TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#156 AI導入時は「必然性」を持たせる。生徒にも教師にも。17:02 2025年12月10日 198再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI導入は「必然性」設計が鍵苦手な作文克服へのAI活用法AIを教師の代わりにする指導の秘訣生徒のAI利用実態が示す導入の訳AIが「わからない」を変える学習法AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 言葉整う工夫の時間、パーソナリティの藤井です。 この番組では教室へ枠を変えて、 言葉を整うことで自分の思考が少しずつ整っていく、 そんな時間を過ごせたらいいなと思っております。 チャンネルのフォローやコメントもぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 さて水曜日です。 うちはですね、今日は研究授業が、校内授業権がありまして、 外部からの参観はなしにしておりますが、 校内でいつもね、頑張っておられる理科の先生が、 うちでは発表され、発表というかね、されます。 学力の向上コーディネーターということで、 昨年度まで僕が、3年間かな、4年間かな、 してきた職を就いてもらった先生でして、 すごく頑張って勉強されておられて、 いろんなところで勉強されていることを、 皆さんに伝えてもらう中で、 研修どうやって組むんやろうとか、 組もうかなとか、研究統議の仕方みたいなところをね、 いろいろ話をしていたところでした。 また明日の放送でね、 今日の初間ももってお話できたらなと思っております。 よろしくお願いします。 さて、本題の前にお知らせです。 1月10日ですね、1月10日に大正学園にて、 ロイロノート社主催といいますか、 ロイロ認定ティーチャーの国語の先生が集まる会というものがあります。 そちら、昨日ね、放送の中でURLだけ発掘させていただきました。 とんでもない方と一緒にお話しさせてもらうんです。 一応ね、タイトルとしては、 生成AI時代の国語授業ということで、 国語専門の小中高大のロイロ認定ティーチャーと 一緒に考えるという時間になっております。 いろいろ渋谷さんが作られたホームページがありますので、 そちらの方見ていただけたらなと思うんですけども、 みんないますね。 野中先生でしょ。 鶴文化大学の野中先生。 大正学園の原田先生。 広島城北中高等学校の黒瀬先生。 大阪府の公立小学校の樋口彩香先生。 新潟大附属新潟小学校の中野先生に僕です。 もうほんまに。 めちゃくちゃ嬉しいけど、めっちゃ頑張らなきゃ。 本当に嬉しい。 僕は一参加者として、 これまでこういうところには参加させていただいてましたが、 嬉しい限りですが、頑張ってこようかなと思っております。 ぜひぜひご参加いただければと思います。 よろしくお願いいたします。 限定80名だそうです。 リンク貼っておきます。 ということで、本題に参りたいと思います。 本題の方は、 昨日のお話の中でもありました、 AIと作文、AIを使った作文の授業のために、 AIの話を最初に導入しましたよ、というところ。 もうすでにいろんなところで、 導入と言いますか、 AIとは?みたいなのをしゃべっておられる、 授業をされている方というか、 学校もあるかなと思いますけど、 いざ使うってなった時にどうするの?という、 そういうふうなことをお話しできればなと思っております。 # チャプター 3 ということでAIの導入ですけども、そもそも今回作文の授業からAIを活用する入り口に設定したんですね。 というのも、まず子供たちがAIを使おうってなった時に、そのAIを使う必然性がないと使う意味がないなというところからなんですね。 だからとりあえずよしAI使えるようになったぞ、Geminiを使えるようになった。 じゃあGemini使わせてみよう、何でもいいからやってみよう、何でもいいから聞いてみよう、では子供たちがそれが学習に使うためのツールなんだっていうことに繋がらないんですよね。 入り口がとっても大事だと思っているので、僕はそこに必然的に自分たちが最も、これは平均的にですけどね、最も苦手としている作文を書くというものを AIと一緒に伴奏しながらやってもらうと、一緒に作っていくということに授業の入り口を置きました。 結果言いますとめちゃくちゃいい入り口だったなというふうに僕自身は感じています。 やっぱり子供たちって国語苦手っていう子たちの多くは漢字が覚えられない。 いやそれは国語が苦手なんじゃなくてっていうのはさておき漢字が覚えられないというのと、作文が苦手、読み取る問題が苦手、この辺りなんですね。 作文が苦手の中のその苦手を分解していくといくつかのパターンがありまして、この苦手の中に必ず出てくるのが言葉が続かない。 例えばですけども、自分の夢を作文にしましょうという時に夢はありませんっていう子。 これは別に作文苦手なんじゃなくて夢というものを自分の中で言語化して落とし込めてないわけですよね。 じゃあ別に夢がないわけじゃなくて夢じゃなくて違う言い方にしてみようとかっていう柔軟な発想。 この辺りは作文とは違うんです。ここよく間違いがちというか混同されがちなんですけど。 ではなくて、じゃあ作文苦手の中の文章が続かないって何なのっていうと自分の頭の中が整理できていないっていうところなんですよね。 で、その自分の頭の中を整理できていなくて文章にすることが言語化することが難しい状態なのであればシンキングツールを使いましょう。 まずここです。で、シンキングツールを使っていってっていうのがこれまでのやり方です。 で、もちろんそれがダメでもないしそれが正解なんです。 やっぱり僕も今回はマインドマップとフィッシュボーンズを使っていますがやっぱり自分でそのツールを使うが何だろうが自分で自分の頭の中考えていることを整理していく言語化していくっていうのはやっぱり営みとして絶対的に大事なことです。 ただその言語化していくことを手伝ってもらうのがシンキングツールなのかAIなのかっていうそこの違い。 いやそりゃAIの方が楽でしょうじゃないんですよね。シンキングツールはシンキングツールでいいところあるしAIはAIでいいところあるよっていうそういう視点で聞いていただければなというふうに思いますが。 じゃあ今回その作文の指導の中で何に使ったのかっていうと段階としましては一番最初マインドマップスタートです。 僕これはいろんなところでやってますけどもやっぱり自分の頭の中を可視化する見えるようにする言語化していくっていうのはこのキャンバーのマインドマップホワイトボードで作るマインドマップが一番最適だなといろんな面含めて思っています。 そのキャンバーの使い方みたいなのはちょっと今回置いておきますけども一番最初今回のテーマが自分の好きを語るなんですね。 好きなものは何ですかって言ったときに中学生なんでゲームとかスポーツの話とかいろいろするわけです。 まあいいじゃないですか。 趣味と好きの違いとか。 じゃあ部活サッカー入ってるからサッカーが好き。 じゃあ趣味ですかそれはっていうそのあたりの違いもいろいろ言葉捉えながら言葉尻あえて捉えながらやっていってるわけですけども。 そういうふうにやっていく中でじゃあ好きを言語化していく中で私はこれ好きこれ好きこれ好きっていうのをマインドマップにしていたわけですよね。 自分を構成する4つの好きを出そうって言って4つの好きをそこに並べてそこからねマインドマップをぶわーっと広げていくわけですけども。 その中でなんで好きなのかとかどうやって好きになったのかとかきっかけはみたいなことをどんどん書いてるわけです。 でそれをフィッシュボーンに落とし込みむわけですね。 フィッシュボーンズっていうのは左側に頭があって右側に尻尾がある魚の骨の形をしている図なわけですけど。 何に使うのかっていうと文章構成であったりとかそのもの自体を分解していく構造になるわけですね。 なので序論本論結論の中身で言うと左側の頭のところに序論が来て真ん中の骨の身のところに本論が来て尻尾に結論が来ると。 じゃあ説明文構造として序論本論結論それぞれ何があったこういう話をしているわけです。 でこのあたりは作文書くタイミングじゃなくてもっと前にね。 マインドマップフィッシュボーンズで進んでいく中で話をしているんです。 だから何やったっけって説明文の構造って何やったっけって言ってちゃんと振り返りながら今までの学びを生かしているわけです。 でそういう風にしていった中でじゃあフィッシュボーンズにマインドマップの内容を落とし込もうとなっていくわけなんですけど。 これが難しいんですよね。 要はマインドマップの中に自分が好きだと思うことが言語化はされているわけです。 なのにそれを作文にしようと思ったらどうやって文章にしていけばいいのかわからん。 どうやって作文にすればいいのかわからん。 結果的に自分は4つの好きがありますって言って4つの好きを羅列して説明するだけの作文になっているんですね。 それはじゃあ自分の好きを語るというテーマに合っていますかって言うと全員わかってるんです。 合ってない。 じゃあ自分の好きを語るための作文にはどうしていったらいいのか。 そこで今回先生はあなたに対してインタビューをしますと。 インタビューをしていくわけですけども。 じゃあ何々さん。 あなたはケーキ作りが趣味っていう風に言ってるけども。 どこでケーキ作りが趣味になった?何で好きって思った?きっかけは? 親と一緒にケーキを作った時に楽しいなって思ったのと美味しいって言ってもらえてケーキ作りが好きになりました。 ああそうか。どういうところが楽しいの?作ってる途中?それかやっぱり終わって食べてもらった時? いや自分は焼き上がったタイミングのあの瞬間が大好きです。 ああそっかめっちゃいいやん。 っていうところまでインタビューするわけです。 でこのままいけば先生と一緒になら書けそうじゃない? 作文じゃあそこのところできっかけとしてそれを持っていってこの後にこういう風に書いていったらいいやん。 確かに自分を深掘ってもらいながらインタビューしてもらいながら文章の構成も先生と一緒に考えていく。 これで全員できそうよな?できようと思う人?って言ってはーいって言うわけですよ。 じゃあ一人一人と先生をやっていくので24時間月切りであなたたちに1時間ずつ話をしていきます。 これでいいですか?全員ドン引きですよね。できるわけない。 でなってくる時にじゃあ先生の代わりに同じように文章構成とかを考えてくれるパートナーとしてAIを使いましょう。 ざっくり言うとこういう形で進めていきました。もう少し続きいきます。 # チャプター 4 なので入り口としてAIを使いましょう。よし使えるようになったからレッツトライ じゃなくてねこれ画像生成AIやったらまあ別にいいと思うんですよ ただ画像生成AIじゃなくて文章生成AIなんでかなり慎重に扱う必要があります やっぱり端的に楽したいとかね効率よくしたいで 生徒らの感想でもありました振り返りの中にタイパーよく学べる いいんですよタイパーよく学べますただタイパーよく学べることだけが目的じゃないって 分かっていればいいとは思いますよっていうところですよね もちろん補足は説明しました なのでもう一回言いますけどもAIの活用に必然性を持たせること自分たちが一人 あったらできないなぁとかもうちょっと助けてほしいなって思うところにAIを添えてあげる 今回AIをコーチとしてパートナーとして見ていきましょうっていう話を最初にしたところでした なのでこういうふうな形で進めていったというところからじゃあ今回はAIを使った作文の指導作文の授業に進んでいくよ で段階的な話を今日はしておきますこれでいくつかにパート分けていこうと思うんですけども まず一番最初学校内でね 使った授業をしていきましょうっていう話を僕からしました これは職員会議とかねその前の運営委員会の中でお話をしたところです その前からですね指導主事の先生からAIを使ってこういうこともできますよね みたいなのを僕はもちろん個人的に使ってましたけど 学校の研修の中で言っていただいたんですね そこがきっかけで指導主事の先生もAI使ったらって言ってくれるんやと これは一応校務の話だったんですけど指導主事からAIの話を直接聞くのが初めての方 たくさんいたのでいいんやとかそういう選択肢もありなんやってそこでなったので 僕から授業で活用していきますって言いました そこにも必然性ですよねなんで活用するのって言ったところで僕が先生方に説明した必然性は 2つ1つは子供たちこれもアンケート実際取ったので数字と一緒に出しましたがリアル アンケートとして生徒たち先生たちが思っている以上に授業でAIを使っています もしくは日常でAIを使っています これは言い切れますと授業中に使ったことがありますかっていう人は7割いたです 7割の人が使っているじゃあ何をしているかわかってますか先生は そうですよねわからないですよねまずここでじゃああなたたちは授業の中で a を使っていますかっていう中で使っていると答えた人に対してですね どういうふうな使い方をしていますかと聞いたんです じゃあその中の9割の答えとして検索で使っていますと言っていました さてじゃあ先生方の授業で振り返ってください 先生方の授業の中で ai で検索されたら困るな嫌だな 生徒たちに使うなって言いたいなと思うような授業はありましたか 絶対ありますよね結論生徒たちに ai を使うのはもう二度と言えなくなりますと これは時代の流れもそうですし実際 ipad の中に ai ジェミニが使えるようになっている ことからも使うなよは言えません だから違う言い方をしないといけないわけですそうなったら先生が指導してない中で使って いるのと指導した上で使っているのではわけが違いますよね ここですだから生徒たちが使っている状態を知っているのにの話にしておくのか 生徒たちが使っているのなら先に教えておかないといけないことを伝えた上で使い方 考えろよって言わないといけないのか もちろんどちらかは明確ですこれが一つ目の必然性 もう一つは授業の中で ai を使っていくことによってどういうふうなことがいいことが 生まれるのかっていうこれをねえっといろいろお話をさせてもらいました でえっとまあその中で一つはボトムアップの話 えっと僕はキャンバーを使っている理由もそこにあるっていうのは以前もお話ししたとおり ですけども ボトムアップとして全員のえっと今はね 個別の ai ドリルが使えるようになっているわけですけども ai ドリルどれを使うっていうのはもちろんねどの問題を自分でやるというのは今から 承認なやり直すもできるよ 言うんですけども承認のやつをやり直せる項は承認のやつをやり直すレベルにいないんです これが結論です となればあなたはこのレベルをしないといけないがわからない人が多い で僕が言っているわからないがわかるようにならないといけないっていうのはほとんど できる子たちだけがやれるんです わからないことがわからないからわからないんだと思っている子には ai の伴奏が役に立ちますよ自分の写真自分が解いた そのプリントそれを写真撮ってアップして私がこれ 解けませんでしたどういうところからやり直せばいいですかっていうと学年に応じて提案を してくれます じゃあまず ai が提案してくれたその通りにやってみようそれで合ってるかどうか自分にとって 必要かどうかというのを判断する こういう力が身につきます 要は自分でわからないがわかるようになるその手助けに a はなるんだと これを先生方に伝えた上でだからやりますって言ったら誰も脳は言いませんでした やっぱりここです必然性 大事にしたいのはここ ai を使うときに必ずその話はしていきます ということでえっと導入までの流れとしてはそういうふうに職員会議の中で通った ねえと全体の場で通った上でえっとたまたまねタイミング良く委員会から こういうふうなアンケートを作りましたので使ってくださいっていうのが来ました 何やねんというとそのアンケートが生成 i 使いますよ こういうふうな規約とかこういうふうなルールで指導していきますので皆さん知っておいて くださいねなんかあれば連絡くださいこれを親に配布してくださいというアンケートでした 僕はそれをそのもすぐ行ってえっと子供あのせ 親からね了承を得た上で使っているというような流れです はいえっとまぁちょっとねえっとこの先も何個か放送を分けてやっていこうかなと思いますが 本当にここが大事やなと思いますのでぜひねえっとその うんと ai を使った授業とかちょっとそういうのをやりたいなと思っているし必然性を感じて いるけども先生らにどう言ったらいいのか子供らにどう言ったらいいのかわかれへん という人ぜひ参考にしてもらえたらなというふうに思います ということで8本日の放送はここまでにしたいと思いますので次回この続きお話しして いただきたいと思いますありがとうございました もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:181.チャプター 102:412.チャプター 2https://sites.google.com/loilo.tv/nextkokugo/ホーム07:213.チャプター 306:434.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 宮島 あゆみ2025年12月11日とってもありがたいお話しでした。使い方、使う必然性、そういうのすごくありがたいです。自分のとこに落とし込んで動きたいと思います。1返信 五十嵐太一2025年12月10日すげーです❤️❤️藤井さんもビッグです🎉🎉😊1返信 Asu ka2025年12月10日もっていき方、なるほどです🤔さすが👏1返信
#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
使い方、使う必然性、そういうのすごくありがたいです。
自分のとこに落とし込んで動きたいと思います。
藤井さんもビッグです🎉🎉😊
さすが👏