AI目次
阪神淡路大震災の幼少期体験
大阪の人権教育の現状と特徴
被差別部落問題の具体的な学び
「ネタ子を起こすな」論への問い
地域に根ざした人権学習の深さ
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:18
    1.

    チャプター 1

  2. 03:59
    2.

    チャプター 2

  3. 09:33
    3.

    チャプター 3

コメント

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朋子
1月18日
現任校は人権に力を入れている学校です。6年間通して人権学習をします。私自身、3学期は5年生の子たちと識字についての学びをします。大阪市内でも温度差はありますが、無知からくる差別は避けたいですよね。とすると、やはり「寝た子を起こすな」は、違うよね…と思います。貴重なお話ありがとうございました。
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yurika.uri
1月17日
snsを通じて、色んな幼少期を得て今があるという大人の方とDMでやりとりができる時代をありがたく感じます。

小1の息子はクラスにいる外国の子に対して「話さない。友達にならない。」と私に言いました。幼稚園時代は女の子も友達にならないと言っていたくらいです。

知らないから不安なんですよね。
全てを知ることは難しいかもしれないけれど、その人の見た目や行動だけに惑わされず、背景に何かあるのかな?とか、そもそも自分の言葉は相手がどう感じるのかな?とか立ち止まって考えられる子になってほしいなと思います。
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Asu ka
1月17日
タンスの下敷き‼️ご無事でよかったです。
部落問題、人権教育、私も小学校で受けていました。人権週間の作文を書いたような記憶があります。
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みやじ
1月17日
人権教育…扱いが難しいところありますよね。
地域差もすごくありますし。
私も扱ったことありますが、明らかな当事者の方と接したことはありません。
なので、藤井先生がお話しされているような身近なものではなかったです。今の生徒たちは「知らない」ですね。でもちゃんとやるべきことだと思っています理
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📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

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