TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#221 その「できない」、本当に子どもの問題ですか?インクルージョンの話をしてきました25:01 2月24日 300再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次インクルージョン、それは「環境整備」「困り事」は子どもか環境か?教科担任が実践する3つの整えICTが拓く「自立」への導線多様性を前提とした教育の未来AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。言葉整う国語の時間、パーソナリティーの藤井海です。 この番組では、教室という枠を越えて言葉を整えることで、思考や日常が少しずつ進んでいく、そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 おはようございます。 2月24日火曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 さあ、今週は月曜日が祝日でしたので、 ちょっと気楽かなと思うんですけども、 僕、前言ったより月曜日は省エレなんですよ。 ただね、こういう時の火曜日、省エレでいくと、 結構足りない、仕事がね、間に合わないとか足りないことが多くてですね、 うーん、ちょっと難しいなっていつも思いながら、 こういう時の火曜日を過ごしております。 まあ、とはいえ、おそらく省エレでいくと思います。 今週はテスト期間なので、 午前中で終わることも多いので、 ちょっと仕事溜まっているものとかね、 ゆっくりしていこうかなというふうに思っております。 さあ、ということで、 あらいさんとの対談もさせていただきましたけども、 土曜日ですね、大阪松陰女子大学で、 インクルージョンについての教育フォーラムがありました。 そちらに、幼・小・中・高と大学の先生が集まって、 いろいろお話をさせていただくという機会がありまして、 僕は中学校としてそこに登壇してきました。 時間10分から15分くらいかな、 お話しさせていただいたんですけども、 インクルージョンの話だったんですね。 僕はインクルージョンとはとか、 学校でしていることみたいなことの実践報告とは言われていたんですけど、 それだけではなくて、 少し自分の中で感じていることから気づいたことと、 提案をしてきました。 結論を言うとタイトル通り、 インクルージョンは人を増やす話ではないよ。 最近よく言っている、 やっぱりここも環境を整えることが大事だという、 そんなお話です。 これまで話してきたこととは違う観点かなと思います。 インクルージョンの話はしたことないんですけど、 結構僕の根底には、学力差みたいなものですね。 公立中学校、公立小学校、 公立なら絶対に起こり得る学力差みたいなものを、 解消するような話ではないよと。 縮めていくような、それだけが授業じゃないよっていうところを、 根本に持っていたりとか、 授業のユニバーサルデザインですね、 勝田先生のような、 そういうところが結構根本にあったりします。 なので、今回もそういうふうなことをね、 授業の設計として、 教科担任として何ができるのか、 みたいなことをお話ししてきましたので、 ぜひお聞きいただければと思います。 よろしくお願いします。 # チャプター 3 はい、ということでインクルージョンなんですけどね。 タイトルが、教科担任から始めるインクルージョンというテーマでお話しさせてもらいました。 要は、教科担任からって言っているのが、やはりインクルージョンっていうと、 まず定義とか、そのあたりはちょっと僕は置いといてですね。 要は誰も取り残さないっていうところから、教室ですよね、通常学級、特別支援学級、 いろんな子が在籍している子がいる中で、どういう風に授業を誰一人取りこぼさないように進めていくのかっていうところを考えていくべきだよねっていう話なんですけど。 インクルージョンっていう言葉、もちろんいい言葉と言いますか、もちろん持っておかないといけない視点だとはいえ、 でも現場におると、やっぱりちょっと重たいなと思うんですよ。 で、僕はここを理想だけどっていう話をしました。 で、何なのかっていうと、現場はまずインクルージョンっていう言葉が問題定義としてもそもそも上がっていないということ。 上がっていないことが多いということですよね。 だからインクルージョンのことを問題として捉えることじゃなくて、現場はそもそもインクルージョンということを考えられていない、 止まっているっていうところからまずは解決していかないといけないっていう話をしていきました。 それこそ人手が足りなかったり、横に張り付く支援って小学校なら多いかもしれませんけど中学校なかなかできないと思うんですよ。 とはいえ支援でね、支援学級の先生が入り込みで教えてくださっているような小学校じゃなくて中学校の現場でも、 じゃあ他に困っている子はいないのかっていうと、たくさんたくさんいますし、授業の中での課題感、学習における課題感だけじゃなくて、 人間関係もそうですし、大阪ならね、うちの学校も特にそうですけども、言語の壁がある子たちもたくさんいるわけです。 そうしたら、もちろん言語サポートの先生はいるんですよ。毎時間ではないですけど、いらっしゃるんですけども、やっぱりそこを一緒に考えていくとなると、 どうしてもね、入り込みは難しいんじゃないのかっていう話もそうですし、あとは中学校とか高校に上がると途端にしんどくなる子が多い。 これはやはり小学校の張り付きといいますか、横についてくれるサポートから手が離れることが多いからなのかなと思っていたりします。 シンプルに人手が足りなくなるとかね、そこに人がつかなくなるみたいなところです。 最後はやっぱり進路ですね。中学校から高校に上がる進路選択のタイミングで、最終的に特別支援学級に在籍している子の多くが選択肢として、 公立学校に行くのか私立学校に行くのか、前は普通校に行くのか特別支援学校に行くのかという選択を迫られるわけです。 そこでやはり最終的に特別支援学校に行こうとなることが多々あるわけですよね。 もちろん多々あるといった過程、それがいい選択肢であることも多いんです。 多いかもしれませんが、やはり公立中学校に来ているわけですから、 中学校のタイミングから特別支援学校にはいかさずに、そこには進級進学せずに公立中学校に来ているんですよね。 でも進路選択からやはり就業とかその先のことを考えると特別支援学校かなというふうに選択することが多いんですね。 そういうことを考えていくと理念としては賛成なんですけども、やはりどう実装するのかで止まっていることが多いなと、 そんな空気をすごく感じるんですね。 だから僕は一つ問いを立てて、そもそもですけども、困っているのは本当に子どもの中にあるのか。 困り事っていうのは本当に子どもの中にあるのか。 要は現場との環境とのズレが困りとして現れていないんですか。 そこを一つ課題感として提言させてもらいました。 やっぱり同じ校でも普通学級、通常学級ですよね。 通常学級と特別支援学級では表情が変わるんですよ。 特別支援学級の方が笑顔が多いことが多いんですね。 そこを僕は昨年度、教科担任として特別支援学級で国語の授業をしていた中で気づくことができたんですね。 それは当たり前なんですよ。 特別支援学級の方が笑顔が多い。もちろん心理的な安全性もあるでしょう。 もちろんそういうふうな面も多々あるし、一概に全員がそうかというとそうじゃないかもしれません。 ただ、何が違うんだろうというところですよね。 本人としてはもちろん通常学級と特別支援学級でも能力は変わらないわけです。 じゃあ何が違うの?とは能力差ではなくて、参加しやすさの差なんじゃないかなと思うんですよね。 結局、授業とかその学級に、教科の授業だけじゃなくて、学級の中での活動においてもそうですけど、 やっぱりその環境とのずれ、参加しやすさの差がそういうふうにさせているんじゃないのかなと。 もちろん特別支援学級の先生が接している時間が長いというのは間違いないと思います。 ただ、そこはやはりインクルージョンを考えていく中で、特別支援学級で笑顔だからいいわけではないし、 通常学級で授業をしている間はどうするの?しゃあないよね。ここで終わらせるわけにはいかない。 というところから、三つの整えとしてインクルージョンを整理していきましょうよということをもう一つ提案していきました。 ちょっとチャプターを変えます。 # チャプター 4 その提言といいますか、三つの整えというのが 一つは環境を整えること。環境。 この環境を整えるというのも、もちろん授業のユニバーサルデザインというところも含めてです。 黒板に何を書くのとか、資料として、渡すものはどれだけ、何を、どのタイミングで渡すの。 それとも渡すのか、置いておくのか、いつでもとってねにするのか。 提出自体はどういう風にさせるの。 全員一日一緒の方法、それとも違う方法をとってもいいようにするのか。 こういう風な環境を整えることですよね。学習環境だけじゃない生活環境も含めて。 もう一つは選択肢を整えること。 やっぱり選べるだけがいいわけではないんですよね。 これは誰にもそうです。だから今はインクルージョンということなので、 特別支援学級の生徒に在籍している生徒が通常学級で授業を受けるためにはどうすればいいのかの整理ではなくて、 インクルージョンとしてなので、全員です。誰もに当てはまる。 ここが絶対に根底にはユニバーサルデザインがなかったらダメなんですけど。 だから選択肢として、複数あればいいわけじゃない。 もしかしたらその子にとっては一つの方がいいかもしれないし、 もっと言うと単元として一つの選択肢に絞った方がいいのに複数選択肢を与えることが正義に思っているとか。 要はそういう風な選択肢を整えていくということ。 最後が導線ですね。導育性の方の導線を整える。 この導線を整えるというのはやはりICTが一番メインというか、大事になってくるんじゃないのかなという話もしました。 やっぱりどういう風に進んでいくのかということもそうですけど、 ICTは自立への足場掛けになると思っています。 どのツールでも構わないんですけども、やっぱり子どもたちがしっかりと自立していく。 自立した学び手になっていくことを考えると、やはりICTが支えになるだけじゃなくて、 しっかりと足場になっていく必要があるんじゃないのかな。 こういう風なことを考えたときに、横に張り付く支援が否定されるものでは絶対ないと思うんですね。 やっぱりそれがあってこそですし、小学校の段階では特にそこがあるからこそ活躍の方の生きる場所があったりだと思うんですけど、 人を増やす前に構造を整えることが教科担任としてできることだと思います。 もちろん一担任に人を増やすことなんかできへんやんじゃなくて、 人を増やしてくださいっていう訴えをする前にまず構造を整えましょうよということですよね。 ということをお伝えさせてもらいました。 最後なんですけども、 配慮事項を小学校か中学校に引き継ぐことって多いと思うんですね。 もちろんその引き継ぎっていうのは、その子がどういう子かということを知ることが前提なので、 もちろん大事な時間ではあるんですけども、配慮事項とかそういうことを引き継ぐだけじゃなくて、 しっかりと学びが成立した条件を教えてほしい。 要はこの子はどこで輝けたのか、どういう風になったら笑顔になるのか、どうなったら授業に参加できるのかっていうそこですよね。 どんな環境で力を発揮できるのかっていうことをしっかりと引き継いでほしいなと思うんですね。 そこに目を向けるとやはり対応が変わってくると思いますし、 その辺りをしっかりと考えていきたいなというふうには思っていたりします。 やっぱりインクルージョンって優しい世界といいますか、みんながみんなで輝いていける、そんな包括的な支援をって思うんですけど、 やっぱりしっかりと環境設計をしていくことが何より大事なんだなと、改めてこのプレゼンを考えている中で思ったんですね。 やっぱり人は違っていますし、学力も違いますし、だからこそその前提でどうやって学校を作っていくのか、学期を作っていくのか、学年を作っていくのか。 要は平均を基準にして後から支援を足していく、ではなくて前提として人は違っているんだというところを持っていく。 そんなことが大事なんじゃないのかなというふうに思いました。 たくさんたくさんこれから先生になる大学生もいましたし、1年目です、2年目ですという先生もいました。 終わってからいろいろな方々に声をかけていただいて、ありがたいことにプレゼンの内容も言及していただいたんですけども、それよりもやっぱり問題点としてしっかり指摘することが大事よねと。 やはりひとつ、僕はこれを数人の先生に伝えたんですけども、ひとつ残念というか、うーんって思ったところ。 残念とまでは言わないですけども、思ったのはこれが1担任とか教科担のプレゼンしかなかったんですね。 そうやって横に張り付いて支援をしてくださっている特別支援の先生であったり、そもそも特別支援学級でしか授業をしていない先生はどう思っているのかというところですよね。 ここがやっぱりもう少し聞きたかったなというふうに思います。 しっかりとコミュニケーションをとっていかないといけないけども、やっぱり例えばですけどね、もっともっと教科の先生とか担任の先生には頑張ってほしいと思っている先生もいるかもしれませんし、 逆に僕たち教科担任とか学級担任が特別支援の先生にもっとこうしてほしいということがあるかもしれないし、そこはもちろん学校によったり人によったり違うと思いますけど、 ここの対話が暗黙の了解といいますか、触れてはいけない領域みたいになってはいけないですし、やっぱりブラックボックスになるとダメなので、 しっかりとその辺りを対話していけるようにできたらいいなというふうに何人かの先生には伝えさせてもらいました。 ということでインクルージョンということを教科担任から考えるということで、うまくメッセージを伝えられたかどうかは分かりませんけども、 多くの先生に終わってから声をかけていただいたので、少しは僕が感じていること、特に特別支援に対しては本当に僕自身は経験も浅いですし、 思っていることはなかなか深くはならないんですけど、でもやっぱり教科として授業の中には絶対にクラスの中には特に特別支援に在籍しているけども、 通常学級で僕の授業を受けてくれている生徒がいるわけで、そこをおろそかにするわけにはいかないし、その子も他の子も大切なので、 みんながみんな学習に向かえるような授業ができればいいなというふうに改めて思いました。 はい、月曜日から超真面目ですが、僕の中でしっかり考えた授業だったので、授業中はプレゼンだったので、こんなお話にさせてもらいました。 ということでありがとうございました。この後コメント返しだけさせてください。よろしくお願いします。 # チャプター 5 はい、ということで、いつもコメントくださる皆さんありがとうございます。 216回からですね、すいません、コメント出しできておりませんでした。 えー、ジェミニの話ですね。 えー、土屋さんと宮崎さんありがとうございます。 えー、途中で勝手にまとめないで、この指示を初めて聞きました。 確かにメモを見返さないメモを取る代わりにやってみたいですと。 ありがとうございます、土屋さん。 そう、僕は絶対メモを取らないんですよ。 でも、最近、この放送をしてから思ったんですけど、いや、書いてるのはメモと思って。 ただ、見返さずにそのメモもスクショで、えー、チャットGPTに入れ込んでるなっていう風に思いました。 はい。 えー、チャットGPTとジェミニ、どっちがいいかっていうのはよく言われるんですけど、 ぶっちゃけどっちでもいいんですけど、僕はチャットGPTにずっと課金、課稿、 もう言うたら、チャットGPT、えー、なんぼやあれは。 忘れましたけど、僕らが使っていけるようになった時から使って、課金して使っているので、 まあ、だいぶ育っちゃってるんですよね。 まあ、あの、過去のやつ全部まとまってるんで、今更そのジェミニにその対話を移すこともできないので、 えー、かなりジェミニ、ジェミちゃん、チャットGPTの方に、えー、比重が、ウェイトが占めているっていうのはあります。 はい。 えー、みやじさん、研修をすごく活かせそうですね。 えー、私はメモ取りまくりの人です、見返すけど、まとめられていないので教えていただいた方法を試してみようかなと思います。 ありがとうございます。 メモ取りまくりなら、それをジェミニにアップすればいいかなという風に思っています。 あとは、ノートブックLMに、えー、自分の、ね、研修メモとして残しておくと、それがデータベースになって、えー、例えばですけど、 えー、これまた、そう、ノートブックLM会撮ってるんですけど、ちょっと放送できてないのでどっかで流そうと思うんですけど、 えー、自分の、えー、研修メモと、えー、研修講師からいただいた資料とか、えー、撮った写真みたいなものを、 えー、一つの、ね、ノートブックLMにたくさんたくさん溜め込んでいくと、 えー、これまでの自分の見たこと、聞いたこと、みたいなね、えー、そこで感じたこと、みたいなまとめが、えー、作れるのでいいんじゃないのかなという風に思っています。 えー、217回、えー、グラレコの話ですね、竹さんとのコラボでした。 えー、わけさん、みやじさん、えー、土屋さん、ヨッシーさん、ゆりかさん、かやさん、ありがとうございます。 えーっと、わけさん、えー、グラレコは自分が一番見る、目から鱗だ、あ、初コメです。よろしくお願いします。 ということで、わけさん、ありがとうございます。 はい、えー、初めて、初めまして、よろしくお願いします。嬉しいです。 そう、ね、竹さん言ってましたね、グラレコは自分が一番見るって。 いやー、いいですよね、なんか、自分がまとめるためにやってんねんっていう、ある意味エゴとしてもいいですよ。 てか、まあ、基本エゴなんでしょうね。はい、いい意味ですけど。 えー、みやじさん、いつも通勤する車の中で聞いてるんですが、えー、今日は朝も帰りもとなっております。 いやー、楽しかった。ライオン、対話するってすごくいろんなことを深掘れるんですね。 でもって本当にいい話でした。何に感想をかけばいいのかも。はい、たくさん話しさせてもらえたので。 いや、そうですね、ライオンもそうですけども、対話する、そう、なんか、昨日のあらいさんとの話もそうですけども、 対話していくことによってその人の本当に深いところが、まあ、技術いりますけどね、わかるなと最近本当に思います。 はい、みやじさんとのお話、もうちょっとね、ゆっくりさせてもらいたいです。ありがとうございます。 えー、土屋さん、えー、二人ともおもろすぎる、おもろいのに真面目な話もしっかりするってかっこよすぎませんか? いやいやいや、もう、たけひさんに載せていただいて本当にいつもありがとうございますもん。 えー、よしひさん、昨日対談ありがとうございます。えー、たけひさんのグラレック本当にすごいですね。すごかったですよね。 話し聞きながら要件をまとめそれをいらっしゃいするなんてすごすぎて頭の中を覗いてみたくなりました。 えー、かえひさんの話し方も好きだしみんなすごい得意ありますね。素敵すぎると。嬉しいです。よしひさんありがとうございます。 ね、いやー、たけひさんの頭の中、んー、結構遊び遊び遊びとかあったら嬉しいなと思うんですけど、なんか、うん、追い詰められてる感ないなっていう、たけひさんの余裕がすごく羨ましいなって思ったりはします。 お会いすると特にわかるんですけど、余裕感があるんですよね。そう、かっこいいんすよたけひさん。かっこいいんすよ。 うん、ぜひお会いしてみてくださいみなさん。よしひさんはね、前会いましたもんね。 えー、えりかさん、たけひさん優しい話し方をされる人ですね。登壇者の話を聞きながらそれを絵や言葉で構成をしていく感じは藤井さんのファシリーにも通じるところがあるなと感じました。 うん、優しいんです。そしてかっこいいんです。最強ですね、ほんとに。 えーと、そうですね、ファシリーにも通じるところがある。んー、構成していくのはそうですよね。ただ僕の場合は言葉でですけども、そこを絵で表せるのってほんとにすごいし、 逆に言ったら、手法として絵と言葉、文字で残せるっていうのって一気に二つのことをしているわけですよね。それはすごいなってシンプルに思いますね。 はい、ありがとうございます、えりかさん。えー、かやさん、とにかく楽しく学びと気づきに溢れるお話でした。何度もうなずいたり、くすっとしたりが多かった1時間でした。お二人の言葉が染みるように頭に入ってきました。これは必要なコラボです。 えー、かやさん、たけちゃん、ありがとうございます。ありがとうございます、かやさん。えー、2回目ですかね、コメント。嬉しいです。ありがとうございます。えーと、ね、ほんとに、あ、必要なコラボって言っていただいてありがとうございます。 多分、たけさんと仲良い方なのかなと、たけちゃんって言ってくれてるんで、面白い、思いますが、はい、これからもどうぞよろしくお願いします。ありがとうございます。 さて、えーと、210、ごめんなさいね、ちょっと喉が調子悪くて。218回ですね。えー、のっちさんとのお話。えー、みやじさん、土屋さん、ありがとうございます。えー、のっちさん、素敵ですね。前半聞いてコメント&フォローしちゃいました。あー、嬉しい。ありがとうございます。いい言葉を使って話をしなきゃなと思いました。 えー、土屋さんも、いや、ほんわかしましたわ。私もどいてじゃなくてのいてって言ってみようかしら。言葉を大事にできていないと実感させられたので、これからキャラ変していきますと。 キャラ変、いいですね。本当にいい言葉使い張るんですよね。放送でも言ってたんですけど、本当に優しい人柄が溢れていて、ああいうのが僕は弱いです。すごいなって思うんですよ。うん、ああいう温かいやさしく包み込むような、すごいなって本当に思います。ね、のいてって僕も最近言ってます。 えーと、ありがとうございます。219回ですね、ゆかりさんとのコラボの話。たりわさん、ゆりかさん、土屋さん、あすかさん、ありがとうございます。たりわさん、ごめんなさい、ボイコネで藤井先生から、はい、今から1分間トレーニング室と伝え合ってくださいと言われたとき、一気に自分ごととなり主体的な場に変わったことを思い出しました。 これを日常的に行っている生徒さんたちは常に自分ならと考える習慣がつき、脳みそが筋トレでムキムキになっていくのが目に浮かびました。2人の言葉の押し付かず、公開収録をとっても楽しい時間でした。ありがとうございます。そうですね、やりましたね、今から1分間って言って。あれをよくやるんですけど。はい、でもそうですね、その言葉においての習慣化は生徒たちはよくなってるんじゃないのかなと思います。はい、筋トレでムキムキになってるんですけどね。 うーん、結構筋力落ちるのも早いので、はい、ちょっとずつやっていかなあかんなと思います。ゆりかさん、番書してませんが一番衝撃でしたって。そうなんですよ、番書してないんで、まあ番書してないことはないんですけどね、実際は。ただまあ、はい、そういうふうに子どもたち、子どもたちは、えーと、いろんなところでは言ってます。はい、ありがとうございます。 えー、土屋さん、言葉を大切にされているお二人のコラボ、お互いに刺さりまくりでしたね。あっという間でした。最後の言葉の環境要因の社会課題について聞けるのを楽しみにしています。深い話になりそうですよね、ここ、僕もめちゃくちゃ思うことがあったり、言語化疲れをしている大人もそうやし、多いなと思うので、そのあたりはちょっとね、また深掘っていきたいなと思います。 えー、飛鳥さん、お二人の意気ぴったり具合とお二人が楽しんでいる感じで聞いていて楽しい、最初から聞けてなかったのでアーカイブありがたいです。ぜひまたお二人のコラボ放送聞きたいです。ありがとうございます。本当に、あのー、ね、あんなすごい方なのに、あのー、親しみやすいキャラーですし、えー、ゆかりさんのキャラクターがすごく出ていた放送になったんじゃないのかなとは思います。まだ聞いてない方はぜひ聞いてください。よろしくお願いします。 はい、えー、ということで最後ですね、えーと、220回の話はちょっとまだ僕コメント見れてないので、えー、追ってお伝えさせてもらおうと思います。ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:181.チャプター 102:312.チャプター 206:143.チャプター 307:544.チャプター 408:065.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Asu ka2月24日配慮事項の引き継ぎ、まさにこれから中学へ引き継ぎをするので、どうやったらできたのか、そこを伝えることを意識します‼️2返信 土屋綾乃2月24日3つの整え✨環境・選択肢・導線を整える引き継ぎは配慮事項だけじゃなく活きた場面も伝える…_φ(・_・メモが追いつかないくらい濃〜い学びをありがとうございます✨誰も取り残さないインクルージョン✨海さんのお人柄がよく分かってますます好きになっちゃいました🤭3返信 みやじ2月24日放送に追いつけてないです…がんばって?聴きます。誰も取り残さない。自立、自律。考えてないなぁ、自分のところ。自分も。自分たちで視野を狭めているのかも。2返信
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#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
どうやったらできたのか、そこを伝えることを意識します‼️
環境・選択肢・導線を整える
引き継ぎは配慮事項だけじゃなく活きた場面も伝える…
_φ(・_・メモが追いつかないくらい濃〜い学びをありがとうございます✨
誰も取り残さないインクルージョン✨海さんのお人柄がよく分かってますます好きになっちゃいました🤭
がんばって?聴きます。
誰も取り残さない。自立、自律。
考えてないなぁ、自分のところ。自分も。自分たちで視野を狭めているのかも。