AI目次
学力二極化時代の子ども主体授業
パフォーマンス課題と逆向き設計の思考
体育の授業に学ぶ子ども主体設計
教科横断的学びの本質とは何か
教員が自らを振り返る言語化の力
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:20
    1.

    チャプター 1

  2. 02:02
  3. 01:53
    3.

    チャプター 3

  4. 06:15
    4.

    チャプター 4

  5. 03:33
    5.

    チャプター 5

  6. 05:27
    6.

    チャプター 6

コメント

avator
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三児のパパながた(ながたさん)
2025年12月6日
藤井先生の中学からの発信にはいつも学びがあります。発信ありがとうございます!
学力の二極化が進む中どんな力を育てるのか
→パフォーマンステストで活かせる能力を育む。
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yurika.uri
2025年12月5日
私もホットレモンが好きです!😍ゆずでもレモネードでもなく!
いい話しのネタができましたね🤭
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たきたき
2025年12月5日
パフォーマンス課題に取り組む中で、自分はどのような力を身につけたいのか、またまたどんな人間になりたいのか、そこまで考えられる授業実践ができたらいいと思いました。自分にとって腑に落ちる内容の放送、ありがとうございました!
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宮島 あゆみ
2025年12月5日
ホットゆず…(笑)
教科横断とか、逆向き設計とか、意識しないとなかなかできないんですよね。専門にこだわるあまりに見えなくなる、そうなりがちなのを柔らかく変えていかないとなぁ、と思いました。
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hiro@中学校保健体育教員
2025年12月5日
おはようございます☀いつも楽しみに聴いてます。
今日のお話、首もげるくらい頷きました😅
確かに、体育ではゴールのイメージがもちやすいと思います。器械運動ならこの技ができる、陸上競技なら記録を伸ばすなど。
そのために何が足りない?どうしたら埋められる?は常に生徒が考えていますね。
体育の先生ですが、初めてイメージが言語化された気がします😁
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📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

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