TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#293 難波駿×小崎×藤井 国語とAIのはなしvol.250:57 6月13日 316再生 問題を報告する 再生する シェアする 申し込みリンクはこちら!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeUNbvFggJz9tJjtfqfW_zuHpvOtP-NdhegtmPJaRbsTX7_Og/viewformもっと読むAI目次小学校のAI国語授業:創造性と探究国語教育のAI活用:ジェム設計の秘訣AIは先生の分身?学びを止めない支援AI授業デザイン:3つの効果的アプローチAI時代の国語力:真実と自己表現の探求AI文字起こし(β版) # おはようございます おはようございます。言葉整う国語の時間、パーソナリティの次回です。 この番組では、教室という枠を越えて言葉を整えることで、思考や日常が少しずつ進んでいく、そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # 8/11 栃木に来てね おはようございます。6月13日土曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、本校でGEMINI for Education アイディアソンということで、 そのGEMINIを活用したイベントが本校で行われます。 どんな活用、どういうイベントになるのかというのはちょっと僕もまだ見えてないところなので楽しみなんですけども、 そんな話もね、踏まえて僕も高校でいろいろ使おうと今している段階で、 大学でもたくさん使ってきたGEMINIですけども、 そのね、前から告知させていただいておりますGEMINIだけではなく、 AIを使った、AIの国語授業の話ですね。 その辺りの話、今日まさに先ほど南場俊先生、小田さんと一緒に3人でコラボ放送してきました。 それのアーカイブをこの後お届けしようと思っておりますので、 ぜひぜひ皆さんのご感想を本当にお待ちしております。 いただけたら嬉しいなと思います。 正直分からない部分とか、いやもうとんでもないよみたいな部分も絶対あると思っていて、 ただ僕たちは使っているからこそ、見えてる部分もあれば、 使っているからこそ、使ってない人たちとの感覚の乖離とか、 見え方の違いみたいなもの絶対あると思うので、 何かこう、僕らもね、もっともっと広めていくもそうですし、 自分たちの活用をどう変えていくかみたいなところも踏まえて、 ぜひごコメントいただけたら嬉しいなと思いますし、 当日もご参加お待ちしております。 こちらのリンク載せておきますので、またまたご参加いただければ嬉しいなと思います。 ではアーカイブよろしくお願いします。 # 難波駿×こざ×藤井 はい、ということでみなさんおはようございます。 今日はですね、前回ナンバシュン先生のチャンネルでやった Voicyのコラボ放送の第2弾ということで 僕と小田さんとしゅんさんでお送りしたいと思います。 みなさんよろしくお願いしまーす。 よろしくお願いしまーす。 はい、ということで 第2回ということですけども 念のためいろんな方に対して ちょっと自己紹介だけお願いします。 じゃあ、順番小田さんからお願いします。 はい、栃木県の星の森中学校・高等学校ということで 私学の教員やってます、小崎です。 藤井くんとは中学校の国語の公立教員ということで 去年までお互い中学国語の公立教員として いろいろお話をしてました。 今日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さて本田らしゅんさんお願いします。 はい、おはようございます。 北海道の札幌市で小学校の教員をしております。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 リンクとか貼っておけたらね。 そうそうそうそう。 よろしくお願いします。 さすが。ありがとうございます。 いや、ちょっとごめんなさい。 僕今手を動かせないので。 こっちからリンク貼れます? 貼れないから。 あ、貼られへんのか。 それだけ後で止まる時にやっておきます。 8月11日山の日ですね。 国語の話をさせていただくということで 前回もしゅんさんのところで 授業の話とかもちろんAIの話とか いろいろしてたわけですけども どうですか? あの後もそうですけども しゅんさん国語の状況とか 最近やってることとかってどんなことか ちょっと教えてもらっていいですか? 今週金曜日ですね。 次の金曜日に子どもたちがAI使った ジェミニを使ったところの公開授業があるので いよいよ今週動き出すって感じなので 楽しみですね。 今週動き出すっていうのは今週初めて? そうです。ジェミニは初めてですね。 何年生対象なんですか? 3年生です。 3年生? 3年生のコマを楽しむで コマを読んだ後に ちょっとその後探究的な活動として 普通の流れは 紹介されているコマの中で どれが一番遊んでみたいですか? みたいな感じで 考えの形成と共有が流れるパターンが 多いんですけれども そこを若干読む単元なんだけれど 探究的学びとちょっと画的な要素がやや交えて 自分のオリジナルコマをキャンバーAIで作ってもらって この筆者の書きぶりとかこれまで読んだ説明文の ちょっと書きぶりを活かしながら 自分の作ったキャンバーAIで作った 例えば火が出るコマとか 空を飛ぶコマみたいなやつで 僕は遊んでみたいんだよねって このコマの楽しみ方はねみたいな感じなのを 紹介するときの文章で 全く困っている子が ジェミニに相談役で使ってみたりだとか もうある程度できたなっていう風に思った子が その評価を受けるための 一つのジェミニとして使うみたいな感じなのを ちょっと公開しようかなと思ってて 割と満載ですね色々 そうですね 盛り盛り 子供たちがどんな表情とか どんな学ぶ雰囲気になるのかっていうのは 僕も当日にならないと全くわからないですね こればかりは それ見に行ける先生らええな めっちゃ見に行きたい 坂本さんと大野さんが来てくださる さすが 大野君もほんとさすがやけど 本当はその辺はまたちょっと 大野君とかにもまた話 もし聞いてみたいところですけど そこら辺も聞きたいですね 他の人たちの 見たものを聞きたい 今のところ思っているのは ジェミニをちょっと一個で作ってたんですけど やっぱりその二つの あれをちょっと色々テストしてみたら 二つをやっぱり網羅するの難しそうだったから 二つに分けた方がやっぱりいいかなって思ってて 一個が全く思いついてない状態 火が出る ファイヤーゴマって名前だけ決まってんだけど ちょっと全く文章出てこないな向けの 使うジェミニと ジェムだジェムです 全く出てこない子が使う用のジェムと よしできたやつで先生ちょっと見てみたいな感じの 子が使うジェムは 住み分けられてた方がいいかなって感じが ちょっとテストプレイしたらそんな感じがするので 二種類提供しようかなっていうイメージではいますね いやまさに つい最近 昨日おとついなんですけど 大阪府の小学校見に行ってきたんですね 研修で呼ばれて その時にテーマがですよ 柴田くんの前任校やったんですけど 柴田大先生が 残していった壮大なテーマがございまして 研究テーマの それがやっぱり AI関連なんですね そのままいうのはあれですけど AI関連で要は授業で 使っていかなあかんけど 使っていくだけじゃなくて 子供たちがどう自分の言葉を問い直すことができるのか みたいなところで すごくいいテーマで 僕もそれのために呼んでいただいたんで 行ってきたんですけど まずしゅんさんおっしゃってた ジェムに何でも詰め込んでしまってるっていうのが 割といろんなところで起こってるなと思って 社会用のジェムですとか 国語用のジェムですみたいなんで ジェム作ってはる先生らが 結局どの授業も その横にジェムを置いてて 使えるよっていう状況って 割とこう 最近やったら 頑張ってはる先生とか 勉強してはる先生ってやってはると思うんですよ けど その横に置いておくジェムを 今回も僕聞いて 他の学校でも聞いたんですけど 最初の方は使ってたのに だんだん使わなくなってきたみたいな 割とこの問題 最近起こってる気がしてて 結局 そのしゅんさん言ってるみたいな 今の学習の目的に あったジェムじゃない ものを置いとった とてっていうところだと思ってて 毎回更新される っていうんじゃなく 社会用のジェムが一つだよとか そういう問題 社会の 専用ジェムとか そういう風に作ってはるところが 結構聞いてたって だから今回の しゅんさんの 国語の 国語のジェム じゃなくて今回の授業のジェム だと思うんですよね 今作ろうとしたの それが結局 そのジェムの中に しゅんさんがこうやって子供らに学ばせたいとか こういうことを分かってほしいけど このタイミングで使うときには こういう思考になるだろうから こういうことをやっておきたいとか そういうある意味 先回り先回りしてるじゃないですか うん そのあたりをどんだけ考えられるか っていう 授業力教師力につながってるんだろうなって 改めて思います うんうん まさにまさに なんかその辺 こうださんどうですか前も作ってはったし 自分でもやってると思うんですけど いやそれやっぱり 国語特に国語は国語のジェムって 難しいよね 確かに 国語のジェムって言って大きな括りにしちゃうと やっぱり難しいなっていう風に思ってて で プレゼンは プレゼンとかそういう括りだったら なんとかできるかもしれないけれど それはさちょっと この前10個くらいのコツを子供たちと 共有して その視点に沿って アドバイスしてっていうのは作ったから これは子供たちも これなんか後でも使えそうだね ってことは自分たちで言ってたの うんうんうん だけどやっぱり 単価 とか 今回単価で使ったんだけど 単価は単価でやっぱり そこの深めていくための ポイントみたいなのは 作る時にケミニと やり取りをしながら作ったし 走れメロスの時にも やっぱりどういう視点で 深めていきたいかっていうか その意見っていうのを どう聞いて欲しいかっていうのは やっぱりかなり どういう入り口で 聞くかとか そういうのはかなり ケミニとやり取りして作ったかな うーん 結局ケミニとやり取りして ジェムノシリリブンって作るじゃないですか うん そこのやり取りの中が まさにその先生らの中での その 教材の 教材研究みたいなのを 外でもしてるけど ジェミニともしてるみたいなイメージで そうだね なんか シリブンの中身 フロントの中身って 考えるの難しいとか 使ったことない先生とかはね 言い張るけど ジェミニと考えて 自分の中の軸があって ちゃんと 自分の中の軸と踏まえて ジェミニと対話したら 割とジェムのフロントは作れるよっていう話は なんか もうちょっと知られてもいいっていうか 伝わってもいいのかなって思ったりはします うんうん なんかしおさんその辺の 意識したことってなんかあるんですか 作るとき いやーもうでもほんとやり取りしてやり取りして って感じですね なんかプログラム作るみたいなのに近いのかな って感じはしてて うんうん 自分の そのプロンプトも全部もう 公開しようとは思うんですけど 先生方には 素晴らしい 裏側でこれが動いてますみたいな うんうん 一緒に授業作ってきた先生方には クラスルームで全部コピペして あるしたんですけど はいはいはい 裏側でこう動いてて 今日こういうのが出力されて 私がこんな反応でしたね みたいな感じになればいいかな と思うんですよね いやそれがすごい大事 なんかね前もどっかの放送から 言ったんですけど よく先輩とか 同僚から パワーポイントやったりそういう 授業スライドとか授業の教材とか 教具って引き継ぐじゃないですか うんうん あれと同じ感じで全部引き継いで 微調整みたいなんて割とここから出てきますよね うんできるできる 絶対できますね はいはいはい 同列でジェムが引き継がれてるってことね そうそうそうそう もう既に今起こってると思うんですよ そういう学校では これを で結局その ジェムそのものを渡さずとも 今言ってあったみたいなプロンプトさえちゃんと 公開できれば 改善できる要素もあるし うん いい取り組みというか流れには なってきてくると思うんですよ その辺は そうだその辺すごい大事 公開するっていうのが すごい大事だよなと思うんで 再現性抜群やし うん いやな 国語のその 今回国語の話やから特化して 考えた時に そのジェムを作るのでもね 例えば 物語用とか 説明文用とか 古文用みたいなもん 作れんことはないと思うんですよ うん それを作ろうと思えばやっぱり 読み解く 内容を 読み解く読み取りをする時に 要は 物語だろうが説明文だろうが それぞれの読解方略を そこに入れ込んだジェムになってくると思うんですね 汎用的な うんうん それはそれでアリやと思うんですけど うん 国語 全教会言えるかもしれないですけど ジェム作りすぎると 他教会の定義がなかなか しづらいものになってくるんじゃないのかなとも 思ってたりしてて うん その辺のこともちょっと話聞いてみたいなと思うんですけど 小野さんあります? 他教会の定義がしにくいっていうのは いやジェム使ってたら こっちの要素は 全部こっちが言いたいこととか 伝えたいこととかは 入ってるわけやけど さっきの小野さんの方がいいなって思ったのが その 10個のコツみたいなのを 割と 共有する前にというか 生徒らに教えたりとか 教室の中で 共通言語化される前に 入れ込んじゃってそのまま ジェムとして手渡しちゃう場合が多いと思ってて そうしてしまうと やっぱりどうしても そのジェムの中でしか動いてないから いわゆる 後ろが見えてない状態 になってくるから 結局 自分の中での概念化されへんかったり 他教会にこうやったら 自分の中でも使えるやんとか そもそも生きる中でとか っていう風にはなってけえへんのちゃうかなって思ってて その辺りが先に どれだけ子供らに伝わってるか どう考えてるか 中高生の裏側も見せといた方がいい みたいな感じってことですか イメージ そうイメージそういう感じです 裏側のことを理解できてなければ 結局子供らにジェム使わせとっても それ意味ないやんって 今めっちゃ思ってる AIを 自分のために正しく使いこなす っていう能力とはかけ離れてるよね それも同時に やっぱアジアスタイナーっていうのがすごくあって AIとかそういうものを 使って 自分たちが良くなるっていう 経験っていうのも同時にさせたい その AIに対する素養みたいなところを育てるためにも こういうことを理解して これを自分に当てはめると 当てはめようとした時に ちょっと困っちゃったからこれに聞いてみようみたいな っていう使い方がいいと思ってて 本当に プレゼンに 単価を探求していって そこでじゃあいざプレゼンちょっと作ってきたけど 止まっちゃった っていう構成としてただの説明になってきちゃったな っていう時に ちょっとプレゼンにするからさって言って 10個のコツを 示したの 今ので 自分たちでこう 理解できて活かせるところはどんどん 活かしてねって言って ただそのプレゼンの構成を このやりとりして 少し自分にどうやって当てはめたらいいかな っていうのを考えたい時には やってみてねって言ったから 熱血プレゼン コーチ小田さんっていうのだったんだけど 小田さんを使う班と 使わない班は本当に分かれた 自分たちで これちょっと使って入れてみようよ って言って普通に進んでいく班は 使わなかった 素晴らしい 他のところでちょっと止まってるよね って言った時には使ってた班もあったし 必要感とか必然性が 出てきたタイミングで使うってことですよね それはすごく最近の授業デザインの中で 使うポイントみたいなところは意識してるし 選択させてる その選択みたいなのも 自分らでどう進めるかに変わってくると思う それこそしゅんさんその辺の 今の3年生も含めてですけど やっぱ小学校じゃないですか 中高と今の感覚と若干違う気がするんで どうなんかなと思うんですけど 僕はもう本当に 今週の金曜日に使うのもそうだし しばらく使おうと思うのは もう先生の分身である っていう使い方しかないかなって思ってて やっぱり子供たちAIってのもよく分かってないし 本当にポンって任せちゃうと 本当に疑うんだよとは口では言いつつも 調べてる姿とか見たらもう疑わないし やっぱりまだまだ発達段階としては 理解は難しいのかなって感じはしてるから 先生の代わりっていう 一つの代わりみたいな感じで 僕がやることを全く ほぼそういないことを ジェミニにやってもらおうと思ってて ナンバー先生2っていう名前にしようと思って みんな自分の名前つけてますね だから分からないって 先生名前だけ決まってるんだけど このあと文章分からないんだよね って言われたら 僕がその場にいたらこういうことをやるだろう っていうのが実現されてる ジェムと 先生できましたって持ってきたら 僕がこういう評価を返して じゃあもう一枚書いてみたらとか ここの言葉がもう何種類か選択肢としてあげてみたら リアルな僕がやることと全く同じことを してもらおうと思ってて 小田さんが言うのにつながるのは 使わなくたっていいってことですよね 生身の僕に聞いてもらって全然 それは坂本さんとも話してたけど 僕は一人しかいないから 子供は30人いるわけだから 先生ちょっと今あのグループと話してるから 今聞けないやっていうので 勉強が止まっちゃってるのはもったいないと思うから それだったらジェミニに使ってもらった方がいいんじゃないかな みたいな感じでの 使うっていうイメージ 先生の分身を増やす その先生の分身を増やすパターンって ジェムの中で ジェムというか AIを使った授業の中で 絶対これからの主流じゃないですか 今みたいに 使ってもいい 使わなくてもいい 生身の先生に みたいなもちろんそうなんですけど もう一個ジェム使うというか AI使うことでのメリットとして 先生との対話のログイン そこをちゃんと見直せるようにしたいというか そこの思考の変遷みたいなものを 先生と話してしまうと より生身で分かるかもしれない そのメリットはある そっちはそっちのメリットがあるよ ジェムを使ったら 先生忙しいからこっちでやろう じゃなくて ジェムを使うと自分の ジェムのメリットが分かる ジェムを使ったら 先生忙しいからこっちでやろう じゃなくて ジェムを使うと 自分でどういう風な流れでここに至ったのか みたいなものも見えるし 過去に遡って あそこでこうやってしまったけど 結局こうのほうがよかったなっていう 分岐を作れるよみたいな そのイメージもちゃんと 子供らにメリットとして伝えていきたいなと思ってて いいですよね いいと思う 割とそういうところが AI使うところでも 思考にもなってくるやろうし リテラシーの一つになるんだろうな と思ってて 今のお話 聞いてると やっぱその 触りみたいなところもそうやし 触りとして使うときも 僕今3パターン あるなっていう お話するまでにまとめたいなと思ってるところ なんですけど ジェム自体が3パターンあるな と思ってて一つは 知識技能を補うための 要は小テスト的に やったり読み解くためのものであったり っていう知識技能を 習得するときに使うジェム もしくは確認するときのジェム もう一個は パフォーマンス課題に取り組むときに ゼロベースで もしくは途中で作成の過程で 会話をするための 自分の中での思考を アップデートする アクティブにするジェム もう一個は先生からの フィードバックを受けるジェムみたいな そうだね 今3つぐらいかなと思ってるんですけど うんうん この感覚どうですか めっちゃわかる ただ 1個目のやつに まだこうあまり 取り組んでないなっていう感じかな 評価を受けて 評価をしてくれるジェムと パフォーマンス課題に対しての 結構活用してるんだけど その1個目の 今言ってくれたところの活用が まだ進んでないなって感じ 1個目何でしたっけ 知識・技能を補うための あー 知識・技能を補うためね 多分これは 僕今やからこそ感じてる気もします 中学校やったらそんな必要じゃなかったかなと思ってて うんうん 今はそれをジェムじゃなくて ノートブックLMに入れて クイズの形式で出したりとか フラッシュカードで子供らにさしてるんで あの生徒に うんうん パフォーマンスだね パフォーマンス形式です要は それを自分でやれるようにしてるんで だから 子供らが自分で ノートブックLM使えるんで ノートブックLMにこれまでの資料とか ポンポンポンポン入れ込んでいって 自分のまとめたノートすらも 入れ込んでいって クイズ形式でLMに出してもらう みたいな それ何漢字以外でやってるってこと? 漢字とか古典の文法 そうそう今やってること 普通にテスト勉強で使わせてますね うんうん シンプルに 読解的なところはさ それじゃできないじゃん 知識? そもそも僕言ったら 晩章せずにずっとロイロノートに書き込む形式やから やってる そうそう 指導書とかに載ってる 晩章計画みたいのあるじゃないですか 先生用の あるいはワークシート形式になってるやつ 自分でも作っておいて それを子供らに 勉強これでいいって言って もう配布してるから それを子供らがLMに入れ込んだら そのままクイズとして出てくる みたいな そういう使い方ですね その晩章計画みたいなのも送ってもらおう いくらでも そうそうそう 割とだからそういう3つのところで 週3 みたいに 小学校段階から バリバリ活用して くれてる先生 が 担任の子供たちが 中学校高校に 来た時に 落ち込まないようにしたいなっていうのは 改めて感じてますけど あれ 聞こえてる ああ 今ちょっと見えてます なので 国語の話をしながらも そうなんですけど結局 それぞれの先生ら 小学校の先生は 学校でもそうやけど 自分で これまで指導案作ってきた んやから指導案の中身 そのまま入れ込むイメージでいいやんかっていうのは 結構思ってます 逆に そう 指導案ってごめん 教科書会社がしてるポンじゃなくて 自分の指導案ね 自動館入ってます 教材館入ってます 全部じゃないですか指導館入ってます この単元の流れが入ってます 単元計画が入ってて評価も入ってます うん じゃあそれを指導案一回作ってみて それをジェミニに入れて 全部を文字化した 文字に起こさして でそのまま それをジェムで使える 要は指示文 プロンプト化して 貼り付けるだけで もうその単元のジェム完成じゃないですか うんうん そのしんどいとか 毎回毎回の授業で指導案は作らんわっていう人やったら 別にその版書計画ノート計画 授業の単元計画を 掘り込めばいいだけやから そう ってことは緻密に授業 先生方は ジェム作るのは何の苦労もない っていう 結論 って思ってます 僕はもう本当にでも 話してるけど見たことない 見たことないしやったことないんで 今週の金曜日が 子供がAIを使った授業を 生で見たこともないし 今週の金曜日が うちの全校の先生方への お披露目でもあるんですよ それも兼ねてるんですね 坂本さんと大野さんも来てもらって っていうような側面もあるけど 学校の先生方が初めて 全校の先生方が 子供たちがAIを使っている 授業を見て 実際に子供たちってどうなんだろうね っていうので AIを今後推進していくのも 慎重に進めていくのも 踏まえてそれもちょっと全校で 話し合うみたいなところも たてつけにもなってるので 何とも言えないですよね 僕はありかし結構 慎重派だと思うんですよ 自分では 全部の先生から見たら もしかしたら AIに積極派なのかもしれないけれど AIガンガン使ってこうぜ っていう先生ほど 積極性はないですね あんまり子供がAI使うことに対して 今のところは それは何か思うところがあってですか それかまだそういう段階 っていうだけですか やっぱり本当に徐々にいかないと 結構 良くない方向は起こるんじゃないかな とも思ってて 大学の先生とかとも 結構AIの話とかも してるんだけど 大学の先生も AIが出たての時だったら これ AIにほぼ欠かせたじゃんみたいなのって 分かったんだけれど 今やAIを使ってる レポートかどうかは ある程度の賢さを超えたら 全く分からないって おっしゃってて あとはそのAIをそもそも使って 出力した文章が そもそも悪なのかって AIを使ったこと自体が悪なのかって言ったら そういう風潮でもないし っていう風にも なってきてて ってなった時に 僕VCの放送でも こういったような話をしたことが 最近あったんですけど なんかやっぱり文章を書く 喜びとかみたいなのを 味わう時期かなとも思ってて 小学校中学校って 全然下手っぴでもいいし いいけど 作文用紙1枚書けたとか 2枚目に行ったみたいな感じで 喜ぶのを 味わう時期も 兼ねてるかなと思ってて なんでもかんでもこのAIがどどどって 入ってきて っていうのはどうなのかなっていうのは 思いますよね そっちの方向性は止まらないとは思うけど ガンガン使うのは結構 慎重派だから 僕は本当に今だったら ポイントを使った 本当にこの場面のこういうのに役立つ ものとか あくまで先生の代わりをしてくれるもの っていうような形が 今のところできる まだ可能性がありそうな 使い方かな というようなイメージです 僕としては でも絶対そっちの そこまでしおじさんほど絶対 考えておられない 難しいなとはしても 大多数は そっちの慎重派というか いやいやそんなんではって多分思ってはる人の方が 多いと思う 多い多い いやいや使おうぜガンガンガンガン っていうわけでもないし だから僕は今回見てもらう っていうのが一番の目的ですね 多分僕が公開しないと 今年一年 来年もするかどうかも 多分難しいと思うので 去年と一昨年に 一回ずつ僕が先生方が 公務で使うAI研修は 僕担当してるんですよ やっぱり先生方にはどんどん 広がってきてて 先生方がポイントで 使う分にはかなりAI 広がってきたかなという感じなんだけど やっぱり子供が使うっていうイメージは 全く湧いてないので 一番僕も湧いてない っていうのもあるし それはもうだから子供たちの姿から 教えてもらおうっていう 感じですね まさにそうですよね その姿勢は絶対 忘れたらあかんというか 大前提として持っておかなあかんとこですよね なんか その喜びみたいな 段階の話で言うと 中学生で 使わせてみて高校生でも 使わせてみてっていうところですけど 高校生はやっぱりすでに AIと出会った状態で来てるから ほぼほぼみんな 検索のみ なんですよね 使い方としては最初 それだけやったら 別に使い方として 間違っているとかではなく 出てきた情報を のみにするとかそういう次元じゃなく そもそも授業というか 学習に勉強に 自分の学びに使うためには どういう風にするのかっていうのから スタートだと思うので 思ってて まだそこまでは授業の段階で まだいけてないんですけど そう思ってる中で 小学校見に行ったら 小学校でも ジェムじゃなくて ジェミニを使っている生徒は 子どもたちは もしくは社会用のジェムみたいなものを 使っている子どもたちは 同じように質問やったんですね 一問一答 みたいな 一問一答 ゾーンから 対話に抜け出すには どうすればいいのかなとか そうなったらジェムで 対話をする経験 AIと対話をする経験を やってれば自分の思考が 引き出されたり自分の思考が促されたりして でもやっぱり ジェム作ってる分 最後の出力は生徒がするように って多分なると思うので 対話対話対話していったら こうなるのかっていう風には 感じれるけど それだけでは今言ってたみたいな それこそここでえつこさんも言ってますけど プロンプトの言葉の入れ方から教えないといけない ってなると 結局 ジェムを使ってるだけでは 素のジェミニの使い方 AIの使い方は学べないと思うので 僕らよく いつまでも先生が おるわけではないみたいな だから自分らで学べるように 自分らで海を泳げるようにならなあかん って言うじゃないですか あんと同じで いつまでもジェムがおるわけじゃないみたいな っていう感覚は 伝えていきたいなと思いました 今聞いてて 確かに でも素のジェミニとか素のAIを 使いこなすみたいなんて どういうことって大人の僕らも 割とねちゃんと考えなあかんな と思いますけど 最終的にはジェムでやってることを 自分たちで使いこなせるように していこうっていう風に思えるように その チャットGPTが答えを教えてくれる っていうようなイメージと 自分たちの学びを深めるための AIの使い方が違うんだっていうのが やっぱ意識 されていく 井河先生が途中でコメントしてるんだけど 先生しかできないこと先生ジェムでできる ことの枠や違いがあるって言って それを子供たちと共有できたらいいなって 言って先生聞いたとき それこそ 感情とかもそうだけど なんか友達と対話をしたり 先生に聞いて 学びが深まる経験も 同時に していけて その中でAIも 活用できてどういうときに そういう友達との対話が必要なのか 先生との アドバイスが必要なのか どういうことだったら 自分たちがそのジェムとか AIを使って 相談はできるのかっていうのを 最後に結構言語化はさせたくて 使って 僕やっぱり今回 単価のプレゼンやったときに AIとの 化学反応という成功体験と AIのちょっと失敗や 違和感の体験っていうのと あと最後 星野森生のAIルール作りって言って 3つ視点で聞いてた 普通の単価なレポートでは他に ちょっとやれる人 終わった人これちょっとやってって言って 特にちゃんと使ってみた人で 書いてよとかって言って その時間を使ってもらってたんですけど これがやっぱりすごく面白かったのは 今回ちょくちょくAI使ってみてって 導入の部分やスライドの構成について 質問したり したと これが答えだよといったものではなく ここをこうすればいいんじゃない もうちょっと相手の関心を引くような まとめ方をすればいいんじゃない となどと チャットGPTのようではなく 一教員としての目線でヒントをくれて 自分の成長につながる AIの使い方だったって書いてある 素晴らしい なんかやっぱ 自分たちがやっぱチャットGPTに 答えを求めちゃってたんだ 素晴らしい っていうことをやっぱり言葉にできる でこれをやっぱり教室で この子の やっぱり考えを共有していくと あでも私たちも そうでしたみたいなことがあったの うんうんうん だからなんか そういう経験をすることも 教室の中でそういう 言語化が広がっていくみたいなのも めっちゃ大事だなと思ってて 自分で気づけたの素晴らしいですね そう 本当にそういう話をしたっていうよりは この子がやっぱ気づいて この子の中に生まれたこの思いが 教室の中で共有されていくっていう体験が やっぱ教室だからこそ できる学びだなっていうのは 大事だと思う そういう経験で絶対 今後するだろうから AIの進化は分からんけど うん 創作クリエイティブとね ちょっと相性悪いとも思いますね 今のところはね 年収1000万目指してる ブロガーだったらガンガン使ったら いいと思うんですけど 全然でもその生産的な 文脈とかけ離れた 場所なので うちの もうちょっとしたら 娘降りてきちゃうので 戻っちゃうんですけど 娘とか見ててもやっぱり AI別に使いたがろうとしないですもんね 全然 創作活動してるときとかに 今何歳ですか今 今4年生ですね 4年生か 使い方も知ってるしやり方も知ってるけど うん 僕もふとしたときに 僕としたときにちょっとAIに 聞いてみたらとか言ったら 別にいいみたいな感じで 本当に 必要そうなだから知らない知識 技能とか僕でも分からないような こととか 本当に検索レベルじゃ 出てこないこととかを 聞いてみるわぐらいな感じで使うことは あるけど 自分で好きで 作文書いてるとか 自分で好きでイラスト書いてるみたいな ときは たぶん全く必要としてない感じが しますね うん いやなんか 情報検索するのは AIで検索をするのは 良くないとかその使い方じゃない みたいな割とある と思うんですけど 別にええやんとも思ってて 別にネットで 検索するのとAIで検索するの じゃあ何が違うのって言ったら ネットやったら たくさんの情報がある中で 取捨選択してくるっていうそういう能力が身につく うん 学習の中で言うと身につく うん AIから出てきたものはそれが本当なのか 吟味する必要があるみたいな メリットとデメリットがそれぞれ違うだけで あって やらなあかんことは一緒やけど ゆくゆくこのいわゆる ハレーションみたいな嘘をつくみたいな 限りなく減って今も減ってきてるじゃないですか うん確かに だからそこを先生らが まだアップデートできずに AIは嘘をつくからみたいなのを ずっと言い続けてるのも違うと思うんですよね うん そこのフェーズはもう超えてほしいですね そうなんですよだから AIは嘘をつくじゃなくて AIから出てきた言葉を 自分のものとして 受け取っていいのかどうかっていうフェーズだと思ってて うん あーそれねめっちゃわかるそれ なんか出てきた言葉を そのまま自分の言葉として出すのは 違うのはわかってるけど じゃあ言葉をどうやって 取捨選択していくのとか いやここは合ってるけどここ言ってることは違うとか 私の思いじゃないとか うん そもそも検索してきて出てきた答えが 自分の思ってきた答えとか 求めてた答えとは違うみたいな もうその違和感やと思うので うんうんうん なんかそこのなんか違うっていうところを 気づかせられるかっていうのが なんかここからは大事やし AIは嘘をつくAIは嘘をつくだけやと もう使わないっていう 選択肢を安易に取る子も 出てくるだろうなと思うので うん そこもちゃんと考えなきゃなと思いますね それは大事 めちゃくちゃ大事ですね いつしか自分の意見になっちゃってるんですよね うんうんうん 怖いところ 僕やっぱ だから自分の あなたのっていうのを めっちゃ聞いてくださいっていう風にしてあるんですね やっぱり ああ素敵素敵 すごいその単価と自分との関わりとか あなたがどういう視点で 読んでるのかっていうのは めっちゃくちゃ質問してもらえるジェムになってて うんうん 立ち止まった時こそ 自分の内側みたいなものと 単価 の繋がりみたいなものを 聞いてもらえるようには設計はしたんですよ そうね だからそこがこう 言い方あえて言うけど 薄っぺらいジェムやとそこまで聞いてくれへんかったりするから うん そこですよね そこをどれだけ入れれるかやし でもジェム使わずとも 絶対ちゃんと考えて授業作ってる先生は そこを授業で聞くじゃないですか だから 結局そこを 授業で言ってた人は ジェム作る時にも それ入れようって思うやろうし あー 結局 教師のそこの授業のデザインが ジェムめっちゃ現れるね だから 今のその話でも 僕もジェム ジェミに使った作文の話をしてた時にも あなたの言葉ってどんな言葉っていうのを 先に言語化させた上で 使ってるとか 授業の中で使わせてるけど それであえて一旦ジェミに置いといて 言語化させて じゃあ自分の言葉 じゃない感覚がするのはどういう時とか うん でそれこそだから自分が ジェミにから出てきた言葉で 自分で作文一旦書いてみているけど その作文読み上げた時に なんかこっぱずかしい感じになるのはなんでとか って言うと 結局自分の使ってる語彙じゃなかったり あなたらしさみたいなのが 何も感じられへんから 自分で自分の作文を 見てたり聞いててもなんか恥ずかしくなる みたいな 自信が持てないとかっていう風になってくると思うので うん そこだから ジェミにからAIから出てきた出力された 文章だけが 文章はダメとか それをそのまま使うことはダメ AIに作文作らせても人に届かんとか そうじゃないよっていう そこはやっぱり 言葉を扱う身としてはちゃんと 伝えていかないと 間違ったAI への 見方にもつながってくるし 使い方にもつながってくるなと 思いますね あっしゅんさんが 降りたからじゃあちょっとこの辺で コメントをそれぞれ拾っていって そうだね まとめていきましょうか お弁当作りに入ってたよちょっと 大地さんとか伊藤さんもありがとうございます ついてるさんが AIでひらがな読めるようになるかな これはどちらか批判的に言い張ったのか どうかなっていうところ ですけどAIでひらがな読めるようにはならない ならないというか ひらがな読めるようになるフェーズの時に AIはいらん って思う人は多そうです その辺もそうやな うまくできている子供は 思考が深まる感じでした そうですよね AIとの対話子供同士の対話 子供たちの実感を伴った認知ができるところがあるといいな 子供たちの実感を伴った認知ができるところ その授業設計ですよね 仕掛けをどうやって作っていくか 人が学ぶこと 人が生きるのにAIの立ち位置は そうですね AIをどこに立たせるかみたいなのは そこですよね だからジェムをずっと横に置いて いつでも使えるようにするのか 自由進路的にやってる学校で AI使うのも使わないのも 自由だよ 自分で選択するんだよ って言ってるだけでは意味がないな それはめっちゃわかるわ どこで使うか どこで使わないか っていうさっきの話ですね それ言語化させたの面白かったから またそういうのも 教育したいね めっちゃ面白かったよ 子供たちに 実感を 子供にさせると 面白かった その実感が言語化できるのも 強いですよね 手を使う動かすときの 小学生にはいらないこともあるかも それもよしとしても 別に小児の娘に AI使わせようかとは あんま思えへんけど 学校の中で仕掛けて 教育される分にはいいかな と思いつつ その辺のところも 小学校ならではの難しさって いっぱいある気がしますね 中学生のとこに職大聞かれて チャッピーに聞いたら 怒られました 大地さんが感情も伴ってくる 出力された先これをどうしていきたいと思えるのか という教師の関わりや あり方が大切です 納得AIが言ってたと言わせると あなたの意見は聞き返して 自分の思考に戻させてます まさにそこですよね 授業のデザインですね 大地さんが 心の動き感情思いや考え あなたを大切にする教師の あり方 しゅんさんもそう言ってくれてますけど 僕も小豆さんも 去年の実践の経験が ベースにはなってますしね 去年やり取りしながら しかも二人でやり取りしながらやってたからね それはできないな 僕はだから 中1中2に フェーズは違うけどほぼ同じ内容ができた っていうのはすごく大きかったなと思うので 今まさに同じようなことを 考えつつもまだそこまで できてない高校生が なんかジェミニを使いながら 全然何の使い方をしてるんやこれは っていうのを直面しているので いろんな思いがあるってとこですね んばさんもありがとうございます んばさんもありがとうございましたね ということで 時間もいいところなので これぐらいで今日は終わらせてもらって 次回また しゅんさんの方か僕の方かで分かんないですけど いよいよ8月の11日迫ってきましたので ここに申し込みリンク貼ってますけど もしね お時間ある方はぜひぜひ 応募してくれたら嬉しいなと思いますし 僕らがね 今喋ってることもそうですけど 結局実物見せられるの 参加者の方とね こうやって思考を共有できて 深められるのも現場しかないかな と思うので ぜひあれですね としぎでお会いできれば嬉しいですね それ見ていろいろ本当に話したいですよね なんかわざわざね 中学校の先生でも愛知の方からね 愛知から そう 結構使おうと頑張ってる先生が 来てくれたりとかね 初めて会うんだけど いやぁ ありがとうございました ありがたいね 聞きたいことありすぎる フランスからも参加 どういうことフランスから参加ってね これマジなんだよ フランスはAIに対する使い方って 本当になんか AIに対してきつかったら危険だみたいな 思想があるみたいで 日本どうなってんの すごいよね 学校用AIみたいな話も 今しゅんさん出してくれてますけど そのあたりも含めて もうちょっと僕らがね 実践済んでというか いろんな思考を深めた上で参加できればいいなと思うので あと2ヶ月いろいろやり取りしながら やっていきましょう また放送しましょう よろしくお願いします ありがとうございました ありがとうございました 学校説明会行ってきます イベント頑張って お疲れ様でした 終了します もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:161.おはようございます01:432.8/11 栃木に来てね48:593.難波駿×こざ×藤井コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Asu ka6月14日生放送を途中から聞き、アーカイブも聴き始めたら全部聞いちゃいました😊楽しい🎶8月が楽しみです💕1返信 土屋綾乃6月13日リアタイできず🥹聞けば聞くほど面白い〜‼︎海さんの言葉は、放送で言ってたな〜とかnoteにあったな〜ってのがところどころあってちょっと嬉しかったです😆8/11行けないのが悔し過ぎます🥹2返信 kaya6月13日生放送で聴き、アーカイブてわ聴き、、。自分の中でも様々な考えが巡った時間でした。三者三様の考えや取組から、本当にたくさんの「考える種」をいただいているなと思っています。ありがとうございます😊2返信 五十嵐太一6月13日生放送、ゲットしました!素敵な時間でした。ここだけでも、十分に価値ある時間でした。そして、セミナーまで積み上がる時間があるのもまた、ワクワクです!主催でありながら、いち参加者として、心待ちにしています!4返信
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#348 ほんまに、一回聞いてみて欲しい。本気で良いイベントになると思う。 15分・9月4日・ 277再生AI目次ボンドVol.2開催!イベントへの想い「心と体を動かす」体験の価値身体表現を深める「言語化」の視点参加不安を解消するイベントの工夫充実のゲスト陣とイベントの全貌
#347 初めての探究授業〜藤井の悩みを添えて 15分・9月3日・ 272再生AI目次1年生探究授業の制作過程と葛藤コースロゴ制作とAI活用の真意生成AIが問いかけるロゴの価値「言えない」経験が拓く探究の道藤井の探究授業開発の舞台裏
アーカイブも聴き始めたら全部聞いちゃいました😊
楽しい🎶
8月が楽しみです💕
聞けば聞くほど面白い〜‼︎
海さんの言葉は、放送で言ってたな〜とかnoteにあったな〜ってのがところどころあってちょっと嬉しかったです😆
8/11行けないのが悔し過ぎます🥹
三者三様の考えや取組から、本当にたくさんの「考える種」をいただいているなと思っています。ありがとうございます😊
そして、セミナーまで積み上がる時間があるのもまた、ワクワクです!
主催でありながら、いち参加者として、心待ちにしています!