TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#171 中学生向けSNS講習会をして同僚から「授業上手いね」と褒めてもらって嬉しいから言語化する回17:06 2025年12月25日 204再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「授業が上手い」と言われた理由とは?生徒を引き込む授業設定の具体例声のトーンと構成で心を掴む方法失敗経験が育んだ「場」を読む力ターゲットへのリーチ、残された課題AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。言葉整う国語の時間、パーソナリティーの藤井海です。 この番組では、教室を誘惑を超えて、言葉を整えることで、思考や日常が少しずつ進んでいく、その一時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいね等もぜひよろしくお願いいたします。 いつも皆さん、コメントありがとうございます。 あのー、誰が見てるかね、いいねだけやったらわかんないんですよ。 いいねすぐ消えちゃうんで。 あの、コメントいただけたら絵文字だけでも嬉しいです。 # チャプター 2 さて、メリークリスマスです。 25日ですね。 昨日、就業式で無事、2学期を終えました。 昨日、めちゃくちゃ忙しくてですね。 一番最初にSNS講習会がありまして、 1時間目SNS講習会からの就業式、 からの調整委員会、事前会議ですね。 からの職員打ち合わせ、 からの大阪府チャレンジテストの打ち合わせ、 からのおでんということで、 めちゃくちゃ忙しかったんですけども、 なんかバタバタしたけど仕事したなーっていう感じがすごくしてスッキリしています。 そんな中でですね、大渋滞していたんですけど仕事が。 全部事前にできていたので、準備はできていたので、 特に当日バタバタじゃなくてシンプルに忙しかったというだけだったんですけど、 その中でですね、昨日のSNS講習会、 普段なら警察の方であったりだとか、 NTTドコモ、LINE等々ね、 いろいろな方に来ていただいて講演していただくんですが、 今年度はちょっと自分で作ろうということで、 僕がSNS講習会の講義を50分間の分作りました。 生徒指導と一緒に話をしたんですけども、 今日のすごくね、褒めてくださいまして、皆さんが。 とても良かったと。 それの原因、理由というところも今日お話できたらなという風に思うんですけど、 本編でお伝えしたいのは、 授業うまいもんねっていう風に言われたっていう、 そこが嬉しかったんで、 その言語化をその先生と喋ってできたので、 まとめていきたいなと思います。 # チャプター 3 ああいうふうに、普段の国語の授業とかではなくて、例えば総合の時間、中学校ならね。 総合の時間であったりだとか、今回のような全校生徒に対してする講習会のようなもので、 授業が上手いねって褒められるのすごく嬉しいんですよね。 今回、複数の方にそれを言っていただいて、ちょっと本当に鼻高高でした。 今日は、ごめんなさい、さすがにめっちゃ頑張ったんで、鼻高高でした。 ただ、これに関しては、ゆきこさんにすごく頼りにさせていただきまして、 というのも、今回作っていたんですけど、事前に完成させるのがちょっと遅かったので、 本当の本当の直前にゆきこさんに、こんな感じで今日やろうと思うねんけどみたいな、 前々からね、ゆきこさんとSNS講習会とかそういうふうに関しては話をしていたので、 お互いに話をしていたので、今回聞いたんですね。 朝っぱらからアドバイスいただきまして、それを反映してより良くなったというふうに思うんですけども、 本当にありがとうございましたと、この場を借りてお伝えしているのとともに、 内容が良かったよっていうのはもちろんだったんですけど、授業が上手いねって言われたんですよね。 どういうことですかって聞くのはちょっとあれだったんですけど、話をしていると、 最初に言われたのが、今回のSNS講習がすごく良かったよと、 ありがとうございます、時間かけて作ったからありました、褒めていただいてありがとうございますみたいな話をしていると、 だって授業上手いもんな、そりゃそうやんなって言われたんですね。 要はその時点で、内容の作り方、持っていき方もそうなんですけども、授業自体を褒めていただいた。 ありがとうございます、そう言っていただけるのはすごく嬉しいですと。 ちなみにどういうところが良かったか、今後のために聞かせてもらっていいですかって、 僕はよくそういう風に言うんですけど、批評をガンガンしていただいていいんでっていう風に言っていくと、 まず今回、中学生向けに冬休み直前の就業式前1時間目にSNS講習会を50分全校生徒に対して体育館ですると、 この環境と抜群に合った内容だったと褒めていただいたんですね。 どういう内容かっていうのはここで全てお話しすることは難しいので、 もし興味あれば全然お見せできるんですけども、 そのSNS講習会のセッティング自体が朝1ということもあって、僕の中で意識していたのが、 まず必ずずっと顔を上げさせようと。50分間ずっとではなく、前半15分間僕だったんですね。 前半15分僕で、間の15分が生徒指導担当です。 しっかりとオーラもある先生で、その先生に真ん中を担当してもらって、最後に僕がまた締めるという形だったので、 最初の15分だけは絶対に顔を下げさせずに、ずっと顔を上げて興味持たせようと思っていたんですね。 それがしっかりとゆきこさんのアドバイスもあり、こうそうして叶うことができまして、 そこの持っていき方がまず良かったという風に言っていただいたんですね。 やっぱりこういう講座とかを開く、もちろん普段の授業もそうですけども、 生徒の環境とか、どういう場でどういうことを話すのかっていうのって、本当に意識しないといけないと思うんですよね。 例えば体育館で、前にスライドを投影して、プロジェクターで投影して話をするとき、 スライドの作り方、声のトーン、間の取り方、間で子供たちに喋らす時間の取り方、やっぱり普段の授業とはもちろん違いますし、 プレゼンの色合いも含めて文字の大きさも含めて全然違ってきますよね。 アニメーションとかも付けすぎない方がやっぱりいいなと思うんですけども、 そういう風に場に応じた設定をしていくのって本当に大切だなと今回身をもって感じたところです。 これに関してはどこかでまた分解してお話ししようかなと思います。 もう一つ褒めていただいたのが、声の抑揚と間の取り方。 僕、普段お会いしたことがある方は伝わるかなと思うんですけども、声めちゃくちゃ通るんです。 喉ぼとけの下のところが震えるんですね、僕。 喉ぼとけってそのものが震えてる人もおれば、ちょっと上側が震える人もいるみたいなんですね。 あんまりちょっと詳しくないんですけど。 僕は下側が震えるタイプで、昔から声を高くしてこうやって読んでいってテンション上がって読んでいくこともあれば、 しっかりと低く声を落ち着かせて読んでいくこともできるんですよね。 この使い分けが今回のSNS講習会ではすごく良かったという風に言っていただいて、 やっぱり自分の中で得意としていること、普段からしっかり武器として認識していることをその場に応じて生かすことができたのは すごく良かったのかなという風に思います。 声の抑揚ってね、女性男性関わらずやっぱりトーンの作り方っていうのは、 僕はこれは翔太先生から学びましたし、翔太先生の声をすごく真似してみたりしました。 あとは渡辺道春さんに2年前、1年半前、2年前ですね、もう2年前か。 に声のことを指摘していただいて、あなたはこういう風に撮った方がもっといいというところから僕はいろいろ考え始めたんですね。 そうやって声に意識を持っていく時間ってすごく大事だなと思うので、 いいタイミングで僕は指摘していただいて学ぶことができたんだなという風に改めて今日感じました。 最後にスライドの持っていき方と授業の作り方なんですけども、 真ん中に最初にね、SNSっていろいろあるよね、みんなどんな使ってるっていう話から、 実際リアルにこういうことあるよねっていうのはパンパンパンパンって見せていったんですね。 で、TikTokの話とか、フーっていうアプリご存知ですか?WHOでフーって言うんですけどね。 裏垢の話とか、鍵垢の話とか、そういう話をたくさんしていきました。 Xの話もしましたし、インスタの話もしました。TikTokの話もして、BDRの話もしました。 フーの話もしました。 全ての話をした上で、僕がそういう風に興味付けをして、実際身の回りにあること、これって事件ですし、 事件やし、トラブルに巻き込まれてますよね、トラブルを起こしてますよねっていうところを最初に掴みとして持っていって、 で、声のトーン、さらに一つ低い生徒指導の先生に、しっかりと警察から聞いたこと、地域の話として聞いていること、 市内として、フーとして、全国的に、そういう風に実際起こった話とか、 その先生が言ってくれるからこそしっかり威厳を持って伝えられることを真ん中にトーン変えて言ってもらったんですね。 僕はこういう風にペラペラペラペラ喋るんですけど、その先生には軽い台本を用意していただいて読んでいくと。 だからもうしっかり固くそこはお話できたんですね。 そうやってトーンをまた下げたところで、最後僕に戻ってきて、じゃあ実際どう守るの?っていうところで、 最初は僕が見える危険、真ん中にその生徒指導の先生から見えない危険、 最後に僕から、で、自分を守る方法という3段階でお伝えしていくんですね。 この展開がすごく良かったと。やっぱり子どもたちはトーン変わることでしっかりと聞くことにもなるし、 しっかり伝えないといけない、怖いよ、危険だよ、しっかり使おうねっていうところも絶対伝えないといけない。 ってなった時に、今回の展開の仕方はすごく良かったと。そこを褒めていただいたんですね。 まとめると、一番最初は今回の場の環境を読んだ授業設定。 2つ目が僕の声のトーンとか授業の仕方、話し方。 3つ目は授業展開。全て狙っていたことが、こうそうして褒めていただいたので、本当に今は満足です。 ちょっと次のチャプターいきます。 # チャプター 4 結局何が原因というか、なんでこういう風になれたのかなっていうと、 まず本当にプレゼンとか公演とかに関して言うと、僕の今までの失敗が山ほどあるからだなという風に思うんですよね。 ちょっと昔話にもなったりしますけども、僕ちょっと時間にルーズでして、プレゼンの。 3分で喋りましょうというところを5分とか喋ってしまったり、10分で喋りましょうというところを25分喋ってしまったりとか、 そういうことが多々あったんですけど、時間の話もそうなんですけど、時間は守りましょうという当たり前のことはさておき、 この場にどういう風に自分のプレゼンが作用してほしいのか、 要は誰に届けたいのかとか自分は何が求められているのかということを本当にこれまでずっと指摘され続けてきたんですね。 これに関しては本当に何度も言いますけども翔太さんから本当に毎度毎度アドバイスというか、 ご教授いただいて、ご教授いただいてあれですけど、なったんですよね。 やっぱりそうやって今この場には何が求められているのかとか、 もっと言うと例えばプレゼンの順番とかワークショップの順番とか先日のLEG若山もそうですけども、 国語の先生が今度一緒にコラボさせてもらうんですけど、 渚先生が先にジェミニのストーリーブックを使った授業をするということはAIがメインになって、 どっちかというとアウトプットの方法とか子供たちがどうやってクリエイティブにみたいな話になってくる。 じゃあそこを次また相乗効果で中学校国語のクリエイティブなみたいになってしまうと、 やっぱりどうしても軽くなってしまう。 もちろん渚先生がとか僕が軽い内容をしているわけではないんですが、 見栄えだけを考えているわけではもちろんないんですけど、 どうしてもコンテンツとして軽くなってしまう。 となればじゃあ次は本質としてどうするのか、どういう風に考えていくのかということに焦点を絞ったりとか、 あとは人数次第ですし、テレビを使うのかスクリーンを使うのか、 自分はマイクを通して喋るのか、手元にパソコンを置いてパソコンで操作するのか、 iPadを持って操作するのか、もしくは拡大縮小がどれぐらいできるのか、 そういうことですよね。 そういう環境を読んでその場に応じた話をする。 これが本当に鍛えられてきた1年だったなと振り返って思うんですよね。 それが結局今回、対象として中学生。 これまでこういう話を聞いてきたという風に言ったら、 その場をどういう風に考えるかというとその捉え方、ある意味見取りですよね。 が僕の中でかなり具体的になってきて、 より詳細に自分で考えられるようになってきたんだなと思ったんですよね。 これって本当に先生のスキルとしてだけじゃなくて、 こうやって位置発信者とか、言葉を使って伝える人という話から見ていくと、 本当にこの視点って大事ですし、絶対持っておかないといけないところだなと思うので、 今回そういうことを考え直せたきっかけにもなってすごく良かったなと本当に思うんですよね。 満足感でいっぱいです、今は。 もちろん反省点として、ちょっと自分が狙いに行ったところが刺さってなかったりだとか、 あとはもう少し言うと、現場のニーズをかなりキャッチしてやったわけなので、 外部講師の先生を呼んでやったのとはわけが違うわけですよね。 ただ、とはいえやっぱりどれくらい生徒に響いているのかとか、 誰に届けたいのってなると、 本当に危機感感じてSNSやったりスマホやったり、 そういうものと向き合っていかないといけない講がどれくらい聞けていたか、 ちょっと危ういなっていう講がすごく刺さっていたと思うんですね。 その後に対しては刺さっていたと思うんですけど、 本当に聞いてほしい講に果たして届いていたのかみたいなところは、 もう少し課題点が残ったかなと思うので、 どこかで話できればさせてもらえたら嬉しいなと思いました。 ちょっとこの経験を生かしてバカずふんでみたいなと思います。 今回はかなりユキコさんに頼って、 最終的には一番最後の部分頼って仕上げてもらったところはあるので、 もう少し自分の中で練り上げていきたいなと思ったりします。 ということで、ちょっとしんみりと思い出しながら いろいろ自分の中で整理していきましたが、 すごくいい経験をさせてもらったなと。 なかなか500人、600人の前で SNS講習会を僕ができる機会って早々にないと思うので、 これはたぶん次どこ行ってもある程度しっかりと 届けることができるだろうなっていう確信を持てたので、 良かったなと思います。 さあ、今日はこれくらいで終わっておきます。 もう少しスライドの作り方とか、 そういうものもお話できたらなと思うんですけど、 なんせなかなかボイシーでは難しいですね。 ビジュアル必要なので、 またどこかでC.C.大阪のズームとしてやるのか、 セミナーとしてやるのか、 僕個人で何かやってみようかわからないですけども、 どこかでそういう話もお伝えできればなと思います。 言うて、僕もまだまだですし、 今回のがたまたま褒めていただいただけで、 普段プレゼントとかはいつも皆さんに ダメ出ししていただいているので、 もっともっと頑張ろうかなと思います。 良い振り返りができました。ありがとうございました。 25日、今日は1日お留守番です。 娘息子も学校休みなので、 娘息子と1日、妻が仕事に出かけるので、 1日家で過ごそうかなと思います。 頑張ります。そっちも。 今日はこれぐらいで終わらせていただきます。 明日は夜9時半から 渚先生と一緒にお話しさせていただきます。 すごく楽しみです。どうぞよろしくお願いいたします。 本日もありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:261.チャプター 101:492.チャプター 208:143.チャプター 306:394.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Etsuko Fujii2025年12月25日出会ったときには、みんなに250%といじられていた海くん250%は、もう尺の長さではなくて、授業のうまさ250%熱量250%内容の濃さ250%求められていることに応じる力250%伝え方・話し方のうまさ250% やね!正頭先生に、色々ご教授?いただいてたのを対面やオンラインで何度も見てたし、海くんが、悩んで?頑張っていた姿も見ていたから、なんか、めっちゃ嬉しい😊私は、ただ見ていただけで、なんもしてないけど😅海くんの話は、熱くて、おもしろくて、すき!これからも、応援しています!1返信 朋子2025年12月25日😍1返信 宮島 あゆみ2025年12月25日鼻高々!いい感じですねー。めっちゃ嬉しかったんですね!いいなぁ。私もわずか4コマの通信制スクーリングで、すごく面白かったです!また受けたい!って言ってもらってめっちゃ嬉しかったです。っていう自慢返し。藤井先生、本当に声いいですよね。voicyすごく聴きやすいです。羨ましい…1返信 おぐち2025年12月25日講習会受けたいです!1返信 Asu ka2025年12月25日さすがカイくん👏どんな話をしたのか具体的なこと知りたいです‼️1返信 もっと見る
#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
250%は、もう尺の長さではなくて、
授業のうまさ250%
熱量250%
内容の濃さ250%
求められていることに応じる力250%
伝え方・話し方のうまさ250% やね!
正頭先生に、色々ご教授?いただいてたのを対面やオンラインで何度も見てたし、海くんが、悩んで?頑張っていた姿も見ていたから、なんか、めっちゃ嬉しい😊私は、ただ見ていただけで、なんもしてないけど😅
海くんの話は、熱くて、おもしろくて、すき!
これからも、応援しています!
私もわずか4コマの通信制スクーリングで、すごく面白かったです!また受けたい!って言ってもらってめっちゃ嬉しかったです。っていう自慢返し。
藤井先生、本当に声いいですよね。voicyすごく聴きやすいです。羨ましい…
どんな話をしたのか具体的なこと知りたいです‼️