TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#306 初任者の先生、疲れてない?大丈夫?〜コメントも返していくよ36:30 7月4日 293再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次初任者の先生へ:保護者対応のリアルクレーム対応で活きる教師の傾聴力とは経験を価値に変える「言語化」の極意「何者か」である必要は本当にあるのかLMスライド活用の落とし穴と賢い選択AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 言葉整う国語の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では教室という枠を越えて言葉を務めることで、 思考や日常が少しずつ進んでいく、そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 おはようございます。7月4日土曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 祝同僚の先生に見つかりました。 嬉しいです。 もともとVoicyを聞いてくださってた。 聞いてはった。Voicyアプリを持ってたのかな? と思うんですけども。 聞きましたと言ってくださいまして。 本当に全然嬉しいんです。 あまり言ってあかんのかな? 前の前任公とかね。 いろんなところでそういう風におっしゃっていただくことがあるんですけど。 全然聞いてますとか、実は知ってますとか言ってくれはるのは嬉しいので。 言っていただければなと思うんですけども。 何の話や。 そうやって偉そうに言いたいとか受け取る人によりますよね。 何やこいつって偉そうやなって知らん人からしたらね。 もちろん藤井が言っていることだけですけど。 もちろん同僚を含めて知っている人からしたら いやいやそんなんっていうのはたくさんあると思うんですよね。 今回のお話じゃなくて。 例えばそれこそ古くから僕のことを知ってくれている人とかが 初めて僕の放送を聞いたら いやいやどの口が言うとんねんっていうことは山ほどあると思いますので。 わかりきった上でご了承いただければなともちろん思うんですけども。 昨日そんな研修があったんですね。金曜日か。 DX人材を育てるっていう研修がありまして。 そこでお話ししてもらったこととかやったワークショップがすごく良かったんです。 ロールプレイ型でいろいろ進めていたんですけど そこで気づいたこととかをお話ししていこうかなと思います。 そこでの研修が保護者対応とかクレーム対応みたいな話だったんですね。 もちろんクレームっていう言い方は賛否両論というかいろいろありますけども そういうことは一旦置いておいたとして 教師としての対応ですよね。保護者に対しての対応、話し方、コミュニケーションの取り方みたいなことを学んできた中で やっぱり感じた大事だなと思った中学校の話、経験のことをお伝えしようかなと思います。 # チャプター 3 35歳の同い年の方が研修講師としていらっしゃってて、 本当にロールプレイ型ですごくみんなが無茶苦茶話し合うというか、話が活発になるようなファシリテイトと、 研修内容ですごく良かったんですね。 その中で、やっぱりこういう場合どうすればいいですかねとかっていうロールプレイをずっとしていったわけなんですけど、 本当にロールプレイの中で出てくる登場人物がリアルで浮かぶんですよね。 もちろん経験ある方やったらみんな浮かぶと思うんですけど、 保護者に限って言えば、ずっとそういう場所じゃないところで働いていると絶対に経験しないことだと思うんです。 もちろん言葉は包みながら言っていきますが、 やっぱり僕はたくさん経験をさせてもらえたなと中学校の間に思いながらきのうから研修を受けていて、 どうしても想像だけで語ると、いくら経験を積んでいたとしても、 やっぱり言葉に熱がこもらんといいますか、 なんか気上の空論だけになることが多いんじゃないのかなと思うんですけど、 今回の研修では完全に思い浮かべられたんですね。 やっぱり今回言っていた話の中では、共感が大切ですよとか、どれだけ傾聴できるか、傾聴力の話ですよね、傾聴できるかどうかとか、 あとは共感からどうやって課題を見つけるのか。 今回デザイン志向の話もあったんですけど、まさに僕普段から言っているできないを分解する話とか、 言語化解像度を高めていくことってまさにデザイン志向なんです。 ここは今作っている段階なんで、あんまりそっちには触れたくないんですけど。 結局は過去の経験から、実際はやっぱりこういうふうに対応しないと保護者は不安に思うよねとか、 僕もたくさん失敗してきましたし、初任の頃には先輩先生に逃げたことがあったんですね。 逃げたって頼ったっていうことですけど、やっぱりそうやって自分の中での失敗とか、 向き合ってきたからこそできた経験、逃げたからこそ分かったことみたいなのがたくさんある中で、 本当に公立小中学校、公立だけかどうかは分かりません。 僕が知っている範囲だけでしかしゃべれないんですけど、 の先生方が日々対応しているようなことって、 本当にビジネスとか、そういうビジネス研修、デザイン志向ってビジネス研修の中では定番の話だと思うんですけど、 学校ではあまりデザイン志向みたいなところは語られへんかなと、学校の研修では思うんで、 それこそ今回の研修は貴重だったなと思うんですけど、 とはいえね、やっぱりそういったところって、 どうしてもビジネスの中ではだいぶ大きい、しんどい案件なわけですよね。 電話対応もそうですし。 ましてや僕らはその間に子供がいることも多い。 やっぱり子供から聞いた話を親はもちろん信じて、それが正義ですからね、信じて。 信じた親がやっぱり電話をしてきはって、そこで先生と話をして、 でも電話だけだから分からなくて学校に来てもらって、 学校に来てもらってゆっくり顔を見てお話を聞いていくと、 ああそういうことだったんですねって話が分かり、 顔を見たからこそお互いに安心感が生まれて、保護者の方も納得してくださって。 でも帰っていく間、もしくは帰った後に、 あの時もうちょっとこうしてればこうはなれへんかったよなって後悔したりとか。 そういう経験、教員になったら本当に1年目から、1年目の4月から単に持っていれば出くわすことになると思うので、 その経験って本当にすごいんだなと思ってて、思ったんですね。 初任研修、初任者研とか1年目研、2年目研、3年目研、5年目研、10年目研って、 どこでも大体あるんかなと思うんですけど、 そんなんの研修よりもっともっと前に出くわすことになるし、 やっぱりそういう時に周りのベテランの先生がどうやってサポートするか、 研修だけではやっぱりどうしようもないその状況をロールプレイとして体験しておく、考えておくことで、 そういうふうに対応すればいいんだなとか、そういうふうな心構えでいればいいんだなということだけはやっぱりわかる。 それだけでも本当に大事なことなんだなと今回改めて思いました。 # チャプター 4 結局、そういった経験をどれだけ自分のものにできるかやと思うんですよね。 今回僕はそこで、研修の中で、後輩というか下の子たちというか、まだ年齢が、経験が若い先生たちに、 そのまま自分の経験としてもそうだし、答えを渡すのではなくて、 でもこの場合やったらこういう風になるから、じゃあ、みたいな感じの、 僕はね、本当は初任者なのでその立場ではないんですけど、 一緒に考えてくれはった、一緒に同じように伝える側としていてはった先生が、 僕にね、そういう風に振ってくださったりとか、僕も話す機会を渡してくれはったので、僕にも。 だからこそ伝えられたんですけど。 なんかそういう時に、僕からスッと手渡すことができたのは、 普段からこういう風に言語化しているからもそうですし、 まあそんなけ、しんどい経験もあった中で、 自分の中でこう対応したからこういう風にできたとか、 こういう風な話ができたから、あの時こうなった、みたいなことが、 ちゃんと今だからこそ、言葉で表せるから人に伝えられたんだなと思ったので、 改めて言語化しておくことって本当に大事ですし、 研修の機会でそういう経験を語ることってあると思うんですけど、 一回語って終わりになりがちじゃないですか。 だからそういうのを学校の中でもね、やっぱり外での研修の話を学校の中でもするとか、 そういった経験が、経験回数ですよね。 が、どんどんどんどん積み重ねれば重なるほど、 その人の言葉なんかに声となっていくんじゃないのかなと思ったりしました。 本当にいい研修だったなと思います。 はい、ということで土曜日なのでちょっと何も考えずにペラペラとしゃべりましたが、 いっぱい思い浮かびますね。 結局すごい仲良しになった保護者の方とか、何回も家に行った保護者の方もいますし、 そう考えるとやっぱり効率の、すぐ家に行けるのっていいですね。 今すぐ家に行けないですもんね、高校におると。 別に家に行きたいっていうわけではなく、 あの時にああいうことがあって、家まで行ってお話し聞いたり、話をしに行ったりしたあの子を今何してるやろうなとか、 あのお母さん、あの時仕事をああいうことしてはったけどまだ続けてはんとかすごい思い出しますもんね。 そういう時にはね、しんどかった思い出も思い出の方が多いかな、やっぱり。 家に行く時って、いい時に家にあまり行かないですもんね、わざわざ。 そうですね、なんか久しぶりにそう考えると、 自分が初任から過ごしてきた学校とか、それこそ全任校みたいなところで保護者の方と会ってそういう話すんのも面白いなと思うと、 やっぱり成人式とかね、全任校の子たちとはまだ成人式過ごしてないので、 まだもうちょい先ですけどね、楽しみになるなと。 もう言うて2年後か、早い話ですが思ったりします。 ということで、ここまでのコメント返しをこの後させてもらいます。よろしくお願いします。 # チャプター 5 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 コメント返し会 # チャプター 6 ちょっともう一回言うと、人の笑顔を見るためには別に何者かである必要はない。 で、何者かっていうのがそもそもどういうものなのかっていう解像度を高める必要がありますよね。自分の中で。 これだから人に言われるんじゃなくて自分にとってはっていう。 何者かになりたいっていうのが具体的なものとして、何か行動とか具体的な状態として今自分の中にあるのであれば、そうじゃないと人の笑顔が見れないのであればそうだと思うし、 そうであることで人の笑顔がより増えるのであればそうあるべきだと思うので。 例えば、その何者かっていうのが、野球選手、有名な野球選手になりたいみたいな。 だから無名な野球選手でもいいから、無名というかね。とりあえず野球を続けることが自分にとっては大事なんだっていうのと、野球をしているからには何者かになりたいっていうのの違いとして、 何者かになりたい。有名な野球選手になりたい。有名な野球選手になった方が、有名である自分のプレーを子供たちが見ることによって、 それを目の前で見せることによって子供の笑顔が増えるからっていうのだったら分かるんですけど、 そうじゃない限りは別に人の笑顔を見るのが好きであっても何者かである必要はないと思うので、教育において何者かになったことによって、 人の笑顔、子供の笑顔を、子供ちゃうな、人の笑顔を見る機会が増える状況って何だろうっていう話ですね。 そうですね。難しいなここはね。なんかそういう考え方って大事かなってすごく思います。 何者かの何者の中身が具体的に自分の中で定まってないと難しいだろうし、逆に人の笑顔を見るのが好きなのであれば何者かにならなければならない。 もっとたくさんの人の笑顔を見るのであれば、見たいのであれば何者かにならなければならない。 っていうのであれば何者かになるべきだと思うし。 僕の場合で言うと、家族みんなが美味しいご飯を食べるためには、自分が何者かになることによって今よりも多くのお金が手に入る。 だから多くのお金を手に入れるためには何者かになっている必要がある。 それの方が確率が高いみたいなことは言えると思います。 別にそこまで僕考えてないですけどね。 よし、まとめよう。それぐらいです。ありがとうございます。 しゅんさん、まずはキャンプチャンネルを開設しましょう。 急に来たら何の話だってなりますよ、しゅんさん。ほんまに。 しばたくんと僕でしゅんさんのところに会いに行って、 しゅんさんがあわこが主催していたイベントセミナーカーのために大阪に来てあったので、 ナンバーインナンバーを知りたわけですよね。 しゅんさんともその話をしたかな。 その話だけじゃないですけどね。 キャンプチャンネルを開設しましょうという、そういうくだりなんでね。 急にしゅんさんがよくわからんことを言い出したというわけじゃないです。 しゅんさん、ありがとうございます。 あすかさん、素敵なメンバーの集まりいいな。健全な野心家。 紳士じゃなくて紳士ね。海部の言語家ってやっぱりすごいなと。 ありがとうございます。 でも自分の言語家が何者かにしてくれてるっていうのは、 自分でラベルを貼りながらも、そのラベルを人からも貼ってもらえるようになったから、 自分が何者かになったんだろうなと思うので。 まずは自分で自分にラベル貼ることって大事ですよね。 ほら、何でしたっけ。 名前忘れた。誰かが言うてたんですよ。 要は自分の肩書きを自分で名乗り出すと、 あるところであったクリエイターの方です。 全然教育関係ないクリエイターの方がね。 自分のことを、言ってしまおう。別に宣伝になるんで。 僕の同居の八尾に住んである方。 ボイスコネクトに来て貼った方なんですけど。 エモーショナルデザイナー? エモーショナル動画クリエイター? あれ?エモーショナルデザイナー? よくそういう肩書きで活動をしだしたと。 すると、そういった人なんだと認識されて、 そういう依頼が来るようになったって言ってあったんですよ。 本当すごいんですよ。話してるとめっちゃ面白いんです。 考えて貼ることとか。 っていうのを考えると、自分で自分にラベルを貼って、 ずっと形式化せずにちゃんと持ったままにしておいて、 人からもそのラベルで貼ってもらえるように、 そのラベルを認識してもらえるようになれば、 何者かになったんかなと思いますね。 僕はよく自分の中で大事にしてますとか、 こういうのがいいと思うって言って、 授業でも日常でも、教師としても、人としても、 言語化とか、そういう話をしていると、 こうやって飛鳥さんにも言ってくださったりとか、 それこそ前野土屋さんとのコラボでもお話しいただいたりとか、 っていう風になるので、そこも大事かなと思いますね。 しゃべりすぎてるな。 コミックさん、自分が面白いと思った方向に進めるという感覚がめっちゃわかります。 同じです。 いい意味で、藤井さんめっちゃ言いますね。バレてる。 偽った自分ではなく、等身大でいれる人こそ応援したくなりますよね。 改めて言語化の大切さを感じました。 この辺の話おもろいですよね。 やっぱりこれはコミックさんと話をするしかない。 よし、この内容で今度話をしましょう。300回記念で。 自分が面白いと思った方向に進める。 そうですね。コミックさんもそうよね。ニーキャンもそうやしね。 僕のいい意味では、わりとネタも入ってますけどね。 なんでもかんでもいい意味でってつけたら、 怒られへんと思ってるっていうキャラ設定です。 よく言うてしまうとダメですけどね。 キャラ設定ですって言ってるこれもキャラ設定なので。 どこまで行ってもそこら辺は強く折れるんで大丈夫ですけど。 いい意味ですって言ったらなんでも許してくれません? いい意味でね。 関西人だけなのかな。わからんけど。 等身大でいれる人こそ応援したくなる。 そうですね。等身大なぁ。 どうすかね。僕常に2ミリくらい背伸びしてるから、 こうやって言うからダメなんですね。 2ミリ背伸びってなんやねんっていうね。 わかんないですけど。 もうわからん。お後がよろしいようで。 # チャプター 7 もうしゃべりすぎてるので、このチャプターで終わりますね。 みーさん、1周年でした。2周年おめでとうございます。みーさん、ありがとうございます。いつも。 ノートブックLMの話。ゆりかさん、LMのインフォグラフィックは視線は集めるけど、情報より絵の凄さに注目しちゃいます。 めっちゃわかります、それ。 LMの言葉を整えるって視点が会さんらしいし、大事だなって改めて思います。 受け取る側の視点に一番寄り添えるのは人間の私たちだと思うので。 私は来年度のPTA役員募集のページをチャッピーに寝ております。 私のこれまでの思いを汲み取ってくれて、仕事を説明する資料ではなく、募集したくなる資料に変えるともっと良くなります。 できる人ができることをできる範囲での私の思いが詰まった作品ができそうです。 ゆりかさんのコメントを見ていると、すごく思想を整って貼るなと思うんですよね。軸が。 これは本当に思う。今回のとかもそうですけど。 ゆりかさんともコラボっていう言い方があれやな。 ゆっくりとお話ししてみたいな。 ゆっくりできてませんもんね。 よし、これはゆりかさんにも依頼します。 ゆりかさんは僕、メッセンジャー前にしましたよね。 一回します。 土屋さん、分かりやすいじゃなくて迷わないか。 学びの入り口のハードル下げるユニバーサルデザインの視点はめちゃくちゃ大事だと思います。 ちょっと違う話ですが、私はLMで作られた情報量が多くて、きれいなグラフィックを見ると一瞬で読む気が忘れてしまう。 全部同じに見えてしまう現象が起きます。プロンプトレック本当に欲しい。マジで習いたいです。 分かりやすいじゃなくて迷わないはね、そうやなと思うんですけど。 僕もね、本当にあんまり言い過ぎるとカドが立つんであれですけど。 別にそのね、土屋さん側とか、僕もなんですけど。 そうなんですよね。なんか、LMのスライドもやっぱり上手い下手あるじゃないですか。 これは断然みんな分かってる話じゃないですか。 で、何もプロンプト入れずに出してるんだろうなっていうのは、やっぱりこれ本編でも話しましたけど、 プレゼン見てれば分かるんですよね。聞いてればプレゼンを。 本当プレゼン聞いてればすごく分かるのと、テイストが似たり寄ったりになることも多くあるじゃないですか。 そう、だからね、本当そうなんですよね。 読む気が失せてしまうを僕が言ってしまうとちょっとあれなんで。 最近、うんそんそんね、うんうんうんうんってすごく頷いてるということだけお伝えしてきます。 あさひさん、スライドで時々出会うこのもやり感。 富士山が言語化してくれたおかげでパッと晴れました。わぁよかった。 LMを使って研修用スライドを用意したことがあったんですが、デザインはまあまあ良かったものの説明が自分の言葉に全くならず苦戦しました。 このスライドであの子は動けるかなと見る側に思いを馳せる。この言葉はずっと胸に留めて授業を作っていきたいです。 磨きます。プロンプト力ということで。 ね、本当に。なんかどうなんですかね。LMで研修スライド作って。 さっきのね、土屋さんの話でもそうなんですけど、イラストを僕はよく使うんですよ。 だからプロンプトももちろん書くんですけど、そのLMでインフォグラフィック作りました、スライド作りましたって言ったそのスライドの中に含まれているイラストってやっぱりチャッピーとかそれこそジェミンとか何でもいいんですけど、 そこで出したイラストとか図解とはちょっと一味違うじゃないですか。これ多分伝わると思うんですけど。 そのイラストだけは抽出して割とよく使います。それこそ最近使ったのがよくある氷山が沈んでて見えてない下の方の話と上の見えてる一角だけみたいな。よくそういうのってメタファーで使うじゃないですか。 その時にその氷山の一角が削れてるイラストを使いたかったんですよ。でもなんか上手いことチャッピーでもジェミンでもそのイラストが生成されなくて悩んでたんですけど、普通にプロンプト込みでいろいろ考えながらLMに投げて、 インフォグラフィックじゃなくてスライドで作っていったそのスライドのうちの一枚にそれが出てきてめちゃくちゃピンポイントで僕が欲しかったようなイラストが出てきたんですよ。 なので割と土屋さんが言ったようにすごい絵やなとかめちゃくちゃ言えてるイラストやなっていうものは結構出てくるので、割とLMの言葉全部消してイラストだけで喋ればええやんって思うことがよくあるんですよ。 これも本編で言えばよかったな。割とよくあって。イラストだけを見せてそのイラストが要は抽象化されとったり、メタファーとしてすごく優れていたりするので、これをそのまま真ん中に置いてあなたが自分の言葉で喋ればよくないって結構思うんですよね。 そうやってトレーニングにもなると思うので、そういうこともちょっとずつ考えてみたらいいんじゃないのかなと思ったりします。ありがとうございます。 最後、カエレで本当に帰る時代の話。 ひのさんおはようございます。お疲れがたまる時期ですかね。ご自在ください。ありがとうございます。だいぶ元気になりました。 8回予約しました。ありがとうございます。見ました。リアルタイムは難しそうなのでアーカイブになるかと思いますが楽しみにしてます。 帰ってけーで合ってるのかな発音が。イントネーション分かんないですけど。 3日前に言いましたね。まだそんなことしてますが、今時は帰れと言われ本当に帰るわけでもなく、何していいかも分からず固まるまま。 あー、多いですね。それもう固まります。固まるというか、文字文字してそこにずっと伝ってるイメージですけど。 帰れと言われたらね、と自分で説明するコントみたいなことが起きますね。 中学校の部活はいつもご苦労様です。 藤井先生が言われる共通言語を気にしながら最近は授業の導入を考えてます。 嬉しい。いつもありがとうございます。そう言っていただいて。 ね。うーん。 いやー、そうそうそう。だからね、昨日の研修でも、 今は言えないけど昔は言ったよねみたいなのもやっぱ上がってくるんですけど、 今は言えたけど昔は言えなくなったよねは、もちろんね、世間的にもいろいろあったりすると思うんですけど、 難しくなりましたかね。どうなんでしょう。今の方が簡単なんですかね。昔の人にとっては。 その辺りは感覚の違いかなと思います。 ということで、めっちゃ喋りました。ちょっと久しぶりに喋ってスッキリしました。 長々となりましたので、かいつまんで自分への返信だけ聞いてもらう。 そんな聞き方でも嬉しいなと思いますので、ありがとうございます。 いつもコメント、皆さんありがとうございます。 では、土曜日ですね。 今日は、最初に言ったよかった、あれです。 近畿大室授業発表会がありますので、今からは天皇寺の大阪教育大学のキャンパスに娘と二人で行ってきます。 ということで、ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:171.チャプター 102:432.チャプター 205:443.チャプター 303:384.チャプター 408:265.チャプター 507:426.チャプター 608:047.チャプター 7コメント感想・質問・応援メッセージを書こう yurika.uri7月4日お元気になられたようで良かったです😊メッセンジャーしたことありましたかね?私はインスタならお返事できますが…またいつかお会いできるといいなと思います🥰1返信 土屋綾乃7月4日yurikaさんともコラボ😍めちゃくちゃ楽しみです♪本当、今日めちゃくちゃ喋りましたね〜‼︎お腹いっぱい🤩ゴールが無い野心…なるほど🤔ちょっと野心考えてみます💭2返信 Asu ka7月4日こみっくんとのコラボもゆりかさんとの対談も聞きたいなぁ😊いつにする?2返信
#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
メッセンジャーしたことありましたかね?
私はインスタならお返事できますが…
またいつかお会いできるといいなと思います🥰
めちゃくちゃ楽しみです♪
本当、今日めちゃくちゃ喋りましたね〜‼︎
お腹いっぱい🤩
ゴールが無い野心…なるほど🤔
ちょっと野心考えてみます💭
ゆりかさんとの対談も
聞きたいなぁ😊
いつにする?