TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#241 教材研究し続けると、教師に余白が生まれる18:29 3月17日 300再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次教育実践の軌跡と教師の進化論iPadが拓く教材研究の新境地学力向上部長から見る授業の全体像AIは「自転車」?意図的選択の重要性AI時代に必須の言語力と思考力とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。言葉ととの国語の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では、教室という枠を越えて言葉を整えることで、思考や日常が少しずつ進んでいく、その一時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。いつも皆さんコメントありがとうございます。 # チャプター 2 おはようございます。3月17日火曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 だいぶ声が戻りました、本当に。 昨日月曜日はね、日曜日にちょっと結構ひどかったなと思うんですけど、 声がガスガスで、なかなか長いこと喋り続けるのが難しかったので、やめました。 体調第一でいきたいなと思いますが、 本当にこの年になって思うのが、治りが遅い。本当に遅いのと、 声裏返るというかね、こんな声でも、 喋りたい欲が溢れると喋り続けてしまって、 ずっと咳出るっていう悪循環のループに入ってしまうんだなっていう、 自精神効かなくなるっていうのが分かりましたので、 無理やり、強制的に喋らんようにしていたんですけども、 そんなこんなで月曜日になりまして、 授業もね、いろいろ最後の授業を迎えるにあたって、 いろんなアンケートを取ってたりしてたんですよ。 そういうところでね、一年間こんなことしたなって振り返っていると、 卒業生から連絡が来て、ちょっと暇なんで行っていいですかと。 高校生は春休みじゃないですか。 いいよいいよと会議後にちょろっと喋っておったんですけど、 本当に高校生ってすごいなと、 こんな悩んでたっけな高校生って思うぐらいに、 いろんな悩みがあるし、人付き合いも難しいし、 改めて、中学校ってまだ平和なんだなと思いました。 やっぱりこうやって卒業生が頼ってくれるというか、 連絡くれて会いに来てくれるのもすごく嬉しいですし、 本当にその子たちって基本的には僕が3年間持った子たちがほとんどなんですけど、 よくそうやってメールというかLINEをくれたりするんですけど、 やっぱりあの時の子たちとは本当にずっとつながってるし、 すごく僕も今の実践というか今のベースになった子たちなので、 本当にありがたい限りなんですけど、 帰り際にもたまたま部活で持ってた子たちが、 たまたまというか来てくれてたらしいんですけど、 だいぶ遅い時間だったので帰り道ですれ違って、 久しぶりやんという話からね、いろんな近況のことを言ったりとか喋ってました。 やっぱり卒業生と会うと、やっててよかったなというか、 いい仕事だなと改めて思ったりします。 というような振り返りの中でですね、 ちょっと僕がここ数年間でやってきたことを振り返りながら、 今年1年間そこからどういうふうに進化してきたのかっていうのを、 自分なりに何の台本もなく言語化してみようかなと思います。 富士の国語の授業の歴史、ちょっとだけ喋ってみたいと思います。よろしくお願いします。 # チャプター 3 僕の授業ということですけども、基本的に僕の今の授業のベースというか、元になったのってコロナの時からなんですね。 何度か喋ったことあると思うんで、被ることもあると思いますけど。 コロナの時からで、コロナのタイミングで自分でiPadを買ったんです。 そこまで実は僕パソコンも古い大学の時に使っておったMacBookだけで、スペックも低いし全然動かなかったんでほぼ使ってなかったんですよ。 だから仕事というかね、そういう資料とかプリントを何で作るって言ったら勿論学校で。 なので学校で作るとなると、そりゃ買えるのも遅くなりますし、 これまであったものとか、一度作ったものを手直しするぐらいで、やっぱり中学校って3年間回っていくとそれだけで準備が一旦できてしまうので、 使い回しに正直なっていたんですね。 ただ、コロナのタイミングでiPadが来て、自分も同じものを買おうということで、子供と同じiPadを買った時に、 家でいじれるようになったタイミングで、簡単に言ったら自分の中での教材研究ですよね。 iPadっていう教材の、その研究をしていく中で、ロイロノートってこんなに面白いんだとか、 こういう風な授業ができたら、この部分はこっちでやれるから、 じゃあその時間こうやってやろうっていうふうに自然と頭が動いてきたんですね。 そこでやっぱり始めて、ICT使ったら、学校で過ごすというか、僕が使う時間が変わるなっていう認識があったんです。 これが僕の中ですごく大きい転換点でして、 今日は別にAIの話とかそんなのするわけでもないんですけど、 この自分の仕事術とか仕事感が変われば、時間が変わってくるっていうふうに気づけたのはすごく大きくて、 これをずっと言い続けていて、体現されて本にも表しているのが多分柴田くんだと思うんですよ。 柴田くんの本とか講演って、本当に今までこういう風なことになっていた皆さんもこうだと思いますけどねっていうのがすごくメッセージであると思うんですけど、 参加されたり聞いたことある方は知っておられると思うし、 もちろん毎日の発信のボイシーでもそういうことをお話しされているので、僕は本当にすごいなと思いながら聞いているんですけども。 そういうことを考えると、僕もやっぱりiPadを手にしたことによって時間の使い方が変わったと。 具体的に言えば学校で教材研究をせずに家で教材研究をするようになったんですね。 ここを仕事っていうのだけで言うと、いやいや仕事の時間が学校から家でやるのに変わっただけやんって言われたらおしまいなんですけども。 結局なんやねんって言ったら、学校に居る間は学校でやらなあかんことをして、それ以外、要は教材研究とか家でできることは家でやろうって、ただそれだけやったんですね。 別に学校でダラダラ喋ってるときもありましたけども、子供も早いうちに生まれたので、早く帰らんとあかんとなったときには隙間時間をどれだけ作れるかじゃないですか。 授業中に隙間時間ってほぼないことが多かったので、じゃあ隙間時間は家でしか作られへん。 でもその空いた隙間、何をするってなったときに、ちょっとでも教材研究をしようという頭がそのときにはあったので、コロナもありましたけどね。 だからそういう風に使うようになったというところですね。 それがまず僕の中の第一転換期といいますか、ところで、授業に関しては。 そこからROIDをずっと使っていって、次に転換期があったのが今の勤務校になったとき。 今の勤務校になったときに、ずっとこれまでやっていた学力向上の部長をそのまま次の学校でも1年目でやらせてもらうことになったんですね。 ってなったら、僕がこれまでやってきたこととかを知らない人たちに、僕はこんなことしてきましたよじゃなくて、こういう風にこれからの授業をしていきましょうよっていう提案をしていかなきゃ。 ってなったら、実際の授業としても僕が見せないといけないし、理論というかね、これまでこうだったけど実際こういうことが必要ですよねっていうようなことも、 しっかりとベースを、例えば研究であったりだとか文部科学省の言葉であったりだとか、その学校がこれまでしてきたこととかそういう文脈も全部含めて提案をしないといけないというようになったタイミングで、 より勉強するようになったっていうのが僕の中での2つ目の転換期で。 そのタイミングで学校としての学校というかね、校区での発表があったりだとか、授業改善の話があったり、研究授業の話が僕のところに来たりとかで、 いろんなタイミングが重なって、より自分の授業を見つめ直すのと同時に視野が広がって、学校全体に対しての授業観とか学習観っていうものに広がってきたんですね。 そこがやっぱり僕の中での次の転換点だったんです。 学力向上の部長みたいなものも一応指名というか、声をかけていただいたんですけど、そこでいいです、やらないですとも言えたんですよ。 手を挙げることによってそのチャンスが生まれたのかなと思っていたりします。 そこから2年後、3年後ぐらいですかね、エディベースにそのタイミングで入っていましたので、キャンバーのアンバサダーに選んでいただいて、 新しくロイロノートだけじゃなくてキャンバーっていうものも手に入れた状態で、より一層いろんなツールを使って授業を考えてみようとなれば、 このツールだからこそできることもあれば、このツールじゃなくてもできるけど選択肢としてもっておきたいよねっていうような、 自分の中の授業に対する柔軟性が生まれてきて、そこにツールをどう使うかっていうICT活用の目線がより強く入ってきたので、 結局そこから、じゃあ自分はどういうふうな授業がしたいのか、そもそも自分が目指すものは何なのか、 子どもたちにつけたい力は何とか、国語科としてどういうふうな授業をみたいな概念として上位のものがどんどん自分の中で生まれてきて、 結果的に僕の授業はこういうもの、僕はこういうことをしたいとか、そういった話になってきたんですね。 だからそのタイミングでICTの活用を考えていくのと同時に、じゃあ自分はどんな授業っていう、自分は何者の授業バージョンを考えるきっかけになっていきました。 ここまでがここ数年前までの話ですね。 # チャプター 4 結果的になんやねんって言うと、僕が今なんで ジェミニと作文の話をずっと色んなところでしているのか AIの話をしているのかって言うと 子供達にも言ったんですけども やっぱりAIが使えることっていうのはただの選択肢の一つだよ これ今までで言う選択肢の一つっていうのとはまた訳が違うなと思うんですよ どういうことやねんって言うと 選択肢を与えましょうっていうのは子供達にね それこそ自由進路学習っていう自由という名のついた とか自己調整学習みたいな そういう言葉がついた学習方法、授業形態のみならず 今はやっぱり子供達に紙で書かせるのか ICT使わせるのか選ばせましょうよとか 書くのか打つのかも選ばせましょうよって子供達の主体性でって言うんですけど 名ばかりの主体性になっていることが多いなと思うんですね これちょっと別に主語大きくなるつもりはないんですけど 僕もそうですけどね だから結局子供達に選ばせてるとはいえ 授業の中でメインで使っているものがこれまであったのに 急に選んでいいよってなってもそれを選ぶわけがなくて 子供達が自分で選べる環境を整えていたとしても その環境の中に先生のエゴであったり もちろんそのエゴの中にはね こういう風な言葉こういう力をつけさせたいみたいな 健全なエゴもあったりすると思います そのエゴっていうのはその先生の教育観によると思うし 目の前の子供達の実態に合わせて作れていればなお良しだと思います けどこのことAIに関して言えば 子供達はすでにほとんどの場合が使っているんですよね でも使っているだけで活用はしていないっていう状況 これはもう目に見えてるわけです これまでも言われているように じゃあ使っているけども活用はできていないのであれば それをそのまま学習に使わずにずっと置いておけば 結局子供達は学力とかそういう自分の学ぶことに対する ブーストの機材要は爆発材としてね ブーストするための道具として AIを活用することは今後なくなってしまうわけですよ じゃあ高校行ったらできるのかというと もしかしたらできるかもしれないです でもそれも高校の先生次第ですよね 何が言いたいのかって 僕これ子供達に言ったんですけど チャリ乗るかどうかでっていう話をして これまでのICTツールの比喩とはまたわけが違うんですけども 要は子供達に言ったのは自転車がありますと 自分の家から最寄り駅まで行くのに 自転車を使いますか使いませんか 歩いていけば10分かかりますと じゃあどうしますかってなった時に ほとんどの場合は自転車乗るって言うと思うんですよ なんで乗るのって言ったら 早く着くからとか時短になるからって言うわけでしょ それはそうなんですよ ただじゃあそれによるデメリットは何? メリットはそれでしょ デメリットは何って言うと 結局デメリットとして挙げるのは 例えば体力がつかないとかって言うんですね それもそう体力はつかないですよね 走る歩く方が運動としてはいいかもしれない でもそれ以外にもよく言うのがね 走ってチャリで行ったら見えない景色も 歩いていたら見えることもあると それもそう 例えば道端に咲いてる花とかね 新しくできたお店 歩いてたら気づくけど チャリ乗ってたら気づかないこともあるよね 比喩としてはいいんですよ じゃあそれでもほとんどの場合は自転車乗るでしょ 早く行けるからなのか? そうじゃなくて 自分の中で自転車に乗ることが 習慣続いているからでしょ 駅行くのに だからほとんどの場合 10分以下からかかるのであれば 自転車で行くことが普通であって 意図して使うのが歩行 歩きっていう手段なわけですよね だから意図して使う方が どっちかという話になってくるんです いつも習慣として歩いている人は 意図して 今日は早く行かなあかんから 自転車を使おうっていう風にすると思います ただいつも自転車乗っている人は 今日は時間もあるし ちょっと運動できてないから 歩こうかなっていう 意図した選択になるんですよね 意図がある選択になる 何が言いたいのかというと この意図をするっていうことが 考えて動くっていうのが すごく大事になってくる じゃあ考えて動くためには何なの? その経験を積まないといけないし 失敗もしないといけないですね 自転車で行っていた人が 歩いて行ったことがなければ その姿には気づけないわけですし うわ結構歩いたら距離あるな 足パンパンやんって 思う経験はしないわけですよ だからこの中学生のタイミングで そのAIを触らせていること AIについて深く知ることですね この深く知るっていうのが 自分の体験を伴うのと同時に AIを動かすのは言語であるっていうことを 再認識させること だからよくハルシネーションとか AIは嘘を言うから しっかりと気をつけないといけない 見極めないといけないって 言うじゃないですか いやいや子供ら無理ですって 知識ないんですもん 気づけないですもんそんなもん これは本当なのかなって 全部ファクトチェックさせるんですか 無理ですって本当に じゃあ子供らは AI使えないのかっていうと そうじゃないんですよね だから子供たちは結局 AIを使ったことによって ハルシネーションが起こるから っていうのを知識としては 知っていたとしても そういうものもあるんだ っていうのに気づいていないといけないし そもそもじゃあ 知識をつけないといけないのか っていうわけでもない だって調べたら出てくるんですもん だから何が何って言ったら 結局そういう風な 違和感に気づけるかとか 自分がAIを使わせるとき それこそハルシネーションが起こるのは 何でかっていうと ハルシネーションを起こさせている 指示をしている自分が悪い っていう風に思えるかどうかですよね AIに責任はないんですから だからAIが悪いではなくて 自分の指示が悪い じゃあこの自分の指示が悪いっていう この言葉は結局 人に対して伝えるときも一緒であって 自分の言葉足らずな部分とか 伝え方が悪かったりしているから こういう風なことが起こってる AIに対して起こっていることが 人間には起こらないのかっていうと そうではないですよね だからこういう部分に対して しっかりと中学校の時から気づけていることが すごく大事 これ大人気づいてますかっていうところですよね じゃあ 大人の私たちはどうですかって これを子供たちに まだ大人は知らないから まだ私は知らないから 教師がしっかりと理解してから伝えよう 保護者がしっかりと分かってから 伝えるようにしようでは遅いんですよね 子供らは使ってますから だからこうやってずっと AIと国語の話 国語って本当にこれからの時代 そういう意味で大事になってくるっていうのを ずっと言ってるわけです AIを使わせたいとか AI使ったらこんな風になるっていうことだけじゃなくて 全部ひっくるめてですよね 本当全部ひっくるめて これからの時代に必要になってくることが 改めて浮き彫りになっている という気がしています 声の調子が戻ったので たくさん勝手にしゃべっていきました でもやっぱりこういうのが大事だなと思うので 僕はひたすら 言語化していこうと思います 今ジェミニと作文の 授業の話 1万2千字を超えました おそらくこれ1万5千字から 2万字弱になってくると思いますが 必ず今週中に完成して お伝えしようかなと思いますので ぜひ皆さんノートを読んでみてください お願いします 僕がやってきた授業が全て詰まっていますし 本当に大事だなと 実感してもらえるのと同時に もっともっとこれ世の中に伝えていきたいです もっと世の中に この実践も含めて 僕が言っていることを伝えていきたいので ぜひぜひ読んでいただけたら 嬉しいなと思います 必ず今週中に書き上げようと思いますので どうぞよろしくお願いします ということで久しぶりにたくさんしゃべりました 喉がそろそろ痛いのでこれぐらいで終わっておきます ありがとうございましたまたよろしくお願いします もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:181.チャプター 102:552.チャプター 206:523.チャプター 308:274.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ブラックサンダー3月17日note、楽しみにしています。一足先に書き上げましたので、ダメ出しお願いします😅喉、お大事にしてくださいね。1返信 土屋綾乃3月17日声治ってきてよかった〜👍コロナ禍〜iPad導入からの新生海誕生を知れて嬉しいです☺️note楽しみにしています♪1返信 みやじ3月17日声治ってきてよかったですね。ICT導入によって、生徒へのアプローチのしかた全く変わりました。教材研究は、一つの学年を持ち上がったら、1からやり直します。気づきがいっぱいで楽しいのです。AI活用について、昨日校内研修をやりましたが、考えさせられることばかりでした。変わらなきゃ、と守らなきゃ。そんなワード学園グルグルしてます。1返信 Asu ka3月17日カイくんの勢いが戻ってきた〜😊声治ってよかったですね😊返信 おぐち3月17日🤩👍✨1返信 もっと見る
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#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
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#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
一足先に書き上げましたので、ダメ出しお願いします😅
喉、お大事にしてくださいね。
コロナ禍〜iPad導入からの新生海誕生を知れて嬉しいです☺️
note楽しみにしています♪
ICT導入によって、生徒へのアプローチのしかた全く変わりました。
教材研究は、一つの学年を持ち上がったら、1からやり直します。気づきがいっぱいで楽しいのです。
AI活用について、昨日校内研修をやりましたが、考えさせられることばかりでした。
変わらなきゃ、と守らなきゃ。そんなワード学園グルグルしてます。
声治ってよかったですね😊