TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#169 光って、闇を消さなくていいらしい(牧師の友人より)18:59 2025年12月23日 214再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次クリスマスに隠された「光と闇」の真実闇を消す魔法ではない「光」の正体教室の「もやもや」に教師はどう向き合うか伴走者としての教師、その新たな存在意義光が闇を消さないことの意味と学びAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。言葉整う国語の時間、パーソナリティーの藤井海です。この番組では教室という枠を超えて、言葉を整うことで思考や日常が少しずつ進んでいく、その一時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいね等も是非よろしくお願いいたします。コメントいつも皆さんありがとうございます。今日もコメント返し最後にさせてください。 # チャプター 2 さあ、おはようございます。火曜日ですね。 最近、クリスマスの話題がいろいろVoicyの中で聞けてきて、 時期だなぁと思いながらですね、 うちはクリスマスプレゼントをもちろん用意はしているんですけども、 プレゼントのラッピングをいつも家で自分でするんですね。 100均で買うんですけど、なかなか100均で買うタイミングがなくて、 先日、息子娘が居る中で100均でラッピングの紙を買ってきたんですよ。 言い訳が難しくてですね、 え、なんでそれ買うの?って言った時に、 僕、咄嗟に出た一言。 バレないと思ったんですよ。 普通に何かこう使うんかなみたいなんで思ってくれるんかなと思ったんですね。 僕が、なんで買ってんの?って突っ込まれたんで、 咄嗟に出た一言が、 かぶるねんって言ってしまいました。 どんな父親なんですかね。 # チャプター 3 すみません。滑ったのが恥ずかしくて、チャプター変えてしまいました。 さあ、ということで、今日はですね、日曜日です。 日曜日にね、僕がたまにお話ししてました、教会でですね、 南波、南波じゃないな、大阪の梅田と南波の間ぐらいにあります。 その教会でね、ボクシーをしている友達がいまして、 そのボクシーの友達が、クリスマスのね、礼拝というかイベントをしておりまして、 そこで説教をね、していたんですけども、 そこですごくいい話を聞けたので、それをそのまま共有したいなというふうに思います。 で、そのクリスマスのね、説教の資料とかを見ながら、 僕はその台本を読ませてもらいながら見ていたんですけども、 あの宗教の話なんですけどね、 なんか読んでいて、あ、これめちゃくちゃ学校の話やなって思ったんですよね。 そう、そんなお話を、ちょっとね、この時期なんで絡めていけたらなというふうに思うんですけども、 そのね、説教で語られていた話、 先生からですよ、ボクシーの先生から、友達ですけどね、 語られていたのが、クリスマスって実はそんなに明るい世界の話じゃないよっていうことだったんですね。 ほうと、やっぱなんか導入がいいと聞いてしまいますよね。 で、僕らのイメージってさ、イメージってね、 そのクリスマスって、なんでしょう、子供らとも共有しますけど楽しいとか、 温かいとか幸せな日みたいな印象が強いじゃないですか。 で、まあ当たり前ですよね、そういうふうに売られてますし。 でも聖書に書かれている最初のクリスマスってちゃうよっていう話あって、 えーと、貧しさがあって、暴力があって、不安と混乱の真っ只中だったんだと。 全然知らなかったんですけどね、へーって思いながら僕はその台本を見てたわけですけど、 だから、その、その中でね、語られていて、 言われてたのが、世界が整ってから光が来たんじゃなくて、 闇の中に光が生まれたっていう話だったと。 で、あーなるほどと、闇の中に光が生まれた、はーって。 クリスマスって、キリスト教関連と言いますか、 単なのは分かってるけど、そもそもどういう話からクリスマス始まったの? みたいなの、あんまり僕ら分かってないじゃないですか。 で、その後の話が僕すごいグッと来たんですけど、 その説教でね、言ってたのが、光は闇を一瞬で消す魔法じゃないって言ってたんですよ。 続けますね。 だから、問題を全部解決する力でもない、苦しみをなかったことにするものでもない、そうじゃないんだと。 光っていうのは、要は、闇の中に留まり続ける小さな光なんだと。 そこから始まっていると。 これを聞いたときに、自分が話してきた話とか、学校の話、授業の話、学習の話とかと結構繋がってきたんですよね。 で、突拍子もないように聞こえてくるかもしれないんですけども、 自分の中で考えるとね、教室の中ですよ。 で、例えば、闇があるっていうわけではないですけど、 例えば、子供ら同士で学習がわからないとか、 うまく子供たちの関係がいってなくて、言葉にできないまましんどい状況とか、うまくいかない状況が続いているとかってあるじゃないですか。 でも、教師って、わからないとかっていうのを、僕もそうですけど、わからないを分解しましょう、言語化しましょうってよく言うじゃないですか。 やっぱり僕らって、もやもやした闇みたいなものを早く消そうと、解決してあげようとするじゃないですか。 僕自身ももちろん、その子たちが迷っている子羊じゃないですけど、 自分の中でもやもやしてるとか言語化できないもの、わからへんってなってるものをちゃんと分解してあげて、自分たちでわかるようになりましょうっていう手立てを伝えたりとか、 子供たちにそういうふうなやり方を説明してるわけなんです。 それがもちろん、僕はいいと思って、信じてやっているわけですけど、やっぱり説明し直したりとか、まとめに入ったりとか、正解を置いたりとか、 もちろんそれが必要な場面もあると思うんですけど、 でも、こういう時間って、闇の時間とか、もやもやした時間そのものを奪ってしまっているんじゃないのかなっていうふうにも思ったりしたんですよね。 で、好きを言語化する技術っていうね、好きを語るっていう本を出されている、何さんやったっけ、ちょっと今の名前でお忘れしましたけど、 あの方とかもね、お話しされていましたけど、言語化することが全てなんじゃないと。 これもね、ちょっとどこの先生や、大学の先生、あとでちょっとまた出しますけどね、 言ってあったところで、言語化をしていくことによって僕たちは失われているものがあるっていうような話をね、 論文で書かれていたりとか、どっかで発表されている先生もいたりして。 そういうふうに、僕はね、言葉で整えるとか、自分の思考を整えていくっていう話をしてますけど、 やっぱりその光っていうものをね、その聖書の話から考えると、 闇を消すためにあるんじゃなくて、その闇の中で一緒に折れるようにする。 小さな光が闇の中に灯っているイメージですよね。 それがあれば安心したり、それがあれば心の寄り所になって一緒に何か続けられるとか、何かが見えるとか。 なんかそういうのなのかなって話を聞いてて思ったんですよね。 だから何か分からないまま考えている時間とか、言葉になる前の沈黙とか、 自分の中で答えが出ないモヤモヤとか、何かそこに教師が正解として立つんじゃなくて、 そばにいてあげる、そういう存在として教師が立つのって、やっぱりこう、何かね、 それこそ自己調整学習とか、メタ認知とか、最近よく言われる言葉とも実はやっぱり近いんじゃないのかなと思ったりしていて。 だからやっぱり昔からね、そういうふうな人たちが考えてきた言葉とか、 人に何かを伝えて人のためになるような言葉って、やっぱり全て繋がっているんだなって、 なんかそんなふうに感じたんですよね。 # チャプター 4 先ほど言語化しすぎないみたいな話は、 振り返りの講座ということで、 冒険する組織の作り方という本をご存知ですかね。 耳ぐりの方ですけど、 あの方が出されている冒険する組織の作り方という本が書かれているんですけど、 その安倍さんが書かれていた本、著者さんのね、 安倍さんが言語化すべきでないこと、振り返りの講座というので、 授業に関連して出されていて、それを僕はノートで読んだようなと思いました。 今先ほど見返しましたけど。 まあまあまあ、ともあれ。 そういうようなことを考えていって、 学びってね、最初から整理されきっているものではないじゃないですか。 やっぱり子供らは一番最初、初めてのものに出会って、 初めて学ぶことがあり、 過去の経験や学びと結びつけ、いろいろ考えていくわけですよね。 だからやっぱり、整理されたものじゃなくて、むしろ暗くて、 なんかぐちゃっとしてて、まだまだ途中で、 なんかそういう状態だからこそ、 その闇の中で急がずに消さずに一緒に考える光みたいな、 そういう教師の存在、よく伴奏者とかね、 自己調整学習とか、それこそそういうふうな学びでいうと、 ファシリテーターとしてとか、いろいろ言われ方はありますけど、 やっぱり光を当てる教師も大事だとは思います。 その子に対して光を当てるとか、 その子の悩みに対して光を当てるっていう、 照らすことができる教師も素敵だなというふうには思うんですけど、 なんか今回の話を聞いて、 光として一緒にいる教師みたいなのも素敵だなと思ったんですね。 僕はどっちかっていうと、おそらく光を与えるじゃないですけど、 照らしてあげる教師なんだなと個人的には思うんですよ。 だから子供たちがわからないって思っていることを、 こちら側のサポートで明確にしてあげる。 だから自分自身が光っているわけではないんですよね。 照らしてあげるだけなので、何か照らすための材料。 もしかしたらライトかもしれないですし、 スイッチの場所、ライトのスイッチの場所を教えてあげるだけかもしれへんし、 電球が切れているものを変えてあげるだけかもしれないですけど、 それと僕は自分自身が照らして、 ほら私の光で皆さん本が読めるでしょうみたいな、 そういうのではない。 そういう意味で言うと予備高校師とかってこういうイメージなんですよね。 別に偏見込みじゃないですよ。いい意味でね。 予備高校師とかって私の光の下に集まれ、 私の光の下で学べば全てが見えるようになるみたいなね。 それがいいんじゃないですか。 それでいいと思うんですけど、 もちろんそういう先生も、別に公立の学校であれど、 どこの学校であれど、別にいてもいいと思うんですよ。 僕はそういう先生に最初は憧れて教師になろうと思ったので、 高校の時の社会の先生がすごい面白かったので、 あの先生みたいになりたいなって思ったところもきっかけの一つなんでね。 そんなんはいいと思うんですけど、 やっぱりライトを手渡せる先生もそうやし、 ライトを持って照らしてあげる先生もそうやし、 なんかそういう風に考えていくと光っていうのをね、 その僕氏の友達の話を聞きながらいろいろ考えていったなっていう、 そういうお話でした。 なんかね、クリスマスに合わせてそういう話をしてみたんですけども、 日ごろいろんな話を聞くと自分の言葉とかがどんどん整理されていくんですよね。 整理されると同時に、いやいや自分の思考とか全然深まってないわって改めて反省、 反省じゃないな、反省してないですよね、別に。 振り返ることが多いんですけど、内省やな。 まあね、まとめますと、 今日も教室という場所で誰かの闇を、もやもやを消そうとする前に、 そのそばに立てているかどうか。 そりゃ明るい光が、太陽が近くに行ったら闇は消えるんですよ。 でもその反対側には絶対影がまだ残ってるんですよね。 あなたに見えてるところだけが光って照らされてるだけだよっていう話だと思うので、 反対側にまた出てきている闇には気づかないと思うんです、そういう人は。 だからこそぐるぐるぐるぐる回ってる太陽みたいにね、 太陽じゃないわ、地球みたいに周りの本人自身が色々僕らの周りにね、教師の周りに来て、 先生先生って言ってくれたらいいですけど、いつまでも先生いないよっていう話でしょ。 やっぱりその辺はね、しっかりと考えていかなあかんなという風に思ったりしました。 さあ、自分自身にも問い続けながらこの辺りは考えていきたいなと思います。 ああ、なんか今日は僕の言葉がすごく整いました。 すごいなんか思考がスッキリしてます。 いいですね、喋りながら。 自己満足で今日は終えたいと思います。 ということで、僕氏の友人の説教から考える光と闇ですね。 教師の存在ってどういう存在なのっていう、そういうお話でした。 はい、いつも聞いていただいてありがとうございます。この後コメント返しさせてください。 # チャプター 5 さて、いつもコメントくださる皆さんありがとうございます。 えーと、167回のところ、やらないよ見抜くのところからですね、 えーと、前回ミッシーさんとハッピーさんのコメント返させていただきました。 えー、宮島さんありがとうございます。 4分類を展示するっていい方法ですよね。 生徒が自覚して言うことができるって言ったら、すごくいいですよね。 そうですよね。なんか、掲示するの、なんか、えーと、さっきの話とね、合わせて言っていくと、 掲示するからこそ見えると思うんですよね。 だから、教師が言ったものを、こう、頭の中に、えー、内的にね、保持しておくっていうのももちろん大事ですけど、 じゃあパッとしたときに、あ、そうやそうやって見えるようにしていくのも大事かなと思うので、 掲示するのはすごくいいなと思いますね。 なんか、自覚して言うことができると、共通言語に変わってくると思うので、そこがいいかなっていう風に思います。 なんで音質変わった?多分ね、僕、AirPodsで撮ってるときと、 なんですか、スピーカーモードで撮ってるんですよ。どっちかです、多分。 車の音とか聞こえてるときは多分スピーカーモードで、えー、AirPodsつけてるときは多分あんまり音がしないと思います。 はい、ありがとうございます。そこに気づいていただけるのもね、いつも聞いていただいてる証拠かなと。ありがとうございます。 えーと、昨日の話ですね。自分のことを確かに言語化してもらうということで、 えー、宮島さん、ヨッシーさん、馬さん、小口さん、いつもありがとうございます。 えー、宮島さん、原田先生すごいですよね。素敵な先生です。 ほんとそうですもんね。ロイロ界隈ではね、ぶいぶい言わせてありますけど、ほんとすごいなと。 そういう教育談義できるってそれだけで羨ましいです。 いやー、確かに。ねー、なんかそういう相手がいてるとか、 同僚じゃないからこそ話す内容かなと思ったりするので、ねー、嬉しい限りです、いつも。 ヨッシーさん、ありがとうございます。 ジョハリの者ではないですが、自分のことを客観的に見て教えてもらえるってありがたいです。 ほんとに。なんか、あのー、今日の、昨日か、ヨッシーさんの、あのー、銃の話あったじゃないですか。 ああいう風にこうまとめていって、えー、自分もそうだ、自分もそうだ、これやって、 あ、これは確かにそうやなーっていう、なんか人がラベリングしたものに自分を当てはめていくのって、 なんかこう、意図せんとやらんなと思って。 なんかあの、ヨッシーさんの、あの銃の話ね、聞きながらそれを思ってました。 はい、あのー、何でしたっけ、えーと、挨拶じゃなくて、 あ、二人目のやつ、あ、あれは僕絶対にあかんと思いながら、 いや、ちょっと後は出てけん、ごめんなさい、ありがとうございます。 ウンバさん、FG先生に言語化してもらうことでその嬉しさを感じている人もたくさんいるのではないでしょうか。 僕もそのうちの一人です。またお話しさせてください。 嬉しい、嬉しい。 いやー、ウンバさんとのズーム楽しかったーのよねー。 ウンバさんすげーしかずって言ってなかったんですけど、 そんなちゃんと言語化できてたかは怪しいんですけど。 まあでも、本当にそうですよね。 なんか、うーんとー、何て言うんでしょう、 批評家になりたいわけではないんですけども、 批評できないと、ね、自分のことも語れないなと思うので、 人の良い悪いをちゃんと見抜いて、で、言語化できることが、 自分の実践につながると思っているからもあります。正直。 だから、ウンバさんすげーっていうところも、 何がすごいのかっていうのをちゃんと理由付けて言えないと、 ダメだなと思って、あのー、すごい必死で頭を回してました。 はい。楽しかったです。ありがとうございます、ウンバさん。 またやりましょう。 ていうか、もし出てくださいよ、ウンバさん。 それは忘れてましたよ。前言ってましたよね。 ウンバさん、やりましょう。 これ聞いたら、あのー、メッセージします。 あれ?します?してくださいか。 はい。ありがとうございます。 おぐちさん、急に大村浜出てきた。 ちゃいますやん、もう僕は浜先生の。 ファンはファンですけど、 僕は大学の時、4年間ずっと浜先生のことを学び続けていたので、 はい。もうあのー、 大村浜先生の言葉が全てです。僕の。 僕の全てです。本当に。 別に、あの、全部の本読んだとか、そんなそんなレベルじゃないですよ。 ただ、浜先生の授業の昔から、もうそんなん僕らがパフォーマンス課題やら、 何やら、単元別、何やら、あの、自己調整やら、何ですか、個別最適やら、 そんなん言っていた、遥か遥か遥か前からそのことをずっとやってはって、 でも、やっぱり教師ってこういうところが大事よねっていうことを、 もちろんICTとか何もなくやってはった人。 なので、いやもう、ね、またここから語りだすと、 僕はあの、3、40分いくらでも喋り続けるので、 あの、大村浜先生、確かに浜先生の会やってないな。 やります。本当ですね。 そう、僕はもう、そういう学び方をしてきたので、 浜先生の言葉が自然と出てきます。 ということで、はい、大村さんありがとうございます。 えーと、あとは、あ、ありがとうございます、ブラックサンダーさん。 えーと、スレスワイを語るのところですね。 熱い思い聞かせていただきました。ありがとうございます。 やっぱり好きを語るというのはいいですね。 それを聞くのも楽しいです。 奈良県民としてJリーグの話題に入れないのが残念ですが、 皆さんのやり取りを楽しませていただくことにします。 いやいやいやいや、アンビシャス、アンビシャスじゃないわ。 えーと、奈良は、えー何だっけ、奈良は、アンビシャスはバス系やから、 奈良のサッカーは奈良クラブか。奈良クラブですね。 いや、奈良クラブも、だって奈良クラブって今Jスリーでしょ。 Jリーグの話入れますよ。全然入れますよ、奈良クラブ。 奈良クラブってめちゃくちゃ歴史ありますしね。 僕のあの先輩も、あの大兄弟の先輩も奈良クラブ入ってはって、 入ってはってっていうか所属してて、あのーめっちゃ活躍してはりました。 今はどこやったかな、オーストラリアかな、行きはったんですけど、 えーそんなんそんなん、もうだって最終説のあのSC、相模原やったかな、 あそことの試合めちゃめちゃ見ましたよ。めちゃ良かった。 そう、いやいやもうJ1、J1じゃなくてもね、Jリーグ全部一緒なんで。 はい、またよろしくお願いします。熱い話しましょう。 ということでそれぐらいかなと思います。 あー宮島さんも言ってくれてる、スレスレの高さに圧倒されました。 私はJリーグ開幕の年から数年間はよく行きました。 国立まで天皇杯決勝に行ったり、生はいいですよねって。 いやー天皇杯の国立決勝を見に行きはったんですか。 うわー元旦のやつね。なんで元旦から変わったんやろってめちゃくちゃ思いますけど。 うわーええなー。いいっすねー。 はい、あのー是非是非また色々サッカーの話もさせてください。 ということでいつも皆さんコメントありがとうございます。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:211.チャプター 100:542.チャプター 206:093.チャプター 305:184.チャプター 406:195.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 岡田 太郎|Taro Okada2025年12月23日新技「すべりチャプター替え」1返信 宮島 あゆみ2025年12月23日ラッピング被っている御姿みたいですねぇ。光として一緒にいる教師。照らしてあげる…なんか考えさせられます。1返信 Asu ka2025年12月23日光の反対側には影がある‼️そうそう、音の違い気になってました〜‼️1返信
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光として一緒にいる教師。照らしてあげる…なんか考えさせられます。
そうそう、音の違い気になってました〜‼️