AI目次
助詞の重要性と「ののの地獄」からの脱却
助詞「の」の多用が招く情報過多のワケ
名詞の動詞化!「の」を減らす改善策
「が」と「は」が変える人物評価の深層
伝わる言葉へ!助詞が拓く相互理解の道
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:16
    1.

    チャプター 1

  2. 01:56
    2.

    チャプター 2

  3. 03:40
    3.

    チャプター 3

  4. 05:28
    4.

    チャプター 4

  5. 03:07
    5.

    チャプター 5

コメント

avator
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Manami
3月5日
大学の授業を思い出しました☺
「彼のことが好き。」と「彼のことは好き。」の違い(笑)

ちょっとズレますが、私は、夫が「〇〇でいいよ。」というときに、引っかかってしまいます(笑)「で?」って😂「〇〇が、いいよ。」じゃないのかな?妥協かな?と(笑)
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土屋綾乃
3月3日
長年気になっていたこの問題、「ののの地獄」っていうんですね〜!!🤭
文章を書いていると度々現れて、その度に気になって、どうしたら分かりやすいか考えていました🌀
結局そのままにすることもありますけどね😅
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hiro@中学校保健体育教員
3月3日
ののの地獄😄
メールや学年便りを書いていると、これにぶつかります。
かと言って、他の言い回しがひらめくでもなく、そのままにしています。管理職決裁にだしても訂正されないので間違いではないんだろうなぁとは思っていましたが、いつもなんだかモヤモヤでした。
次からはちょっと考えてみます。
いつも勉強になりますありがとうございます😊
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yurika.uri
3月3日
ヒャーッ😵
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みやじ
3月3日
助詞の使い方が???な方、結構いらっしゃいますよね。
生徒は言わずもがな。全く意味が違ってしまうこともありますしねぇ。
ののの地獄(笑)
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📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

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