね。体育の先生ですが、初めてイメージが言語化された気がします😁3返信 もっと見る
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#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
学力の二極化が進む中どんな力を育てるのか
→パフォーマンステストで活かせる能力を育む。
いい話しのネタができましたね🤭
教科横断とか、逆向き設計とか、意識しないとなかなかできないんですよね。専門にこだわるあまりに見えなくなる、そうなりがちなのを柔らかく変えていかないとなぁ、と思いました。
今日のお話、首もげるくらい頷きました😅
確かに、体育ではゴールのイメージがもちやすいと思います。器械運動ならこの技ができる、陸上競技なら記録を伸ばすなど。
そのために何が足りない?どうしたら埋められる?は常に生徒が考えていますね。
体育の先生ですが、初めてイメージが言語化された気がします😁