TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#291 未来の先生を育てる私たち→コメント返し📝21:38 6月11日 229再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次未来の教員育成の課題とは小中高で育むICT基礎素地学校選択基準はICT環境へAI提案を断る力の真意は未来の教員に伝える人間力AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 言葉整う国語の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では、教室と誘惑を超えて、言葉を整えることで、 思考や日常が少しずつ進んでいく、そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 おはようございます。6月11日、木曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、以前お話ししていた大阪府の小学校、泉佐野市の小学校にですね、 ちょっと授業見学というか、管理職の方で、その学力の担当の方と一緒に AIの話を、AIの話をというかね、授業を見させていただいた上で AIの、授業におけるAI活用というところで、ちょっとこう、何て言うんでしょう、 お話をさせていただく予定で、その後はね、柴田君とちょっと合流してというところで、 いろいろ楽しみな一日になっております。 昨日、実習生の研究授業も終わりまして、無事ね、すごく堂々と、 いろんな方から褒めていただけるようなね、声と態度と、生徒とのやりとり、 もちろんね、授業の内容とかは、それは実習生なので、 いろいろと考えないといけないところはもちろんあるんですけども、 いや、本当に立派だなと思いながら、こんな先生がね、若手の先生が来てくれたら 嬉しいなと思っていたりした、そんな昨日、今日というところです。 で、今日のお話なんですけども、そのやりとりも含めてですけど、 やっぱり大学生の今のICT事情というところを、実習生とかいろんな方から聞く中で、 やっぱりこれから先の教員としてどういうふうに育っていくべきか、育てていくべきか というところが課題感があって。 そんな話を昨日キャンバーの方ともお話をさせていただけたので、 坂本さんではないんですけども、そんな話を少ししてみたいなと思います。 # チャプター 3 ということで、大学生、今ね、実習でもちろん来てくれてるわけですけども、4回生で。 3年前に本校を卒業した全員卒業生なんですね。 卒業生が実習に来るのって、割と多いとは思うんですけど、 全員っていうのは初めてで、なんかいいなとすごく思ったんですよ。 やっぱり実習生、前回の放送でもそうですけども、 自分のやった授業っていうのがベースになってくる中で、 もちろん担当している、僕のこともそうですけど、担当してくれる実習の先生によって、 全然違う授業やとか、もちろん多分僕の授業はそうなってますので、 彼女もそう言ってるんですけどね。 なので、母校に帰って、改めて先生としてその環境、 自分が学んできた環境を見るっていうのはすごく大事な経験だなと思っているわけですけども、 大学でどんな授業をしているのかというか、どんなことを学んでいるのかっていう話を聞いてみると、 やっぱりキャンバー含めですけども、ICTを含めた授業のことって、 なかなか授業では学べていない、大学の授業では学べていないようで、 自分の中でも、もともとそういう課題感といいますか、 CC大阪をずっとやって、キャンバーエデュケーターズコミュニティね。 僕らがやっているキャンバーの研修会をやっていく中で、ここも2年ですか。 やっぱりこれやり始めて、やっぱり大学生が来るとか、大学生と話をすると、 なかなか学校ではっていうことをずっと聞いてきたので、 実際そうなのかと改めて思っていたりするんですけど、 とはいえ、やっぱりネイティブな子たちですし、授業でも高校でも使っていた子たちなので、 教えると早いし、やっぱり飲み込みはすぐにできるんですよね。 っていうところで、今、全員が全員AIでやったり、ICTを活用した授業っていうのが できている環境ではもちろんないわけじゃないですか。 そんなもの私立だろうが、公立だろうが、小中高どこ行ったってそうだと思うんです。 もちろんICTを使ってないから悪いというわけではないですけど、 もちろん文科省からも出ていますように、ICT、GIGAスクール構想ですよね。 そういうふうなことを活用していくことがこれから必須なんだよと言われている中で、 全く使っていない授業がいいのかというと、もちろんこれからはいいとは言えない環境になってくる。 となったときに、私は使わないんだと言っている先生方もおそらくどこでもいらっしゃると思います。 もう使えないとか。そういう先生方は、いろいろなところで難しい場面に直面することは出てくるんだろうなと思います。 これは僕がいろんなところで研修行かせていただく中でも感じていることですし。 一方で若手の先生方、いわゆる20代前半の先生方も、大学で学んでないから即戦力としてネイティブとして使えるはずなのに、 大学で高校でずっと使ってきたのに、大学に入ってしまえば途端に使わなくなって、またゼロとは言わずとも教員として戻ってきたときにはかなり遅れをとっているということがままある状況なわけですよね。 今は。そう考えると、しっかり小中高、中高を見てきた中で、ベースとしてそういった素地を作っておくと、大学の授業で授業の中で使っていなかったり、 むしろ授業の中で教授というか先生からこういうふうに使いましょうといった指導を受けずとも、実際にやっていたこと、さっき言っていたように自分がしてきた授業がベースになるわけですから、受けてきた授業がベースになるわけですから、 自分が教員になったときでも同じように教えられるし、同じような感覚で授業を考えることができると思うんですよね。 何が言いたいかって、やっぱり中高使っていくICTをいろいろな場面でAIも含めて使っていく中で、ベースとしてAIも含めて当たり前なんだと。 共同編集、当たり前。それぞれロイルノートでもなんでもしかりですけど、PDF化されたものが配られたりとか、自分たちの中でQRコード化したりとか、ウェブサイトにまとめたり、自分でスライドをもちろん作ったり、そのスライドを公開したり、 パワーポイントだけじゃないですよね。パワーポイントというかスライドですよね。スライドだけじゃなくて、ドキュメントにまとめたり、そのデータをどこにどうやって保存して、自分はそのデータをどうやって活用するのか、自分はこれまでどういうふうにデータとして自分の学びを書き留めたり残していくのか、みたいな素地を情報の子たち、 いわゆるそういったことを学ぶために大学に入った、そういうコースを選んだ子たちだけじゃなくて、全員が高校ではその素地を持っておかないといけないし、そういったことをやっぱり教えておかないといけないんだなっていうのを、本当にいろいろな話をいろいろな方から聞いた中で痛感しているところです。 そういうことを考えると、ロイロノート一つ取れば、どうやってノートの中身をまとめてますかとか、すぐに情報を取り出せるノートとかのね、どこに何があるかとか、いわゆるロイロノートの宇宙になっている状態みたいなことがなく、整理整頓されていますかとか、そういったことも含めて、そのデータの管理とかも含めて、 そういったスキルを小中高、ちゃんと段階踏んで教えていくべきなんだろうなというふうに改めて思いました。 # チャプター 4 キャンバーに限った話ですと、 やっぱりキャンバーを大学で使えている状況もまだまだ整っていないというところで、 キャンバーの大学版、大学で導入できるキャンバーがリリースされて、 今その大学にそれぞれ導入をされている方とお話しすることが今回できたんですね。 そんな話を聞いていると、授業の中で使いたいというよりかは、 新しくコースを作る大学も増えてきているので、その大学のベースとしてキャンバーを導入するという話があったりだとか、 どんどん変わっていく大学はたくさんあるんだろうなって考えると、 これちょっと二つ目のね、僕が言いたかったことなんですけど、 大学ってやっぱり学部で選ぶじゃないですか。 あの学部に行きたいとか、あの大学のあの学部に行きたいとか。 高校って大学進学率みたいなんとか、そういったことで選ぶこともあると思いますけど、 大学って就職率っていうのとか、もちろん大学に行ったらいい企業に行けるみたいなことはあるかもしれませんけども、 やっぱりこの大学でこういうことが学べるからっていうのとか、 この大学にはこの先生がいるからっていうのはあると思うんですね。 ただ高校の段階でこの大学にはこの先生がいるからっていうレベルにはなかなか落とし込めないと思うんですよ。 ってなると、やっぱり次の価値として、この大学では例えばAI、Googleのアカウントが全員に配布されとって、 ジェミンに含めてその環境が整ってるとか、キャンバーを導入して大学生全員キャンバーを使うことができるとか、 そういうICTも含めた学習環境とか、そういった環境が整ってるっていうところにすごく大学が価値持ってくるんじゃないのかなと思うんですよね。 じゃあ高校も一緒だと思うんですよ。 うちの高校はまさにそういう環境がすごく整っているんだろうなっていうのを入ってみたりとか、 周りの高校の方とかいろんな先生聞くとすごく感じているわけですけども、 やっぱりあの高校は環境が、例えばiPadの話とかね、端末がすごくいい端末を使っている、 Wi-Fiが整っている、Wi-Fi環境が整っている、キャンバーをみんな使える、ロイロも使える、Googleも使える、AIも許容されている。 なおかつ施設としても整っているとか、そういった環境があったり、環境についての魅力があったり。 もちろん高校って学力で選ぶところがベースにはなってきますけど、 それ以上にこれからはあの高校の環境がいいから行きたいっていうのと同時に、 その環境の中であの先生の授業を学びたい、あの先生の授業を受けたいっていう風に、 どんどん変わってくるんだろうなっていうのを何か実感していて。 やっぱり僕はそこにもちろん言ってほしいなという願望ですけども、 大小学園には藤井がいると。 あの先生の授業が受けたいからこの高校に行きたいみたいなのを言ってくれたらめちゃくちゃ嬉しいじゃないですか。 なおかつ今だから部活がそれに近いじゃないですか。 あの先生がいる、例えばサッカー部が強いから、女子サッカー部が強いから大小学園に行きたいんだっていう子がたくさんいるわけですし、 ダンス部が強いからダンス部に入るために大小学園に行きたいんだっていうことがたくさんいる。 で、あの監督がいるから、あのコーチがいるから、あの先生がいるからっていうのは部活ではあると思うんですけど、 やっぱり勉強もこういう風なステージにどんどん来てるんだろうなっていう風には実感しています。 もちろんそれはSNSとかもそうですし、学校のインスタも頑張ってますし、 そういうのを含めて、どんどんどんどんそういう魅力みたいなものが変わってくるんじゃないのかなって、 高校生、中学生たちの高校選び、高校生たちの大学選びが変わってくるんじゃないのかなと話を聞いていて思いました。 ね、なんかどうですか、中学生、高校生のお子さんがいるリスナーの方々、もしいらっしゃいましたら、 なんかその、我が子が言っていることとかね、もし教えてもらえたら嬉しいなと思いますし、 もちろん現役の小中高、大の先生もそうですけども、その子たちが今の学校の授業、 もちろんそのリスナーの皆さんの授業もそうですし、皆さんの学校の授業を受けて、 次の中学校、次の高校、大学に行った時にどういう学習環境になるのかっていうのって知ってありますかね。 小中やったらやっぱり大事だと思うんですよ、そこは。 小学校でこんだけ使ってるけど、中学校行ったら全然使ってないってなると、やっぱり中学校に落胆する生徒はたくさんいるだろうし。 で、中学校でこんだけ使っとったけど、高校行ったら全然、もう全部アナログに戻ってますっていう子もやっぱりつきますし、僕は、卒業生でね。 そういうのを聞いてると、先を知っておくことってどの年代の先生も大事やし、それを子どもたちにも伝えておいて、 使えないからダメなんだとか、その環境がね、それだけじゃなくて、教えてるのは使い方だけじゃなくてマインドなんだよ、みたいなところは、 ぜひぜひメッセージとして伝えていってほしいなというふうに思ったりします。 ちょっと聞いたばっかりの話を今喋っているので、自分のために喋りました、今日は。 アウトプットができたかなと思います。ありがとうございました。 まあなんかね、いろいろな課題はあるし、考えておられることはあると思うんですけど、ぜひなんかコメントで感じられたこと聞けたら嬉しいなと思います。 ということで、最近そういうコメントたくさんしてくれて嬉しいです。コメント書きさせてください。 # チャプター 5 288回の単価の深読みの話 あすかさん、生放送ゲットしたかったな でもこうやってアーカイブの音を聞かせてもらえて楽しませてもらってます 正直長いから後回しにしておりましたが 聞いてて楽しいということで ありがとうございますあすかさん 生放送ね、あんまやるタイミングないですけども 生放送チャプター切り替えられんから ダラダラ話してしまうんで あれをそのまま流すのもちょっとうーんって思うんですけど ありがとうございます また授業の話はしていきたいと思います 土屋さん、昨日は生放送ありがとうございました 改めて聞いてみたけど 車を運転しながらバスに巻き込まれながら よくこんなに再現したりコメントに反応したりできますよね すごい能力、いや面白かった ありがとうございます 誤解のないようにすぐにコメントさせてもらいましたが 基本的に僕はコメントを見ている時とかは止まっていたり この時には助手席にいましたので 同僚が横にいる中で僕は永遠と喋ってました 同僚はそれを聞きたいと言ってくれたので 送ってもらったのは初めてだったんですけど ありがとうございます ゆりかさんもツッコミいただいた上で 単価の深読み難しいけど聞いているとなるほどなと 面白いですねと ありがとうございます皆さん 単価の深読みもそうですけど 僕は前にも放送したかな 宇多田ヒカルの歌をやったりしながら 今回もそれと同じようなことをしているんですけど 中学生にも高校生にも同じようなことを伝えながら でもやっぱり高校生ならではの視点とかって 面白いなと思っていたりします 次289回のAIの提案を断る力がこれからの推効力という話 土屋さん寒いです エアコン弱でお願いしたい そうそう本当寒いんですよ AIの提案を断る力か断る根拠があれば 自信を持って断れるんだろうけどそこが難しい 何か違うのを感覚大事にしたいですね 本当そうなんですよ 断る根拠があるかどうかっていうのが 多分僕らがAIを使っている時って断る根拠イコール 何の気なしにというか意識せずとも いやこれは違うやろうとか あとはやっぱり原稿を書いていったりしたら もう一回読み直していやこれは違うな っていうことだと思うんですけど 子供らが使っている時ってやっぱり検索で使うことが 多いと思うのでやっぱりどうしても検索として AIを使うことに慣れすぎていると疑わないじゃないですか だって検索やから検索したことってこれまで疑ったこと ほぼないと思うんですよね僕らも だからAIが言うことを疑うことがなくなると思うんですよ なのであえてそこは授業の中で意図した 仕掛けてそういう点を作るべきだなと思います あつかさん何か違うのみにしないで自分で考える IT意識は本人にしかわからないですもんね 自分の思いが必要ってことですね IT意識ですよね本当に だからメールのね僕もほぼメールは今AIに考えてもらってますけど その時もやっぱり相手との関係性まで大事じゃないですか 相手との関係性までしっかりと僕はAIに打ち込んで こういうニュアンスでって言って ほぼほぼだから直しがないんですよ これも大事だなと思って AIに出力してもらったやつを何回も何回も こっちでいやこれは違うこうしてほしいって言い続けてると キリないし意味ないじゃないですかAI使ってる 意味ないは言い過ぎですけど だからちゃんと一発で出てくるってことは そんだけ相手への解像度が高いとか その目的への解像度が高いということだと思うので AIと何回も何回もやりとりしてやっといい文章になった ではなくて一発でポンって出てくるぐらい解像度高く持ってれば いい話なんじゃないのかなと思ったりしてます えっとユリカさんAIは言い淀んだりしないですもんね 若者ならではのういういしさとかAIとしてはなくなりそう 自分の魅力を残したまま相手が読みやすい文章を せっかく作成していけたらと思います 若者ならではのういういしさ確かに でも若者ならではのういういしさを若者が考えてるかどうかですよね 感じ取れてるかどうかですね だからそれが自分の魅力とか あなたはそういう言い方でいいんだよっていうのが 本人理解してないとこれできないじゃないですか ってことはそれをやっぱり こっち側が言語化してあげないといけないと思うんですね それに関しては自分で気づけないと思うので そこですよねだから教師ですよね 教師のリテラシーが大事だなと思ったりします 290回実習生の授業にっていうのが前回のやつですね ひろさんありがとうございます 今年久しぶりに実習生の担当をしました これがまたとてもよくできた子でいいな このまま学校現場に出しても 授業や楽器のことはきちっとやれそうな子だと感じました ただもちろん実習生なので色々と伝えられたことがありましたが それをあまりにもたくさん詰め込みすぎてもいけないなと思いながら ついつい喋ってしまった3週間でした でもひろさんについてってことは 学年主任についてとか もしくは他の楽器があったのかもしれませんけども なんか熱い話が聞けるんだろうなって思うと 悩ましいですけどねその実習生すごく 僕もストイックな子だったのでいっぱい喋ってしまいましたけど パワハラというかそういうのに気にしつつも 早く返してあげなあかんなとか思いつつも やっぱり教師の良さを伝えられるのが この2週間3週間しかないって思うと 熱はこもりますよね でも早く帰れへんかったら結局 実習でもこんな遅いのに本番になって 教員になったらもっと遅くなるやんって思われても 嫌ですもんね難しい 土屋さん実習生を持った時のことを思い出しながら聞きました そんなにしてあげられなかったなあ その後ちゃんと先生になって頑張ってくれてるのでよかったけど もっとしてあげられたかなあと思います いやあ僕もどうでしょう 今日もね実習終わって 研究授業終わってからいろいろ喋ってましたけど 先生になれたからっていうのもそうです 先生になるかどうかもそうですけど 先生にならへんかったとしても 教師としてというとか授業としてという話はねもちろん 中心に伝えてはいますけど 人としてコミュニケーションを取る上でとか 子供大人関係なく人に伝えるってこういうこととか 自分の意図した僕はよく 生徒を手のひらでコロコロ転がしてるっていう話をよくするんですけど それをするにはみたいなところは 仕事をする上でとても大事かなと思うので そういうことを中心に伝えてるかなと思ったりします ということでありがとうございました またコメントいただければコメントどんどん返していきたいと思います ありがとうございました もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:171.チャプター 101:542.チャプター 206:153.チャプター 306:214.チャプター 406:535.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Asu ka6月14日そうですよねぇ😊未来に先生になるかもしれない子どもたちを教えているのは今の私たちですもんねぇ。大学でCanva使ってたって初任者がいます😊なんか嬉しくなっちゃいました😊え!?同僚の車の中での放送だったの!?ビックリ‼️1返信 土屋綾乃6月11日課程と環境…なかなか整ってないですよね💦それぞれの接続も課題だし…教育大学や教育学部では、卒業後すぐ授業や学級経営に使えることを教えて欲しいのですが…Canvaが大学に入るのは喜ばしいです✨1返信
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#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
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#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
未来に先生になるかもしれない子どもたちを教えているのは今の私たちですもんねぇ。
大学でCanva使ってたって初任者がいます😊なんか嬉しくなっちゃいました😊
え!?同僚の車の中での放送だったの!?ビックリ‼️
教育大学や教育学部では、卒業後すぐ授業や学級経営に使えることを教えて欲しいのですが…
Canvaが大学に入るのは喜ばしいです✨