AI目次
教員の無意識な行動と新たな視点
教室の掲示物が示唆する生徒への配慮
「自己責任」と公平な学習環境の壁
生徒が「来たい」と感じる教室の条件
教育現場で軸を持ち続ける意味とは
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:17
    1.

    チャプター 1

  2. 02:29
    2.

    チャプター 2

  3. 06:13
    3.

    チャプター 3

  4. 00:47
    4.

    チャプター 4

コメント

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みやじ
4月17日
私は日直とかは書いてました。
伝え方っていろいろあるな、って思います。今はICTあるけど、昔は口頭のみでは心許なくて書きまくってました。それがダメなこともあるんだと学んでから減らしましたが。
難しい…
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土屋綾乃
4月16日
軸があれば、どんなところで働いててもブレない…イイですね👍
誰もが公平に学びやすいような配慮は、あって欲しいです🙆‍♀️
返信
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Asu ka
4月16日
前方の壁に貼るもの、本当は減らしたいのですが、校内で決まっているものもあって、ごちゃごちゃしてるなぁ。
黒板は、減らします!よし、今朝着いたらやります‼️
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📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

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