AI目次
発表会の鍵を握る「読み原稿」の重要性
スライドと読み原稿の言葉、その違いとは
聴衆に届く発表へ導く読み原稿作成術
読み手とスライド操作の一体感がもたらす効果
発表後、感想文より先にすべき「問い」
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:17
    1.

    チャプター 1

  2. 01:26
    2.

    チャプター 2

  3. 06:21
    3.

    チャプター 4

  4. 02:59
    4.

    チャプター 5

コメント

avator
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土屋綾乃
1月22日
スライドと読み原稿…悩ましいです🌀
結構練習が必要とは思いますが、発表がゴールではない、という言葉は心強いです✨
振り返りの問い、とってもいいですね✨感想とは違う、ちゃんと振り返りができそうです👀
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みやじ
1月22日
スライドに文字を載せすぎる、って本当に多いなと思います。スライドの作り方、事前指導で伝えるけど、そこから離れられない生徒多くて、苦慮しております。
でも伝え続けていかねば。
返信
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Asu ka
1月22日
まさに今、やっているところです!!
2月末の発表会に向けて、スピーチの内容を考えているところです。
原稿が先か、資料が先か、子どもに委ねてみました。原稿から書いている子が多いです。
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📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

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