TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#275 その振り返り、もったいない。NG例7選25:35 5月3日 385再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「その振り返り、もったいない」 NG行動の具体例羅列・共感だけでは足りない?思考を深める秘訣長文、話し言葉…あなたの文章は伝わるか?AIは振り返りの先生になり得るのか?AI時代に求められる「伝える力」とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。言葉を整う国語の時間、ファスナリティの藤井海です。 この番組では、教室という枠を越えて言葉を整えることで、思考や日常が少しずつ進んでいく、そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 おはようございます。5月3日、日曜日ですね。皆様いかがお過ごしでしょうか。 さて、中学校の先生も高校の先生も、土曜日は仕事があった、試合があったけども、日曜日からは、みたいな方も多いんじゃないのかなと思います。 やっぱり、僕も中学校行った時には、ゴールデンウィーク、結構休んではいましたけども、試合やら練習やら入っていたので、なかなか全部休みっていうのはないかもしれませんが、 僕は、昨日の土曜日が出勤日、SNS講習会ですね。警察の方が来られてやった後に、今日からお休みということで、 今日は、セレッソの試合に家族で見に行こうと思います。ちょっと雨降ってるんで、どうかなと思いますけども。 ちょっとね、妻が体調不良だったんですけども、なんとか回復しそうなので、気楽に行こうかなと。 で、セレッソのホームスタジアム、花坂スタジアムという名前に変わったんですけども、前は淀校桜田スタジアムかな、だったんですが、 そこはキッズルームがありまして、そのキッズルームがね、むちゃくちゃいいんですよ。なんか優遇、簡単な優遇があって、ふわふわの。 なので、0歳から、そうですね、小学生ぐらいまでは入れるところで、ただそれもキッズルーム利用券みたいなの買うんですけど、毎回争奪戦で。 チケット販売直後に買わないと、あんまり買えないようなところなんですけど、そこに行ってこようかなと思っております。 で、ゴールデンウィーク中ね、まとめて録音している、振り返りの放送、録音してるじゃない、まとめて録音する振り返りの放送を連続でまとめて出そうかなと思っております。 ゴールデンウィーク中に聞かない人もたくさんいらっしゃると思うんですけども、最初に振り返りの中高生がやりがちなNG例みたいなのを出して、 ちょっとこういうのを振り返りのところで具体的に指摘していった方がいいよねっていうところをお伝えできたらなと思ってます。 で、その後に振り返りの指導ステップみたいなのをどういう風にステップ踏んでいくのかっていうところ、これは中学生から高1くらいまでかな、をざっくりとお伝えしてみようかなと思います。 なので、このお話が小6、小5でできているとかなり強いでしょうし、もちろん中学校の先生はね、国語の先生のみならず、振り返りは必ず書くと思うので、 5字脱字の指摘までどこまでされるかわかりませんが、やっぱりフィードバックするときにはそこも大事に。 先生がスルーしていると結局子どもたちは意識しないので大事かなと思うので、そんな話をちょっとずつしていきたいなと思います。よろしくお願いします。 # チャプター 3 さあということでまあ僕が普段から言っていることで言ったらまあ2,30個あるので なかなかね1回の放送でまとめるの難しいんですけども まあその中高生が振り返りでよくやることっていうのが とりあえず中学生で言えば高校入試の時に作文を書く 都道府県であったり自治体であったりも多いんじゃないのかなと思いますし もちろんね作文は書かせますし でえっと小学校であれば卒業文集みたいなものですかね ないとこもありますけどもがあったり高校生でももちろん大学入試まで使われる ということでやっぱ作文っていうのを考えたときに 基本的にねその振り返りイコール自分の考えを言語化するわけですから 作文も同じで 同じというか考えるところポイントは一緒だと思っててやっぱりこう 自分の文章ですよね自分の考えを文章化するっていうところをどれだけ 突き詰められるかかなと思っています まあ結構あるんですけどやっぱダメ出しをするんじゃなくて伸びるヒントとして見て ほしいなと思っていたりします えっとまずねもうなんか順番に言っていきますけどそうですね1個目はえっと 振り返りの中にやったことの羅列だけになっている場合 よくあるんですよね今日は何をした何がわかったっていうねこの何をした何がわかった こういうことをされたっていう受け身の答え方もありますよね これめちゃくちゃ多いんですよね振り返りって言って確かに具体的に授業のことを 振り返ってはいるんですよ ただこういうことがわかったえっとだから今日はこういうことをしました こういうことがわかりましたっていう 要はそのわかったことっていうのはまあえっと 知識技能のことであることがほとんどでどちらかというとコンテンツの話になっていることが 多いんですよね 例えば橋でメロスを読んだとねそういうコンテンツの話になっているのでじゃあその コンテンツの話で終わってしまうと止まってしまうので やっぱり振り返りって本来は何をしたかじゃなくて何を考えたかを書くもの だと思うんですね もちろん何をしたかも必要なんですけども僕がよく言っているのは羅列をするのであれば たくさんというかすべてやったことをすべて羅列するのではなくてそれでは日記になる ので羅列するんじゃなくその中から一つ選んで 今日はこういう学習をしたその中でも特にこれにこれが印象に残っているとかこれが大事 なと感じた なぜならみたいなところでシンプルな場合ですよねオーソドックスに理由を書いていって だから私はこうしたいみたいなね そこの中にどういうことを織り混ぜていくかというところと思うのでこのね羅列だけ になるのは良くないよねってこれ一つ目ですね 2つ目が共感だけで終わるこれもねよくあるんですよね あの振り返りを僕は毎授業最初に10分15分かけてフィードバックしてるわけですけども まあそんな10分くらいかなかけてるわけですけど振り返りのフィードバックとかをした時に その他の効能を見るわけじゃないですか で僕は全員の分共有しているので今はね だからこう わかるんですよね他の人の振り返りがで読んだ時に私も共感しましたって言っていたりとか あとは今回で言うと桜桜桜田原町さんの話ですけども 桜桜田原町さんその作者の筆者の言っていること考えていることに共感したっていう 振り返りが結構最初の方は多いんですよねやっぱり書読の感想あたりからちょっと 何回か分ぐらいは多いんですよ でまぁわかるんですけどこれだけで正直何も伝わってなくて大事なのはやっぱり一緒ですけど なんでそう思ったのかどこに引っかかったのかですよね やっぱり自分で理由を言語化した時に初めて理解が深まると思うので 例えばですよ桜が綺麗っていうのまたは松田は伝えたいわけですよ でもデンマークの人を中心に若い人中心に海外の人ヨーロッパの人に伝わらないと でまぁそういうふうになった時に桜を見るとやっぱりこれね日本の文化だっていうのは 思うじゃないですか そういうところに例えば私は共感しましたっていうの例えばね 桜が綺麗桜が大好きだっていうのに共感したというのであれば 共感しただけじゃなくて例えばなぜなら私は私の家の横には桜の木が植わっていて 実はそれは小さい時に植えた木なんです それと一緒に成長したことからも私は桜に特別な思い入れがありますみたいなね ここにワンエピソード入れようよっていうのはずっと言ってます でこのエピソードがあればあるほど 人はその人に対して聞きたいなと思うし魅力に思うよと 私も共感しましただけじゃなくてそこに自分なりのエピソードを入れましょう っていうのを言っています このね自分なりのエピソードやっぱり小学生中学生だったら 引き出しが少ないじゃないですかで少なく思うんですけど実は結構あるんですよね そうだからその引き出しとして置いていないだけでそういうものに触れてきてはいるんですよ 例えばお花見に行った経験ないかというとそうではないし でもそのお花見に行った経験の中から エピソードとして引っ張ってこれないだけで 例えばお花見に行った時にいつ行ったのっていうのとか 初めて小学生の時に行ったとか家族で毎年に行っているとか 誰々と毎回行ってるでもいいし近くの公園でいつも花見をしているとか 花見をすることはあんまりないけども羨ましいなと思ってるとか そういったところがエピソードとして入ってくるとよりその人のことがわかるよね ある意味読者を引きつける文章になるよねっていう話 3つ目が引用だけで終わるこれもよくあるんですよね教科書の文章そのまま書いてたり 版書をそのまま書いていたり先生の言葉をそのまま書いていたり いやこれはいいんですよでも結局移しているだけになるので それをじゃあ自分の言葉に作り替えようって僕はよく言っています 引用するのはかまへんとだから何ページ何行目にこうやって書いてあったように 私はこれについてこういうふうに思いますとか 要はここはこういうことだと思いましたみたいなね私はこう思いましたって言う 田原町さんが桜に対して特別な思い出がある で日本人はこうである方だみたいなねその桜に対しての執着を感じましたみたいな 教科書に使われていない言葉を使ったらいいよねっていうことをよく言っています そうだからまあよく言うね言い換えのトレーニングでよくやるんですけど 夏という言葉を使わずに 夏の風景を思い浮かべられるような a 文章を作ってくださいとかね 簡単な話ですけど そうなれば 青い海に浮か青い海じゃないな 砂浜に 砂浜に何敷かれたブルーシートの上に乗ったスイカって言ったら 夏にスイカ座りしてるんだろうなっていうその準備が思い浮かぶじゃないですか まあ要はそういうことですよねまあめっちゃ簡単な話ですけど そういうことを話ししていました # チャプター 4 次に文章が長すぎる。一文がめちゃくちゃ長いパターンね。 この作図としてのクオリティって、本当に高校生だからできるとか、そういうのではないと思うんですよね。 いつ気づいて、いつそれを修正しようと努力するかだと思うので、 ほんまひたすら今言ってるんですけども、一文長い子も多いんですよね。 で、次点と丸で区切ろうって言ったら、点がやばほど増えるんですね。丸は増えないんですよ。点が山ほど増えるんですよね。 これ、読む側も大変やけども、結局書いてる本にも思考が整理できてない状態やから、一文が長くなるわけ。 なので、文章ってやっぱり思考の見える化なので、長いイコール、僕も長ければ長いほどいいよっていうものの、 どこで区切るのっていう、そこはよくやります。 だからこれ一文長いねって言って、じゃあちょっと読んでいこうかって言ってバーって読んでいった時に、うんここで切れるねって。 そのやり取りをして、それでいいんだっていうのを全員に共通認識させるのが一番早いんじゃないのかなと正直思います。 だから僕はもう本当に今それをやってるんですけども、いやこれまた見てみたいな。最後の最後まで丸ないわみたいな。 そこまでの間に2、3、5区切れるとこあるんちゃうか読んでみようかって言って。 こんなの一文しかかからないんで、バーって読んでいって、そやなここで丸切ったらええわなみたいな。 その話をよくしています。 で、あとはね、話し言葉のまま書いてるの。これも多いですね。本当にあるあるですけども。 すごい、関西弁がね、そうこれ関西弁ってねまたややこしいんですよ。 これ大阪の先生、関西の先生は本当あるあるなんですけど、 多分、というか当たり前ですけど、標準語の人とか、関西弁以外の人って話し言葉と書き言葉がごっちゃになりにくいって聞いたことがあるんですよ。 これ僕は関西人、大阪人なのでそれでちょっと理解できないというか、そこまでしっくり分かんないんですけど。 関西弁を使わない人たちは割と話し言葉と書き言葉が混在しないんですよね。 そう、だからこれ関西人、大阪弁、関西弁を使う人だけはほんまここ気をつけなあかんのが、めちゃくちゃ話し言葉なんですよね。 まあ、もちろんね、関西弁を書くっていうのだけを言ってるんですけど、 例えば、「めっちゃ」とかもそうですし、 「〇〇だろうなと思った」、「うっと思ったとか、〇〇だと、〇〇だとかな?」 そういった話し言葉、これを書き言葉に変えようよって言うんですよね。 そう、で、書き言葉に変換する力って結構重要な力で、要は状況に応じて言葉を選ぶ力だと思うので、 ここが言語運用能力にね、運用力に関わってくると思うので、 これのやり方がわからへんっていう子って、わりとね、偏見ではなく、わりと僕の体感で敬語を使えない子がほんと多いんですよね。 そう、あのー、ほんとこの言語運用能力ってほんと大事だと思うんですよ。 だから普段からちゃんと自然とね、意識してとか、部活の時だけとかじゃなくて、 自然と必要な時に敬語で話せている人、こうって、ここね、わりとしっくりくるんですよ。 すぐ分かってくれるんですよね。 その辺もね、見てたら、やっぱり先生の見取りが大事かなと思ったりはします。 あと2つぐらい書き言いましょうか。 えーと、そうですね。 筆者の言葉をそのまま使うっていうのもね、これは僕は良くないよって言ってます。 まあだからさっき言ったように、自分の言葉に変えようよって言い換えられるよね。 まあ、ぶっちゃけ簡単に言ったら、ちょっとね厳しめというか、なんですけども、 ほんまに理解してるねって言い換えられるよねって。 要はこういうことっていうのね。 だから結局、筆者の言葉をそのまま引用、まあさっきも言いましたけど引用は、 使ってると理解せんでも、これが良いと思ったって言えちゃうんですよね。 で、なぜならってまあ、適当に言う時は何とかなるんで。 それダメよっていうね。 あとは、一番多いですね。 主語と述語とか、文章の先頭と最後がずれるっていう。 これはほんま、ね。 だから思ったことはこういうことですで、いいのに。 なんか思ったことは、だからみたいな。 その、いや理由言ってたんちゃうやんか、今っていう。 そういうね、だから本当にね、高校1年生でも必要だなって思ってんのが、 あなたはリンゴについてどう思いますかって言われたら何て答えるって言ったら、 おいしいじゃないねんでって。 それは話し言葉ではおいしいでいいけど、問題を解く時にはどう思いますかって言ったら、 高校こういう風に思いますって答えなあかんし、 どういうことですか答えなさいって言われたら、高校こういうことで終わらなあかんしって。 これ小学校がやってますやん。 でもね、高校生でもできないんですよ。 これはね、本当に中学生見ててもそうですし、どこでもそうです。 大人でもそうじゃないですか。 だから文のねじれっていうのに着目させるっていうのは本当大事。 で、僕はここからですね、AIの話をしますけども、 ちょっと次のチャプター行きます。 # チャプター 5 はいで今のねそういった話を僕はまあひたすらジェミニであったりクロードであったり ちゃんと gpt であったりに話しかけてまとめて言ってるんですね 何をするのかというとそういう僕が個人生徒のねそれぞれの まあそういう振り返りへの指摘を授業中もプラウドノートで全部録音してますし まあ車乗ってきた時には車の帰り道にそれをひたすら喋りかけてまとめて言って もらってますし でそういうことをしていくとえっと結局こちらのこう 見方と言いますかこちらの視点が振り返りへの視点が出てくるんですよね だからその視点をまとめていくとそれをジェミニであったまあジェムね ジェムであったり ノートブック lm であったりそういったところにまとめていって振り返りのね その僕の振り返りまあ先生2ですよねこれナンマシュン先生も言ってましたけども 振り返りの先生2にできると だからフジ2を作るためにもこういったことは まあボイシーでね僕はアウトプットしてますけども本当に前先生ですねそのアウトプットっていう言葉 簡単に使いますけどやっぱちゃんとまとめるの大事ですし財産なりますし ねそこを本当にぜひねあの意識されている先生はそういうことをしてみてはいいんじゃない してみてはどうでしょうかというようなお話でした 僕はこれをまあ 今はねえっと人力で全部やってます300何人分全員分振り返りを毎日見てるんですけども 途中からねまあ ai 先生を作ろうかなとは思っていますが 中学校の運用と全く一緒ではまあ それは違うなぁと思ってたりするので中学校の時にはねえっとあの作文の授業です けども子供たちに作らせ使わせて自分のその最終完成版までの壁打ち相手をすの ジェミニとしていたんですけども やっぱりいろんなことね話聞いているとその見方考え方もそうですしこちらの視点 とかこちらの まあ子供たちに伝えたいことっていうのをしっかりと取り入れたジェムを作ることって 本当に大きい 大事なことですしすごいこう手助けになるなと思うんですよね であの最近マン太郎先生がえっとまあポストやったりフェイスブックやったりでつぶやか れてってほんとそうだなって思うのがよく見るんですけど 指導案学習指導なんですけど指導案が入ったジェムから出てきたものは全部正解に扱う みたいな いやそれで言っててあなたの意見どこ行ったって話なんですよね だそれをするのであればえっと まあもちろん指導要領がすべて僕頭入っているかと僕そうではないので自分が喋った こととか自分が授業の中でこうしていこうと思ったことが 果たして指導要領の中ではどういうふうに どの部分に位置づけられて自分の中ではあるんですよ だいたいこういうふうなことっていうのはあるけどそれどう位置づけられてどう価値があるのか でそれをどう子どもたちに伝えるべきで指導案として書くならどういう文言になるのか っていうのを見てもらうためのジェミニ ジェムを作っているんですね だから僕はえっと今のその作文の振り返り 振り返りか振り返りの 出してきた後んちゃ出す前か生徒が出す前に生徒が自分自身で文章これでいいかな っていうふうに吟味するためのものよりかはどちらかというと自分で出したもの もいわゆる先生に提出したもんですね提出箱に入れた後に まあ要はこれで定数だとでその後に まあ 果たして自分のやつは何点だったのかっていうジェムに判定してもらう感じですよね でやす正しくはこうだよって言う ある意味先生2ですよね の方が今はいいのかなと思っていたりします でそこの壁打ちじゃないですけどまゆた答え合わせみたいなジェムになってきますけどそこは がたくさん出てくると まあね子どもらが勝手に 提出前の文章をジェムとかジェミニとかで作り出すことも多分出てきますけどそれが 意味がないこと意味がないというかそうじゃない今はっていうのを まあ伝え続けるしかないと思うので伝え続けていたら やっぱりそのジェムから帰ってきたジェミニから帰ってきた振り返りのフィードバック 元に 自分の自分の力で書き上げる振り返りの質が変わってくると思うんですよ で走行をしっかりとまずは 力つけさせないといけないし知識技能として でそういうことを 変遷ね 変わっていった振り返りの文章が変わっていった成長していったことによってどういっ た違いが自分の中に現れたのかっていうのを 国語の授業の中と他の授業での転移ですよね他の授業で活用できたことを言語化させる これがだから最後の形成的じゃなく最後じゃない形成的評価ではなくて まあ最後のね自分自身への見取りに変わってくると思うのでそこを評価に入れたいなと 思っていたり でやっぱり振り返りの具体的にこうだったけどこうなったっていうのは 感覚で子どもらわかっていることがあったとしてもやっぱりそこはね見つめ直さ ないといけないというか あの他社の視点も必要だと思うのでそれはやっぱり lm ノートブック lm 使って 個人個人がね自分の 振り返りをすべて自分のノートブックに入れて でそこからこれが1学期分の振り返り15回分の授業15回分のものですと 1回目から15回目まで どのようなことが成長できてどのような点がまだ改善が必要なのか みたいなことをねまあ書き出させるプロンプトはこちらで用意して それをそれぞれでフィードバック受けて具体的に者に書きがそれで頑張ろうねみたいな 流れが今は理想だなやりたいなぁと思っていたりします まあまあそんな感じでね進め てるとか使っていけたらいいなと思っていますし なんでしょうやっぱりこう 勝手にっていう言い方はあれですけどもまあまあ子供らもう ジェミニーあったりチャット gpt やったり使ってる子も多いと思うんですよ で振り返りを読んでいるといやこの子使ったんちゃうんって あの思うことも正直あるんですね でまぁ言ったかなこれボイスでちょっと言ったか覚えてない誰ですけど あの子供らにも言ったんですよ えっとこれはこの文章はどうしても先生は ai を使ったように見えてしまうと でほんまに ai を使ったかどうかっていうのは正直問題ではなくて なんやねんって言うとあの先生はあなたたちよりも100倍 a を使っています でだからこそ見てて思うのはこれから先あなたたちのその振り返りもそうだけど ほぼすべてのそういう作品とか作文とかが を ai を通しているんじゃないのかって思ってしまうと これしゃーないと 本当に悪く思ってるわけでもなくもくしゃーない だってそういう時代だもんっていうふうに言ったんですよ そうだからそういう時代に生きているんだから じゃあそうならないように ai 感を出されないように a を使おう というような視点ではなくてまあ a を使わずにはもちろんそうやけどもやっぱりこう 何に価値があるのって言った結局 ai に出力してもらったものだろうが自力で書いたものだろうが先生が突っ込んで聞いたら 突っ込んだ分返せるような 人にならないといけないよねそういう状態にならないといけないよねっていうところ まで伝えています だからしっかりと 自分が何を考えていてどういうことを言いたいのかっていうのがわかっていれば ai に書かせても結局自分でしっかりと深めている内容だし自分が言ったことだから 突っ込まれても答えれるよねと でもちろん自分で書いたら自分でも答えれるよね逆に言えば自分で書いていてもそれが 答えられんかったらいやなんとなくっていう話であるから根拠もなくなんとなくで書くん じゃないよっていうことにまた変わってくるよと こういうふうに言っています まあねどこまで伝わってどこまでできるかわかりませんが 少しでも皆さんの参考になればいいなと思いますということでえっと次回はねその振り返り のもう少し本質の話と言いますか 中1中2中3でどういうステップ高1でどういうステップまでっていうのをお話しできたら いいなと思っております まあ休みなんでね長く話しましたがぼちぼち聞いてもらえたらなと思います ということで皆さんのその振り返りについて僕はずっと今振り返りについて4月はね しゃべってきました5月入りましたけどもこのゴールリックまでは振り返りの話をしようかなと思いますので どうぞお付き合いくださいありがとうございました もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:171.チャプター 102:402.チャプター 207:263.チャプター 305:264.チャプター 409:485.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃5月3日昔は読書感想文の書き方の授業で『自分なりのエピソード』を入れるといいって指導してたのを思い出しました💭万太郎さんのポスト昨日たまたま見ました!思わず「いいね👍」ポチッとしましたね〜2返信 ブラックサンダー5月3日まんたろうさんのポスト、いい問題提起でしたよね。Gemはもっと追究したいです。また喋りましょう😊2返信 Asu ka5月3日羅列あるなぁ。そこからどう自分の言葉にするかですねぇ。言い換え‼️これ子どもたちに提案しやすい😊この放送、もう1回聞く‼️3返信
#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
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#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
万太郎さんのポスト昨日たまたま見ました!思わず「いいね👍」ポチッとしましたね〜
Gemはもっと追究したいです。
また喋りましょう😊
そこからどう自分の言葉にするかですねぇ。言い換え‼️これ子どもたちに提案しやすい😊
この放送、もう1回聞く‼️