AI目次
子どもの本音:ネガティブな言葉の裏側
生徒の「不快」意見にどう向き合うか?
SNS現象?振り返りの同調圧力問題
「分からない」からの自律学習への道
授業の「目当て」:ゴールへの道のりとは
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:16
    1.

    チャプター 1

  2. 01:58
    2.

    チャプター 2

  3. 07:16
    3.

    チャプター 3

  4. 05:23
    4.

    チャプター 4

  5. 01:33
    5.

    チャプター 5

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Asu ka
4月30日
振り返りへの熱量、ホントすごい👏
返信
avatar
🐣とうや先生/特支をオープン化する人公式アカウント
4月30日
藤井さんの言語化能力の高さにいつも度肝抜かれています。
大きな枠を示しつつ、生徒の自己決定を大切にされている。多様化な生徒が成長する一つの手法かなと思います。
返信
avatar
🐣とうや先生/特支をオープン化する人公式アカウント
4月30日
多様な⚪︎
avatar
土屋綾乃
4月30日
建設的な意見かぁ🤔
確かに同調するだけでは脆くて、そこに基礎となる自分の意見は無いから崩れますね。
どうすれば伸びるのかが具体的な海さんの話が、高校生にどう響いてるのか見てみたいです👀
真摯に向き合うことがどれほどの労力か、どれほど生徒のことを想ってるか、伝わって欲しい‼︎
返信
avatar
yurika.uri
4月30日
藤井さんの振り返りの熱量が凄いですね。毎回1人1人と向き合っていたら凄い時間と労力だと思います。でも、子どもたちは確実に伸びるだろうなと感じました。
返信
avatar
みやじ
4月30日
考えないことや自分の発したことに対する責任を取らないことに対して、とっても厳しい…
でも、しっかり振り返りをさせて、受け止めているからこそ、ですよね。
〜っぱなし、っていうの、多いから、きちんと終わらせる、それを目指します。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

新着の放送