TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#223 大野先生の「表情豊かな言葉」に隠された想い(前編)40:32 2月26日 281再生 問題を報告する 再生する シェアする https://r.voicy.jp/wWK8yLZDmB7AI目次大野くんの言葉に隠された魅力過去の経験を開示する真の理由失敗を「正解」に変える思考術「サイクル」に込めたコミュニティ論周囲を巻き込む行動力の源泉とはAI文字起こし(β版) # おはようございます おはようございます。言葉整う国語の時間、パーソナリティーの藤井海です。 この番組では教室という枠を超えて言葉を整えることで、思考や日常が少しずつ進んでいく、そんなひとときをお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねをぜひよろしくお願いいたします。 # オープニングの内容変えようと思いますねん さて、おはようございます。2月26日木曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 さあ、えーっとね、ちょっと気づいたことがありまして、 あのー、高山ゆかりさんにね、前回コラボさせていただいて本当に勉強になったし、すごい楽しかったんですけど、 ゆかりさんのね、あのー、オープニングと言いますか、このVoicyの最初のも、 えー、皆さんおはようございますから始まって、えーっと、どんな朝を迎えられているでしょうかって、 あのー、ええ声で言ってあるんですね。 どんな朝を迎えられてますでしょうか。これ朝配信するからわかるじゃないですか。 あのー、僕、朝6時にいつもね、配信設定してるんですけど、朝6時に配信設定しておいて、 えー、いかがお過ごしでしょうかって、いやいや、起きたばっかりやねんっていう。 ちょっと気づきました。あのー、ゆかりさんこの場をお借りしてあれなんですけど、あのー、ちょっとパクらせてください。 はい、はい、あのー、ということで、はい、えー、皆様ですね、2月の26日木曜日、えー、皆様、あれ何だっけ、 どんな朝を迎えられて、迎えられていますでしょうか。はい、ということで、えー、本日はですね、 えー、昨晩、えー、コラボ放送させていただいた、大野君との対談の様子をお届けしたいなと思っています。 えー、僕の方で前半、えー、大野君のこと聞かせてもらって、えー、後半は僕のことを深掘りしてもらいました。 大野君のチャンネルの方で、僕の方がちょっと長いことね、えー、大野君のチャンネルでは50分ちょいかな、 喋らせてもらったんですけども、あのー、本当に楽しい時間になりました。 で、特に僕は大野君の、えー、本当に一番いいなと尊敬しているポイントが、本当に、えー、優しい、優しいだけじゃないですね。 包み込むようなその、えー、言葉とか、えー、間の取り方とか話し方とかっていうところが、 本当に僕にはないあったかい、えー、丸い尖った感じのない言葉とか、えー、表現を支配るなといつもいつも思っていて、 まあ、それをね、ずっと伝えたかったんですけど、やっと伝えられた、そんな時間でした。 で、えーと、大野君がね、どういう風なことをしているのかとか、どういう風に、えーと、自分は、まあ、乗り越えてきたとはではないですけども、 自分のね、えー、根っこの部分を、とか、いろんなことがあった、そんなことをどうやって開示してきたのかとか、 そういう風な話を、えー、聞かせてもらいましたので、えー、ぜひぜひお聞きいただければなと思います。 えー、後半の方の、えー、大野君のチャプターは、チャプタージャーチャンネルは、僕の今のこのチャンネル、えー、このものに貼っておきますのでよろしくお願いします。 では、どうぞ。 # 告知 と言ってからですねすみません告知をするの忘れておりました。本日ですね 21時30分から前回ボイスコネクトでも一緒にお話しさせていただいたというか一緒に 登壇させていただいた佐々木さん 佐々木先生ですね佐々木光栄先生と一緒に対談をさせていただきます 前半が僕のチャンネルで後半が佐々木先生のチャンネルとなっております 光栄さんもね本当にあの終わってからの2次会で懇親会でですねたくさんたくさんお話し させていただいて何なら懇親会行くまでの道のりが一番話したかなと思うんですけど あのお互い言葉をすごく大事にしているということで視線とか視点は違えど まあ同じようにね人と関わることっていうので まあいろいろお話ができればなと思っていますすいません僕のチャンネルは後半でした 21時半から光栄さんのチャンネルになりますのでぜひそちらもよろしくお願い致します えっと僕のがチャンネルの 開いたところね上の方に生放送のリンク出てくると思います光栄さんの方でもよろしく お願いしますでは大野君とのアーカイブをよろしくお願いします # 大野くんと初の対談をします📣 音量のバランスとか大丈夫ですか、みなさん。 大丈夫。録音始めた瞬間音量を気にするっていう。 ごめんごめん。録音始めた瞬間に噛んでるっていうね。 初めてかな。 すいません、みなさん、本当に。 はい、ということで、改めまして。 ちょっとハイにボケようと思ってたのに。 すいません、早速ボケちゃいました。 ハイにボケ。はい、じゃあ仕切り直して。 はい。 さあ、ということで始まりました。 はい、大野の館。司会を務めます藤井と申します。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いしますって大野の館。 分からん。分からん。 ボケようと思ってたのに潰されたからちょっと違うこと言ってしまった。今考えちゃった。 いやいやいや。 はい、ということで改めて。大野君です。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。大野君です。よろしくお願いします。 大野君は大野くんやな。三漬け。大野くんやな。はい、大野先生です。 じゃあ自己紹介をお願いします。 はい、埼玉県で小学校教員をしてます。大野と申します。 藤井君と同じく今、教務主任という立場で現場で奮闘しております。 今日はどうぞよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、やっとですね。ボイシーでね。 本当にそうそう。本当にそうですよ。 話したことなかったから。ちょっと初めまして大野さん。 いや、あの、初めまして。なんか、あの、ちょっと恥ずかしいんですけれども。どうぞよろしくお願いいたします。 いや、ほんまに前にだからスペースでちょろっと喋って、ちょろっとというかね、スペースでいろいろ喋ったりとか、 それこそ、あの、サイクルで一回お話しさせてもらったのは、去年でしたっけあれ。 そうそう、あれは、あれ、えっと。 私? あ、違う。あれ、去年。2024。 あれ、去年か、もう。 もう去年。早いね。早いね。そうなんですよ。 CC埼玉のオンラインの企画で藤井君来てもらってですね。 そうそうそうそう。 あれ、いや、いまだにですよ。 みなさん何をやったかというと、サンマの素材を使って俳句?俳句ですね。俳句を作って、 で、その言葉に、言葉に迫ってくるやり方。あれ、すっごくいいなと思って。 いや、あの、今日実はその話もしたかったんですよ。本当に。 あの、それがまあまあ今の僕のキャリア形成に来ているっていう話を。 そこまでの話をちょっとしたいなと思いつつですよ。 今日はせっかく大野君にまずはこっちのチャンネルに来てもらってますんで。 ええ。 まあでもどうでしょう。とりあえずゆるくボイコネ振り返りだけしたいなと思うんですけど。 あ、そうですね。 改めてね、大阪まで来てもらって埼玉からはるばるどうでした? いや、なんかあったかかったですね、みんな。 すごくね、リスナーの方との距離感っていうところが一つの魅力というかテーマだったんですよね。 例えば東京でやったボイシーファンフェスタとか。 そことの意識、比較ということで柴田君の距離感ってことだね。 双方向の、何でしたっけ名前忘れちゃった。 メンチ。 メンチメーター。 メンチメーターとか使ってみて、皆さんの意見とかを反映させたりとか。 反映したがすごくよかったし、やっぱりみんなそれぞれのセクションで、テーマは違うけれども。 やっぱり皆さんの自分事として捉えて帰ってもらえたんじゃないかなって私個人的には思ってます。 ちなみにキャンバスの小野さん、あの日はメンチメーターじゃなくてキャンバライブを使ってました。 あ、口しまった。ごめんなさい、ボケじゃないです。すいません。 ボケだったら拾ったらよかったですね。 あ、乗りつこみが。ちょっとまたごめんなさいね。大阪の話じゃなくて。 本当にそうですよね。メンチメーター最初使おうかって言っても、やっぱりキャンバライブ。 結局キャンバライブでええやんってそうなりましたね。 まあまあまあ、だからあのイベントも、結局セクションごとにね、それぞれ話す内容とか違っていたけれど。 それぞれの柴田君の配役というか、割り当てというか、あれもほんま妙がすごかったけど。 やっぱりそれぞれが話したいこととか、それぞれが今の教師人生でどんなことが喋れるのか、どんなことを語れるのかみたいなのが、 しっかりと現れとった時間やなと思って。 いや、本当にね。 振り返りたいんですけど、あの時にざっくりどんな話してたかって、自分で覚えてます? 覚えてますよ。結構自分たちの、自分は第一セクションだったんですけど、 最初のセクションは本当に打ち合わせの段階では、働き方の話をみんなでしようってなっていて、 まあね、柴田君中心にみんな働き方を変えてきた人たちだから、過去の自分と比べてもちろんより良くなったものもあるけど、 過去の働き方でも何か豊かさもあったよねみたいな。 過去の大変だった時期の豊かさと今の豊かさを比べてちょっと深めていけたらねって話をしてたんですけど、 打ち合わせの段階でお互いのことを知ろうということでいろんな話をしていく中に、そんな過去あったの?みたいな感じになってたので、 それぞれの話をこういうオフラインの場で、こういう場だからこそもう話さないっていう風になって、 それで結構私もぶっちゃけた、ここでは話せないような話をしましたね。 あの時にセクション1で話されとったのが柴田君、大野君と山中さんと平野さんで、4人でお話しされてましたけど、 結局マイナスをプラスへっていうところで、今日聞きたいところもそこにつながるんですけど、 あの時のイベントは有料のイベントだったから内容を全部喋るのはちょっとあれですけど、 やっぱり大野君、僕もいろいろ話を聞いたりとかこれまで話してきた中で、いろんなことがあったじゃないですか。 いろんなことありましたね。 それこそ僕たちが所属しているというか入っているエデュベースでもそういう話を話されてきたこともあっただろうし、 前回のボイコネでもそうやし、もしかしたら違うところでも話されているのかなと思うんですけど、 どうなんですか。自分でそうやって過去の良かったことも悪かったこともあるけど、 そういう辛かったりとか、立ち戻るのにちょっと時間かかるなみたいなことがあったときに、 それを開示してきたわけじゃないですか、これまで。 そうですね。 大野君にとってそういうのってどういう考えのもとやってるんですか。 要は自分が楽になるためなのか、どういうのなのかなと思って。 本音を言ってしまうと、あんまり開示はしたくないというか。 開示もエデュベースでちょこっとしたぐらいと、 本当にこの間のボイコネが結構大きい開示というか、 本当に近しい人とか職場の人とかにも言ってないようなレベルのことを話したので。 話したところでどうなるのっていう思いもあるし、 あまり楽になろうっていうところではないとか、 言ったからといって楽にはならないというか、 っていう思いがあったんだけれども、 想像以上にこのボイコネの反響をいただいたというか、 すごい精一杯ですけども、 終わった後のボイシーの振り返りの放送もそうだし、 その後の懇親会とかでも、私もそういう経験があったんですとか、 すごく痛い時期があったんです。 私自身の経験を開示することで、 ちょっと自分の心が軽くなる人がいるとか、 逆に私が話すことによって楽にはならないと思ってたんですけど、 そこで交流することで楽っていうとはちょっと違うな、 また向き合えるというか、 またもう一歩前に向けるようになるというか、 そんな気持ちでしたね。 だから自分のために開示したわけじゃなくて、 結果的に開示してみたら心軽くなりましたね。 今言ってたみたいに、 共感する人とか、私もそうでしたみたいな人って結構おるんやろうなと思ってて、 そういう人らに、 簡単に言うことはできないですけど、 勇気を与えるじゃないけど、 そういうことが前の大野くんの話からはできたというか、 そういう効果があったんじゃないのかなと思いながら、 私自身ね正直、開示するような過去の失敗とか悩みとかって多分あるんですけど、 そんなに重く受け止めてなくて、自分が。 人からしたら結構重たいんちゃうみたいなことも、 案外そんな開示するのに重たいような案件として捉えてなかったりするんですけど、 どうなんですかね。 ちょっと相談も兼ねてなんですけど、 やっぱりそういうふうに、ある意味楽観的というか、 基本ポジティブ人間なので、どうにでもなるわと思ってたりするんですけど、 今大野くんは、あえて言うのならポジティブかネガティブかどっちですか。 性格として。 性格として、なんだろうな。 言い悪いを置いといてね。 本来はネガティブだったと思うんですよ。 たぶん根はネガティブなんじゃないかなと思うけれども、 結構経験を積むことで、ポジティブになってきたというか、 想像力が働くようになってきたというか。 想像力というのは。 例えば教員成り立ての頃だと、やっぱりすごい大変なことが起きた時に、 本当にこのまま教員を続けられるのかとか、 これの課題を自分は乗り越えられるのかとか、 そういうふうに考え込む瞬間もあったんですけど、 結局いろんなことを向き合って、乗り越えてきたってわけじゃないけれども、 正解にしてきたんですよね、自分の中で。 正解にしてきた、なるほど。 合ってる合ってない、成功ではないな、成功ではないけれども、 自分なりに失敗も含めて、自分なりの正解にしてきた、 プラスに捉えてきた経験があるから、 今それを想像して、今回もたぶん辛いことはあるかもしれないし、 結構好き並みというか、人並みに悩んで苦しんだりはするけれども、 たぶんこれを乗り越えていくんだろうな、向き合っていくんだろうな、 っていう想像力は働くようになってきましたね。 なるほど。その想像力が働くようになってきたってすごい大事ですね。 失敗を通過点にしてきた今なんですね、みたいなのも。 それは絶対そうですね。 僕、言葉の話をずっとしてるので、そういう方にもずっと寄せていきたいなと思うんですけど、 大野君の話してることとか、いつも言ってる内容がすごく僕は、 トゲがないなと思ってて。 なんかトゲがなかったり、丸かったり。 それはたぶん僕が知ってる大野君のキャラもあったりするんですけど。 見た目とかね、クマっぽいからこうね。 見た目も悪いですね。 大丈夫かな、ビュートになっちゃったけど。 喉が今ちょっとやられてまして、すみません。 一回ハマるとセジが出るんで。 今の言い方は確かに見た目と合わせてしまったんで。 見た目の話、全くないです。 クマっぽいはね、それはよく言われるかもしれないけど。 そもそもの言葉遣いとか、声のトーンとかね。 間の取り方みたいなのがすごく早口ではないし、 ゆったりゆったり話すタイプだと思うし。 僕はよく言うフィラーってあるじゃないですか。 大野君のフィラーはすごく間の取り方がゆったりするフィラーの取り方を支配るから、聞いてて心地いいんですよ。 ちょっと詳しく聞かせてもらっていいですか。 結構自分で認識できてないかもしれない、それは。 僕結構その辺いろんな人の聞きながら思ってるところがあったりするんですけど。 それこそ僕は間のフィラーとかもそうですけども、基本的に単発で切っていくんですね。 下で切っちゃうんですよ、声を。 下ってベロで。 声を一個ずつ止めるんですね。 今の喋り方もおそらくそういう風になってるんですけど。 確かに言い切ってる感じが。 そうなんです。 僕こっちの方が相手に対して強く伝えられるって思ってて、 いろんな話を見たりとか聞いたりする中で、こういう話し方を今してるんですけど。 大野君基本的に語尾少し伸びるし。 確かに。 今のね、大野君の。 全部こんな話ばかりでちょっと大野君回なんで。 持っていきたいんですけど。 今の合図地の打ち方とかも、大野君のうーんみたいな、 その間を取りながら埋めてくれる合図地ってすごい聞いてる側がね、 心地よくて話しやすいんですよ。 僕すごくそれは昔から思ってて。 大野君と出会ってから。 これをどっかで伝えようと思ってたんですけど、やっと今日伝えられた。 めちゃくちゃ嬉しいな。 で、問題はそれを意識されてるのかどうかなんですよ。 明確にじゃなくても、ちょっとはこういうふうにとか、相手にこう伝わってほしいみたいな。 それで言うと、授業は逆です。 おー、なるほど。 授業は結構、うーんとかえーとみたいに間延びというか長らかにいってしまうので、 生徒指導的なところとか、 僕たちスパッと伝えるときは最後の文末にきっちり突きつける意識して、 言い切ったりしてます。 おー。 自分の体制的にスパッと言うか、 あとトーンもそんなにスラーっと上下がない感じで行きがちなので、 ただ子どもたちに伝えるときも大体そうですね、そんなに大きい声は出さないですけれども、 引きつけるときとかは結構スイッチ入れたりしますよ、意識的に。 おー、そうなんや。 その辺の切り替えのところも、あんまり授業を見たこともないので、 こことの比較みたいなのができないんですけど、 とはいえ、その辺がね、やっぱり人に対しての印象の与え方っていうので見ると、 ちょっと待ってくださいね。 大丈夫、くしゃみが出そうでした。 出していきましょう。 人への印象を与える声の出し方とかで言うと、 キャラと話し方みたいなのがすごく大野くんはマッチしてるなと思って。 やっぱりその辺は、いろんな研究のデータを見てると、 身長高い人と低い人の話し方の違いとか、 それこそ声帯によって違うみたいなのとか、 僕の舌の長さ、ベロの長さでも話し方が違うとかってよく見るんです。 最近いろいろなところを見てると。 でも大野くんの話し方は相手に対してすごく威圧感全く与えないし、 話し方がすごく柔らかくて、 相手に柔らかく受け止める印象を与えるのがすごくいいなと思ってて。 言葉遣いですよ。話し方はそうだとして。 言葉遣いとして、大野くんは何か意識してることあります? 僕すごく気になってるんですけど。 言葉遣いは最近はそうでもないですけど、 20代の頃とか子供の前に立っているときとかは、 敬語は意識してましたし、 あと結構言葉選んでいるところもあるかもしれないですね。 そうそう。めっちゃ言葉選ぶじゃないですか。 スパッとは、最近はそうでもないかもしれないけど。 選びますね。 僕そこの同じタイプが柴田くんやと思ってて。 あー、はいはいはい。 柴田くんもすごい言葉を選ぶんですよ、あの人。 僕と雑談をしてるだけやのに、笑い飛ばすときは適当に喋られるんですけど、 ちゃんとしたときというかね、そういうときには本当にすごい、 うーん、いや、うーん、でもそれは、ちゃんと言葉を選んであるんですよ。 そういうところを見るとね、やっぱりこれまでのさっき言ったような、 いろんな経験とかもあるやろうけど、 僕は基本的に多分ベースが楽観的でポジティブでマイペースなので、 人に対して自分の言葉がどう影響するのかみたいなんて、 どっちかっていうとむしろ相手を納得させる、説得させる方に向いちゃってるんですよ。 あー、なるほどね。 僕の話し方がそこに由来してて、多分。 相手に対して今もそうなんですけど、僕はこうですって言い切ってて。 で、話し方も止めて止めて止めて、相手に対して伝わる余白を残す話し方をしてるんですけど。 でもやっぱり、うーんと、そういう、それこそ柴田君も同じ話し方って言ったのが、 偶然かどうかはさておき、同じセッションで、 要は過去のこともいろんなことを会議してってあったじゃないですか。 はいはいはい。 やっぱそういうのが話し方とか言葉の選び方に現れてるんだろうなって思ってますっていう、 これまでずっと思ってたことを今伝えた時間でした。 いやー、なんかこんなに褒めていただいていいんですか? いやいやいやいや。 何もプレゼントしませんよ。 大事、いやいやいや、今度オフィックくださいまた。 オフィック。 いやでもめっちゃ大事だと思うの、そう。 なんかね、そういうのも含めてですけど、 やっぱり大野君の周りの人たち、埼玉の人たちもそうですけど、 はいはいはい。 今やってるじゃないですか、何でしたっけ、名前、さっき言ったのに忘れた。 えーと、 埼玉で。 そう、サイクル。 はいはい。 今度柴田君も行くんでしたっけ、今度。 あ、そうなんですよ。 柴田君を講師というか、一緒に考えてもらう人として招いて、 毎回埼玉に来てもらったんですよね。 へー。 そう、それはなんか本当に何か講師とかそういうわけじゃなくて、 単純に東京に来てるから、一緒になんか飲もうよとか、 なんかご飯食べようって感じで、埼玉に来てもらって、 で、今度また呼ぶときは講師として呼びたいねっていう話してて、 それが叶ったんですよね。 いやそう、そういう巻き込む力も含めて、 どうですか、最近のローカルの活動は。 そうね、ローカルの活動、何百人集めるセミナーとか、 そういう団体ではないけれども、 本当に地元でやっている、市町村とか自治体でやってるサークルとかでもないというか、 その中間というか、なんかセカンドプレイスでもないな。 サードプレイス的な場所があるじゃないですか。 セカンドプレイスって意外と近いところやなと思って。 セカンドプレイス近くなっちゃったね、ごめんなさい。 サードプレイス的なそういう場所と、 なんかファーストプレイスじゃないけど、現場とか、 なんかそういったところをもうちょっとつなぎたいなと思っていて。 なるほど。 なので結構サイクルのメンバーはもちろんオンライン上でね、 それこそエデュベースもそうですし、 バシーシーとかもそうですし、 そういった場所でつながった先生に一人ひとり声かけて、 持って作ったんだけれども、 今その、例えば自分の学校の後輩とかも入ってたりしたり、 結構そのなんかメンバーの中で、 お昼休憩、あれは夏だったかな、夏休みとか、 お昼休憩とかにオンライン機会で現場の先生とつながろうとかやってみたりとか、 ちょっとそこの垣根をなくしていきたいなっていうところはあって、 いろいろやってますね。 あ、声が聞こえなくなった。 あれ、聞こえますか? 聞こえました。 その垣根をなくしていくみたいな、 その要は今ファーストプレイスとサードプレイスって言ってたじゃないですか。 はいはいはい。 セカンドプレイスはどこですか? セカンドプレイスは… ファーストプレイスは結構大事なんですよ。 ファーストプレイスは学校ってことですよね、要は。 それぞれが活躍してる現場でしょ。 で、サードプレイスって、言ったらサイクルとかもそうですけど、 それぞれが今他のところの自分の一番頑張ってる現場との 関わりとか絡みとかしがらみとかをなくして活躍できたり、 息抜きできたり過ごすことができるのがサードプレイスですよね。 はいはいはい。 あってます? セカンドプレイスって何なんですかね? これは勝手な私の解釈だけど、家族とかですね。 ああ、そうそうそうそう。やっと思うんですよ。 そういう家族とかプライベートな時間を一緒に共にできる空間。 そう。っていうのあったら、さっきセカンドプレイスで知れって言い張ったのは、 別にそれを目指してはんのかなと思ったんですよ。 ああ、はいはいはい。 要は繋がりとして強いけど、現場との仲間ではなくてもっともっとローカルなっていう。 でもどちらかというとサードプレイスですか? うーん、でもセカンドプレイス的な要素も入ってきて、 結構将来的には家族レベルではもちろんないけども、 それに近しいね、フラット会いに行って、フラットなんか食べろうぜみたいなぐらいの レベルになっていったら、なんか素敵かなっていう思いもあるので、 なんかそれぞれの距離を近づけるっていうようなところの狙いはあるかな。 うーん、いやなんか大野くんがそういうふうな、 なんていうんですか、そういうサーフルじゃないけど、 そういうものを立ち上げるっていうのをあんまりその当時想像というかしてなかったので、 あ、そうなんやすごいなっていうのが第一印象というか聞いたときにね。 あ、そういうことも四半年やって、すごくこう、うわすげえなって思った記憶があって。 はいはい。 なんでやろうと思ったんですか?そもそも一番最初。 CCからですか? あ、でもCCの経験はでかいかな。なんかコミュニティ運営とか。 はいはいはい。 なんかちょっとそっちのなんていうんでしょうね、 みんなを人と人つなぐとか、みんなでより良くなるみたいなところは、やってみたいなって思いはあったんですよ。 うんうんうん。 それっていうのは現体験でいうと、なんかこういうオンラインの場とかではなく、 もともと自治体の研究会とか、教育会みたいな、特活とか理科とかそういったとこに入ってたので、 あ、なるほど。 なんか放課後みんなでちょっと集まって、月1ぐらいに。 で、わいわいやるのがすごい楽しかったので、 はいはいはいはい。 なんかそんなのができたらいいなみたいな。 おーなるほど。 そうは思ってましたね。 でもそういうふうな、自分の中での現体験としてみんなでみたいなって、 CCやってると僕もそうですけど思うじゃないですか。 はいはいはい。 結構そっから本なら個別で立ち上げようと思って、 僕結構CCで行ったって思ってるところが多いんですけど、 何でCCから離れたんですか。 いや大阪だったら、私も大阪にいたからってわけじゃないけども、 キャンバーすごく好きで日常的に使ってますけど、 キャンバーだけではないなっていうのはあって、 キャンバーはそのうちの一つというか、 だからCCでもできなくはないし、 結構CCで言いながら結構、 オンラインでCCやるときは結構教科の本質に迫るようなことばっかりやってきたので、 別にキャンバーってことに固執せずに、 それこそ学びに向かう力についてみんなで語ってもいいし、 自己調整について考えてもいいし、 短期について考えてもいいしとか、 本当にザックバランにみんなでいろいろ考えられるような場があったら面白いなっていうので、 ちょっとキャンバーの枠からはみ出るような、 そこじゃないものも含めてやってみたいなっていうのはあったかな。 結構そう考えるとバイタリティ溢れてますよね。 でも結構初めて作るってなると、 勇気というか一歩踏み出すのがなかなか難しかったんだけれども、 やりたいと思ったらやったらいいじゃんってなんだっけな。 それこそ去年の4月、これ2025年の4月、5月あたりにスタプロのカツさんとか、 あと埼玉の上のトチギ。トチギも今熱いじゃないですか。 トチギもね、がんばってますねみんな。 小沢さんとか、それから飯柄太一さんとかから、 やりたいんですからやっちゃえばいいよみたいなことを。 あの人らはそういう人ですよね。 やりたいと思ったらすぐLINE作って、 1回目のオフライン会も企画したってやるって言っちゃえばいいんだよみたいな。 誰も1人とか2人しか集まらなくても、 とりあえずまずやるってのが大事って言って、 その次の日に同じ埼玉のメンバーにちょっと声かけて、 速攻作りましたねそれで。 だいぶ、周りからそういうふうに応援してもらうのもそうですけど、 でもネガティブとか、それこそそういうふうにいろいろ自分の中で思うことがあっても、 そういうふうに動いてはるじゃないですか。 やっぱ動いていくほうがいいですか。 動いて、でもなんか動くのも好きなんですけど、 結構立ち止まって考えることも嫌いじゃないというか。 だから、そうだな。 動き続けてるからこそ分かることもいっぱいあって、 動いてみるからこそ失敗もするし悩むし、 前進してる感は自分の中にあるかな。 前進してる感ね。 行く末がどうなるかわからないですが、もちろんCCもそうだけども、 未来のことを考え、話ちょっと変わっちゃうけど、 未来のことを考えすぎないようにしてるんですよね。 これはしわたくんと考えが近いのかもしれないけれども、 5年後の未来とかも想像してないかな。 目の前のことをフォーカスしてるというか、 それも経歴のこともあったんで、急に業務処理になったりとか、 結構自分でキャリアを選んできてないっていうところも影響してるかもしれないですね。 確かにしわたくんもそういう感じだなと思うし、 やっぱり目の前のことに全力でみたいな、そういう言い方はせえへんけど、 結局いろいろ考えて戦略立ててっていうより、 自分が面白いと思ったことをできる限りでやるみたいな、そんなイメージですよね。 そうですね。 僕、その辺中途半端やなって聞きながら、 戦略的に行きたいけども、結構特許しもないことやりたくなって、 急に企画するタイプなんで。 不思議ですごい戦略家だけれども、 凄い全力でいろいろ考えてるけれども。 結局、ええやってることが多い。 確かにね。 そういうところがまとめていくと、 結局大野くんがずっと僕思ってるのが、 そうやって優しいなとか、 人から受け入れられやすいんやろうなって思いつつも、 そうやって過去いろんなことがあったりとか、 自分の中で悩んだり苦しかったことがあって、 それを隠さず開示してきてるからこそ、 出てくる考え方とか周りの巻き込み方みたいなのがあるんだろうなってずっと思ってて。 それがまさに今言ってはったような、 別に戦略とか立ててもないし、やりたいなって思ったり、 これやったらもっとこういうようなことが実現するなみたいに思ったことを、 まず一旦やってみようかなと思ってやっていってみたいな。 目の前のことからやっていって、 資材に膨れ上がっていくけどそんな大きいことは考えてなくてみたいな。 そうね。だから結構周りのメンバーとかにはちょっと迷惑かけちゃうなとか、 ちょっと思ったりもするんだけど、 結構やりたいことを自由にやらさせていただいてるから。 でも逆に埼玉のメンバーはすごくいい方々で、 いろいろ賛同してくれたり、 あとこれはこっちの方がいいですよって言ってくれたりとか、 そういう方が多いのでね。 ザックバに意見言える方が多くて。 いいっすね、それは。 だからトップダウンでもないし、ボトムアップでもないし、 みんなで結構アサーティブじゃないけど、 お互いが言い合えるような関係なんじゃないかなってごめんなさい。 私勝手に思ってるだけで、 お前本当は言いたいことあるんだけど、 全然言いねえじゃねえかって言われるかもしれないけど。 なるほどね。 すごくありがたいですね。 やっぱりその人の過去の話とか、 全部が全部じゃなくても、 そういうところが今やってることにつながってたり、 周りを巻き込んでいく力に変わってきて、 それが言葉にも現れて、 いろいろ今を形作ってるんだなっていうのが、 改めて大野君を見てるといいなと思いながら。 いやいやいや。 本当に恵まれてはいるんだろうなっていうのはありますね。 そこまでね。 これ最後の話にしたいんですけど、 思ってるんですけど、 自分でこういう話の時に、 周りに恵まれてるんですよねっていうことがあんまりないんですよ。 ポッとそれが出てこなくて。 だからすごい厚かましいんですよ。 その環境は当たり前と思ってるみたいなね。 別に本当に変な意味なくですけど、 思ってはいるし、もちろんね、 自分一人でできることなんかは何一つないから、 いやいやって思うんですけど、 こういう時にパッてそういう、 皆さんのおかげですとか、 周りに言える人って本当にごく少数だと思うので。 そうかな。結構なんか自分はポンコツというか。 それこそね、録音をスタートしてんのに喋りだしたとか。 こういうポンコツなところは結構あって。 だからね、毎回結構ミスも、 自分なりに分析するとミスも多くて、 結構迷惑かけちゃうこととかもあるけども、 やっぱりその都度その都度誰かに助けてもらいながら、 なんか援助要請出しても心よくやってくれる人が多かったかな。 だからすごくそこは本当に助けられてきた人生なんじゃないかな。 人生って言うと話でかいけど。 まあまあまあ、なるほどね。 いやー、なんかだいぶ聞きたかったことは聞けました、いろいろ。 ありがとうございます。 なんか一方的に褒められたような感じで。 いやいやいや、そりゃだって、 そういうオオノクノオフカボル会なので。 いや別にね、褒めたくて褒めたわけじゃないわ。 言い方おかしいけど。 褒めたくて褒めたんですけど。 ずっと言いたかったのは声とか言葉遣いとかね。 そういう風なところはやっぱり素敵やなって思ってたのと、 その人から会ってこその話し方もそうやけど、 結局周り巻き込んで、 でも別にビッグにとか大規模にみたいなの考えてないよっていうところが、 その紳士な姿勢が多分みんなに好かれる原因なんだなって、 要因なんだなって改めて思いました。 なんかありがたいですね。 こんなことを言われることあんま普段ないから、 なんか恥ずかしくなってきたな。 大丈夫です。 爽化せんべいとかで大丈夫です。 爽化せんべいで。 きけんおとさんに頼んでおきます。 はい、もう今さいたまって言ってうーんって言って、 爽化せんべいとうしくしか出てこなかった。 本当それしかないんだよ。 それしかないわけじゃないんだけども。 それしかないことはない。 残念ですね、さいたまは。 はい、ということで僕のほうのチャンネルはこれで一旦置いておいて、 後半は大野君のチャンネルで。 はい。 そうですね。 爽化せんべいは別な人間間違いない。 はい、ということでみなさんありがとうございました。 この後は僕の固定コメントが大野君のチャンネルのほうにいっていただければと思います。 7名の方ありがとうございました。 最後まで聞いていただいてありがとうございました。 さやかさんもあさひさんも馬さんもありがとうございます。 そしたらまた後半大野君のチャンネルでお待ちしております。 じゃあ大野君ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 はい、失礼します。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:171.おはようございます02:412.オープニングの内容変えようと思いますねん01:073.告知36:294.大野くんと初の対談をします📣コメント感想・質問・応援メッセージを書こう そうか!ICT3月4日どうも、草加せんべいの人です✋️遅ればせながら、ようやくこの放送に追いついて、聞きました!ほんと、藤井さんが話していた、大野さんの「言葉を大切にしているところ」は、めっちゃ共感します。わりと最初から感じていたけれど、今はそれをもっと感じますね!さすが、我らが埼玉勢の「リーダー大野」なんです。藤井さんは、言葉を深掘ったり組み合わせたりするのが上手いなぁ、と感じています!1返信 Asu ka3月2日終始楽しい放送〜☺大野くんの素敵さが出まくってる放送ですねぇ🥰ᩚ後編も聞いてきまーす👂1返信 Asu ka3月2日ん?貼ってないじゃん!?貼っておきまーす😊https://r.voicy.jp/wWK8yLZDmB71返信 藤井 海3月2日ありがとうございます😭抜けてた💦1 藤井 海3月2日ありがとうございます😭1 こざ2月26日出張に向かう車で聞いた!いいね!私が大野くん褒めるならまた違う言葉、視点だ!でも言いたいことは一緒!笑これだからおもしろい🤣2返信 yurika.uri2月26日話し方について切るとか伸ばすとか意識したことなかったので凄く学びでした😮何より、藤井さんが自身の話し方をよく理解していて意識して話していることに、だから凄く伝わってくるんだなと腑に落ちました。2返信 もっと見る
#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
遅ればせながら、ようやくこの放送に追いついて、聞きました!
ほんと、藤井さんが話していた、大野さんの「言葉を大切にしているところ」は、めっちゃ共感します。
わりと最初から感じていたけれど、今はそれをもっと感じますね!
さすが、我らが埼玉勢の「リーダー大野」なんです。
藤井さんは、言葉を深掘ったり組み合わせたりするのが上手いなぁ、と感じています!
大野くんの素敵さが出まくってる放送ですねぇ🥰ᩚ
後編も聞いてきまーす👂
貼っておきまーす😊
https://r.voicy.jp/wWK8yLZDmB7
いいね!
私が大野くん褒めるならまた違う言葉、視点だ!でも言いたいことは一緒!笑
これだからおもしろい🤣