TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#233 Voicy初谷中先生!学級経営が回る先生は何をしているのか54:47 3月7日 273再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次谷中先生の学級経営術:新刊と信念ICTとSNSで加速する教師の成長戦略AIとデュアルコーディングで学ぶ、発信の極意Z世代α世代を知る!子どもの自立を促す学級づくり余白を生み出し、子どもと向き合う教師の姿AI文字起こし(β版) # おはようございます おはようございます。 言葉整う国語の時間、パーソナリティの藤井海です。 このチャンネルでは、教室という枠を越えて言葉を整えることで、 思考や日常が少しずつ進んでいく、そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # まえ語り さて、おはようございます。3月7日土曜日ですね。皆様いかがお過ごしでしょうか。 昨晩ですね、谷中先生、愛知県で公立小学校に勤務している谷中先生との対談をさせていただいたそのアーカイブを今日はお届けしようと思っております。 中身、先に断りを入れておくと、ちょっと電波が悪くてですね、途中途中でラグが発生しまして、どちらかの声が遠くなったりとか、間が空いてしまったりしてますが、 決して不中なわけでも、間の取り方が難しくてギクシャクしているわけでもなくですね、シンプルに電波悪かっただけなので、ちょっと聞き苦しいところあるかもしれませんがご了承ください。 ということで、いろんな話をしました。僕自身、そもそも谷中君に対してシンプルにすごいなって思っているところがいくつかあったんですけど、そこについて聞いてみたかったので、 今回出された365日の学級経営のトゥールリストみたいな感じですかね、その本にも言及して、どういう本なんですかとか、誰に向けてやってるんかみたいなね、いつからこういうふうなことを考えてるのっていうことをいろいろ聞いたりしています。 で、そこから学級経営の話になり、谷中君の教師としてのマインドセットであったり、どういうふうに1年間過ごしているのかとか、どういうふうに今、学級を作っているのか、どういうふうな考え方をしているのかみたいなところまで惚れたんじゃないのかなというふうに思います。 ボイシーで初登場だったので、また今後何回か出てもらえたらなというふうに思っていますので、ぜひぜひ皆さんコメントで谷中君の応援とコメントをいろいろいただけたらと思います。よろしくお願いします。では本編よろしくお願いします。 # Voicy初谷中先生!学級経営が回る先生は何をしているのか はい、ということでみなさまこんばんは。今日は名古屋にですね、公立小学校で勤務しておられる谷中裕樹先生に来てもらいました。はい、拍手です。 名古屋じゃない、名古屋じゃない。 愛知? 愛知です。 愛知? 愛知です。 愛知から来てもらいました。ありがとうございます。じゃあ谷中先生、自己紹介をお願いします。 はい、こんばんは。愛知県の公立教員で、今1年生の担任をしてます。小学校の先生をやってます。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。さあさあさあ、まずは身長、はいおめでとうございます。 ありがとうございます。 えーと、タイトルが365日の学級経営トゥーズリスト使える仕事13のデジタルツールということで。 はいはいはい。 これだからほんまに365日というか、何月にはこんなことしましょうよみたいなのがトゥーズリストになってる。 あ、そうですですです。 これだから目次見て、ちょっとびっくりしたんですけど、 ええ。 あの、めちゃくちゃ細かい目次が、アマゾンにまず載ってるから、アマゾンのページでこんなに目次が長いの見たことなくて。 確かに、確かにそうですね。 で、見てみれば目次はじめにがあって、第1章第2章でずっと第2章っていう。 あ、そうですね。2章がメインみたいなイメージですね。 いやーだいぶ細かいからこんなもんあれば初任者の先生楽やろうなと思いながら、 まあ今日はだからそういう、 谷中くんがずっとね、いろいろお話はしてきましたけど、 大事にしてることというか、どうやったら楽曲系うまいこと1年間回していけるのかみたいなのを、 谷中流にどういう風にやってるのかっていうことと、 まあそもそもそういう風な考えに至ったこととか、なんでそういうことしてんのみたいなのをちょっと聞いてたらなと思ってますので。 わかりました。 はい、来週もお聞きください。よろしくお願いします。 それこそ谷中くんとは、もう谷中くんでいきますけども、 谷中くんとは一番最初はお互いにエデュベースっていう教育コミュニティに参加していて、 名古屋か。 エデュベースの年に何回かあるフェスの最初に覆ったのはどこやろう。あれこそ愛知の。 そうですね。名古屋でしたよね、たぶん。 名古屋のフェスのときに初めて、あなたが谷中くんっていう感じで。 そこまでね。 X城かな、あれは、面識があったのは。 あった。そうですね、僕は一方的にかい先生は知ってて、確か後代先生とかと一緒にいましたよね。 はいはい。 そうそうそう。 そうね。山田後代くん、立命館小学校のね。 山田後代くんと僕も仲良くて、谷中くんも仲良くてみたいな。 そうですね、面識があって。 やっと名古屋で会えたと思ったら、一番最初に出たのがアイコン詐欺っていうね。 そうそう。ひどいんだよ、小田さんとね。 ほんとに。ようその顔、その感じで谷中くんそのアイコンしてるねっていう。 今ボイシーに来てる谷中悠希のアイコンもそうやけども。 ようこれね、みんな知ってはる人はABSの人いますけども。 その顔でようその谷中悠希。 まあね、ギャップがあるということで。 どういうことなんですかね。 まあまあ最初に出会ったのはこれからはそれやけども。 一番最初から谷中くんは、明治図書の雑誌とかにも連載とか記事載せてたりとか、 数年前からよくこういうふうな働き方とか学級経営をICT使って楽にしましょうよとか、 それこそ今回の本みたいな前もって差し取りして準備してて、 こういうふうに一年間回していきましょうよみたいなことはよく言ってたかなと思うんですけど、 こういう発信を始めたのは、どの辺から、いつぐらいからで何がきっかけなんですか。 発信を始めたのは教員2年目ですね。 教員2年目に、情報主任と児童会主任、特活主任と、生徒会と学級学部でいうと、 プログラミング推進教師と国語主任と、校内の研究メンバーみたいなのの公務文書をもらい、 ちょっと重いですと。公務文書重いから、まず一個頑張ろうみたいな。 全部に使えるのをICTじゃねえみたいなと思って、 それこそギガスクールが始まった1年目だったんで、最初から入ってるアプリあるじゃないですか。 これは何ドヤみたいな。 まず何ドヤって何ですかみたいな。 ページだったり。 そこから皆さんに伝える。 そこが始まってですね、その発信。 ただ校内で発信したんですけど、聞こえてます? うん、聞こえてる。大丈夫。 結局やっぱり忙しくて読まれないとか、大切にとっておいてくれてるんですね。 2年目の僕が頑張るから。 やっぱりアウトプットするとフィードバック欲しいなと思って海に出たというか、 SNSの海に出て、皆さんに揉まれるって感じですかね。 それからの発信ですね。 本当最近ですね。ここ数年って感じですかね。 最近やとはいえ、今8年目で、2年目すぎぐらいからやってたとしたら、 かれこれ4、5年はそういうふうにXやったりSNSで発信をしてるってことね。 ああ、そう。 でも本当、もうあれですよ。SNSを4年。 そうですね。アウトプットし始めたのは2年目で。 SNSをがっちりやり始めたのがそれぐらいかな。 なんか僕、スピード意識がすごくて。 明日の読書ベースでも話そうと思ってたんですけど、 公的研修。 最初は事例をもらいに行きますよね。長者に。 そこで初めての研修があって、そのときに偉い先生ですよね。 教育長さんとか偉い方から、みんなはどんな先生になりたいみたいな。 確か和形が示されてて、形容詞です。 〇〇いな先生って書いてある。 どんな先生になりたいですか?みたいな発問をされるわけですよ。 じゃあかい先生、どんな先生になりたいですか? 〇〇いな。 〇〇い。〇〇い先生。明るい。 なるほどね。 尖り力がすごい先生。 尖ってる。これ初人じゃね? やだな。 初人だからそんなに。 ちょっとLINE交換はやめておこうかなと。 ほんで?それに対して。 俺は仕事が早いって言ったんですよ。 みんな言うんですよ。明るい、優しい、頼もしい、柔らかいとか。 当たり前なんですけど、仕事が早いって言いましたね。 自分がそのとき、ちょうど甲状腺が病気だったりして、 確か20歳のときの保育園実習で発覚したんですけど、 ハンデを持ってて、そこあんまり行ってないんですけど、 効率みたいなのがみんなより体力でがむしゃらにできない分、 子供との時間を大切にしたいからっていうマインドですかね。 それが根本にあるかもしれません。 そういう、もともと仕事できんかったわけじゃないけども、 ICT使ってるうちに何か好きになってこういうの発信しだしましたみたいなイメージを勝手に持ってたから、 なるほど。 それももちろんあるんですけど。 衝撃というか、そうなるような自分が強いというか。 そしたら、そうやって発信し始めたのもあるけど、 谷中君の中で明確に周りを巻き込めてるようになってきたな、 巻き込めるようになってきたなって実感したのはどれくらいなんですか。 周りを巻き込めるようになってきたなか。 周りっていうのは身の回りですか。 身の回り。 それこそ同じ職員室もそうやし、校区でもいいし、 自分の知り合いというか、SNSでもなんでも知り合いの先生にそれが伝わってとか、 自分の発信してる内容が受け止められて認知されてるなって思ってた。 でも身の回りで言うと、それこそギガスクールの前かな。 自分がiPadを使ってて、Goodnoteってアプリが入ってて、すごい便利。 僕はすごくこれ便利ですよって授業でこうやって使えるんですよとか、 巻き込みまくり、職員会議の資料もアウトラインで管理できるんですよみたいな。 身の回りの先生方もどんどんiPadを買い出して。 すごかったですね。職員でマジで7割8割がみんな私物iPadを買い出すみたいな。 そういうのは3年目、4年目くらいにはありましたね。 もう通信を出してる頃ですよね。 SNSだと反響をもらうようになって、お正月のレクのアクティビティをやりましたとか、 これを校内でやってみんな助かってますみたいなのももらえて、 アウトプットして、自分学びになってるし、みんなも助かるっていう。 すごい嬉しいなあみたいな。 そういうフェーズがありましたね。 谷中君のXのポストを見ていたりとか、それこそ本を読んでいても、 人にどう伝えたら自分のやってることとか考えてることがうまく刺さるのかみたいなのをすごく考えてる。 ポストしたり図解を作ってるなっていうのを毎回思ってて勉強になるなと思いながら。 改造の話ですね。よく話をする。 本当にだから、自分の言ってることやってることをこうでしたとかこう思ってます、こんなことしましたっていう発信はもちろんやけども、 アウトプットの質がすごく高いなと思ってて。 それこそ谷中君、洋さん本を読んでるっていう話も聞いたし、 たくさん読んでる本とかも含めて、アウトプットするときに、もちろんXもそうやけども、 心がけてることとかコツみたいなのは自分の中であったりするんですか? 心がけてる。最近はAIを使ってやってますね。 あれですよ、デュアルコーディング。 二重不合で。イラストと画像で。 どこまで皆さん分かるかあれですけど、一旦ちょっとどういうことか説明したらいいですか?デュアルコーディング。 デュアルコーディングね。二重不合って言われるやつで、 画像見やすいよね、みたいな。 解像度が低い。 高いでしょ。 デュアルコーディングっていうのは、文字で覚えるノート術みたいなのが元々の勉強の話で、 僕もやれるかって言うと正直デュアルコーディングできへんけども、 それこそ今流行ってるグラレコとかもデュアルコーディングのうちの一つやし、 文字で書かれたノート、イラストとか図表とかのそういう資格情報を組み合わせて学んでいる方法がデュアルコーディングっていうね。 合ってますか? うん、そうです。学習法略です。そうです。学び方です。 それがすごく多分谷中くんが上手なのかなと思って。 やっぱり伝えるときもそうやし、自分で学ぶときもそう。 ちなみに谷中くんは本を読んだり人の話を聞いたりして、学ぶときにもそのデュアルコーディングを意識してる。 それか発信するときにそれを意識してる。両方。 発信するのはプラウドノートとかAIボイスレコーダーで録音して要約させるとか、ノートブックエレムにぶち込んでいくみたいなのはやってますけど。 でもやっぱり学びのアウトプットはスピード感じゃないですか。 かい先生もジェミニの作文があって言ったらすぐ録音してましたよね。 あのスピード感で持っていくみたいな。 今俺はこれに興味があるからこれについてもすぐアウトプットするっていうのが多分自分の技量を上げる。 このトゥードリストも今これ作ったから今のうちに直しとこうみたいなスピード感だと思うんです。 なるほどね。スピード感は大事やけども。 学んだことをアウトプットするのもそうやし、 最近僕は研修中にメモを取らへんねんみたいな話をボイシーでしたときも、 メモを取ってるけども、研修もそうやし本を読んでるときとかも、 よくメモを取るっていう行動を取るけど、そのメモって見返すのっていうのとか、 メモを取ってるだけで終わっててアウトプットせえへんとか、 そういうところを考えると、そういうアウトプットのスピード感と質っていうのは、 両方担保できるのが一番いいけど、 僕はどっちかっていうと、アウトプットというか、 学んだこと、インプットしたことをすぐに吐き出して、 一旦形にしておいて、後からまた構築し直すほうが、 自分の性には合ってるなと思うので。 まさにそうですよね。カイ先生のボイシーが。 言葉で整えるみたいな。 すごいわかります。 自分で言葉を内製しながら、再構築してるんだろうなみたいな。 今日の放送とか特に強化機能になるのかな。 アーカイブの人は機能になりますけど、 ジェミリの作文の話もまとまってないけど、 自分で喋りながらまとめていくっていうのが。 谷中君の場合はひとりがたりで、 ジェミリに対して喋っていたりとか、 雑事PTと喋ってたりするってことね。 そうですね。壁打ち、壁打ち。 でもAIだけじゃないですよね。 人と話すことって大事ですよね。 例えば次の日の中学校ってあるのかな。朝の会とかないのかな。 ホームルームで。 で、すぐ話すみたいな。 実は昨日ね、みたいな。 こういう本読んでね、みたいな。 僕は今年1年生だからあんまりできないですけど、 学校のUフォンでこういうこと書いてあってねっていうのも、 子供にも伝えれるし、 最近は僕は学級通信とかで。 なんか今の朝の会とか帰りの会とかホームルームみたいな話が出たけど、 大体なんか今回もそうやけど、 ごめんね、ちょっと喉がまだ治りつってなくて。 学級経営のこととか、 学級経営の本、今回も出して、 今購入させていただきましたって言ってる人もいるんですけど。 ありがとうございます。 学級経営、今回もタイトルにも入れてるけども、 今回の本でも教師側のマインドセットの話とか、 特にこれ、第1章の2のところのスクリーンとともにせざった世代を知るっていうのがすごく大事だと思ってて、 まだ中身もちろん読んでないんですけどね。 ただこれ、まだ中身見れてなくて申し訳ないんやけども。 いいっすよいいっすよ。 この教師側のマインドセットのところで、 ファシリテーダー、コーディネーターってよく言われてるけども、 そもそも谷中くんが、こういうことも含めてやけども、 学級経営を1年間毎こと回していってる、 その初任とかの人にじゃなくて、 今の自分のやり方っていうのは、 まあそれは具体的なスキルもあるやろうけども、 どういうことを意識して一番大事にしてますか。 学級経営で、一応1年生なんでまたあれですけど、 去年、特別支援学級を初めて担任して、 すごい痛感的に勉強したんですよ、本当に。 わからなすぎて。 ちょっと恥ずかしいんですけど、 自立活動って何とか、生活単元って何みたいな、 そのレベルから始まり、 まずいと。 勉強しなきゃから始まったんですけど、 まず望ましい行動を認知させるスタイルフェイズが最初にあります。 こういうときはこうするといいよねみたいな。 宿題忘れたら先生に言いに来るんだよみたいな。 それこそ4月はね、お尻は出さないんだよ、トイレでみたいな。 そういう望ましい姿を伝える。 次に行動に移させる。 それをやっぱり強化してあげる。 できたねっていう。 即時的フィードバックですね。 3秒以内に子どもに伝えるとか。 そういうテクニックもありながらですけど、 楽器のそれこそ、段階で言うと、 どうですかね、でも2楽器ぐらいには手放すフェイズかなっていうか、 楽器の風土みたいなのが出てくるし、 君たちは知的な集団だよね、賢い子たちだよねっていう勝ちづけをしていくと、 そこからそうせざるを得ないというか、 僕たちは賢いんだっていうマインドになってるから、子どもたちは。 自信持ってるんね、そうやって。 自信持ってるし、 あるクラスは、うちのクラスは賢い子たちだから、 俺たちはできるよねみたいな自信も出し、 そういう風土が出来上がってくるんで、 2楽器の授業権を3回やったんですけど、 そのときにはもう他の1年とは違うよねっていう話はいろんなところでしてもらってて、 実習ができるというか、他人がおらんでもたぶん1日生きていける子たちにはなってるのかなって。 そうか。 1年生でそこまでのイメージはなかなかないし、むしろ自分の娘が1年生だから、 そこまでなってるクラス、見たことないなと思いながら、 フェーズみたいなものも、それこそ今回の出されてる本を見てると、 何月にはこういうの、何月にはこういうのっていうふうに、 トゥールリストもそうやし、楽器経営のポイントみたいなんで、 4月5月はこれっていうのを書いてると思うんですけど、 特にこの本が、他の楽器経営1年間乗り越えようぜの本と違う部分ってどういうところにあるんですか。 圧倒的に違う部分って。 圧倒的に違う部分。 圧倒的に違う部分は、それこそさっきカエル先生がおっしゃってくれた、 この今のスクリーンを知る時代、これがZ世代とα世代について書いてて、 Z世代って、1996年から、僕もZ世代なんですよ、実は。 カエル先生は違う。 カエル先生は違う。 何世代? 92年やから。 α世代は。 ちょっとこれあれやね。今ラグが起こってるね。 どっちが電波ワンやろ。ちょっと申し訳ないけども。 結構ラグあるのか、これは。 さすがやな。一回出て入り直してみたらどう?って言おうとしたら、 すぐにこうやってやってくれるっていう。 あれこれ落ちました? いや、わざと? 全然全然。 いや今ちょうど、一回抜けて入り直してみてくれたら治るんちゃうかなって言おうとしてたところで。 あーそうなんですね。 よかったよかった。 ありがとうございます。 僕はZ世代より前です。92年生まれやから。 今α世代が2010年以降で。 僕が言ってるファシリテーターとか、教師の役割が変わってきてますよとコーディネーターとか。 これがレイバーの日本型学校教育、中教訓のやつから引っ張ってきて、 インフルジブも大事だよねとか、メディアリテラシーも大事だよねとか。 中心度学習とか、前ナンバー先生呼んでたじゃないですか。 ファシリテーション大事だよねみたいな話も含めて、 でもやっぱりマインドセットも大事じゃないですか。 っていう話が第一章にしながら、かつこの楽器作りのスキルもちゃんと抑えてるんですよ。 楽器系で身につけておきたい4つのスキル。 そうです、スキル。それこそ、めっちゃあるじゃないですか。 目標がすごい学校にはあって、学校教育目標とか、 校訓とか、毎月の目当てとか、保険の目当てとか。 むちゃくちゃあるし、運動会にはスローガンがあって。 でもそれ、目的と目標と手段に3つ細分化してますよ。 うーん、なるほど。それはこの中でいうと優先順位付けのところに入る。 これ楽器作りですね。なんで目標設定してて。 これ目的を伝えるんですけど、これがドーパミン5って言われる授業で、 入れるといいよねって言われてる。運動、見通しを伝える、目的を伝える、 高得点をあげる、変化をつける、みたいな。 ドーパミン5やセロトニー5も含めて。 で、メンタル系の話も、これもちょっと話したいですけど。 第2章に、トゥーリストを細かく作りました。 すごい細かいよね。これはだいぶ経つなと思うけど。 なんか、これ忘れてないよみたいな。 例えば、細かいところで言うと、表説の机の位置の印とか。 はいはいはい、細かいね。 名前、シール、3枚作っとくといいよねとか。 うんうんうん。 そういう詳しいことのツールは、もしかしたらあるかもしれないんですけど、 そこに自分は、QRコードでみんながダウンロードできるようなツールを入れてるので、 アイデア浮かんでも作れないじゃないですか。忙しいし。 そうね。 今は違うかみたいな。今は紙でやっちゃうかみたいな。 それをデータがダウンロードできるから。 そうです。たたき台にしてもらって、自分のは全然。 で、音はこうしてこっかなみたいな。改良できるように。 基本的にほぼダウンロードできるようにしてあるので。 ほんまに初任者の先生とか、もちろん1年目やって、 やっぱり2年目ちょっとアップデートしたいけどそんな余裕、 4月になったらなかなかないぞっていう先生が買うと一番いいよね。 そうですね。でも意外と若手の先生も買ってくださってるんですけど、 結構全般の先生に刺さってるなっていうのは、自分でいうのはあれなんですけど。 自分も初めにで書かせてもらったんですけど、 現場ってマジで呼吸できないというか、一生クロールさせられてるみたいなところあるじゃないですか。 なんでこのトゥードゥリストがあると、自分で仕事の優先順位をつけて、 自分で呼吸できるというか、コントロールできる。ある程度の。 もちろんどうしようもない突発的な会議だとか、 生徒指導案件もあったりするんですけど、 自分でコントロールできる部分を持っておくっていうことが、心の安定につながるというか。 いいね。なるほど。 わかります。ここは苦しいけど、ここは俺の裁量でなんとかできるよねみたいな部分があると強いのかな。 それこそ、こうやって載せてるトゥードゥリストの中には、 いきなり低学年を持ったときに、朝の試作の、 ランドセル置くんだよとか、靴を脱ぐんだよみたいな。 それをスキャンバーで、デジタル再生、自動再生でしたっけ?にして、 テレビに映しとくだけで、子供たちが見て何をしたらいいかわかるか、 パッパッパッパって画面が切り替わるようなものを作ってるので。 お越しぶりの女の子とか、例えばトイレ失敗しちゃった男の子とか、 そういう子に個別に行ってて、あとは自分たちで試作ができるみたいな。 それも証明ないかもしれんけど、 例えば急に一年生の担任ですって言われたときに、 持ってるお守りみたいな。 そういう部分は、たぶん他の書籍と違うかなと。 これ前、新刊発売のときに紹介するポストをさせてもらったのにも載せたんだけど、 やっぱりこういうトゥール系とかタスカル系の本って、 若手の先生とか、今言ってたみたいにベテランの先生らもそうやけど、 なんかちょっとクラスをアップデートしたいなというか、 もうちょっと良くならないかなみたいなときに、 あ、なるほど、そういうやり方があるのか真似してみよう。 もうそうやけど、結果的にそうやって真似したりとか、 こういう先の見通しが持てるような本を片手に学級系してると、 結局子供と向き合う時間が増えるよねっていうのが一番本質のような気はしててやっぱり。 まさにそうですね。 そうなったときにまた子供らの困り感が見えてくるから、 この中でやったら次これやれるなみたいな、どんどん自分の。 ほんまやったらここの部分だけのアップデートで、 ええわと思って自分は買ってやってみてたものの、 結局蓋開けてみれば子供らの困り感も見えてきたから、もっともっとやれるようにしたいみたいなね。 そういうサイクルがちゃんと作れる本やなと思ってすごくいいなと思うから。 ありがとうございます。 それこそね、中教師から出てる論点整理にも実現可能性の確保ってあるじゃないですか、三本柱で。 これって多分教師も子供もなんで、 今日学校に余白を作ろうねみたいなこと言われてるから、 余白を無理やりでも作って、 深い学びのために、例えば自分だったらセミナーに行きます。 本を読むとか作るとか。 授業を切られますとか。 多様性の包摂、インクルージブ、個別の対応を考えますみたいな。 やっぱり余白ないと、学びの実装も多様性の包摂も難しいんじゃないかって思ってるんで。 それこそカイ先生は業務主任やってるから、結構俗人化しません?業務主任って。わかんないですけど。 俗人化してきた結果、これまでやっぱりブラックボックスになってきてたところが多くて、 結局業務主任が言ったことは大正義になっていたり、 業務主任に頼まないと変わらないシステムをやったりっていうのがすごく多かったので、 やったことは適材適所にちゃんと人を割り振っていくっていうことと、 適材適所に配置ができたのであれば、それが校内で認められたのであれば、 そこに自分の仕事を分配していく。 自分の仕事というか、業務主任が引き受けていた部分も分配していくっていうのをやっていったから、 結局俗人化してるのって本当にごく少数になったかなっていうのは、 最近自分の業務主任の2年間をまとめてると思うかな。 まだ2年なんですか? うん。業務主任まだ2年目です。 そうなんですか。なんかめっちゃツリメージなんですけど。 ずっとコロナの前ぐらいから学力向上のコーディネーターをやってて、 それが7年続いたのかな。 7年やって、2年間今業務主任やってるから。 業務主任としては本当にまだ2年目で、全然ペーペーやけども。 でも今の田中くんが言っていたような、子どもを仕事の先を見越してやっていたり、 教師としてのマインドセットじゃないけど、早く変えることが正義なんじゃなくて、 自分の仕事にどれくらい給力するところとそうじゃないところを見極めて、 なおかつそこに子どもら主語になった上で、 自分らがどういう生活というか教師人生を送れるのかみたいなのが、 業務主任してると思うことなので、 今、ランキュージェとして大事にしていくことを田中くんが言っていたのが、 そのまま自分やったら職質に置き換わるかなと聞いてて思ったりはしたかな。 なるほど。 職員室経営ですか? 職員室経営もそうだし、 直接子どもらみたいに価値観を伝えていくタイミングがなかなか職員室ではないから、 価値観を伝えるっていうよりは、自分のやってることを見て伝わったらいいなぐらいしか思わないから。 職員室経営というよりも、 経営よりかは全員に伴奏するイメージが、教務主任の場合は強いかなっていう。 自立して動けるようにしましょうよりかは伴奏してるタイプかなって思いますね。 すごいな。 もちろんですね。どこまでできたかわかれへんけども。 ちょっとずつまとめながら入っていくと。 やっぱり谷上さんみたいに、こういう学級経営のトゥードゥリストが作れるっていうことが、 これまでの自分のしてきた仕事とか、これまで取り組んできた作ってきたものとか、 用意してきたものが、その都度その都度一家制のものじゃなくて、 ちゃんと自分の中にたまってるからこそこうやってまとめれるんだなっていうのがまずすごいなと思うし。 こういうトゥードゥリストとかこういう本を見て、買ってやってみようと思う先生らは、 その買ったやってみようを自分で貯めておいて、来年も再来年も使ったりアップデートできるようにしていってほしいなってすごく思うので。 そういうところの、谷中君がお話ししてくれたようなマインドセットの部分で言うと、 やっぱり目の前の子供に合わせてチューニングしていかなあかんものばっかりやから、 こういうふうに貯めていくのは貯めていくでいいけども、 いつでも取り出せるようにちゃんと整理された引き出しに谷中君みたいに入れてるトゥードゥリストにしてたりとか、 それこそ多分ドライブの中、Googleドライブの中にいろんなの入ってるんやろうけど、そういうふうにまとめていくとか。 それかあい先生もでしょ。 いやいや、そこはでも、僕は学級経営の中身で言うと基本的に子供らに一輪してたから、 あんまりそういう工夫とか、中学校もあるけどしてこなかったので、 ここまで丁寧にこんな、ほんまこんな丁寧にしたことないっていうぐらいに、 だいぶ学年主任としての、これが学年主任からポンって出てきたらもうそんな感動やし、 そういうふうにまとめていくっていうのが、 そうなんですよ、若手の先生。 しゃべっていったらわかるよね。ごめんごめん、ちょっと話し続けてください。 これ多分ラグあるから今、ポンって出てきたんで、はいどうぞ。 ラグあるんですか。 若手の先生だけじゃなくて、結構買ってもらってるのが学年主任の先生にも買っていただいてて、 若手と組んでる学年主任の先生が、学年会で何をするかみたいなのに使いたりとか。 いいな、その使い方いいね、確かに。 見通しを持たせてあげるって安心感を与えたりとか。 それこそ若手にプレゼントしますみたいなのも多くて。 学年主任の先生が買ったよって言わずに、こっそり本読んでて、 若手の先生らに、俺は先見通してるからこんなことやっとけよって、 俺そろそろ必要ちゃうの?みたいな言っていく人が増えそうな気は。 いい意味でね、もちろん。 いい意味でね。 嬉しいことですからね。 そうね、確かに。 学年主任マインドみたいなのも結局はここよね。 このトゥーズリストじゃないけど、こうやってまとめて、 どれだけいろんな先生に伝えられて、 ちゃんと先見通して、俯瞰して、いろんな先生に伝わるような伝え方でアウトプットできるかも、 学年主任としては大事だなってすごく思うので。 学年主任? そうですね、なんかやっぱり、え?学年主任じゃないです。 学年主任をしていただいてます。 その三望というか相棒です。 はいはいはい、なるほどね。 これは今ラグなのか? これラグ?あ、今合わない。 周りがオレンジになってたら大丈夫? いや、周りがオレンジに今喋ってるときになるの、これ。 あ、そうなんですか。 ちょっとあれですね、喋りにくいから。 2秒ぐらいのラグがあるから、 ちょっと今、途中途中でアーカイブ流す前にはちゃんとそれを断っておこうかなと思いますが。 それこそ田品川君のそういうふうな考え方とか、 学年主任としてやと思うけども、そこはもう学年主任じゃないとしても、 そういう学年主任的な動きを、 それは全員の教師ができたら、それにこすことはないやろうし、 今言ってたみたいな、学年主任の先生にもおすすめっていうことは、 結局、これを若手が買おうが、4年目が買おうが、ベテランが買おうが、 たぶん誰でも小学校の先生やったら納得して、 あ、確かになっていうこともあるやろうし、 その都度その都度ちょっとずつ見ながら、 自分の今までやってきたことと比べて、 あ、今までこれやってきたけど、そうか、こういうやり方もあるのかっていう、 ミニアップデートができるような、 全部が全部一気にドーンって変えたらこんな教室になります、みたいな理想の教室じゃなくて、 どっちかっていうとこう、 リフォームの本じゃなくてDIYの本みたいな、 なんかそういう感じがすごく来る。 あ、すごくわかる。DIYだ。 うん。 とっかかりやすいなっていう本やなという印象は受けたので、 よかった。 ありがとうございます。 おっしゃる通りで、 別にこのToDoでやれとも思わんし、 この仕事術じゃなくてもっといいものがあるなら、 アップデートしていただいて、 結局やっぱ目の前の子供に時間を費やしたいし、 僕はやっぱ、 終わりにも書いたんですけど、 今やっぱね、すごい授業したいんですよ。 授業。 うん。 授業に時間かけたいんですよ。 何より。 うん。まさに。 職員室で教科書開いてる先生ってあんまりいないじゃないですか。 忙しくてほんとに。 そう。うんうんうんうん。 ちょっと個自然をまとめながら、 多分ラグでやりにくい感じになってしまって、 ごめんね、申し訳ないけども、 今もうそろそろ45分ぐらい喋ってしまってるので、 谷中君の明日の朝の話もあるので、 ちょっとずつまとめますが、 とりあえずじゃあこういうふうに、 今ね、せっかく、 ちょっとごめんね、 電波悪い中で話してしまって申し訳ないんやけども、 なんかこう深掘っていたら、 結局今、 僕実は本持ってるけど、 まだ買ってるけど読んでなくて、 ちょっと話聞いてから読もうかなと思ってて、 おとつに届いたんだね。 多分発売これ、 前、発売いつやったかな? 3月…あ、違うわ。 Amazonは… そう、Amazonの。 2月27日ですよ。 そうよね。 一番最初頼んでたのに、 カードの決済できなくて、 届かへんなーって思ってたら、 そうか、カードの決済できないやん、これ。 ってなって、 おとつに届いたけど、 あ、そうやん、 もうでもどうせ喋る言うてたから、 じゃあこれは読む前に聞いてみようかなと思って。 で、いろいろ聞いてから。 またね、 これ読んだ方もそうですけども、 このアーカイブ聞いてくださった方も、 もし読んではれへんかったら、 多分ね、 今話聞いてるとこれ、 中学校の先生は、 それはもちろん小学校のことやからあるやけども、 僕、第1章の話、 もうちょっと田中君とゆっくりしたいなと、 改めて思ったので、 第1章読んでから、 またまぁちょっとね、 おいおいですけども、 それこそ今一番話したいのは、 スクリーンと共に育った世代を知るのところ。 やっぱりそこは、 ほんまに、 教師のマインドセットやスキルっていうのはもちろんそうやけども、 学び方、遊び方の話であったりやとか、 Z世代、α世代の話もそうやけども、 Z世代が結局は、 もう今社会人になって、 もちろん田中君の世代もそうだし、 社会人になってきた中で、 次若手がZ世代になってる、 その中堅からその上ぐらいまでの人たちは、 Z世代教員に対してどういうふうに関わっていったらいいのかみたいなのも、 結構今話したいところで。 いいですね。 このあたりは、 教師側のマインドセットやスキルの、 ファシリティエーター、コーディネーター、 多様性を尊重し、子に応じた指導を行う、 批判的思考力、情報リテラシーの育成、働き方、 全部子どもたちだけじゃなくて、 若手教師へのベテラン、中堅教師のマインドセットとしてもめっちゃ大事だと思うので、 そこをぜひ本を読んでから話させてください。 ボイシーで。 ボイシーじゃなくても、 ズームでも何でもいいですけど、 言い方をしたらね、 アーカイブの人らは、 じゃあまた次どこにあるのかなって思ってくれると思うので。 いいですね。 上手いな。 はい。 こんな感じでいつも、 ズームでもいつもこうやって、 だいたい仕事帰りに フラッと電話したり、フラッとツールして、 ちょっとで終わるかなって思ったら、 結局1時間ちょい、1時間半ぐらいとかいつも喋って、 ダラダラと喋りながらこんな感じで終わるので。 今日は無理やりボイシーに誘いましたから。 電話すると帰れないんですよ。 車から出られないんですよ。 90分車にいるからサービスミス。 間違いない。一緒、同じことをすれば。 そうですね、お互いに。 いやいや、でも良かった。 こちらこそ、やっとほんまに、 ちゃんとね、公共の電話で 谷永くんはこんなに面白くてすごいんやぞっていうのと、 ほんまはね、もっと戦略性の話とか、 いろいろここでぶりかけてほしいことはあったんですけど、 とりあえず初登場なので、 一旦これぐらいにまとめておいて、 明日の朝はちゃんと起きて戻って、 また次回出てくれることを楽しみにしてますね。 藤井海チャンネルにはいつでも。 出ますので、はい。 藤井海チャンネルに。 ということで、ちょっとごめんなさいね。 聞いてくださっている皆さんも、 アーカイブでお聞きいただく皆さんも、 ちょっと電波悪くて途切れ途切れで、 決してお互いこんな気まずい感じで いつも喋ってるんじゃなくて、 単純に電波のせいで間が取れなくて。 多分ね、僕は分かってるんですよ。 ラグがあるのは分かってるけど、 多分ね、谷中くんはリスナー側の聞き方やから、 おそらくリスナーの皆さんは、 僕が喋ったのに対して、 谷中くんちゃんと反応してくれるから、 逆に僕の反応が遅なってるはず。 だから藤井の反応は、 僕自身は谷中くんから来てすぐにリアクションしてるけども、 ということで、いろいろありましたが、 谷中くん今日はありがとうございました。 これで終わり? もうラグで終わる? ラグでしたので、ありがとうございました。 谷中くんがありがとうございましたって言ってくれたときに 録音切るので、ありがとうございました。 ありがとうございました。 # あと語り はい、ということでいかがでしたでしょうか。 ちょっとすいませんね、聞き苦しいところがあったかもしれませんが、 あのー、録音を終えた後もですね、2、30分実は喋っておりまして、 そこでも言ったんですけど、本当に彼はね、あの僕はむちゃくちゃ尊敬していて、 すごいんですよ。あの、何個したよ、4つしたとかかな、にはなるんですけど、 あの戦略家ですし、すごく先を見越したりもできるんですけど、 何より僕が一番信頼をしている、めっちゃ相談もするんですね、いろんなことの。 信頼をしている一つのその理由が、 あの、はっきりと僕にNOを言ってくるんですね。 それは違うんじゃないですかとか、いやそれは僕はこうだと思いますよって言ってくれるんですよ。 やっぱり今の時代そうやってちゃんとNOを言ってくれるってすごく大事なポイントですし、 だからこそ、彼に相談しようと僕は思うんだと思うんですね。 だからあのこの谷中くんのね、そういうふうなはっきりした物言いももちろん好きですし、 今回いろいろ話をね聞いてくださってわかったと思うんですけど、めちゃくちゃ考えてるんですよ。 すごく言葉を選びながら喋ってたと思うんですけど、 彼は普段そのノートやったり本だったり連載記事だったり、 いろんなところで書く言葉で発信をしているので、 なかなか多分話す言葉としての発信が、 得意ではないことはないと思うんですけど、 書き言葉の方が得意なんだろうなと改めて思います。 なのでぜひ皆さん本を買っていただいて、 すごいなと、なるほどなと思ってもらいながら、 小学校の先生も中高の先生もね、 いろいろ谷中くんの働き方のいいところを真似してもらえたら嬉しいなというふうに思います。 はい、ということで本日の放送は以上とさせていただきます。 ありがとうございました。 また明日お会いしましょう、いやお耳にかかりましょう。 ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:171.おはようございます01:562.まえ語り50:263.Voicy初谷中先生!学級経営が回る先生は何をしているのか02:104.あと語りコメント感想・質問・応援メッセージを書こう みやじ3月11日小学校1年生を育てていくって大変だと思うんです。でもすごく学級経営に不安を感じている人に参考になりそうですよね。読もう!1返信 たになかゆうき3月8日お邪魔しました!楽しい初voicyになりました!次は、国語の話でもAI作文の話でも言語化の話でもマインドセットの話でも何でもやりましょー!☺️1返信 Asu ka3月8日ラグが😅初Voicy!?しゃべりうまいなぁ😊本、買いました😊届きました😊Amazonリンク貼っておきます📖https://amzn.asia/d/07yMpTpw2返信 たになかゆうき3月8日あすかさん!いつもありがとうございます😊2 朝日3月7日本、書いました!これを読んで4月からに備えます👍お二人の話とラグが楽しかったです!笑また、聴かせてください👏2返信 たになかゆうき3月8日朝日さん、ありがとうございます😊2 こざ3月7日アイコン詐欺wwwwwwwwあんなにギラついてんのにwwwwww2返信 たになかゆうき3月8日悪いなあ、この人!!!1 もっと見る
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#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
でもすごく学級経営に不安を感じている人に参考になりそうですよね。読もう!
楽しい初voicyになりました!
次は、国語の話でもAI作文の話でも言語化の話でもマインドセットの話でも何でもやりましょー!☺️
初Voicy!?しゃべりうまいなぁ😊
本、買いました😊届きました😊
Amazonリンク貼っておきます📖
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いつもありがとうございます😊
お二人の話とラグが楽しかったです!笑
また、聴かせてください👏
あんなにギラついてんのにwwwwww