AI目次
高1指導のカギは「中3の続き」視点
「高校生らしさ」期待の落とし穴とは
学びの接続が促す生徒の成長曲線
学力差を前提とした個別最適化指導
小中高連携で高める未来の学びの質
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:16
    1.

    チャプター 1

  2. 02:46
    2.

    チャプター 2

  3. 05:26
    3.

    チャプター 3

  4. 02:56
    4.

    チャプター 4

  5. 03:16
    5.

    チャプター 5

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
みぃ
6月9日
公立高校2年生の女がいます。高校の先生は自分の指導法が確立してされていて、こどもに合わせた指導をされる方が中学校に比べて少ない印象です。このやり方でわからない生徒の方が悪いという雰囲気もあるようです。(うちの学校だけでしょうか)藤井さんのように探りながらいいやり方をみつけてくださろうとする先生が増えていくといいなと思いました。
返信
avatar
みやじ
5月30日
高校生…3年回って一年にもどると、幼くなってるなぁと思います。
高校生と中学生、そんなに違いはないようで、違っていたり(あれ?)
◯◯だからこれぐらい〜って危険な言葉ですよね。
丁寧さを失ってはいけないですよね。
返信
avatar
土屋綾乃
5月30日
接続と連携、本当に大事‼︎
でもちょっと背伸びした課題を出されることで、進級・進学した実感がもてることもあるんじゃないかなと思います😌
今自分に海さんから課題出されたら答えられない自信ある🥹
返信
avatar
Asu ka
5月30日
え!?BOND第2弾!?参加したいなぁ✨
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

新着の放送