AI目次
作業から思考へ!振り返り指導の極意
負担激減!改善点を絞る指導の秘訣
生徒の学びを深める良い例と相互評価
雑談の罠!学びを奪わない指導法とは
AI活用を見据えた振り返り指導の進化
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:17
    1.

    チャプター 1

  2. 01:00
    2.

    チャプター 2

  3. 06:16
    3.

    チャプター 3

  4. 01:45
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
みやじ
5月8日
振り返りの意味とか価値とか、校内で統一するとか、見方をそろえるとか、そんなこともした方がいいのかなぁと思うこともあります。なんのためにするか、そこをわかってもらわないとなぁ。振り返り含め、見取り、きちんとしていかないと、と思いました。
返信
avatar
ミッシー
5月5日
私にとってもタイムリーな話題本当に嬉しいですね。まさしく振り返りでなんとか力をつけていきたいと思っていますが、なかなか先生方に浸透しない状況です。前回、今回の放送をまとめてみんなで共有していきたいと考えてます。ありがとうございます。
返信
avatar
土屋綾乃
5月5日
雑談しか残らない授業はさすがに…😅
全部直す負担は確かに大きいですね⭐︎
小学校低学年はそれが必要な場面も多いと思いますが、色分けのアイデアはどの学年にも使えそうです💡
返信
avatar
yurika.uri
5月4日
自己分析力も育てたいですよねー😊
返信
avatar
Asu ka
5月4日
色分けでライン引くの真似させてください!なるほどなぁ。
カイくんの授業で振り返りの質がどんどん上がっていきそうですもんねぇ😊
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

新着の放送