AI目次
国語×M-1審査員の視点とは
M-1審査員が語る「流れの見取り」
M-1審査と酷似する「ある場」の評価
研究授業における「公表」の真価
M-1から学ぶ「指導」のあり方
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:16
    1.

    チャプター 1

  2. 01:09
    2.

    チャプター 2

  3. 03:49
    3.

    チャプター 3

  4. 06:02
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
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Asu ka
1月21日
M1と研究授業かぁ。
みとって、評価する!
どう見てどう語るか。
藤井くんっぽい見方だなぁ😊
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土屋綾乃
1月21日
Mー1と研究授業!確かに!!
スゴい気づきをありがとうございます✨
見取りの眼が必要ですね👀
落語のお話も聴きたいです♪
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みやじ
1月21日
研究授業の講評…なるほど。
私はお笑いをあんまり見ないのですが、頭のいい人たちだなぁっていう印象でみてます。
褒めるだけ、よかった、というだけ、ではダメなんですけど、なかなか自校ではちゃんと講評できてないなぁと思ってしまいました。ちゃんと「みとる」大事ですよね。
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こざ
1月21日
気づきが似ててびっくり!笑
Mの1を見て、過去との比較とか、そのコンビらしさとか、漫才と言うものの流れの中にどう価値のあるものだったとか、授業の見取りと一緒と思ってた!

でも違うのは審査員がそこを愛でるように語っているのが、教師が生徒を観る視点と同じってとこ!こうやって見取りをして与えたフィードバックって成長を生み出すよなって。

教室を、生徒を自分の授業をどこまで深く、いろいろなことと関連づけてみられるか!
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📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

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