TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#218 人柄は言葉に滲み出る(with のっちさん)後編48:57 2月20日 173再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次のっちさんの言葉に滲む「優しさ」の源泉小学生の「曖昧な言葉」を紐解く術我が子への言葉遣い「家庭ルール」とは低学年に「大好き」を伝える教師の想い見えない努力を認める言葉が育むものAI文字起こし(β版) # おはようございます おはようございます。言葉整う国語の時間 パーソナリティの藤井海です。この番組では教室という枠を超えて言葉を整えることで思考や日常が少しずつ進んでいく そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願い致します。 いつも皆さんありがとうございます。 # ご案内 さて、おはようございます。2月20日、金曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 本日もですね、昨晩対談させていただきました、のっちさんですね、平野彩香さんとのコラボ放送をお届けしたいなと思っております。 前半はですね、のっちさんの方のチャンネルでお話をしておりますので、ぜひぜひこの前にですね、そちらでお話を聞いていただければと思います。 そっちでは僕のことをですね、なんか僕が今まで喋ったことないような切り口で深掘ってくださいました。 なんか僕自身、スラスラと言葉が出てきて、すごく心地よい時間でした。本当にありがとうございました。 で、こちらの方ではのっちさんにね、いろいろお話を聞いてるんですけども、本当にのっちさん優しくてですね、当日もお話をしたかったんですけど、 ボーイコネのね、当日お話したかったんですけど、ちょっとなかなかお話ゆっくりできずで、やっとゆっくりお話ができたんです。 で、当日お話されていた内容もそうですし、ここまでメッセンジャーでね、やり取りをさせてもらっていた中でも、本当に人柄がね、文章に現れているというか、 優しい人柄が出ていて、で、純粋にどこからそういうのが湧き出てるんだろうというのをすごく疑問に思っていて、僕は本当にそういう包み込むような温かさっていうのを表せたことがない気がするので、そこを深掘りたかったんですけど、 まあ話を聞いていくと、すごく熱意があって、思いがあって、ここだからこそ、のっちさんだからこそ紡げる言葉、伝えられている言葉があるんだなと実感しました。 そのあたりゆっくり話しておりますので、ぜひ聞いていただければなと思います。よろしくお願いします。このチャプターにのっちさんの前半のリンク載せておきます。よろしくお願いします。 # のっちさんと言葉の大切さとかを話してみる(後編) はい、ということで皆様こんばんは。ありがとうございます。 今日はのっちさんとお話をさせていただいておりまして、 前編をのっちさんの方のチャンネルで、後編をこれから僕の方のチャンネルで収録していきたいと思います。 のっちさんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。そしたら軽く自己紹介お願いしていいですか?すいません。 はい、ありがとう。あたしさっき自己紹介してもらうの忘れてた。 無事です。よろしくお願いします。 ごめんなさい。 とんでもないです。前のチャプターに自己紹介入れておいてください。 分かりました。とんでもないです。 皆さん、藤井先生のチャンネルのリスナーの皆さんこんばんは。のっちと申します。 主にインスタグラムで発信していることが多いのですけれども、小学校で働いております。 今は公立と私立と両方小学校で勤務させていただいております。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 いやいや、ちょっと遅くなってしまってね。さっきも遅い時間から始めてしまったんですけれども。 前半はそうですね、僕のことうまくいい感じに、あんまり今までしゃべったことない切り口で深掘っていただいたので、すごく僕としては新鮮でした。 本当ですか?ありがとうございます。 いやいや、こちらこそ。自分自身大事にしていることとか、今までどうだったんだろう、みたいなことがたくさんあるんですけど。 のっちさんも、今は担任は持たれていない。 担任は持たれていなくて、何を教えている?専科? そうですね、6年生の理科と1、2年生の情報。 情報? 情報は私立の学校なので、特設教科があるんですけど。 情報を教えています。 1、2年生の情報って、すみません、嫌いですけど、何をするんですか?めっちゃ気になる。 それもいろいろ考えながらなんですけど、一番大事なのはマナーですよね。 写真を撮る時とか、タブレットをこういう風に使うよとか。 あとはプログラミングで遊んだり、タイピング練習したり。 今は1年生は動画を作ろうかって言っているところです。 すごい。 リテラシー的なところを1、2年生からちゃんとやっていきましょうよっていう教科ってことですか? そうですね、幅広くですね。 すごい。今の時代、そりゃ大事だろうなと思いつつ、うちの娘も今1年生なんで。 そんなことをやってくれてたら、みたいなところはあるんですけど。 6年生とそしたら定学年1、2年生ってことですよね。 そうですね。 で、理科と情報科。今理科のことをやっておりますけど、ずっと理科なんですか? いえ、全然。専門は国語です。 いろいろ、担任やってはった時とかは国語というか、いろいろやってて、今は理科の専科でってことですよね? そうです。理科の専科は今年が初めてですね。 理科の専科どうですか?初めてで。 私、理科はちゃんと小学校なので教えるっていうのはずっとしてきてはいたんですけど、そんなちゃんと突き詰めて勉強はしてなかったので、 大丈夫かなと思ってたんですが、やっぱり勉強しだすとすごく楽しくて、 こういうことかみたいな、こういうのを理科で学ぶのかとか、それこそ理科の見方、考え方が国語と全然違うから、 こういうことかみたいな新たな発見をしながら、私自身も学ばせていただいている感じです。 いいですね。やっぱり小学校ってそう考えると、中学校ではそんなにありえないので、やっぱりいいですね。 見方、考え方というか、眼鏡をかけられるというか、それを学べるのはすごくいいですね。 そうですね。私、今まで音楽の専科もしたことあるんですけど、 あとは、交換授業みたいな感じで、ちょっと何ヶ月か専科しようみたいな時があったんです。 その時は社会をしてたんですよ。 面白い。いっぱいやってますね。 そうしたら、やっぱり専科だからそこを結構学ぶじゃないですか。 今度クラスに戻った時の自分の授業が変わるのがわかるので。 なるほど。確かに。深まってから戻ってくるんですね。 そうそう。それがまた別の教科でも、なんか違うなーって自分で感じることができるので、 専科って自分にとってもいいなって思います。 いいな。そんなに専科は大変でしょうけど、その分勉強しないといけないし。 なんかね、今その専科の話もそうですし、小学校の先生っていうのもあって、 僕、今ここ数日間メッセンジャーでやり取りさせてもらったじゃないですか。 はい。 もう本当に分面が優しい。 いやいやいや。 僕ね、本当にお世辞でも社交辞令でもこういうこと言いますけど、 本当に分面がすごい気使ってくれるのはそうなんですけど、 気使ってるとか起こしてめちゃくちゃ優しいから、 そういう風に先生というか子どもらのこと見てはるんやろうなーってすごい思ってたんですけど。 ありがとうございます。 いつものタイトルコールあるじゃないですか。 はい。 あれ、あれちょっともう一回やってもらっていいですか? いやだ恥ずかしい。 あれもね、僕全部覚えてないんで、ちょっとイントネーションなしで一回さらっと言ってもらっていいですか? あ、はい。あそこの部分を? はい、そうです。 あなたがいるから今日が楽しい。あなたがいるから今日が嬉しい。今しかない時間を大切にするラジオです。 いやもう、これね、本当に聞いてて、まずそれじゃないですか。 だからなんかそこをメッセージに押し出すのって、なんて言うんでしょう。 僕はだから自分の価値を、自分が喋ってる言葉の価値を届けようと思ってタイトルつけてるんですよ。 で、タイトルコールもそういう風にしてますけども、なんかこう寄りそうじゃないですけど、 そういう優しさがすごい言葉にあふれてるなと思って。 まあ、なんて言うんですか、のっちさんのお人柄もあるんでしょうけど。 いやいやいやいや。 ありがとうございます。 言葉にね、そういう感情というかその性格というか、それが人柄が滲めるのってなかなかすごいなと思うんですけど。 今回ね、その国語の先生というか国語のお互いという話から、 やっぱり今、小学校の中でいろいろ僕も思ってるのが、小学校の子たち、それこそいろんな授業で、さっきも振り返りの話させてもらいましたけど、 本当に子供たちが振り返りとかもそうですけど、自分の気持ちとか自分の思ってることを言語化できてないシーンっていうのをすごく目の当たりにすることが多くて、小学校に行くと。 例えば振り返りで、1、2行しか書いてない子がほとんどだったりとか、 あとは、せっかく話せる場を用意している授業なのに、他意見どうですかって言ったら、同じですっていう子がいっぱいおるとか。 そういうのをすごく見るんですけど、のっちさんから見て、子供ら言葉っていう面で見ると、こういうのを子供ら困ってること多いなとか先生が困ること多いなみたいな、そういうあるあるみたいなんてあったりしますか。 そうですね、それこそ今理科で調べ学習して、そこから自分の考えを書きましょうみたいなところとかしてるんですけど、 いろいろとか、もっととか、ちゃんととか、そういう言葉があると、私はうんってなるんですよ。 うんってなるって何でかって言ったら、たぶんそこにその子たちの思いはきっとある。 うんうんうん。奥底にはね。 そうそうそうそう。それを言葉にするって結構労力を使うじゃないですか。 うん、確かに。 いろいろを言語化するとか、もっと言語化するって労力を使うから、大人でもそうだけど、そこをちょっと無意識的に、いろいろで固めてしまうのがもう癖としてついてるから、 そこをもっと軽やかに自分の言葉で書けるようになると、きっともっと授業を楽しくしてあげられるんだろうなと思いました。 そうか、でもやっぱりそれって学力関係あります?例えば賢い子はそうじゃないとかっていうのってあるんですかね。 うーん、そうですね。いや学力ももしかしたら関係するかもしれないけど、でも反対に学力がある子ってたぶんこういうのが正解みたいなのわかるじゃないですか。 はいはいはい、確かに。 で、それが悪いわけじゃなくて、そっちに自然と寄せていってしまうみたいなところがあるから、別に学力あんま関係ないなって思ってます。 なるほど、そうか。なんかそういう時、声はかけたりするんですか、そういうの見つけたとして。 うんうんうん、そうですね。例えばいろいろとかだったら、いろいろって例えばどんなのって、皆さん多分そうされると思うんですけど、できたらいろいろ喋ってくれるので、じゃあそれ書こうって言ったりとかしますね。 それ書こうって言って子供だって書けていくもんなんですか。なんか僕その辺がすごく難しいんだろうなって、言葉では喋れるけど、書くってなったらうってなる子が多いような気はしてるんですけど。 ああ、そうか。結構私最後まで喋らせるんですよ。 なるほど。 で、で、みたいな。 そこで行くんですね、そこで。 そうそうそうそう。 はいはいはいはい。 で、出た言葉を、これ今言ったことを書けばいいんじゃないって言ったら、ああって言って書く。 ああ、でもそこまで引っ張り出すってことですよね。 ああ、そうですそうです。 ああ、でも確かに最後まで行き切って、なんか途中で今考えてるようなことを書けばええねんやんって僕結構言いがちなんですけど、それだとちょっと足らないですよね。いやいや、喋れるのは喋れるけどさってなっちゃうってことですよね。 そうですね。小学生とかだと多分ふんわりとしてるので。 そうかそうかそうか。 いや、でもその辺のも寄り添い方じゃないですけど、中学と小学校の差はあれど、そういう風にこう、最後まで言葉を引き出してあげるのって結構こっちも辛抱いるじゃないですか。 ああ、そうですね。 その辺ができるできないってやっぱり教師のその寄り添い方とか、信任体力みたいなのに関わってきそうですね。 うん。 確かに。その辺がやっぱり優しさが溢れてるんやろうな、先生の。 ええ、とんでもないですとんでもない。あとはもう訓練というか、ありますよね、多分。なんか私が結構訓練されたんですよ、小学生の時に。 ええ、ほいほいほいほい。 なんかこう、自分の言いたいことは幹だよって言われて。 ほう、言いたいことは幹だよ。ほうほうほうほう。 で、そこに枝葉を付けていくんだよって言われたんですよ。 ほう、なるほどなるほど。ほうほうほうほう。 だからちゃんと自分の幹をまず書くんだよって言われて、そこはすごく心に残ってるんですけど。 自分の幹ね、あんたにも確かに。じゃあちゃんとだから自分の言葉の軸を持ってって言うことを先生は。 でもそんだけ小学校に言われてたことが今まで残ってるって相当ですよね。 そうですね、多分その、うん、多分めっちゃ書いたんですよ。 はあ。 その学級の。 それは、なんか意見文とかそういうものをおったことですか、作文とかおったことでした? そう、多分もう断るごとに文章を書いてた記憶があります。 へえ、すごいなあ。 へえ。 でもそれぐらいやっていったらできるようになるんかっていうのは思いつつ。 いや、今回もう一つね、そこに付随して聞きたかったのが、 あなたさ、今回のプロフィールというかにも子育て中の先生っていうのを挙げてあるじゃないですか。 あ、はい。 僕も子育てやっと小1の娘とした3歳の息子がいるんですけど。 うん、かわいい。 かわいい怪獣ではあるんですけどね。 自分の我が子に対しての育て方、言葉についての育て方みたいなんてめちゃくちゃ悩んでて。 へえ。 それこそ汚い言葉は僕絶対使わないんですけど、 なんかこう子供らがちょっと小学校で学んできた言葉、 まあ学んできたというか耳にして自分の中に取り込んでしまった言葉みたいなのを言ってたりとかっていうのが、 最近耳につくようになってきて。 なんかで、お家で言葉について気をつけてるとか、こういうことは教えたいなって思ってるみたいな、 そのママとしてのなんかあったりしますか、そういうのって。 私本当に大前提として本当に素晴らしい母親でも全くなくて、 子供にごめんねって思いながら過ごすこともたくさんあるんですけど、 なんかその言葉の面で言うと、 うちはなんとかなやつっていうのは言わないっていうルールがあるんですよ。 ほうほうほう。なんとかなやつ。 そうそう。 あ、それ向こうにあったやつねっていう。 あーなるほど。 うん、それ向こうにあったの。 結構使ってしまいがちなシーンですけど。 そのやつっていうのは禁止なんですよね。 え、なんて言ったらいいんですかそれ。向こうにあったやつ取って、そこにあるやつ取ってじゃなくて。 そうそう。そこにあるの取ってとか。 あ、なるほど。ものを具体的に言うか、そこにあるのって言ったらいいのか。 うんうんうん。 なんでそれを禁止というかあれにしてるんですか。 それは多分夫がそこの言葉が引っかかるんだと思うんですけど、 それとか夫婦で話したりとかもしてるときに、 子供に対して、これ多分この人気をつけてるなって思うのが、 よくそこをどいてって言っちゃうんですけど、私子供に。 でも夫はそこをのいてって言うんですよ。 なるほど。どいてとのいて。はい、わかります。 で、どとのの音の迫力が多分のの方が優しいからそっちを選んでるんですよね。 あーすごい。はいはいはい。 なので、こういうところに気をつけることができる人なんだなって思って、 そこから私もその柔らかい言葉を家でなるべくチョイスしようと。 あー。めちゃくちゃいいですね。それなんか他にないですか。 他に?えっと。 そういう気つけてるので我が家ルールみたいな。 あとは年少の子供はいるんですけど、じゃんけんしっしってわかります? え、じゃんけんしっしどっち出すのって。 まあまあ似たようなものはあります。同じものは。 あ、ほんとですね。えっと負けたら、あ、勝ったらあんた、ん?なんだっけ。 あんたバカねって言うのかな。 あー言いますね。はいはいはい。 で、それをバカはダメだよって言って、それをかわいいに変えてやってます。 めっちゃおもろい。 だから負けた方に対して勝った方が言う言葉ですよね、それ。 そうですそうです。 それを、えー、だから、なんだっけ、あんたちょっとバカねみたいに言いますよね。 そうそうそう、あんたちょっとバカねを、あんたちょっとかわいいねにするんですよ。 めっちゃいいですね、それ。 ね、なんかそういう、そのちょっとしたことやけど、かわいくなったり柔らかくなったりするのめっちゃいいですね。 ほんとですか。 僕なんかそんな視点で、なんかもっともっとその、根本としてなんか嫌な言葉は使わないみたいなそういうルールというか、 うちの中でよく言ってることあるんですよ。 なんか、それこそなんやろ。 僕自身がそういう相手をひいげするような言葉は言わないので、妻に対してもそうですし、 そこはね、ずーっともうかれこれ、たぶん中学生ぐらいから僕言ってないんですよ、これほんとに。 えー、すっごい素敵。 いやこれ僕、自信あるとかそういうのでもなんでもなく、ほんとたぶん言ってなくて、 中学校ぐらいから、まあよくあるね、その人に対して死ねとか、そういうふうなんとか、ほらうわみたいなそういうのも、 僕ほんと言ってきてなくて、たぶん言うのが自分で心底嫌だったんですよ。 言ってる人のことも軽蔑してたし。 で、そういう言葉は、まあ子どもらまださすがにそんなの使ってないんですけど、 そういうのを言い出したらダメよとか、絶対言ったらあかんみたいな、そういう当たり前のところは、 家でもルールというかあるんですけど、 いや今みたいなそういうちょっと変えるだけで、であんまり子どもらも違和感持たない変え方みたいなんて、 で、なかなか、結構やってはります?みんな、今のそのどいてとのいてとかめっちゃ素敵なんですけど、僕。 いやー、でもどいてとのいてはほんとに、 夫は言ってないけど、私はたぶん、わざとたぶんそうしてるんだろうなって気づいただけなんですけど、 でも、なんか私もその視点はなくって、 はいはいはいはい。 どいてどいてってずっと言う方だったので、 あのに変えるだけで、なんか拒否られ感が全然違うな。 いやー、やっぱりでも言ってしまうような言葉はたくさんあるけど、 意識してそれを変えるだけで全然違うのは本当にたぶん、 そういう言葉こそだと思います。 なんか日頃から普段よく話し、耳にする言葉だけど、 一文字変えるだけというか、ちょっとニュアンス変えるだけでそんなにも印象違うんやったら、 ああ、でもそういうのいいなあ。 なんかそれ自然と、 まあ、そのね、旦那さんがそういうのも気になるというか気にしはるっていう意味で、 気にしはるっていうのもそうですけど、 普段からそういう行動とかも結構こういろいろ気にするというか、 取り上げて子どもたちに伝えてたりするんですか? そうですね。結構そうかもしれないですね。 なんかあります?例えば最近こんなんみたいな。 えー。 めっちゃ僕、今の育児としてすごい気になります。まだまだ全然言えてなくて。 いやいやいや、なんだろう。 いやでも、じゃあ具体的に何って言われたら、なんだっけってなるので。 日常にあるんですよね、それがたぶん。 たぶん。たぶんありますね。 いやー、なんかそういうのって、やっぱこうチクチク言葉ですか。 あ、ごめんなさい。聞こえなかった。もう一個お願いします。 チクチク言葉とね、ふわふわ言葉ってよくあるじゃないですか、小学校で。 で、あんなんってチクチク言葉は言ったらダメだよってわかるけど、 そういう風に言ってる場では、たぶんそんなこと考えられないじゃないですか。 うん。うん。 怒ってる時とか喧嘩してる時とか、 遊んで調子乗ってる時とかって。 うん。できない。 絶対言葉で言ってるじゃないですか。 表現はいいなと思うんですけど、 ああいう風にこれは言ったらダメとかっていう禁止って結構、 あんま意味がないなと思ってて。 うんうん。 制約があるわけでもないし、それを言ってしまうとどうにかなるわけでもないから。 だからそういうのを言ってしまう、思考にしないようにした方がいいよなと思ってて。 うん。 だからカッとなった時につい出てしまうそういう言葉が、 普段からなくなるようにするにはどうしたらいいかなっていうのを 一時期考えてたことが結構あって。 へー。 いやでも結構今みたいなその日常の言葉から柔らかくしていくって、 結構僕、こんなに言ってるくらいなんで結構衝撃的な視点なんですけど、僕実は今。 ああ、本当ですか。 面白って思いながら。 いいなあ、それ。 なんか。 もっとありそう。 ああ、あるかも。 すごい。 なんかね、こう、日本語って綺麗じゃないですか。 はい。 音がね、綺麗なんだけど、その中でも、 すごく、えっと、なんだろうな、力がいる言葉とそうじゃない言葉があって、 はいはいはいはい。 例えば、あは簡単に出せるけど、たは結構頑張らないと出せないとか、 はいはいはいはいはい。 ばーとか、 うんうんうん。 で、その声の大きさとか鋭さ、息を鋭く吐かないといけないものって結構強く相手に届くから、 うんうんうん。 なるべく、あの、丸い言葉で済ませられたらいいよね、とは思います。 はあ、なんか、いやでも思ったことないなあ、そんな、確かにそうですね、でも。 うーん。 で、あとは、あの、私が低学年とか思ったとき、特にそうなんですけど、 はい。 あの、もう子供の頭の中に浮かぶ言葉を全部柔らかい言葉にしようと思って、 ってなったときに私が発する言葉が柔らかければ、もう言葉、子供がチョイスできる言葉が限られるじゃないですか。 ごめんなさい、一瞬声が飛んでしまった。ごめんなさい、僕の方が悪いから。 ああ、ごめんなさい。 はい。 あの、子供って大人が耳にした言葉しか持てないから、 うんうんうん。 ってことは、子供が持ってる言葉を全部柔らかい言葉にすればいいんだって思ったんですよね。 ほうほうほう、なるほど。 ってなったら、私が全部その言葉を渡していけばいいなと思って、 うんうんうん。 家で例えばね、バカとか、なんかそういう言葉が飛び交うかもしれないけど、 うんうん。 教室の中では、もう当たり前に柔らかい言葉が飛び交うように、もう至る所に言葉を掲示したりとか、 ああ、なるほど。 私が言うとか、 うんうんうんうん。 で、やっていくのはすごく、これは学校でですけど、意識していて、 で、低学年では、なんか私ばっかり喋ってる。 いやいやいやいや、そういうターンなんで、それはもちろん。 いや、でもそうですよね、なんか教室で作る、教室の言葉は、多分8割先生が作ってるんやろうなと小学校は特に思うので、 うん。 特に低学年とかそうじゃないですか、もう、 うん。 うちの娘も先生が言ってることをすごい言ってるんですよ。 うんうんうん。 うちの中でも。 うん。 やっぱり先生の言葉遣いとか、先生がふとした時に出す言葉って、 本当に子供らの血肉に変わっていくんだろうなってすごい感じてるので、 うん。 いやー、そういう風に。 ね、うちの娘の単人先生はすごく考えてくれてる方だと思うんですよ、いろいろ娘の話とか聞いてると。 うんうん。 だから、なんかいいなと思ってはいるんですけど、直接喋ったことはないんですけど、 うん。 いやー、やっぱそういう言葉、そうやなー。 あの、言葉を掲示するって今言ってありましたけど、 はい。 なんかそれって、それこそふわふわ言葉みたいなものを掲示してるんですか? いや、もうなんか、こういうところが素敵だね、みたいな。 あー、なるほど。 そう、子供の様子とその言葉を掲示したりとか、 うんうんうん。 あと、前やったのはホワイトボードを用意しておいて、 うん。 帰りに書きたい子書いていいよって言って、 へー。 次の日に来た人が見る、掲示板みたいな。 面白い、なるほど。朝来た時に。 そうそう、そしたらなんか、えーと、昨日、なんとか頑張ってたねーとか、 うんうんうん。 なんかほんと小さいことで、トイレのスリッパ揃えて偉かったねーとか、 うんうんうん。なるほど。 そう、そんなのを書いて、えーと、帰りにおいて子供が書いたりとか、 あー。 みたいな、うん。ことはしてました。 ね。 あ、聞こえます? あ、聞こえてます。 いや、いいなーと思いながら、すいません。 いや、やっぱそういう、こう、 なんですか、まあ僕はほんとにもう中学校の頭なので、 あーなんか可愛いなーって思っちゃうだけなんですけど、 うんうんうん。 やっぱそういうのを続けていくのってほんとに、 多分だいぶ変わってきません?1年間続けると。 あ、そうなんですよ。もうこの話しだすとたぶん私止まらないので。 いやいや、止まらんでいいです。めっちゃ聞きたいです、その辺。 なんか我が子の話もそうですけど、 うんうんうん。 僕そういう視点ほんとなくて、やっぱり。 いやいやいやいや。 なんかもう発達段階に応じて、 会う言葉ってあると思うんですよね。 はいはいはい。 で、特にあの大好きっていう言葉は、 うんうん。 あのちっちゃい子にしか当てはまらない。 当てはまりにくい。 そう。 受け入れられにくい。 ほうほうほうほう。 だって私が6年生の男の子に大好きだよって言ったら、 ちょっとなんか変じゃないですか。 確かに。ちょっと惹かれますよね。 そうそう。 はいはいはい。 でも1年生の男の子に言ったら入るんですよね。 うん、確かに。 うん。 はいはいはい。 ってことは、そのちっちゃい受け取れるうちに、 その受け取りたい、受け取ってほしい言葉を、 どんどん浴びせたいなと思っていて。 あー、なるほど。 うん。 なんか低学年の時は、 毎日あなたのことがみんなのことが大好きだよって、 朝言って始めるんですよ。 え、もうめっちゃ。 なんて素敵なんですかそれ。 いやいやいや。 で、していくと、 最初はみんな言葉を持ってないけど、 3月の最後になったら、 すっごいどんなやんちゃな子でも、 僕はみんなのことが大好きだよって言うんですよ。 かわいい。 かわいいじゃないですか。 で、その大好きっていう言葉の意味が、 小学生の1年生が、 どんな感じで受け取ってるかわからないけど、 大好きっていう言葉の響きは絶対に覚えてるはずだから、 確かに。 それは多分大きくなるにつれて、 言う回数も受け取る回数も減るはず。 だけど、受け取る器があるうちに受け取ってる子は、 きっと大きくなっても、 思い出すというか、 感覚で覚えてくれてるんじゃないかなって思うんですよ、 言葉の柔らかさを。 確かに確かに。 めっちゃいいエピソード、それ。 エピソードというか、いいですね。 低学年を持つときは絶対そういう、 今の子供たちにしか受け取れない言葉を、 なるべく言うようにしてます。 それ、我が子でも一緒ですね、それは。 我が子に対して大好きは別にいつまで言っても、 いいとは思うけど、 子はいえ受け止めれるその器は違ってきますもんね。 そう。 もっと言おう。 うん、言って言って言って。 ほんまですね。 いや、なるほどな。 そうか、だから、 自分の中に聞く言葉は、 それぞれ誰がいつでも聞けるけど、 その中に入ってきて、それが定着する言葉は、 年代によって違うっていうことですもんね。 うん、だなと思います。 いや、間違いないですね。 確かにな。 そう考えるとだから、中学生になったら、 ほとんどの言葉は聞いてきてるわけじゃないですか。 また中学生になってからしか入らない言葉もあるんでしょうけど、 改めて考えるとその辺面白いですね。難しいな。 中学生ね。 小学校、高学年やったらこういう言葉みたいなんて、 要はちょっとずつ難しくなっていく以外に何かあったりしますか。 本当にその通りで、 高学年になった時にどういう言葉が入っていくんだろうって、 いろいろ考えたんですけど、 結果、言葉の種類というよりも、 誰も見てないけど、 その子が頑張ってるところを言葉にしてあげるのが、 一番入る気がします。 誰、あ、なるほど。見てないところの。 要は自分の視界とか自分の範囲外のところの情報を伝えてあげるってことですかね。 そうですね。その子なりに意識。 意識。例えば誰も拾わないけどゴミを拾うとか、 そういうの別にやらなくてもいいし、やっても誰も気づかない。 ところをこっちが見つけて、 それを言葉にしてあげるのが多分一番。 なるほど。確かに確かに。 ごめんなさい。 自尊心とかの発達段階に応じてやからその辺はそうなんだろうなって思って。 そこでやっていくと、 例えばその文章が出来上がった文章を見て、 その文章を評価するというよりも、 ここの文章にたどり着くまでに、 多分こんな感じで困ったでしょうとか。 なるほど。はいはいはい。 でもここまで書いたんだよねっていうところを、 こっちが汲み取ってあげると、 その後にいいねとか素敵だねとか、 それこそそういうところ好きだよとか言う言葉も入っていくんじゃないかなと思って。 今の刺さりますね。小6、小5の子たちには。 中学生にもそれすごい一生というか効果的面で、 やっぱりめっちゃ頑張ってる子たちでも、 どうしてもその頑張った成果だけ褒めてるよりも、 こういうところいつも頑張ってたもんなみたいな部活でもそうなんですけどね。 普段の日頃の行いとか、 普段の様子を一緒に伝える方が絶対子どもら嬉しいんですよ。喜んでるんですよ。 それはでもまさにやな。なるほどな。 そういう目線で見て貼るっていうのがすごい伝わってくるし、 今のお話ししてるときの、 彩香さんの語彙表現がすごい豊かになっていくのが分かってすごくいいなと思いました。 本当ですか? 子どもらの様子を伝えてるときの語彙表現が全然違うなと思って。 すごい素敵やなと。 ありがとうございます。褒め上手。 人柄がやっぱりね。 僕本当に物語とか説明文とか読むときでも、 基本どっちかっていうと理論的に読んじゃうんですね。 これ話しだすと長なるんですけど。 いやいや全然いいですよ。 僕の国語の授業を受けた後の生徒たちが、 この物語を読んで自分の人生観変わりましたみたいなのは一言も言ったことないんですよ。 言ったことないんですけど、 でも僕が仲良くしてもらってる小崎先生っているんですけどね。 その小崎先生の授業では人生レベルで変わっていくんですよ。 子どもたちが振り返る、そんなことを言うんですね。 そこの違いは何だろうと思ったときに、 子どもたちの情に訴えるじゃないですけど、 あなたたちがざっくりしたメッセージで言うと、 あなたたちはいるだけでいいんだよとか、 そういう温かい包み込むようなメッセージみたいな、 そういうものを僕は投げかけるのがすごく苦手で、 意識したこともなくて、 そういう担任の先生だからこそ出てくる言葉とか、 だからこそお互いにかけられる言葉みたいなのが絶対あるんだろうなって聞いてて思いました。 そっか。 先生によって違いますよね。 子どもらの言葉も変わってくるんだろうなってすごい思います。 今聞いてて。 藤井先生のクラスは藤井先生の授業で、さっき論理的って言ったけど、 私はそこがめちゃめちゃ弱いんですよ。 だから言ってみれば再現性がないというか、 次に活かせないみたいなところが自分の弱いところなので、 でもちゃんと武器として渡しておけば、 自分で世界を開けるじゃないですか。 そうですね。 ってなった先に、自分はこれが欲しかったとか、 この作品と出会えてよかったって思うもの、 多分世界を変えるほどのものと出会う子もいるはずだから、 そうですね。 藤井先生いいなって思います。 僕の教室にはリトル藤井がすごくあふれてくるんですね。 めっちゃいいじゃないですか。 ほんまに隣同士で喋って、振り返り共有してって言ったりする時も、 それ何を具体的に言ってんのとか、 それってどういうことなんみたいなのをめちゃくちゃ子供らが言い合ってて、 めっちゃいい。 僕は国語の授業としてはすごくいいんですけど、 だから振り返りを家で書くってなった時にも、 いやこれこのまま書いたら絶対先生に突っ込まれるやろうなとか、 それどういうことなんとか。 もうちょっと詳しくちゃんと書いて教えてって言われるやろうなって思ってるらしいんですよ、書きながら。 すごいじゃないですか。 いいんですけど、嬉しいです。 僕もそれを目指してるんで、いいんですけど、 そこにある意味心理的安全性はほぼなくて、 僕の授業は疲れるらしいんですよ。 頭使うからね。 疲れるって言って。 疲れるか疲れへんかっていう話だけではないですけど、 やっぱり今みたいなお話聞いてると、 子供らが自分の自己開示じゃないですけど、 そういうふうなことを声をかけてくれる先生とか、 そういうことを意識した教室ほど、 お互いの自己開示というか、 そこが進んでいくんだろうなっていうのはすごく思いました。 ありがとうございます。 いいですね。 やっぱりそういうふうに教室を作っていく先生と、 どっちがいいとかではないと思うんですけど、 もちろん両輪やと思いますけど、 でもそういう部分やっぱり、 いいな、小学校の先生って今改めて思いました。 ありがとうございます。 中学校は教科で勝負したりとか、 そこの繋がりだから、 専科って難しいですよね。 専科の先生もそうやと思いますけど、 専科の先生と違うのは、 例えば中学校は自分のクラスに入ってる時間が、 朝と昼と帰りしかない。 自分のクラスに関わるのも週3時間とか週4時間が限界。 授業が持てるのが。 やっぱり週4時間の授業の方が普段より長くなってくるから、 教科経営みたいな、 教科で学級経営をしていくみたいなイメージになってくるので、 難しいですね。 全クラスを自分で教科経営していくみたいな、 イメージにはなってくるので、 ある意味道徳的なことも、 ずっと伝え続けることはできへんし、 教科の授業でしか伝える自信がないので、 国語と理科に行くこともできないので、 一貫して言えないっていうのはありますね、今みたいに。 教室掲示とかもできないじゃないですか、基本的に。 そうですよね。 勝手に他のクラスに言葉のシリーズいっぱい貼ってたら、 なんで貼ってんねんって絶対なるから。 確かに。 それがないので、 共通言語みたいなものが作りづらいのは確かにありますね。 でもそういう難しさがある中で、 藤井先生ならこう言われるだろうなとか、 藤井先生はこう言うだろうなって、 子どもたちがしっかり考えながら、 家でもできるっていうのは、 ちゃんと藤井先生が伝えたいことが子どもたちに伝わっていて、 それを子どもたちが受け取れる、 安心して受け取れるっていう関係性があるからだと思います。 ありがたい評価づけやし、確かにそうですね。 それはあるし、 それをすると伸びるっていう実感はあるんだと思います、子どもらに。 やっぱ中学生はそこにも多分影響してるんだろうなと思いますね。 気づけば40分喋ってました。 30分やったつもりが。 本当すみません、遅くまで。 とんでもこちらこそです。ありがとうございます。 そうやって自分のことを大切にとか、 自分のその言葉を大切にみたいな、 そのおじさんが語ってあるような言葉とか、 そういうのへの向き合い方みたいなのがすごく見えた気がしました。 すごく嬉しかったです。 ありがとうございます。 私もすごい勉強になったし、 前半めっちゃ真面目な話しましたもんね。 前半めっちゃ真面目でしたね。 そう。 勉強しました私。セミナーみたいだった。 真面目な話をしてしまったと思いながら、 もうちょっとボケたらよかったですね。 いやいやいや、ありがとうございます。 練習しとこう、ツッコミの。 ツッコミの練習、そうですね。 ツッコミとボケの練習どっちをするかってなると、 なかなか難しいですよ。 それはそれでね、僕30分ぐらい喋れるんですけど。 そうなんですね。じゃあ次はこれでやりましょう。 ボケかツッコミ派。 いいですね。 ちなみに僕はボケ派です。 僕はボケ派です。 あるんですね、そういうのが。 そうですね。 それこそね、ボイコネ主催してくれた柴田くんは、 今柴田くんが聞いてくれてるんですけど、 柴田くんは確実にツッコミです。 柴田くんはボケないです。 僕がボケてもスルーします。 どういうこと? ツッコミの人なのに、僕がボケてもスルーされるんですよ。 自分でうまく美味しいなと思うものしか拾わないので。 もうちょっと柴田くんに拾ってほしいなと思ってるんですけど、 多分これね、柴田くんがもし聞いてたら、 今度はね、いっぱい拾ってくれると思うので。 ボイコネ2みたいなものがあった時には、 柴田くんがいっぱい拾ってくれるツッコミマスターになってると思います。 楽しみにしておきます。 ありがとうございます。いい締めができました、今。 ありがとうございました。 ということで、最後の方なんかちょっと色々と子どもの話とか、 子育ての話みたいなのも含めてさせてもらいましたけど。 すごい楽しかったです。ありがとうございます。 後半すごい大明かしだな、気持ちが。いいな、これ。 嬉しいな。また話しましょう。 はい、ぜひぜひぜひ。それこそ真面目な話もそうですけど、 全然雑談だけでもさせてもらえれば。 ありがとうございます。 嬉しいです。 実は私の子ども1年生いるので。 そうなんですか。 一緒だなと思って。 何人お子さんいるんでしたっけ。 4人。 4人。だから次中学校の子と。 4年生と。 4年生と1年生。 1年生と年少です。 1年生さん。 大変な、そんな僕が寝かしつけて大変とか言ってる以前のそれよりもじゃないですか。 いえいえ、全然です、全然。 ありがとうございます。すごい忙しい中。 こちらこそです。4人か。なんかすごいな。 もう頑張ります、もうちょっと。 いやいやいや、私も頑張ります。 ありがとうございました。今このタイミングの終わりかけの時間に太郎君が今ね。 えー。 来ましたので。 太郎さん。 またこれはアーカイブで太郎君ちょっと聞いてもらって。 めっちゃ言ってくれてる。 えー嬉しい。 いやほんまに。でも今回のその後半の前半は真面目に喋らせてもらって深掘ってもらって。 僕が今まであんまり喋ったことないような切り口でちょっと聞いてもらったんですごく僕は嬉しかったですし。 後半はのっちさんのその、何て言うんでしょう。 もう本当にずっとメッセンジャーだからもそうですけどお人柄のそのどこから来てるんだろうっていうのがすごくあの興味があったところだったので。 そういう言葉の意識とかそういう意識づけをされてるからこそこういう言葉やったりあのそういう風なね。 これ当日の話もそうですけどあの関係になるんだなと思って。 ありがとうございます。 すごく今あの本を明かした気持ちでこのままあの寝れそうです。 ありがとうございます。 これ誰?仲良くなりそうって誰? これ太郎くんです。 誰が仲良くなりそうってことかな。 多分僕とじゃないですか多分。 あ、私と藤井先生? もうね太郎くんもう全部やりきった後やから今これ。 ちょっと来るの遅かったわ。 面白いねまたぜひお話させてください。 はいこちらこそありがとうございました。 ありがとうございました。 はいということでのっちさんでしたありがとうございました。 ありがとうございます。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:191.おはようございます01:592.ご案内https://r.voicy.jp/6MmOkywgmEG46:403.のっちさんと言葉の大切さとかを話してみる(後編)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう みやじ2月21日のっちさん、素敵ですね。前半聴いて,コメント&フォローしちゃいました。いい言葉を使って話をしなきゃなぁと思いました。1返信 土屋綾乃2月20日いや〜ほんわかしましたわ〜☺️🥰私も「どいて」じゃなくて「のいて」って言ってみようかしら…🤔言葉を大事にできてないと実感させられたので、これからキャラ変していきます🫡1返信
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私も「どいて」じゃなくて「のいて」って言ってみようかしら…🤔
言葉を大事にできてないと実感させられたので、これからキャラ変していきます🫡