TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#262 とうや先生とコラボ放送!特支をオープンにって、どうするの?39:42 4月15日 232再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次特支教員・東谷先生の専門性とコラボの意義「特支」への固定概念を覆した原点とは「特支オープン化」が目指す幸せな社会「頼れない」という教師のバイアスを解明「頼る力」を育む人間関係構築の秘訣AI文字起こし(β版) # おはようございます おはようございます。言葉整う国語の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では、教室という枠を越えて言葉を整えることで、思考や日常が少しずつ積んでいく、その一時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。いつも皆さんありがとうございます。 # 宿泊研修のはなし おはようございます。4月15日、水曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 えーと、月下とですね、宿泊研修に行ってきまして、 まあ、いわゆる臨間学校みたいな話ですけど、 出会ってまだ1週間も経ってない、2、3日しか経ってない子たちとね、一緒に行って、 あの、本当に、いや、めちゃくちゃ良かったですね。 何がっていうのはあれですけども、やっぱりチームビルディングから始まり、 で、えー、学校ってこういうもんだんだよって、うちの学校こうなんだよっていうガイダンスがあり、 えー、食事をした後にクラスホームルームというかクラスレクみたいな形でホームルーム1時間持ち、 で、えー、その日の夜は、長いこといてはる、学校にいてはる先生方から話を聞いたりとか、 いろんな先生と話をして、えー、次の日はガイダンスを受けた後、 えー、またみんなでバーベキューしてみたいな、 すごくこう、うちのクラスの生徒たちとも本当にたくさん話できたし、 まあ全員とね、話をすることを意識して、まあ2日間臨んでましたけど、 あ、この子はこういう力があるんだとか、ここでこういう風なことをしてるんだなみたいなのがすごく見えて、 やっぱこの時期にやれるのって高校生ならではだなと思いながらもすごくいいなと思いながら過ごした2日間でしたが、 あの、大変疲れておりました。はい。 ただですね、そんな中で昨日の夜ですね、えー、 東谷先生特別支援を特集オープンにするっていうことで、 えー、お話しされている、えー、東谷先生とコラボ放送させていただいたの、 えー、今日はその後編を、えー、この後にアーカイブでお届けしようと思っているんですけど、 本当にあの、疲れが吹っ飛ぶくらい、全然眠たくないくらいですね、 あの、お話をたくさんさせていただいて、何でしょう、力、勇気もらいました。 僕は本当にああいう熱い、えー、お話とか、 変えられるとか何かができる自分にはこういうことができるって確信しておられる、 そういう、こう、力強い言葉を受け取ったり聞いて自分の考えがこう、 フルで、えー、動かされるっていうのがすごく好きなんですね。 で、それはまさに昨日はさせてもらったなと思って、 あの、もっともっと聞きたいことがたくさんあったんです。サッカーの話とかね。 あの、あったんですけど、というかサッカーの話をしたかったんですけど、 今回は、えー、サッカーの話はほどほどにしながらですね、 えー、いろいろお話を聞けました。 本当に、えー、学びというか、あの、楽しい時間だったので、 ぜひ聞いていただければなと思います。 で、東谷先生のね、えー、リスナーの、えー、 皆様にも聞いていただけるかなと思うんですけども、 本当に改めて、はい、あの、今回コラボ放送させていただいて、 えー、嬉しかったなと思いますので、ぜひまた僕の方もね、 えー、同じように言葉の話をしておりますので、 ぜひぜひ聞いていただければ嬉しいなと思います。 ということで、アーカイブの方、よろしくお願いします。 # とうや先生とコラボ放送!特支をオープンにって、どうするの? はい、ということで皆様こんばんは。 今日はですね、東谷先生に来ていただいて、いろいろお話をさせていただきたいなと思っております。 東谷先生どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。東谷です。 ありがとうございます。先ほど前半戦は東谷先生の方のチャンネルでお話をさせていただきましたので、 ぜひこちらの放送をお聞きの方、まだ聞いておられない方は東谷先生の放送を先聞いてからの方が、 いろいろ話が分かりやすいんじゃないのかなと思いますので、どうぞそちらもよろしくお願いします。 はい、ということで東谷先生、改めてですけども自己紹介の方お願いしてよろしいでしょうか。 はい、ありがとうございます。 教育現場から学ぶ7分で分かる特殊教育ラジオをしています。 東谷と申します。特別支援学校で現在勤務していて、今年は高等部1年生の担任をさせていただいています。 特別支援学校は計5年勤務していて、小学校の特別支援学級1年と中学校の特別支援学級2年と小中年系の対抗を教えていました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。今高校1年生担当なんですか。 そうです。高校1年生です。先月卒業させたところなんですけど、また入学式に出たみたいな結構面白い感じになります。 そうなんです。今年から高校1年生の担任で。 ああ、そうなんですね。 そうなんですよ。41人かな、いるクラスなんですけども。 多いですね、41人。 それはそれでまた聞きたいことが一気に10個ぐらい増えたんですけども、頑張ってスムーズに進められたらと思いますので、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 先ほどもたくさんお話を放っていただいて、話したことないようなこともすごく話したなと思ってるんですけど、 ぽや先生、めちゃくちゃ最近というか、ここ3、4月見てたんですけど、コラボめちゃくちゃされてますもんね。 そうですね。コラボはボイシー始めて1か月目ぐらいですから。結構頻繁にやるようになったのは。 なので、この1、2ヶ月も週5ぐらいではやってますかね。 週5はもうほぼ毎日ですね。 ぽや先生はコラボ放送をいろんな方としていく中で、自分自身どんな変化があったりするんですか。 いやー、変化はもうありまくりですけど、それこそ僕、なんていうんですかね、あんまりエンジニアの方とか教師とか教授とか弁護士さんっていっぱいいるじゃないですか、パーソナリティって。 僕ね、あんまり悪い意味じゃないんですけど、ここのフィールドの人の情報を取りに行きたいとかあんまないんですよ。 それよりも、自分と違う人とか考え方とか手段を使っている方とか、それこそ引き出しの多さを持っている方とかに考えに触れたいというか。 プラスアルファで職業があるみたいな感じでコラボさせていただいているので、なので毎日めっちゃ楽しいなんですよ、このコラボが。 いやー、すごい。そんだけの吸収、そんだけのスポンジでふわふわな感じだったら、引き出しがたくさん。先ほどの僕のお話を聞いていただいてやってもらっている中でも、引き出しの持っている方がすごいなと思いながらですけど、 大谷先生のベースといいますか、今回というかね、サブタイトルって名前の横にもある、特使をオープン化する人っていうのが合言葉、特使のオープン化っていうのが合言葉の一つっていうことですけど、 その特別支援にずっと自分の軸として発信しておられるようになったきっかけというか、それこそなんでなんていうところなんですけど、ちょっとその辺を教えていただいていいですか。 はい。これはもう端的にズバって言えるかなと思うんですけど、僕は中高の保険体育の免許だったんですよね、初め。 講師登録したんですけど連絡が来なくて、一番初めに電話がかかってきたのが特使校の常勤講師だったんですよ。 そこで支援学校に僕が一番初めに電話がかかってきたときは絶対行くって決めてたので、勤務させていただいたときに僕の概念をぶち壊してくれたんですよ、支援学校が。 それこそ僕はいとこ自閉症なんですよ。 同い年だったんでしかも。結構コミュニケーションをとってたし、自閉症に関しては僕は結構プロフェッショナルなんだって自分の中で勝手に思い込んでたんですよ。 身内にいねえから、僕より詳しい人いいんやろみたいな。っていう認識でいったら、同じ自閉症の子が全くいなかったんですよ。 でもそこで僕の頭の中のドンキと戦われたみたいな感じですよ。 自分ってなんて尖った考えでいうか、ゼロ百理論みたいな感じで勤務してた。 それで頭を打たれて、特備支援学校の免許絶対取ろうと思って。 もう一回自閉症とはっていうところからまだまだ治さないと、目の前の子たちに失礼だと思って。 そこから特備支援教育を学んでて、そこで自分の誤った考えとか、自分の当たり前が人の当たり前じゃない感覚とか、自分を不感したときに、自分の手札が増えたように感じたんですよね。 自分が実施したときに、特備支援教育に救われたと思ったんですよね。 僕は恩返しをしたいっていう意味で、特備支援教育をもっともっと世に広めて、 で、間違った意見とかも世に広がってるので、それは自分で訂正してあげなあかんなっていう。 自分が一番生にいる人間やし、自分がリアルに届けられるっていうメリットは、 それは自分の感謝の気持ちとともに、世に発信しなあかんと思って、今、Xとかインスタとか、こういうボイシーで発信してるって感じですね。 すいません。全然端的じゃなかった。 いや、もう熱が。 もう熱が入っちゃった。 熱情こもったのがすごく好きで、いやあ、いいなあ、すごいなあと思いながら、 やっぱりそうやって、自分自身の経験の中から、自分の変化をキャッチして行動に移せる人って本当にすごいし、 これからの時代っていうことを考えても、子供たちにもぜひ知るじゃないと思うんですけど、 そういう感覚を知ってほしいし、出会ってほしいしっていうのは思ったりするんですけど、 やっぱり今、自分の中でハンマーで殴られた?ドンキで殴られた?みたいな話されてましたけど、 やっぱりそういう経験があるかないかで、自分の人生の進む方向とか価値みたいなのがすごく変わってくるなと思うんですけど、 逆にその特別支援に関わりだとりはって、で、入った後はなんか、どんな感じだったんですか? それこそまたそこで、2の次、3の次に残ってる大きい経験とか、言えるとこ言えないとこあると思うんですけど。 そうですね。特別支援学校に行って思ったのは、領域の広さに驚きました、まず。 それこそ自閉症だけでも研修がいっぱい込まれるぐらい、すごく深くて、自閉症の中の特性の一つのところの部分だけでも会議があったりとか、 大学の教授読んで、自閉症のプロみたいな人読んで話してくれたりとか。 それこそダウン症の方とか、インフルエクトロフィーの方とか、もう本当にADHD、ADDもLDもなんでも。 要は一つの学校にこんなプロフェッショナルな先生がいっぱいいるんだと思ったんですよ。 ああ、すごいな。確かにそうですよね。 そうなんですよ。それこそダウンさんにめちゃくちゃ詳しい先生とか。 おー。 特別支援学校の生徒指導のプロの方がいたりとか。 それはだいぶニッチというか、もうめちゃくちゃプロですね。 僕も中学校のとき精神にいたんで、アプローチの仕方とか全然違うんですよ。 教育相談のプロとか。 外部との連携ですよね。ケース会議とかのプロとか。 本当に丸々のプロって呼ばれる方がたくさんいたんですよ。 領域のプロとか。 で、僕1年目って言ったのは、こんな1年で全て知れるわけないと思ったんですよ。 これは無理だと思って。 なんなら1年いて、かつすぐ移動していろんな学校みたいなと思ったんですよ。 ああ、すごいな。コードリューマー。 なので、学びしかないというか。 学びしかないし、困ったとさえ言えれば助けてくれる人がたくさんいる。 それはでも、東野先生が行き張ったというか関わって張った学校がそうなのか、 いわゆる特別支援学校の結構なところがそういう体制は組まれているのかって、 ちょっと僕も不勉強でわからないんですけど、どうなんですか実際。 これはもう肌感覚なんで、エビデンスないんで。 僕にとって聞いてほしいんですけど、 僕が今まで行った支援学校2つとも人格者みたいな先生ばかりで、 それこそ特別支援学校って、いろんな障害の方とかおられるじゃないですか。 それこそ、人を叩いてしまったりとか、物を投げたりとか、 1日中誰かを罵倒してる子とか、 大減少とかチェックとかいろいろあるんですけど、 要は何が言いたいかっていうと、 結構精神的にしんどくなることが多いんですよ、支援学校って。 教師が力を合わせないとまず成り立たないっていうのが大前提なんですね。 なるほど、確かに。 だからこそ、子供のことを成長させてあげたいから、 指導者同士、中どんだけ悪くても手を取ろうみたいなのが、 どの支援学校でも言えてるかなと。 なんかでも、悪口とか暴力とかの受ける体制みたいなのがついてる方が多いかもしれないですね。 そうか、それが当たり前というかね、そういう環境にいるからってことですね。 だからこそ、教師としてバチバチなったとしても、 あんまりダメージくらわないというか。 めちゃ強い。教師としてはめちゃくちゃ強いですね、その経験というか環境は。 みんながみんなではないけど、その方が多いという印象ですね、一般校より。 そうなんですね。そういう環境で働いた経験、 さっきのトランスレスの放送でもお話しさせてもらいましたけど、 やっぱり特別支援学校に限らず、そういうことがベースにあるっていうのはそうですし、 やっぱり中学校というか、普通の学校で、 公立の中学校、公立の小学校で勤務している中で関わる特別支援学級と、 特別支援学校の、もちろんそうですけど、違いもたくさんあれどだと思うんですけど、 いろいろ経験されてきた中でね、今回の特殊をオープン化するっていう話あるじゃないですか。 それ、個人的にすごく、最近有名になってしまったというか、なってきましたけど、 ヘラルボニーすごく好きなんですよ。 ヘラルボニー、はい。 自分でもネクタイとかいろいろ持ってたりするんですけど、 言うたらオープンっていうイメージが、僕は今回このお話しさせてもらう中でいろいろ考えてた中で、 もっと知ってもらうとか、もっと世間に、どこがターゲットとなるかはまたちょっとあれですけど、 もっともっと特別支援のことを知ってもらうっていうこともそうですし、 特別支援学校のことを知ってもらう、学級のことを知ってもらうって、 ちょっとずつ違いはあれど、オープン化ってそういうことなのかなって思っていたんですけど、 違っていたら教えてほしいですけど、 堂屋先生の中で、どういったことを、目標って言うと大きすぎますけど、 簡単な言葉で言うとどういうことを目指されてる、どういうことがいいなって思ってるんですか。 そうですね。目指してるところっていうのははっきり言ってないんですけど、 ただ特別支援教育っていう概念とか正しい認識とかが広がって、 一人でも多くの当事者や当事者の周囲の方々が僕は幸せになってほしいなと思うんですよ。 なのでそこに何人とかっていう制約とかはないけど、 僕が命ある限りは声を上げ続けて、 上げ続けてっていうのはテキストであったり、本当の声であったり、 オフ会とかいろんなところで上げ続けることによって、 一人でも救われる方がいるんじゃないかなとか。 一人でも自分に自信を持てる方が増えるんじゃないかなとか。 一人でも自分ができる方が増えるんじゃないかなとか。 正直抽象的なんですよ、このオープン化っていうのは。 でもあえてオープン化が抽象的にして。 それこそこの10年間で特別支援教育ってめちゃくちゃ認知広がったんで、この10年で。 それはなんでなんですか? やっぱり世論ですよね。 世論の特別支援教育に関する前向きになってきた。 それこそ支援学級だったら悪とか、支援学校だったら悪みたいなのが昔ってやっぱあったんですよ、正直言うと。 劣ってるとかね。 親がきちんと育てへんかったからやとか。 でもそれを言う人が今はマイノリティーになってるんですよ。 昔はマイノリティーだった。 でもXは僕は一つ大きいかなとやっぱり思ってます。ヘラルボニーももちろん。 例えば特別支援教育でいうと平熱先生とか。 特別支援教育でLGBTQももちろんそうなってる一つ。 そういうのが多く出てきた。 松子さんとかが発信したっていうのも一つだと思うんですよ。 なのでテレビとかXとかあらゆる媒体を通して特別支援教育の認知が広がることによって、 マイノリティーがマジョリティーになったっていうのが特別支援教育が普及した理由だと思うんですけど、 でも僕はそこをもっとオープン化したい。 それでもまだまだ地域によっては障害なんてないやみたいな。 そんな悪いものみたいな認識されてる地域ももちろんまだ残ってるんですよ。 それこそオープンじゃない地域では。 でもそこに僕が行くことって難しくて。 でも僕はそこはないけど情報が流れるとしたらXとかそういうSNSだったら流れるじゃないですか。 っていうので僕はSNSに力を入れてるんですよ。 どこからでも情報を与えられる。 いいなと思ってるので。 さっきも言ったんですけど、正しい認識。 例えばですけど、ADHDって落ち着きないよねとか。 衝動的に人を殴っちゃったりするよね。 3つがあるんですけど、それってADHDのたった一つの特性であって、 人を殴ったりとかもしないし、落ち着いてもいるし、でもADHDっていう方もおられるんですよ。 アウトプットしてないだけで頭の中でぐるぐる落ち着きなかったりとか、 頭の中で喋れない方とか、アウトプットできないだけで悩んでる方っていっぱいいるんですよ、世の中。 特に女の子のADHDってなかなかアウトプットがしにくいって言われてるんですけど、 隠れADHDみたいな方がたくさんおられるわけですよ。 アウトプットしないから気づかれてるだけで。 そういう方々も、例えば、僕のこういう放送とか聞いたときに、 もしかしたら自分ってこういう症状当てはまるんじゃないか。 じゃあ自分の今のだったんだって明らかになったときに自分のことを教えられると思うんですよ。 なるほど。 やっぱり自己認識ってすごく大事だなと思ってて、自分が何が得意でっていうのを持っておかないと。 社会に出たときに荒波に飲まれるというか。 なるほどな。 その理由で正しい認識。全てが僕は正しいわけではないとは思うけど、 今の中で一番新しくて鮮度のある情報を流せるなって思ったのが、やっぱり発信してる理由かなと思いますね、独身流行。 すごい。なんか今、僕思っていた以上に東亜先生のターゲットというか、発信する先が広いんだなって。 世間の中に子どもたちもしっかり入ってる。子どもたちですね。 全年齢が入ってるっていうのが本当大事だなって思ったのが、やっぱり子どもたち、 今、特別支援ってすごく思うのが、個別性が高かったり個人情報とか、ケースが特殊な場合とか、 もちろん担当する人が少ないっていうのも含めて、やっぱりどうしても共有しにくい構造にはなってると思うんですよね。 そうですね。本当におっしゃる通り。 でもその共有しにくい構造を抽象化できるほど、 経験がある人が発信していないっていう現実があると思うんですよ。 だから平日先生とかのポストがバズるのにアンチが増えてしまうのがそういうところだと思ってて、 そこにしか情報源がないから。 だからこそ、そうやって戸谷先生みたいに広く、 なおかつ現場にいる先生、もちろん平日先生もそうですけど、 いろんな方々が現場におられる中で発信されてることの価値、 それを子どもたちも拾っていけるように、仕組みというかね、 Xとかインスタとかでやっていけるのって、 やっぱり今おっしゃったような、言葉の一人歩きを防ぐことにもなりますし、 いやめちゃくちゃ大事やし、すごい価値あることですよね、それ。 いい理由がある。ありがとうございます。 でもやっぱり、目に見えないほうが僕は価値があるなと思って、 ランド品とか車とかよりも、 僕たちってAIに飲まれたらダメな部分はたくさんあると思ってますし、 それこそね、おっしゃられた通り、特別選挙区って僕はなんでオープンかってもう一つの理由としては、 結構苦労だなと思うのが、困ってることを困ってるって言えない先生が多かったり。 ああ、なるほど。確かに。 でも先生って食べられるの好きなんですよ。特性。 でもこれって矛盾してますよね。 確かに。 そこを解明したいなと思って。 どうやったら解明できるのかなって言ったら、あ、そうか、情報が足りてないんやと。 だから情報を知ってたら、一つ自分自身になったりとか、 やったことってこういうことだったんだっていうのが明らかになることによって、 また明日出勤頑張ろうとか、そこの活力に力を注げたりとか、 そういうところにも、自分は教科書に載れる玉でもないと思ってるんで。 ただでも、児童生徒もそうやし、保護者もそうやし、指導者もそうやし、 みんなの役に立ちたいなと思うんですよ。自分として。 別に本出せるあれでもないし、そこまで影響力はないかなと思うけど、 誰かの心の中に残って、自分の心の中にみんなが入ってきて、最後亡くなりたいなと思ってるんで。 今すごい宇宙を感じましたね。 これはでもね、いつ死んでも後悔ない生き方したいなと思うんですよ。 いつどこでがんとかね、そういうのはないんで。 なんて言うんでしょう。今のお話されてることが、全然空虚じゃないんですよね。 口から出てる言葉じゃなくて、たぶん今のお話って、 こういうコラボ放送でもそうですけど、いろんなところから、 頭の中でかもしれないですけど、何度も発信されたり言われてきているからこそ、 自分の軸として血肉になって出来上がってる言葉なんだろうなっていうのが、すごい伝わってます。 やっぱり僕、言葉の伝え方みたいなところをどうしても視点で見ていくと、 今の先生がおっしゃってたようなところが、 魔の取り方とか、アホのほうも含めて、本当に力があるなっていうのはすごく感じました。 国語力というかね、僕は言語力がないので、でも相手に伝えたいという思いはあるので、 解釈とか変換してくれるのがすごくありがたいというか。 今の先生がおっしゃってた、先生が頼るみたいなところが、 ヘルプシーキングってところにつながってくるんですか。 そうです。 なので、シーキングスキルの研究もしてて、 両軸でヘルプシーキングと特別支援教育を掛け算できるような何か取り組みができないかなっていうことで、 いろんな方と協力しながらやってるって感じですね。 今年の1月かな、頼るイコール弱いみたいな話あったじゃないですか。 フォートで発信されてた。 はいはいはいはい。 あのあたりがすごく僕、言葉の言い換えとか、それこそリフレーニングみたいなことで、 自分の頭の中でもそうですし、 仕事術とか働き方みたいな先生のあり方っていうのとはまた別軸で、 言葉を捉え直すっていう意味合いで結構大事にしてたりするんですけど、 やっぱりこう、頼れる人が強いんだって言葉ではわかってる先生は多いと思うんですよ。 それこそ子供たちに言うと思うんですよね。 わからないことがあったら、周りの人に聞けるのも一つの大きい力なんで、大切な力なんだよって言うと思うんですけど、 それが先生にできへん理由の先解明したいみたいな話もありましたけど、 そのあたりが、対等な関係であるためにはどうすればいいのかっていうところに、 もうめちゃくちゃいろんな要素があると思うんですけど、 その心理的安全性の話とかもそうですし、 そもそも人として捉えたときに、過去の環境とかトラウマがもしかしたらあるのかもしれへんし、 考えるとそれも、回り回ってというか、むしろ本質として特別支援の話なんだろうなってやっぱり思うし。 だから全部が回り回ってて。 ノートをかなり見させてもらったんですけど、本当に今の話を聞きながらすごく感じましたね。 そうですね。 さっき僕は当たり前を疑うみたいな話をしてたと思うんですけど、 これは教師に限った話ではないと思うんですけど、 おかわりになればなるほどバイアスにかかっていくわけじゃないですか、いろんな。 こうあるべきだとか、これが美だとか、やらないのが美徳だとか。 でもそうやってマジュリティが正解みたいになってるからだと思うので。 ヘルプシーキングスキル。さっき言ったとおり、教師は耐えられるのが好きだけど、耐えるのが苦手みたいな。 僕はいろんな要素、それこそ教えられてるように心理的安全性とか、長男長女とか性子とかでも違うと思うし、 過去にトラウマとかいろんな要素もあるけど、僕は一番バイアスだと思うんですよ、結局。 耐えることは恥だとか弱いとか、自分に評価があったっていうのは、教師は真面目やし、何事も意識するし、 しんどくても這いつくばってても仕事するし、だからこその間違ったバイアスなのかなとは思っているので、 認識変えて、その認識が世論に広く周知されたら、僕は結構世の中変わるんちゃうかなって本気で思ってるんで。 だからこれを何かの形にできたらいいなと思って今ちょっと裏で動いてるけど、果てしない道ですね。 僕の方にも寄せながらちょっとお話聞いてみたいなと思ったことが一つ浮かんだんですけど、 頼るイコール弱いみたいなバイアスの話って、結構バイアスかかった見方とか、そういうのが発生してしまう原因って、 それを感じ取るというか、例えばそういうふうに思ってしまっているその人の言語化能力に結構原因があると思ってて。 自分が頼るっていうこの状況を自分自身で言語化できてないことに結構原因があるんじゃないかなっていう。 今頼るっていうこの状況はだらしない頼るなのか、他の子を助ける生徒を助けるための頼るなのか、 むしろお互いに当たり前のように頼れる、頼られるっていう関係性の中にある頼るなのか、 やっぱり頼る一つ考えても全然違うと思うし、頼るためには結局何が必要なのってなったときに、 今ちょっとお聞きしながら話してたら、自分の状況を把握することも大事やし、 困ってることを言葉にすることも大事やし、困ってることを言葉にするために相手に伝えるっていう行動も必要だし、 なんかそこがすごく僕、ヘルプシーキングって聞いたことなかったんですけど、 学習科学とかそっち系の話の中に入ってる話だと思うんですけど、 今のその話聞きながら、めちゃくちゃ僕の感じている問題意識ともすごくつながってくるなと思ってお聞きしてたんですけど、 最後にもうちょっと時間も時間なんで、聞いてみたいんですけど、 頼れない子とか頼れない先生って結局困ってることを言葉にできない子が多いと思うんですけど、 この辺のバイアスを変えていくための言葉とか、子どもにも先生にもそうですけど、 捉え方を変えていく具体的な方法、発信している内容の中にもそういうことが含まれるんだと思うんですけど、 先生の中で残すなら、今この放送で残すならどういうことがあったりするんですかね。 それこそヘルプシーキングスキルって本当に奥が深いので、一言で言おうっていうのは難しいんですけど、 まあでも一つ言えるのは、頼れるところに頼るっていうのは僕は一つだと思うんですよね。 例えばこの人に頼ったら最短距離やけど、でもこの人資金高いから頼るの難しいの結構いると思うんですよ。 でも遠回りしたくないなっていう思いとかもあると思うんですけど、僕はどんだけ遠回りしてもいいから、 頼れるところ、例えば先生が無理だったら頼れると思うし、 友達とか家族とか、自分が話せるところに話せるっていうのが一番だと思うんですよ。 これが一番の近道かなと思うんですよ。 じゃあその方が他の方に相談してくれて、回り回って、最終的に自分が助けてもらえることになるっていうケースがある。 うーん、なので、それはもう児童生徒もそうやし、保護者もそうやし、教職員もそうやし、移動したて1年目の先生もそうやし、 まずは頼れるところに頼る。 頼れへんかったら、会話だけでもいいと思います。 ただしゃべるので。 とりあえず関係性が作れないと、頼ることってかなりハードルが高いと思うんで。 なのでまずつながるっていうところからスタートかなと思いますよね。 おー、まずつながる。 まずつながる。 いやー、そうですよね。今もう新天地入っています。まさにそれを感じているところです。 本当に。 そうです。あと言ってるのはあれですね。職員室でお菓子を配っている先生は基本的にしゃべりやすい方というかね。 そういう方とつながったら、Xでいうリポスト的な役割をしてくれるみたいな。 いいですね。Xでいうリポスト的な役割。まあいいですね。リポストが陰陽かもしれないですね、どっちかっていうと。 そうですよね。 で、職員室ともつながってるんで、裏で。 はいはいはいはい。そうですね。陰陽されたそのコメントのほうが混ざったりするんですよね。 本当ですね。すごい。もう言ってほしいことを全て言ってくれる。 いやーわかります。僕もどっちかっていうといわゆるお菓子外行をする方の人なので。 あー素敵。 アルフォートとかキットカットとかの広報送系を山ほど仕込んでるんで、いっつもどっか行くときにポケットを忍ばしといて寝よくするんですけど。 結局それはそうですね。たぶん無意識にずっとしてることなんであれですけど。 そういう先生が僕は学校の中で、皆さん評価されなきゃいけない先生っていうのはわかってますけど、 でも縁のしの力持ちは僕はそういう先生だと思うんですよ。 みんなのパイプになってくれたある先生が下に立ててるんですよね、学校。 いやー、そう言ってくれる人が周りにいるかどうかで、そういう人が生きるかどうかも変わってきますよね。 たぶんいっぱいいてあると思うんですけど、埋もれてる人も。 そうですよね。それを当たり前と思ってる職員数は僕は変えたいなと思います。 いやー、何かそういう。繰り返してあれですけど、 東亜先生のその変えたいとか、変えれると思ってるっていう確信がすごく伝わってきて、僕めっちゃ好きです。 すごい今なんか勇気もらえますね。そういうふうに言ってもらえると。 でも何か口にしたことって意外とかなってきたなと思うんで、これまで人生の中で。 なので失敗もいっぱいしましたけど。 でも成功体験ってやっぱり大事なのかなと思います。機動力というか挑戦力を上げるためにも。 そうですね。 いやー、なんかかれこれ30分以上お話聞いてて。 さっきも言ってもらいましたけど、やっぱり一回では聞ききれないですね。 いやー、もうぜひ。エイリーさん、サッカートークしたいですね。 いやー、それもうずうずしながら、今僕一切サッカーの話を聞かずに考えておいたんですけど。 次ちょっとほんまに、お互いのサッカートークをする回もぜひさせてもらえたらなって思うんですけど。 はい、ぜひ。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 いや、でも本当にその東野先生の発信とか、そういうことに勇気づけられてる先生もそうですけど、子供らもたくさんおるんだろうなっていうのと同時に、 いや、自分は果たしてどういうふうなことが発信できるんだろうとか、自分が変えたいのは何だろうっていうのはちょっと考えさせられたなと、改めて思う。 もう一回、うちのクラスの今年の子だけじゃなくて、学年500何人いるんですけど。 僕も。 その他の子と、ちょっと500何人いるんですけど、学年だけで思い返しながら、もう一回自分の教室環境から見直そうかなと思いました。 いやー素敵ですね。500人、いやすごいですね。もうマインドも素敵やし、500人っていうのは僕はもう想像つかないんで。 もう本当、手に合わんやしてますけど、僕も。 いやー、うちの学校の2.5がいますね。 学年だけでってことですね。 学年だけで。うちは小中小合わせで200とかなんで。 あー、ほんならもう、昨日京都だから500何人で、バス15台で行動してたので。 いやー、誰がいなかったかわからない、それは。 一応ね、高校生なんで、いなくなる子はいなかったんですけど。 いやー、すごい。 いやいやいや、その話はちょっとまた聞かせてほしいです。 ね、喋ったこといっぱいあるんで、ちょっとまた、ぜひぜひ、第2回もよろしくお願いします。 はい、こちらこそよろしくお願いします。 はい、ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 はい、すいません。ということで、今日は東谷先生に来ていただいて、後編をこちらでさせていただいたので、 前編の方は東谷先生のチャンネルの放送でお聞きいただければなと思いますので、どうぞ皆さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、ということで、東谷さん改めてありがとうございました。 はい、こちらこそありがとうございました。またよろしくお願いします。 ありがとうございました。聞いていただいた皆さんもありがとうございました。 じゃあ録音停止します。 はい、失礼します。 ご視聴ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:191.おはようございます02:512.宿泊研修のはなし36:333.とうや先生とコラボ放送!特支をオープンにって、どうするの?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう タリュア4月17日対談ありがとうございました☺️海先生の「頼る」の解像度が高い....!!お二人の対話を聞くと、思い込みや人間関係の絡まりのようなものが、少しずつほどけるような感覚があり面白かったです✨パイプ役の人の力に気づく人と気づかない人で、見える世界は変わると思います。気づいて感謝できる人でありたいです😊またぜひ対談してください^^1返信 みやじ4月16日素敵なコラボ放送ありがとうございました。学び続けていらっしゃる方のお話は本当に刺さります。ヘルプシーキングスキル。調べよ1返信 まりりん4月15日とうや先生との素敵なコラボありがとうございました。藤井先生もとても素敵なマインドをお持ちだと思います。改めて特別支援の良さを認識出来ました。1返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人4月15日藤井先生!大変お忙しい中、コラボしていただき本当にありがとうございました!対談では、自分が伝えたいことを引き出してくださり、改めて藤井先生の素晴らしさを実感しました。第二弾のコラボでは、藤井先生のことをもっと深掘りできたら嬉しいです!またよろしくお願い致します!2返信 土屋綾乃4月15日とうや先生とのコラボありがとうございます✨高校は40人こえることがあるんですね😳お疲れさまです🙏お2人のお話はいつも聴いていますが、対談はまた違った面白さがありました✨次回はサッカートークもぜひお願いします⚽️2返信 もっと見る
#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
海先生の「頼る」の解像度が高い....!!
お二人の対話を聞くと、思い込みや人間関係の絡まりのようなものが、少しずつほどけるような感覚があり面白かったです✨
パイプ役の人の力に気づく人と気づかない人で、見える世界は変わると思います。気づいて感謝できる人でありたいです😊
またぜひ対談してください^^
学び続けていらっしゃる方のお話は本当に刺さります。
ヘルプシーキングスキル。調べよ
藤井先生もとても素敵なマインドをお持ちだと思います。
改めて特別支援の良さを認識出来ました。
大変お忙しい中、コラボしていただき本当にありがとうございました!
対談では、自分が伝えたいことを引き出してくださり、改めて藤井先生の素晴らしさを実感しました。
第二弾のコラボでは、藤井先生のことをもっと深掘りできたら嬉しいです!
またよろしくお願い致します!
高校は40人こえることがあるんですね😳お疲れさまです🙏
お2人のお話はいつも聴いていますが、対談はまた違った面白さがありました✨
次回はサッカートークもぜひお願いします⚽️