TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#314 オモロー授業近畿を主催した学生と「学びの場作り」を考える58:02 7月15日 129再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ユナさんが語る「学びの場作り」の原点学生運営が直面した困難と本音イベント成功を左右する「価値」の探求参加者視点で深掘るイベント設計学生が描く「学びのムーブメント」の未来AI文字起こし(β版) # おはようございます おはようございます。 言葉整う国語の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では教室という枠を越えて言葉を整えることで、 思考や日常が少しずつ進んでいく、 そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # めっちゃ良かった おはようございます。7月15日水曜日皆様いかがお過ごしでしょうか。 さて、週の真ん中、もう少しですね、頑張りましょう。 なんかむちゃくちゃ暑ないですか。大阪昨日猛暑日みたいなんで、 なんか夜でも35度とか34度って急に上がりよってからに、ほんま上がりよってからにっていうね、 めちゃくちゃ関西弁使ってしまいましたけど、はい。 いや、ほんま体調管理だけはね、あの、気をつけてもらいたいなと思いますが、 あの、ちょっと妥協して、電車じゃなくて車で通勤している藤井です。 さあ、ということでですね、昨日の夜、めちゃくちゃ盛り上がりました。 あの、近畿おもろ、ね、おもろ授業発表会の近畿バージョンに、 運営側として参加されていた、僕のね、高校の後輩にもなるユナさん、 今18歳のね、女の子なんですけど、 本当に、あの、けらでげで行動力あってめちゃくちゃ頑張っている子なんです。 その子が一番最初に東大阪で、おもろで一緒になって、その子とね。 で、そこから繋がって今回僕も近畿おもろに登壇というか、 あの、模擬授業させていただいたんですけども、 その授業会、イベントの中でどうやって学びの場を作るのかっていうことをお話ししようかと思いつつ、 話を聞いていると、やっぱり学生の子たちが運営したというところで、 どうしてもまだ解像度が低かったり言語化しきれていない部分があったので、 僕なりの視点とポイントを持って今後どういうふうに持っていくのか、 そしてユナさん自身がどういうふうな価値を自分で提供していけるのかっていうところをお話ししていきました。 後半でね、たくさんコメントくださったんですけど、 柴田さん、はじさん、いがらしさん、たくさんたくさんコメントくださって、 本当に教育に熱のある、そしてイベントとか学びの場を作ることの天才たちがですね、 ニヤニヤしながらのびしろしかないユナさんの言葉に耳を傾けた、そんな夜でした。 ちょっと長めでいろんな話にはなってるんですけども、 本当にめちゃくちゃ良かったので、ぜひ最後まで聞いていただければと思います。 どうぞよろしくお願いします。コメントお待ちしてます。 # オモロー授業近畿を主催した学生と「学びの場作り」を考える はいということでえっときょうはですね 前回のオモロ授業発表会近畿バージョンですか 大兄弟で行われましたそれの主催運営側としても活動されていた ユナさんにお越しいただきましたユナさんをよろしくお願いします お願いします だいぶ緊張してると思うので先に自己紹介して軽く自己紹介できるところと喋れるとこ ユナさん名前はユナで多分インスタもいろんなとこで発信しても大丈夫と思うけど ユナさんでいいですかね プロフィールわかりやすくしておきます 名前がわかります ok ok ok そしたらユナさん自己紹介簡単にお願いしていいですか はいえっと あれ聞こえてる? 聞こえてるよ 自己紹介 近畿オモロで運営として 活動していました ユナです 3月にその藤井先生と同じ高校を卒業して そのまま大学には進学せず今ギャップイヤーとして自分のやりたいことに向き合ってる期間です 何歳ですか今 18です 18 はいということでよろしくお願いします お願いします えーとだから一番最初はオモロ東大阪よね 東大阪のオモロの時に初めて大手 あの時はだからお母さんが運営をされとったんかな そうですお母さんが元々運営してて うんうんうんでえっとまあ お手伝いというか 一番最初に見たのはポスターというかあのチラシを作ってたのがちゃんばやって でもすごいの作ってるっていうところからこれ作ったユナさんみたいな ああそうなんやみたいな感じで最初は認識してて でまぁそこからなんか偉い勢力的に動いていろいろ すごいすごいみたいな感じでどんどんどんどん動いていることを知りつつ でまぁその後すぐにねあのCC大阪と あのロイロのLEG大阪であったボンドのイベントにたかつきまでわざわざ来てくれて あーあの時ですね うんで踊って あれめっちゃ楽しかった そうそうあれまた12月5日にするんで それはそれでまた うわ12月5日予定あるんですよ あドンピシャか まあまあまあまあそんなも含めていろいろつながりができた上で まあねあの時は降参やったよね そうですね降参 あの頃何を考えて そういうことをしてた 今回その学びの場作りみたいなところでちょっと まあ教育を見てる中と外と中なのかみたいな 外なのかわからへんそのギャップの中に生きてる ゆなさんから見たところをちょっと探りたいんやけども その降参の頃そのオモローとかボンドとかそれこそボンドの日も違うイベントにも 確かはしごしてたと思うんやけど たまたまバッティングしてましたね そうそうそうその頃何を考えてた一番 その頃もうボンドのイベントの時は あの総合型選抜の結果が出た次の日やって そうやったそうやった 覚え出した 前日保健室にこもって帰宅して夜まで部屋にこもって そのまま次の日のイベントって感じで じゃああの日は頭は切り替えられてた 無理やり 切り替えてましたね イベントが楽しみやったんで一旦 楽しんでって感じで なるほどそうかそうかそういう時期 降参の受験大変な時期にはもちろん受験が終わった後の結果待ちだけやったからっていうのもあるやろうけど なんでそこまでそういう教育系のイベントというか そういうのに興味を持ててたのかなっていうのをちょっと聞きたいんやけど なんでなんでしょうね まずオモローでその教育イベント行って なんか気づいたらハマってたんですよ その趣味みたいな気づいたらハマってた それはだから一番最初はオモロ東大阪のあの一緒におったあの場が初めて そうですいやあれが藤井先生登壇してもらったのが2回目やったんで そうかそうかそうか 2回目ですね その前の年の11月に1回目やってるんで 高2の時に経験してる 高2で親がやり始めてそこで 初めてポスター作って関わり始めたって感じ 親がそういうのをやり始めるって子供としては娘としてはどういう心境 でもなんかもともと結構家で社会課題とかについて話したりしてたんで 親もなんかいろいろ言ってたりしたんで こんなイベントやるんやーぐらいの なるほど じゃあそうやってこう親が興味あるというか親もそういう教育に対して興味がある し関わろうとしてるし そういう姿を家で見てて話もしててなんかこう深く考えることが好きみたいな感じかな 結構深く考えることは 好きですね特にやっぱりオモロとか関わり始めてから最近とかは本当に深く考えてますね いろんなことを 何を考える最近それだったら例えば近畿オモロが終わったあと今 最近はやっぱこれからどうやって生きていくかとか なるほどなるほど そうやって本ならいろいろこう 自分と向き合うみたいな自分のことを深く見ていくみたいなも含めて 高2の頃からちょっとずつちょっとずつ自分の壁を感じたところとか 初めて知るようなこともあって今に至るみたいな そうですねもともとは まあさっき言ってた社会課題とかは考えてはいたけどでもこんな深く考えることとかはなくて やっぱオモロとかいろんなイベント参加したり人と対話していく中で結構自分の中でも 深く考えるようになりました なるほど 今回のそのオモロ近畿も 参加してみんなこうインスタとかで見てるとすごい 参加した人で登壇した人たちもそうよかったよかったみたいなことを みたいだけどもそもそもどうでしたか今回 今回はなんか 参加者が結構なんかインスタでよかったーってあげてくれてて ほんまにそんな思ってくれてるんやーっていう そういうの自分では終わってからはそんなに手応えがなかったそれか実感が湧いてなかった なんか終わった実感もあんまり湧かないですし あと まあ参加者の声はそのよかったとかを聞くけど自分が当日バタバタしすぎて ゆっくり見れてないんで実際よかったかとかはわからんくて どっちかというとホッとする感じそういうふうな声が聞けて ちょっと安心をしますね 大失敗とかにならんでよかったっていう 運営側になったのはどういういきさつで運営側になったの 運営側になったのは もともと今回発起人の人がいて その人に前からもし大規模なやつやるなら誘ってってことを言ってたんで 近畿やるってことになって誘ってもらいました なるほどそうしたらそうやって江口さんかなそれは そうです が誘って彼もだから大学生 今は大学生 大学院生 院生なるほど と話元々つながりがあってそこから なるほどその運営側になってこれまでは参加者側やったけど運営側になって気づいたこととか いやなんかこういうのが大変やったとかこういうこと分かってなかったみたいなんてなんかありました いやもうもともと東大阪でどういう感じで運営してるかは なんとなくは分かってたんですけど やっぱ規模が全然違うので でコンテンツも普段のオモローとは違う が多くて 学生みんな初めてのことばっかりなんで 大変やった いろんな壁にぶつかりましたどうやって言えるとか 具体的に例えば言えるので言うとどういうのが壁に思った まず先生をお呼びするのにどうやって先生を選ぶかとか それさえ決まってなかったんで 今回は普段やったら例えば東大阪で言えば 一番最初オープニングアクト的な何かこうアイスブレイク的な一番最初にあって その後東大阪 普段のごめんちょっとこっちから言うよりもゆなさんに言ってもらった方が分かりやすいと思うけど 東大阪とかのそういう風なオモローと今回の近畿は何が違った 東大阪とか普段のやつはだいたい先生を何人か呼んで 輪っかトークっていう対話をして それが何人かの先生っていうのが多いんですけど 今回の近畿ではそれプラス模擬授業とブースがあって 実際に先生に授業してもらうのと ブースで相談ブースを作るという新しいコンテンツがあったので そこが違った 全く違うコンテンツです それはどういう思いでその違うコンテンツに それこそだから近畿って言って近畿中の先生を集めてくるだけで 普段と同じようなこともできたわけやけど あえてそういう風になったのはどういう流れというかどういう思いがあって 実践発表っていつものやつ 10分15分じゃあこういう実践してるんやなっていう 各先生の実践 こういうのやってるんやいいなとはなるけど 実際に体験できないから やったら実際に体験してみた方が この先生どういうことやってるか分かるんじゃない 分かるし体験してみたいなっていう 体験してみたいなっていうのは 運営側の皆さんが体験してみたいなってなった いや えっと もともと 最初に動き始めた江口さん とかが 土台を作ってくれてて その土台の部分で模擬授業をやるって決めてくれてました 入ったタイミングというか そういう風に話が進んでいくタイミングでは もうある程度肩は決まってた そうですねこういうのやりたいっていう 最初のそういう思いっていうところは 正直な話そのユナさんのところに なんでそういう場を作りたいのかとかっていうのは 共有というかそこまでの話ではなってなかった でもなんでこの模擬授業をやるかっていうのは 聞いててめっちゃ納得して それはどういう もちろん自分たちが受けたいって思うのもあるし 多分いつもオモロを言ってる人たち実践発表で 終わらずに模擬授業があったら面白いって思うんじゃないかっていう なるほど そしたらやっぱオモロっていうタイトル通りやけども 参加した人たちにもう少し面白い体験をしてほしいなっていう思いがあった なるほど もっと肌で体感してほしいみたいな なるほど 今回いつもの講演を先生らから15分くらいしてもらって それについて参加者の人と一緒に 先生も一緒になって輪っかになって喋るっていうのだけじゃなくて 模擬授業もあれは何分かな30分かなしてもらったと そうですね なるほどなるほど 今回模擬授業とか含めてそうやってちょっと オモロにいつも参加してくれてる人たちが もう少し違う体験で面白いなって感じてほしかった そうですねもっともう一歩先に なるほど もう一歩先は行けた感はありますか今回 いやもう本当に模擬授業全然見れなくて なんかちょっと今思って見てて感じた聞いてて感じたことは その運営の皆さんとか それこそ本気人の人たちも含めてやけども どういうところに価値を作りたかったのかなっていうのを ちょっと言語化しておいた方が 多分今後につながるんじゃないのかなと思って 例えば今回このお話をさせてもらおうと思ったのも やっぱり僕たちもいろんなイベントを作ってきたり いろんなイベントを見てきて イベンターではない教員が 学びの場を作るっていうことに対しては真剣に向き合ってきてたからこそ 今回のこのおもろおきんき やっぱいろいろ感じたり見えたところもあって でも学生の子らの皆さんのその運営の子らの 思いとか準備の仕方とか オープンチャットの様子とか それぞれその運営の方々が喋ってるお互いのことはあまり見えへんけども 当日自分ももむぎ授業だけさせてもらったり 中に入らんと外から 部屋の中に物理的に入らんと外から 娘と一緒にうろうろしてて 思ったこともたくさんあったので ちょっとなんかそういう思想の部分と 実務的なところをちょっとまとめて お話し言語化できたらいいなと思ってて で一つ思うのが 今回そうやって皆さんが 何を価値をどこに価値を置きたかったのか 今のユナさんが もぎ授業見れなかったんですよねっていうのは 果たして本当にそれでよかったのっていう もちろん自分たちが準備とか その当日に追われてバタバタしたのはあるけど そのもぎ授業見たかったのに見れなかった っていう思いが今あるのであれば 設計として例えばあんなにブースを増やして たくさんたくさん増やさなければそうはならなかったはずやし 運営の人たちがそれを思ってるってことは 今回相談ブースともぎ授業ブースとで 校舎も分かれていてっていうことになれば 正直各教室多くて10人ぐらいだったはず 大体見回ったけど多くて10人 ちょっと多くて15人とかおったから多分 そうなればやっぱり見たいものが複数あって 選ばざるを得ない状況にもなってたと思うし 本当に多かったと思います だからそのあたりのこう イベントの設計の仕方っていうのを 自分たちがどこに一番価値を置くのかっていうのを 今回大事にできたらよかったのかな 別にもちろん大事にしてたと思うし それがあかんかったというか今回批判をしたいわけではもちろんなくて そうって思うとユナさんは自分の動きとしてはどうしたかったのかなっていう 模擬授業は見たかった 見たい気持ちはあったけど めっちゃ運営側として 参加者に楽しんでもらいたいを優先で考えてました じゃあ参加者は模擬授業とか相談ブースとかがそれぞれある中で どういうふうな声が需要として最初にあって 終わってみてどういう声があったかって把握できてます? それがまだ把握できてないんですよ 需要としては想定どういう需要があったと思う今回 需要 どういうふうな形を望まれてたか 模擬授業はさっき言ってたように 先生たちの実践をもっと肌で体感できるっていう需要があると思います あとブースの方はそれぞれ結構内容が違ったブースだったんだけど それぞれのブースで結構参加者の人数っていうよりは 一人一人と向き合って対話ができてた 密に喋れてたよね っていうのを聞いたんで 先生にとっても参加者にとっても 密に対話することってなかなかないと思うので そういう機会を提供できたのであれば それは良かったのかなって思います だとすれば別に今回自分たち運営側は 本当に運営やから見られへんかったとして 参加者はそれぞれ自分で見てみたいものを選んでみてやれたわけやから 別にものとしては今回あかんかった部分はなかったのかな どうなんでしょうね 運営側としてはバタバタしすぎて 行き届いてないところとか ちょっとスケジュールずれてしまったりとか 機材トラブルとか っていうのはちょっと反省したいかなって思ってます 当日のオペレーション的な動きの想定とか 事前準備とか含めてちょっと不足があったなっていう感じ そうですね受付のやり方とかも含めて スタッフを戸惑わせてしまったところがあるので 正直バカ図を踏んでいったらなんとかなるところだと思うし 今回自分たちだけでやろうって決めて 自分たちだけでやり切ったわけやから 本当に入って受付がまず奥張ってたところとかね 入って左の奥の方にあって受付どこってなってる人たちおったとか でもそういうのは正直言う人は言うかもしれへんけど 割とそんなもんでしょっていう どうでもいいとまで言わないけど しゃあないでしょっていう どっちかっていうとそこよりも 運営側の思想とか運営側が価値を置いてたところを 参加者側もしっかり体験できたのかっていうのと そこが合致できたのかと 自分たちが次に繋がる何かを残せたのかっていうところを 大事にできればなと思うし あー確かに 近畿おもろをすることで どうやって教育のムーブメントに関われてるかとか あーいいね めっちゃいいですね ってなれば例えばやけど この近畿おもろのやり方をどっかのおもろが真似しようってなったら それはおそらく自分たちが価値を残せたことだと思うし あー確かに まだ出てきてない近々の話だからそんな話はないと思うけど あそこでやったやつよかったって聞いたから じゃあうちでも模擬授業やってもらおうとか 嬉しいですね ブース分けていっぱい作ってみてちょっと大きくやってみようかなとか そういうのが今回から動いてくると やっぱり自分たちが新しい学びの場を提供できた 作れたっていうことに繋がってくると思うし そう考えた時に イベントってどんなイベントなんだろうっていう 来てくれた人が何を持って帰ったら成功だと言えるのかっていう そのあたりを前回来てくれたボンドもそうやし 自分たちのCC大阪もそうだし 自分が研修講師で行く研修でもそうだけど やっぱり授業と一緒で目当てと振り返りっていうのを考えた時に このイベントの目当ては何っていう めっちゃいいそれ オモローやけども オモローの目標っていうのは 学校で言ったら一番上の教育目標とかと一緒で 校長先生が掲げてるようなもの 要は坊さんたちが掲げてるのってそこやから でも一クラスとして見た時に 学級目標はそこじゃないやん 学年目標はそこじゃないやんって考えた時に 自分たちの持っているコミュニティとして 今回近畿オモローを作ったわけやから その中での目標 なぜ近畿にしたのって なんで学生だけで運営することにしたのって なんでこういうブースを作ったのっていうのが ちゃんと共通言語としてみんなで運営で持っていて それを最大限感じてもらえる 達成できる 要は帰りに振り返って こういうことだったなこういうイベントだったなって 参加者に思ってもらえるイベントにできたら それが一番多分 みんなにとっても しっくりくる終わり方 しっくりくる作り方になるんじゃないのかなと思うし めっちゃいい視点ですね って考えると 夕乃さんから見ていいイベントって何? いいイベント 学びの場としてのイベントって 自分が近畿オモローやるにあたって思ってたのは 自分もオモローに出会って いろいろ学ぶようになってすごい変わったので 参加者一人一人に ちょっとでも気づきとか学びとか 新しい発見を持って帰ってもらえればなとか 勇気とか希望を与えればなっていう思いで やってました それがいいイベントを近畿オモローになれるかなって じゃあ次は そうやって参加してくれた人に 何か気づきとか新しい価値とか 新しい考え方が生まれるようなイベント そういうのにちょっとでも触れられるようなイベントになってほしいなと思うのであれば 次は参加してくれる人ってどういう人っていう解像度を高めていかないといけない 例えば夕乃さんは高校3年生 今のそのギャップにおる あなただからこそ感じたのかもしれない じゃあ来る人は 保護者も来る PTAとしてのそういう保護者も来るし そんなに関わってない保護者も来るし 教員も来るし大学生も来るし 全員同じこと思えるの っていうとおそらく一人一人というか 一人一人違うけど属性で考えた時に やっぱり教員が来た時にはどこを見るのか 大学生が来た時にはどこを見るのか どういうものを持って帰ってほしいのかっていう 参加者の解像度を高めていかないと 次はどうしてほしいか分からない ってなったら じゃあ誰に一番来てほしかったのっていう 目的相手意識が必要 めっちゃなんか 負に落ちますね 参加者に楽しんでもらいたいとか どうやったら参加者楽しんでもらえるかなとか めっちゃ考えながら運営してたんですけど ここまでの視点には たどり着きませんでした この参加者に対しては こういうコンテンツがいいかなとか そこまで考えられたらめっちゃいい 違う違うそこまで考えてる学生たちがおったら すごいなって思うけど 今回はほんまにちゃんと すごい良かったの すごい良くて これCC大阪のメンバーでも喋っとったんやけども みんなみたいなそれこそ学生として捉えるけども この学生の子たちが 学びの場を作ろうとする それを大人も教員も巻き込んで 大学生も巻き込んで 学びの場を作ろうとするっていうのを 本気で応援したくて 今回のすごく良かったのに 運営面として さっきの言ってたような運営面として オペレーションとしてもやっぱり不備があった これも気づかないと改善できないし もっと言うたら その後にこういうのがあかんかったっていう 振り返りができてないと 改善できないし 今みたいな要は前段階の思想の部分も 今みたいに言語化していかないと どうしてもグラついてしまうし そこまでの解像度でイベントってことを捉えられへんから っていうのをずっと喋ってたのね ここ最近 すごい良くて 自分自身もあんまり喋られへんかったしみんなと 娘もおったから どうしようもなかったから すぐ帰ってしまったんだけど っていうことを考えたときに今みたいな どこまで自分の解像度を高められるのかっていうのがすごく大事 めっちゃありがたいです ちょうど今 反省会振り返り会の段階で 運営で一回して これからスタッフ全員でやって もう一回運営で反省会するっていう段階なんですけど どういった風にやっていけばいいのかが あまり分かってなくて 自分の中でここダメやったなとか すごい出てくるんですけど これをどう繋げるかまで言ってなくて めっちゃほんまにありがたい 視点です 振り返りのときはまず2つに分けた方がいい 今のみたいなオペレーションの部分と 思想の部分っていうのは絶対分けて考えないと ごっちゃにしてしまうと 後で今みたいに反省会するときに どこが悪かったのかとか どこを改善して次に繋げればいいのかっていうのが 明確になれへんから これは実務的なオペレーションの部分で もっとこうできたよねって 例えば自分の模擬授業 ついたときに名札を そもそもついたときに 登壇者が集まるタイミングがなかったから 登壇者一人一人に 同じ説明をしていかないといけないけど 説明する人がバラバラで説明内容がバラバラで そもそも説明受けてない登壇者もいたっていうのが現状やった だから一回登壇者をちょっと前とか もちろん僕みたいに途中でね 行かないといけない場合もあるけど 一緒に来てくださいとかっていう登壇者集まって 一斉に説明をしてこの後何時からこう動いてください じゃああとはお願いしますあとは自由ですっていう風に 最小限の行動で それこそ運営大変やったと思うから当日 済ませられるようにするっていうのとか 細かい話はたくさんあるけども そういうのはまたちょっと個別で聞いてもらえたらと思うし そこはでも何部でも改善できる 次回絶対改善できるところやから 思想の部分は改善できるというか そもそも改善じゃなくて言語化と改造度を高めているところやから そっちの部分を中心に いっぱいこうあかんかったこれもあかんかったこれもあかんかった やけどそれはそのとして っていうところねさっきの 参加者の話とか っていうのは絶対切り分けて考えた方がいいかなと思う めっちゃこっちゃにいいなって両方やってましたね 反省会では そうね 運営ってすごい難しいよね 思ってやることがすごい多くて そうね ほんまに 会場も自分たちが使ってるところとはいえ 使ってるのは運営のうちの数人やし そうなんですよ 規模感とかもあんまわからなかったり 細かい話とかあとは 業者が点でバラバラなことをするから これが必要あれが必要って後出していっぱい言われたりとか 多分あったと思うし今回 もっとなんか模擬授業の先生たち そう言ってくれた 言ってくださった 一旦集めて同じ説明とか やっぱりあった方が良かったなっていうのはありますね そう ほんまにそういう 難しい来た人はほんま1日だけやけど 運営って半年間ぐらいその世界見てるわけやから やっぱこう 思いが伝わった 伝えたつもりですとやっぱり参加者に 思いが全部伝わったかっていうのは全然違うし どうなったら成功なのかなっていうのもやっぱり 集客できたら成功なのか 集客は例えば今回10人しか来なかったけど 満足度100%やったらOKやったのか それとも第2回近畿やりますって言った時に 今回参加してくれたうちの7割が帰ってきてくれる リピーターがすごいとかが成功なのか やっぱその自分たちは こうなったら成功だっていうラインも持っておくことは すごい大事だし 前回のボンドで言うと人数を集めることじゃなくて 新しい僕らもあれは新しいことやったから 新しいあの学びの場を作って やった時の参加者の満足度がどれぐらいかっていうのが 成功の一個の基準やって 前回やっぱり踊ると思ってなかったとか ボンドでね来てくれた 踊ると思ってなかったとかこれまで踊って そういう風に何かを体験するとかっていうことがなかったから すごい新鮮で楽しかったっていう意見がたくさんあって じゃあ第2回やろうか じゃあ第2回は前回良かったところを引き継いで ダメだったところとかこれはっていうところは ちょっと構成が見えてくるから 何が良いのか悪いのか明確にできる そこをやっぱり参加者のフィードバックを 持ってしていくっていうのが大事やし そういったことを今反省会をする時期なのであれば 今のこのアーカイブも含めて ちょっとまた話をしてもらえればなと思う やっぱ最終的にはこう オモロって誰を幸せにしたいんだろうっていうのは 割と思うから オモロって地域に根差した人たちが 地域に根差した場に来るから 価値があるって東大阪の時はすごく感じて 東大阪の時第2回の時は東大阪の先生 中学校の社会の先生とかも来てあったから すごい関わる人が入ってみたら 全人口やけども 自分が勤めてる学校の保護者も来てて そういう地元のお店の人が来てくれたりとか 地元の中学校の体育館小学校の体育館でやったりとか そういうところすごく価値があるなって そこはすごく思って ただ近畿ってなったら 趣旨がオモロのもともとのローカルの部分からは外れるわけやから どこに重きを置くってなった時に どういう価値を持って誰を幸せにするのっていう 学生来てほしかったのもっととか もっと保護者に来てほしかったのとか そこらへんかね 大規模で2府5県から呼ぶので 各地域で結構オモロってローカルでやっていってるけど もちろんローカルその地域をよくしていくっていうのもあるけど そこポイントポイントでやっててもよくなるけど それ以上につながるかっていうと ちょっとなんとも言えないので 各地域がもっとつながって ムーブメントになっていけばなっていうので近畿オモロはやってました そう考えるとやっぱりやって終わりじゃなくて こっからの近畿オモロの価値をどれだけ各地のオモロ主催者に伝えられるか SNSもそうやし 結局今回やったことが普段と一緒のところは若東区とか そういうところが良かった良かったはもちろんとして 模擬授業とかブースとか今回システムとして分けたよとか こんだけのことをしたよっていうのが実際どうだったのかっていうのを それぞれの主催者とかSNSの発信とか通じて 伝わるような動きをしていかないと一過性で終わっちゃうねそれは やって終わりにはしたくないんですよ いいねどうするんじゃ それでなんかこの先 自分結構広報担当でずっとインスタとか動かしてたんですけど でもなんかここで発信止まりたくなくてもちろん 開催報告とかはするけど その先にその先発信止まってしまうのもちょっと違うかなって思ってて どんな発信ができる?でも基本的にイベントありきのコミュニティやん そうなんですよ そこやねだから 例えばまあ一個案としてできるかどうかはさておき よくやるのはアフタートークのイベントをオンラインでするとかね 例えば見たかった先生のやつを見れてないわけやんか 模擬授業あんだけの先生あんだけの先生おったから だからそれぞれ先生らに3分ずつぐらい ちょっとどんなこと言ったかだけ教えてくれませんかっていうズーム会を開いて 参加できる先生だけやってもらう 参加できへん人は事前に例えば僕が参加できない藤井が参加できないってなれば 運営の人らがその先生からどういうことをしたのかっていうのを聞いといて スライドの一部だけちょっともらえるならもらっといて こんなことしたみたいですっていうのだけ言うとか そうやってアフタートークみたいなやったら あの時いけてなかったっていう人らもオンラインで参加できるし 当日来てた人たちがほんま良かったよねって 良かったよねをもう一回言える場を作れる 感想シェア会みたいなこと よくあるやんか 良かったよねっていうのって参加者が言ってくれるものが 一番口コミと一緒で一番価値があるから 参加者が良かった良かったって口々に言ってる良かったは 他の人からは一番強く見える そういうのがねやっぱり 今ちょうどシーシー大阪の柴田くんもコメントいただいて 広報してるならイベントが出来上がるまでのプロセスを見せてもいいかもねって あー裏側で それこそ西野さんとかプペルのね 西野さんとかはもうそれが一番の強みとしてやってるけど やっぱりこんだけの規模でこんだけのことをやるなら よくインスタで見る100日 今平方でイベントしたい子ってインスタ出てけーへん? あー知ってます あの子とかまさにこれやんか めっちゃプロテス 一人でやってますって言ってるけど参加者巻き込んで よくあるパターンやけど でもそれはやっぱり強いし やっぱりこうやって学びの場っていうものを 学生の自分らだからこそ作れるものっていう自分らを価値に置くとか きんきって言ったから価値が出るとか 今こうやってコンテンツを増やして 普段のオモロとは違うことにしたから価値が出るとか それをもう自分の中でどんどんどんどんもう言っていって言っていって強みにして でそれをどこまでできるかわからんけど 例えばメソッド化してしまって 今回やったのはこういうことですって言って もう一回まとめ直すとか でなんでそれにしたのかみたいなのを後語りでいっぱい インスタで投稿してみるとか そうやっていくと次にね それも価値ありそうですね 今インスタ投稿も結構同じような投稿いっぱいしてたりとか バラバラになってたりとか なかなかまとまってみることができないんで その開催報告でこういう思いでこれをやってこうでしたっていうのを 一個のコンテンツずつやっていったら 参加できなかった人も参加した人も なんかその中身っていうかどういう意見で 分かったり こういうのあったらまた行きたいなって思ってくれる人もいるかもしれないですね 今ちょうど いがらしたえちさん 栃木でね 今度8月11日に僕もイベントを主催してもらっていくんやけど 本当にすごい人数とか いろんな人を呼んで 栃木っていう場所でめちゃくちゃ熱い教育のイベントをして はるかたないんやけど 小学校の先生なんやけど 応援したい人の定義はいくつかあると思いますが 誰かを応援している人 自分で貫ける人 一緒にいることに価値を感じる人が 応援したい人なんじゃないのかなって 誰かを応援している人は応援したくなる とか あとは自分で ちゃんと軸を持って貫くことができる っていうのは 一緒にいることに価値を感じる人は応援したい 何のためかっていう軸が強いことが分かると 応援する人が増えると それですね 軸 めっちゃ分かります インスタ 自分が発信してたんですけど うん見てた見てた 発信してる中で 一緒にいることに価値を感じる人は 応援したい 何のためかっていう軸が強いことが分かると 発信してる中で もうなんか これも 見る側からしたらもしかして ごちゃごちゃしすぎて ほんまに何やりたいんか分からんのちゃうっていうのを 思いながらでも 投稿しないとダメやからっていう なかなか 上手くできなかったですね いいねその葛藤がすごいよ もっと重いとか軸を 分かりやすく伝えたかったんですけど そうなると 一人でやろうとするとそうなっちゃうから もっともっと周りを巻き込んでいくとかね そうですね だからそれこそ 例えばやけど 例えば藤井がボイシーで 発信してるっていうのを 知ってくれてたら 例えばじゃあちょっと ボイシーで専念させてください とか この思いをそこでとか 発信の仕方そんな大きい小さいかかわらず 発信の仕方とか 発信の場を変えるだけで 口コミでどんどん広がっていくし それこそ そうやって自分だけでやろうとしてもあるやから 誰かにインタビューしてもらうとか なんかそういうこと 萩さんも今運営した学生さんが それぞれに自分の言葉で感情を発信して 感想を発信して仕組んでる 悔しいを表していくのもいいんじゃないかと それもいいかもね めっちゃいいかも 自分の言葉で感想を発信する それぞれ それぞれがね いいな そういうのはでも ゆなさんが投稿してたみたいな 自己紹介繋いでいくやつあったやん 投稿で ああいう風に綺麗じゃなくていいと思う それこそ自分の顔を出せる運営さんやったら 運営のね 方やったら 自分の顔を一人称で それこそ1分2分語るだけでもいいと思う それだけでもめちゃくちゃ リアルな場にはなると思う 確かに その めっちゃ反省というのが出てくるんですけど もっと学生らしさとか 学生運営の思いとかを 発信できればなって思ってました うん いやめっちゃいいと思う だって今これ 今あの 22時半よ今 平日の 学校の先生ら 今小学校の先生らばっかり聞いてくれてるけど 小学校の先生らは今混乱期間中やから これ視聴者が誰とか見れるんですか? 参加者っていうの出てない? 今ね 延べ31人が聞いてくれてるよ今 31人ってのは見れるんです 見れます 誰が見てるか 参加者 参加者はこっちしか見られへんねんけどね そうでもほらみんな言ってくれてる このはじさんとかいがらしさんとかみんな 運営とかイベントとかをしてはる人たちで ボイシーでもやってはる人らやから そんな人らがこんだけ応援してくれてるってことは ゆなさんの言葉に今めちゃくちゃ価値を感じてんのよ でその葛藤とか なんか反省点ばっかりって最高やでって言ってくれてるけど そうそういう風に自己開示も含めて そう気にしなくても大丈夫って言ってくれてるけど こんだけこう学生のあなたたちが 教育に対して思いを持って 喋ることってむちゃくちゃ意味があるのよ でめっちゃみんな好きやねん正直 めっちゃみんな好きやねん だからニヤニヤしてるもん今自分が こんだけ葛藤しながら いやあの時とか 反省点ばっかりなんですけど はじさんもそこ振り付いたけど 反省点ばっかりでええやんっていう そう多分これ今みんな ニヤニヤしながら聞いてると思う この辺の人らは そう伸びしろしかないっていうか そういうところに気づいて言語化すごいなって言ってくれてるし いやもう31人も見てくださってるなんてびっくりですよ そうそうそうほんまに だからやっぱり そういう思いを感じれる あのイベントの方がいいの いやーほんとに 自分も行きたくなりますよ うんうん 思い感じれた 柴田君とかも 自分が18歳19歳の時なんか 傘ゴルフとかして遊んでて そんなイベントのことなんか 何も考えてなかった 18、19で傘ゴルフはちょっとやめてほしいけど 小学生ぐらいかなと思うけど でもほらみんな いがれさんもいいこと言ったとか はじさんがおっさんをニヤニヤさせてくれて ありがとうって 7月25、26大阪行きますって言ってる なんか誰かから聞いた気がする はじさん が大阪来るって言いました すごい いいなでもなんかそうやって 繋がりができてきて それこそゆなさんの最初のボンドからもそうやけど 自分のそういう 行動力とか うんうん 絶対に将来繋がるし うん すごいいいと思うから たくさん思いがあふれる時間に できればいいなって いがれさんも言ってるけど ほんとそうやって いいなと思う うんうん そう考えれば今回1個だけコンテンツとして 欲しかったのは 学生のあなたたちだけで 喋ってる時間が欲しかった あー それめっちゃいいかも 見たかった あなたたちと何なら 参加してくれてた学生たちも おったよ何人か 参加者かなそれか ただただ運営として協力してただけ かもしれへんけど 3分の1ぐらい そのコラだけで 大人がニヤニヤしながら見てるっていう コンテンツも欲しかった 大好物やもんそんな いやめっちゃいいですねそれ うん やっぱり第2回にそういう風にみんなから こういうのをして欲しかったとか こういうのあったらいいと思うっていうのを どんどんどんどんもらっていくと やっぱもう自分僕は めちゃくちゃ応援したくなってるし うんうん 今見てるはじさんいがやさんとか さっきの柴田さんもそうやけど 言ってくれてるみんな聞いてくれてるみんなは 絶対に今もう 何 自分でこう何かを提供したいとか 応援したいと思ってるし でもこれ今は ゆなさん個人にみんな応援したいと思ってるはず いやもう はい嬉しいです そうだからこれを ゆなさん自身に 個人に応援したいっていう気持ちは 絶対に絶やさせたら あかんのと そこからそれを おもろおきんきを応援してほしい うんうんうん でどこまで次はゆなさんが 持っていけるか巻き込んでいけるかと あー いやー 面白いねでもこうやって考えると いやもうありがとうございます めっちゃいいしてもらいました いや今ちょっと待って はじさんがね 富士山とりあえずジュースご馳走してあげてくださいって 320円差し入れしてくれたわ今 そういうのがあんねんけどね ボイシングシステムで 大地さんも今320円 くれたから 640円分やから どうしようか 近くの 家の近くのところの たこ焼き屋さんで たこ焼き12個おごる うおー ありがとうございます ミルクレープ誰がミルクレープ まあまあまあ面白い話になりましたが いやでもなんか 面白かった すごいなんか どうでした 今この話をしてて でもめっちゃ良かったです シンプルに もう ちょうど完成点とか 最後だから言語化していこう 言語化します 最近 結構振り返りとか反省会で 次どう繋げれるかとか どういう風に反省会しようかなとかで めっちゃ悩んでたので それに繋がるような いい視点をたくさんもらって 本当にこの機会 ありがたいです ありがとうございます 最初の緊張してた感じから 食い気味に言ってきてたもんね途中 いやもう本当に もうそれって なんかそれを それって思いました でもこうやって ちょっと定期的に なんやろ それこそ近畿音語論に限らずやけども なんかちょっと喋れると面白いような気もするし またまあうちの イベントにも来てくれたら それこそだから いつや7月26日はまた大京の 未来教育競争館で CC大阪やるし ちょっとまとめて まとめてイベントの情報渡します ぼちぼちいろいろあるんで ありがとうございます 今回柴田さんから いがらしさんで はじさんと ずっとコメントくれてあったけど 本当この人らが 応援してくれてたりとかっていうのは 本当に強いと思うし ここで発信するから ボイシーやろう ゆうなさん やりたいかもしれない いやいや大丈夫 苦手でもずっと 自分でアウトプットしていって 言語化していかないと 本当に自分の頭が育たん 確かにめっちゃ 話して言語化されることは 多いんですけど いいですね じゃあ応募しましょう 応募フォームは後で送っておきますんで いいえ 自分の声聞くのとか 自分で 大丈夫慣れるから途中で ということでだいぶ長いこと しゃべりましたが 30分ちょい言うてたけど 50分しゃべりました 本当にめっちゃ盛り上がっちゃいました いやいやありがとうございました こちらこそ本当に 夜遅くまでありがとうございました とんでもないやってよかったね めっちゃよかったです もし運営の人らが こういうところで悩んでるとか どうしたらどうしたら みたいなのがあれば 特にCC大阪の3人は ボンドに来てくれたご縁もあるし 僕含めCC大阪3人は 全力でサポートするので 皆さんを特にゆうなさんを またあれば 言ってくれたら ぜひ サポートしてください ぜひまた いがらしさんも 若手とおじさんについて 最後ちょっと聞いていい 質問は何歳からおじさんやろ すごい質問来た 最近悩んでる いつからおじさんになるんだろうっていう 富士原生は 今何歳でしたか 今35になる歳 ひげが生えたら ひげ生えたらか 20から生えてるけど おじさんな すぐに答え出せないですね 次の放送の時に またおじさんについては聞くとして みんな苦手を出すとか 短所で愛されるとか 言ってくれてるけど 誰かのトークでニヤニヤしたらや って言ってるから 完全にニヤニヤしながら しゃべっとったんで 今回みたいにまとめて 言語化するっていうことと 自分たちが何をしたいのかとか どういう思いを持ってるのか 大増度を高めていく 頑張ってやってもらえればなと思うので ぜひ頑張って反省会を してもらえたらなと思います これから 今日のことをめっちゃ活かしていきます 今後ともどうぞよろしくお願いします また来てね ぜひ楽しかったです ありがとうございました 皆さんもね コメント沢山くれてありがとうございました 差し入れはちゃんと 僕が640円まずいただいて 一旦自分でね アイス買って どっかのタイミングでまた 皆さんにたこ焼き奢るので 奢ったらちゃんと報告しますわ ありがとうございます 長い時間ありがとうございました ごめんね夜遅くまで こちらこそありがとうございます ありがとうございました 皆さんもありがとうございました 録音停止します ありがとうございました もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:171.おはようございます02:142.めっちゃ良かった55:323.オモロー授業近畿を主催した学生と「学びの場作り」を考えるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃7月15日急に上がりよってからに🥵名古屋も寝苦しい夜でした💦ゆなさん👏めっちゃ応援します📣オモロー近畿行きたかったけど行けなかったから、第2回は行きたいな〜‼︎この深掘りコラボと運営メンバーでの振り返りでめちゃくちゃいいものできそう‼︎若い子たちが頑張ってる姿は泣ける🥹オバハンも頑張らないと💨2返信 yurika.uri7月15日1on1授業のようでした。主催した学生さん、よくあがってくれましたね😊主催することももちろんステキだし、ここで藤井さんに振り返りや深掘りされることに対しても一歩踏み出している、その行動力に拍手喝采よー👏👏👏絶対良くなる!2返信
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#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
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#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
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名古屋も寝苦しい夜でした💦
ゆなさん👏めっちゃ応援します📣
オモロー近畿行きたかったけど行けなかったから、第2回は行きたいな〜‼︎
この深掘りコラボと運営メンバーでの振り返りでめちゃくちゃいいものできそう‼︎
若い子たちが頑張ってる姿は泣ける🥹
オバハンも頑張らないと💨
主催した学生さん、よくあがってくれましたね😊主催することももちろんステキだし、ここで藤井さんに振り返りや深掘りされることに対しても一歩踏み出している、その行動力に拍手喝采よー👏👏👏絶対良くなる!