TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#179 「血肉になる」言葉の獲得を。身体化リフレーズ21:42 1月8日 279再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「血肉になる」言葉の獲得法とは身体的リフレーズ:言葉を体で捉え直す「石橋を叩いて渡る」行動で学ぶ真意言葉の解像度を高める実践的アプローチ「慎重」と「慎重すぎる」境界の見極め方AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。言葉ととの国語の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では教室という枠を越えて、言葉を整えることで日常や思考が少しずつ進んでいく、 そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいね等もぜひよろしくお願いいたします。 今日は最後にコメント開始させてください。 # チャプター 2 おはようございます。1月8日、木曜日ですね。 本校は今日からが始業式となっておりまして、今日から学校がまたスタートしていきます。 昨日から始まっている方々もたくさんいらっしゃったかなというふうに思いますが、 こんな時期だからこそ、ゆっくりしたいなと思いつつも、 豊かでやるなあがんことも大量にありますし、 ここからいろいろと年度末に向けて進めていかないといけないことも 就任的にはたくさんありますので、ぼちぼちやっていこうかなというふうに思います。 冬休み中にやっていたこととか、冬休みあんまり仕事したくなかったので、 冬休み前にたくさんまとめていた資料とかもありますので、 ぼちぼちやっていこうかなというふうに思います。 今日のタイトルにも置いているんですけども、 この連日のコラボ放送の中で、比喩とか言い換えの話をたくさんさせてもらったんですね。 それこそ、僕が記憶している中であれですけども、 クロス先生との話の中で、クロス先生が1年間かけてAIのことを学ばれて、 曲線が右肩上がりにドーンとなってますよねって言って、 そんな中でも本当に難しい中でやってるんですみたいな話から、 その沼を泳ぐ力がすごいですよねっていう言い方をしたんですね。 そこでその比喩の話を取り上げてくださったリスナーの方がいらっしゃったりとか、 昨日の沼さんとの対談の中でもそうですけども、 そうやって僕は人の話を聞いて、他者の話、実践も含めたいろんな話を聞いている中で、 それを自分に落とし込んだ上で言葉にして表現するっていうのがすごく好きだし、 それが自分の中でのより思考を深めるトレーニングになっているんですね。 そういう風にしていったんですけども、僕の言い換えとか比喩に関して、 これまでも何度かお伝えはしてきたんですけども、 ちょっと変わった切り口というか、違う切り口でその話をしてみようかなという風に思います。 タイトルにもありますように、その言い換え、頭じゃなくて体で考えてみませんかっていう 身体的リフレーズの話です。 # チャプター 3 どうでしょう。この身体的リフレーズっていう言葉。 僕が知っている限り、見た限りは、 そういう言葉をされている、使われている先生というかね、 方、いらっしゃらなかったんじゃないのかなというふうに思うんですけども、 僕、国語の授業でもね、日常会話でもよくあるんですけど、 例えばですよ、そうですね。 石橋を叩いて渡る。 ね。これって、比喩ですよね。 ことわざです。だけど比喩ですよね。石橋を叩いて渡るって。 で、この石橋を叩いて渡るって、 比喩であって、たとえであって、ことわざであるということですけど、 これってどういう意味ですかって言った時に、 辞書的に言えば、慎重に行動することですよね。 でも、この石橋を叩いて渡るが、 慎重に行動することっていうのは間違ってないんですけど、 じゃあ、そうなんや、へーで意味理解したとて、 それをじゃあどういうタイミングで使うのっていう、 知肉になってない。最近僕よくこの言葉使うんですけど、 知肉になっていない。使いこなせないですよね。意味が分かっただけでは。 だから、その分かった感じするけど、 その自分の中での行動とか言語活動に変化がなかったら意味がないと思うんですよ。 どれだけ語彙を習得したとしても。 なので、そこの解像度をもう少し高めるために、 身体的リフレーズっていうものを、僕は無意識に結構しているんですね。 これ最近まとめている話なんで、まだまだ自分の中でも、 どうやって言語化してまとめていこうかなっていう段階なんで、 いつも通り喋りながらまとめていこうかなと思うんですけど、 要はですよ、石橋を叩いて渡る以外にも、 慎重に行動することの比喩ってたくさんあるわけじゃないですか。 その慎重に行動する、例えば、 転ばぬ先の杖とか、念には念を入れるとか、 急がば回れとか、あと何でしょう、ちょっとちゃうけど石の上にも三年とかね。 要は同じようなニュアンスの言葉はたくさんあるわけじゃないですか。 じゃあ、石橋を叩いて渡るってどういう意味なのってなったときに、 意味としては慎重に行動することやけども、 その分かったつもりじゃなくて、ちゃんと身体表現に落とし込もうと。 要は実写化してみましょうよっていうのなんですね。 これがよく国語でもしてるんですよ。 小学校とかでよくしているのは、石橋を叩いて渡るみたいなのの絵が横に描いてあるわけですよ。 ことわざ辞典とか、そういうドリルとか、いろいろあるじゃないですか。 だいたい絵ついてません、ことわざって。 あれなんでなんて言ったら、イメージしやすいからですよね。 石橋を叩いて渡る絵が描かれてるわけですけども、 これどうなんていう。 実際にやるとしたらどうなんて言ったら、まず石橋叩いて渡らないですよね。 で、石橋ってなんで叩いて渡るのって言ったら、 石橋はそもそも、例えば吊り橋、吊り橋というか何ですか。 木製のね、そういうのとか、鉄筋とか、鉄でできた橋じゃなくて、 石でできた橋だから不安だっていうことですよね、まずはね。 石橋を叩いて渡るということは、まず石橋を渡る必要があって、 その石橋が川を跨いでるわけですよね、基本的には。 だからここを越えないと目的地にたどり着けない、 その中で石橋、いわゆる崩れるかもしれない橋なんだと。 そういう道のことを言ってるわけですよね。 だから、もうちょっとここで話を飛ばすと、 成功するに決まってるやんっていう道で、石橋を叩いて渡るんですっていうのは、 ちょっとおかしいわけですよ。 分かりますかね、これ。そういうのもここで分かってくる。 続きいくと、要は石橋を叩いて渡るやけど、石橋は分かった。 でも叩いて渡るっていうよりかは、実際どうするのって、多分足でチョンってしません。 叩いて、ドンドンドンドンってやって、よし崩れへんみたいな。 大丈夫かな、そーっとみたいな感じですよね。 で、大丈夫そうやったらズンズンズン進んでいくってわけじゃないですか。 じゃあここってどうなん、叩いて渡るって言ってるけど、走るのって言ったらいやいや橋って危ないですよね。 ここは自転車でももちろん渡れへんわけやから、歩いてゆっくり渡るわけですよね。 っていうことはですよ、これ石橋を叩いて渡るって、どういう時の慎重に行動することなのって言ったら、 そこに目的地にたどり着くために、この危ないかもしれない橋を渡らないといけない。 要は不安定な、成功するかどうかとか、不安定な道のりをたどっていかないといけない。 けども、そこを渡っていかなあかんから、前もってそこの道が正しいのかどうか、壊れないのかどうかっていうものをチェックしてから進んでいくっていうことなんですよね、これ解像度を高めていくと。 だからこうやって実写化していく、身体的にリフレーズしていくっていうのを、言うたらなんでしょう、行動で再生していくみたいなね、そのことわざ自体を。 そういうふうに考えていくと、よりことわざが身になって、こういう時に使うのかと。 これ今まさに石橋を叩いて渡ってるわ俺っていうのが、もしかしたら出てくるかもしれないですよね。 それがすごく大事。日常生活にとか言いますけども、まさにじゃないですか。 そういうの、実際の石橋を叩いて渡るシーンがもしかしたらあるかもしれませんし、がすごく大事だなというふうに思うんですね。 この身体的リフレーズっていうのが、僕の中でのキーワードになっています。 # チャプター 4 その身体的身体化リフレーズみたいなね言い方してますけども 言葉を説明だけで終わるんじゃなくて映像にしたり動きにしたり そのスピード感とかその制限している条件とかそういうところまで含めて考えていく 捉えていくってことをすると言葉の解像度が上がってその言葉を実際にじゃあどういう時に使うの 今は石橋を叩いて渡るっていうのかそれともさっきの念には念をして渡るって言った方がいいのか 念には念をするってじゃあどうなのっていうことですね。念って何ってなるじゃないですか じゃあその念には念を入れるの念ってまあ元々は仏教用語なわけですよね で仏教の中でまあこれってそもそも上が今で下が心なんですよ だからこの瞬間今この瞬間に心がそこにある状態っていうのが念なんですね でこの仏教用語としての意味の中で言うと念って何なんて言ったら注意とか集中とか観察っていうことなんですよ だから雑念って注意散らかってる状態のこと言いますよね雑念があるって注意が散らかってる状態のこと だからこの念っていうのは注意すること観察することだから念には念をするっていうのはよく注意しましょうになってくるわけですよね だから念には念を入れてもう1回確かめとくわっていう使い方になるわけじゃないですか 石橋を叩いてもう1回確かめとくわってもう言えるわけですよ 言えるんですけどじゃあ両方言えるけど正しいもしくは今の使い方としてどっちなんて言ったら注意を向けるとか見落としを減らすっていう意味では念を入れるんですよね そうじゃあ例えばですよまあ使うね間違えることはないですけどもテストの採点こういうのを見ている時には念には念を入れるになるということですよね 石橋を叩いておくわもう1回ちょっと不安やから石橋叩いておくわっていう表現をしているとそれはおかしいとなるわけです だから語彙を獲得するだけではなくてその解像度言葉の解像度を高めていくっていうここがすごく大事だという改めて思うわけです やっぱりそういうふうに頭で理解している言葉っていうのを体が動く言葉というか自分の身体表現と合わせていく自分の経験と合わせていく そうするともうちょっとね 言葉を変えてみると慎重と慎重すぎるの境目も多分見えてくるんですよ 慎重すぎる表現はこれで慎重にの表現はこっちだっていうのねそれがわかってくるんじゃないのかなと やっぱ授業の中でね例えば主体的に取り組もうとか粘り強く取り組もうとかちゃんとやろうとかって言うじゃないですか 僕前ちゃんとって何っていう話もしたんですけどでもその粘り強く考えるってどういうこととか主体的に取り組むってどんな動きなのどのタイミングなの やりすぎたらどうなるのってここまで身体化要は自分ごとに落とし込んでいくと子供は判断できるようになると思います これが教え込む言葉じゃなくて考え方の基準を渡しているそんな感覚になるんじゃないのかなというふうに思います なんか何でしょう その言葉を言葉だけで教えてしまうとどうしても空中に浮かせたまんまになってしまうなと思うんですよね だからふわふわと頭の中では知ってるよあー知ってる知ってる年には念を入れる えっと転ばの先のせ知ってるよ全部そういうのになって意味もしてる足てしてるでも地面に下ろしておかないと結局はね 自分の歩みで使っていけないというか 踏めて歩けて立ち止まれるようなねそんな言葉にしていけたらいいなというふうに思ってます まあ猫の身体化リフレーズっていうの言葉をこううまくなんていうよね言い換える技術なん じゃないんですよね言い換えるじゃなくて考え方を 教えてもらったその知った新しく知った言葉館言葉の考え方自体を共有するための方法なん じゃないのかなというふうに思っていたりするので ねあのまあ何かこれから国語の授業で そういうふうにことわざを教えるときにはこれって実際どうやろうっていうのねそれを考えるだけ でも十分なじゃないかなというふうに思います サルも木から落ちるこれ実際どうなんでしょうね # チャプター 5 はい、ということで、身体科リフレーズのお話でした。 今回の、こういう言葉を捉え直すとか、言い換えとかをね、より具体的に解像度を上げてっていうようなことって、 やっぱり授業の中でどれだけ話せるかで、子供たちのそのいつものやり方とか、いつもの学び方自体も変わってくるのかなと思いますので、 ぜひ子供たちと一緒にそんなことを考えてみてもらったら嬉しいなというふうに思います。 さて、1月10日、今週末ですね、AI時代の国語授業ということで、前から告知もさせていただいておりますが、そちらがありますので、 それを楽しみにしながら、ぜひそこでお会いできる皆さんとは一緒に学んでいけたらなと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 この後、コメント返しだけさせてください。 # チャプター 7 さて、コメント返しさせてください。 174回のところからすみません、なかなかできていませんでした。 Voicyスタートから半年ということでですね、 ユリカさん、ウンバさん、ヒロさんありがとうございます。 まだ半年なんですね。話が流暢すぎてそんな感じがしないです。 先生という職業から話し慣れているからなのか、 おじいさんが言語表出に長けているからなのか、 アウトプットしたいことがたくさんありそうな感じも、 すごいVoicy向いてるんだろうなと聞いてて感じます。 ということでありがとうございます。 そう、まだ半年なんですよね。 話が流暢、いやでもなんかどうでしょう、 Voicyやっててより一層自分の言葉とか、 自分の話し方が変わってきたようには思います。 うん、すごく僕自身が一番言葉整っていると思います。 いつもありがとうございます、ユリカさん。 ウンバさん、半年間ありがとうございました。 お疲れ様でした。来年もたくさん学ばせていただきます。 放送楽しみにしていますということで、ウンバさんいつもありがとうございます。 いや今年はもっとね、一緒になんかできたらいいなと思うので、 よろしくお願いします。 ヒロさん、2025ありがとうございました。 おじいさまをはじめ、たくさんの方々と出会えたことは幸せでした。 こちらこそです。来年こそはリアルでお会いしたいと思います。 またよろしくお願いします。 Voicyも楽しみに聞かせてもらいます。 年末年始に充電されてください。 良い年をお迎えくださいということで。 ちょっと長いことお会いできてないですね。 またね、中学校の回やれればいいなと思いますので、 よろしくお願いします。ヒロさんありがとうございます。 えっと、175回年始の目標の話ですね。 宮島さん、アスカさん、ウンバさん、ユリカさんありがとうございます。 宮島さん、明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 こちらこそです。 目標を立てる、言語化すること、どういう目標がいいのかな? 振り返りやすい目標、方針、考えさせられます。 うーん、どういう目標がいいんですかね。 振り返りやすい目標、方針。 まあ、要は、この後にユリカさん書いてくださってるんですけども、 ユリカさんのね、先に年始に目標を考え、言葉にすることに価値があると。 目標を振り返り、達成できなかった原因を探る。 振り返りやすい目標というのは、具体的な数字がある目標。 でも、目標じゃなくて方針を定めて生きていく。 目標なくてもいいが、自覚して選択していく。 流されない。 つまり、目標よりベクトルが大事で、 自分自身の人生を納得感を持ってコントロールすることが大事だよってことですか。 それを見つけていってほしいな、みたいな、というコメントをいただいてるんですけど、 まさにね、今回ちょっと僕自身も喋りながらまとめていて、 こういうふうに、つまりっていうふうに言わせてしまって、 僕ね、そう、毎回思うんですよ。 これ別にユリカさんがじゃないですよ。 毎回子供たちにもそうやし、いろんな先生に喋るときもそうなんですけど、 つまりって言わせてしまったらダメだな。 ダメなんですかね。 えー、どうやろう。 いや僕ね、これ、 えーと、まあこれ、エデュベースね、 皆さんはもしかしたらわかるかもしれないんですけど、 マーティ君ね、 っていう、まあ、世田谷で働いてる先生がいるんですけど、 マーティ君に、まあズームとかでね、 まあよなよな、こういろいろやるわけですよ。 そんなら、えっと、 要はこういうことですよねって言われるんですよ。 マーティ君からよく。 で、これはショートさんと話してるときも結構そうなって、 要はこういうことやなって。 で、この要はこういうことって、 言わせたくないなって思うんですよ。 言わせたくないなって思うんですけど、 長く長く喋ってしまうと言わせてしまうんですよね。 で、短すぎれば短いほど、 うーんと、 どういうこと?もう一回ちょっと教えてって言われたりとか、 要はってなる。 まあ、要はじゃないわ。えっと、なんでしょう。 言葉足らずになってしまうんですよね。 いや、ちょっとこれね、 いつも考えるところで、僕自身今ちょっと考えさせられていますが、 はい、でもそうです。 つまり目標よりベクトルが大事って方針が大事ですよ。 だから、何を目標にして向かっていくかっていうのはもちろん大事だけど、 自分の矢印自身が目標の方に向いてないって意味がないよね。 で、その目標の設定が誤っていれば、 ベクトルも自然と間違ってしまうから、 そこをおろそかにしないようにしようねっていう話です。 はい、ゆりかさんありがとうございます。 うまさん、本でもよろしくお願いします。 目標でなく方針をという部分が特に印象に残りました。 具体的か抽象的か、量的か質的かなど目標の立て方も多様であることに気づかされました。 具体的、抽象的、そうですね。 まあ、なんでもいいんですけどね。 その人の好きなように言えばいいかなと思うんですけど、 なんか結局ね、周りに流されて目標をつけがちだなと思うんですよ。 例えばですけど、 シガの田辺くんが毎年自分の誕生日分、 え?違う。自分の年齢分や。 自分の年齢分目標を立ててるみたいなことをよく言ってるんですよ。 で、誰かが、じゃあ私もやってみようって。 いいんですけど、しょうもない目標も立ててたりするんですよね。 あ、これ特定の誰かを言ってるわけじゃないですけど。 しょうもない目標を立てるもいいんですよ。 いいんですけど、いいの?いるの?っていうのはそういう話なんですよね。 あすかさん、白紙の真相はそういうことか。具体的に振り返る目標を考えていきますということで。 なんか白紙の目標って。 あ、そうそう。ちょっと含ませたタイトルでしたね。ありがとうございます。 そのまま続けますね。176回自称を言葉で捉え直すということで、 おぐちさん、選択の選択肢。 これ前も言ってなかったかな、選択の選択肢。 はい、おぐちさんいつもありがとうございます。 宮島さん、冷静に俯瞰して話を聞く、そして分析ってできるようになりたいです。 雑な対応にならないよう気をつけなければ。 あ、明けましておめでとうございます。また日々聞かせていただきます。 こちらこそありがとうございます。今年もよろしくお願いします。 冷静に俯瞰して話を聞く、分析する。 僕もなんでしょう。やっぱりこう、ちゃんと今回の対談みたいに お話を聞くっていう時間になっていればよくそういうことができるんですけど。 やっぱりね、雑にしてしまうときも多々ありますし、 なんなら結構な割合で雑いなと自分でも思ったりはしますので、 冷静にね、見ていけたらなというふうに思います。 ありがとうございます。 ゆりかさん、裏返っていたら乾いた後も私は、ちょっとそのまま差し出すことがあります。 洗濯前の脱ぐときから気をつけてほしいので、こういうのです。 そう、こういうのです。 そう、でもねって言うときに、裏返っていたら乾いた後も、いやそうなんですよ。 これを僕は皮膚につなげていくんですよね。 要はこれってっていう。 その洗濯前の脱ぐときから気をつけてほしいみたいな。 だから、自分でやったことは自分で気づけよっていう。 それが自分の手元に返ってきたときに初めて分かるっていうね。 まあだからノートを取って、ノートの返却で、 別にA評価、B評価、C評価ってせえへんけど、 B評価の子は書き直しとかっていうのになってたとするじゃないですか。 じゃあノートを雑に書いた子もA評価つけてあげて、 書き直しはないけど、そのまま書き直し前に、 要はテスト前に見てみると、自分で何書いてたか分からへんって、 自分で自分の口の汚さに驚愕するっていうね。 まあまあそういう話ですよね。 そう、こういうのをね、日々どんどん使っていきたい。 小林さん、ありがとうございました。 前回ね、お聞きいただいて、お年玉セミナーですよね。 ありがとうございました。 今年もよろしくお願いします。 アスカさん、そうそう、ボイシーで聞いていたけど、 スライド見ながら話を聞いてすごく納得しました。 ありがとうございました。 あ、ありがとうございます。 これもね、お年玉セミナーの話ですけど、 できないを4分類っていう話でね、言わせてもらいましたが、 やっぱりね、スライドあった方が見やすいのは見やすいですよね。 そりゃそうですけどね。 はい、ありがとうございます。 柳さん、選択物のバージョンアップを選択肢に置き換えられる、 捉え方がめちゃくちゃ勉強になります。 と、同時に選択肢を与えることの良さがあることを前提として、 課題も見えてくるなと思いました。 ありがとうございます。 なんかその捉え直しはね、 僕の今回の話の本質のところではあるんですけど、 そうですね、選択肢を与えることの良さがあることを前提として、 課題も見えてくる。 これやっぱり人によって当たり前ですけど、 同じものを見てても見え方が違うっていうね。 これをだから柳さん、なんかね、 こう連続トークみたいなんでしたいですよね。 これについてこういうふうに語ってるけど、 みんなはどうみたいな。 ちょっとしたいですよね。 ミッシーさん、選択物のターン、私もよくわかります。 言葉で辞書を分解することが得意って素敵ですね。 嬉しいです。ありがとうございます。 得意、どうでしょう。 得意って何?ってなってくるんですけど、 得意かどうかで言うと、 好きだけど、好きと得意は何でしょうね。 また沼にはまっていきますわ、これ。 好きと得意って何でしょうね。 僕は好きで得意なのかな。 でも好きだからこそ得意になりたいんだけど。 結局そういう話になってくるんですよね。 ありがとうございます。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:181.チャプター 102:132.チャプター 205:333.チャプター 304:124.チャプター 400:465.チャプター 508:446.チャプター 7コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Asu ka1月9日ん?最後だけ聞き取れなかった💦1返信 Asu ka1月9日言葉の捉え方、本当はどうなのか、言葉って深いなぁ😊返信 yurika.uri1月8日私の理解力が足らなかっただけで、確認作業の つまり なので全然お気になさらず!たくさん話していただいた方が理解が深まって良きです😊藤井さんの こうゆうのです! が嬉しくてリピートしました🤭コメント返しありがとうございました😊1返信 宮島 あゆみ1月8日身体的リフレーズ…考えたこともありませんでした。解像度を高める、とか、意識してやろうとしないとなかなか難しいのかも。なんとなく…ではなく、ちょっと考える、っていうことをして行った方がいいのかなぁ。1返信
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#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
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#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
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#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
言葉って深いなぁ😊
藤井さんの こうゆうのです! が嬉しくてリピートしました🤭
コメント返しありがとうございました😊
なんとなく…ではなく、ちょっと考える、っていうことをして行った方がいいのかなぁ。