TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#324 その振り返り、誰のためですか?――書かせて終わる授業を問い直す19:36 7月25日 323再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「振り返り、誰のため?」X上の議論振り返りは本当に必要か?その問い目当てがもたらす学びの光と影書かせただけでは意味がない!振り返り教師は思考の「条件」を設計するAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 言葉を整える思考の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では、教室で見つけた学びを出発点に、 仕事や子育て、日々のコミュニケーションにもつながる 考えるヒントをお届けしたいと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 おはようございます。7月25日土曜日。皆様いかがお過ごしでしょうか。 さあ、夏休み入って1週間過ぎましたよ、もう皆さん。 ねえ、何してます? なんかどっか遠いとこ行く人は大体お盆かなと思いますけど、 ねえ、なんかずっと毎日37℃超えて土内になってんねんと思うんですけど、 なんかプール作っても、庭とかのね、プール作っても、やっぱこう、すぐ温かくなるじゃないですか。 もう土内して生きていけっちゃいけないね、ほんとにね。 ということで、日曜日はCC大阪がございますので、 今日はね、仕事がありますので、仕事してから午後に、 午後というか夕方から地元のお祭りに行けたらいいなとか思って過ごしております。 さあ、ということで今日はですね、先日の放送で書かせたい振り返りから授業を約算しましょうよっていう、 研修の話をね、させてもらったんですけども、 そこでね、授業の最後に、 友達の意見を聞いて自分の考えが変わったって書いて欲しいのであれば、 授業の中に自分とは異なる考えとかに出会って、 比較して自分の考えを更新する場面が必要ですよと。 だから、僕Xにも投稿したんですよ。 振り返りは授業後の作文ではなくて授業設計そのものです、みたいに書いたんですね。 ありがたいことにですね、いろんな立場から反応いただいて、 やっぱこう、何やろう、批判とか、なんか僕ね、割とXのそういうの好きで、 そもそも振り返りをやめれば解決するのではないかとか、 振り返りは学習者の行為で、授業設計は教師の営みだから同じものだと言い切るのは飛躍ではないかとか、 目当てが先に示されることで安心する子もいるけど、 毎回ゴールが分かってたら面白くないのではないかとか、 目当て以外に得た学びがなかったことになってしまわないか、みたいなね。 振り返りを書かせて人に見せるのは普通に嫌ちゃう、みたいなんとか、 教育として必要だっていうのなら、赤ペンを入れる以上のコーチングが必要なんじゃないか、 っていう意見もあって、いやめっちゃおもろいなと思って、 これよこれXは、っていうのを思ったんですけど、 最初は振り返りの書かせ方というか、 議論のね、僕が研修に行く一番最初のきっかけはそこだったんですよ。 Xのポストじゃなくてね。 なったんですけど、最終的に振り返りはそもそも誰のためにあるのかとか、 目当て評価って誰の都合で置かれてるのかみたいに議論が広がって、 まあまあおもろいなと思ったんですよ。なんか文科省の話が出てきたりね。 そもそも目当てと振り返りがセットになっていることはとか、 それは何も考えずに、それがええと言われてるからしてるんちゃうかとか、 いろいろあったんですよ。 別に僕に対する批判とかっていうのは、別にあってもいいんですけど、 そんななかったのかなと。僕が鈍感なのかもしれませんし、 拾えてないのかもしれませんが。 割とタイムラインにたくさん流れてきてですね。 そんな話の中から、そもそも振り返りは必要なのかっていうところを、 僕なりにこの言語化しとかなあかんなと思って、 放送で返事をしていってみたいなというふうに思います。よろしくお願いします。 # チャプター 3 まず、その振り返りをやめれば解決するんじゃないのかというご指摘。 いや、これはむっちゃ大切やと思うんですよ。 そう、振り返りをやめれば、そういう課題は出てこないですから。 僕らって、楽しかったです、で終わる振り返りをどう改善するのかとか、 もっと深く描かせるにはどんな視点を与えればよいかという問いを立てたわけですよ。 これは僕たちがね、僕が問いを立てたわけですけど、 でもその問いを立てた時点で、振り返りは必要だっていう前提に立ってるんですね。 で、本間はその前にこの授業に振り返りが必要なのかとか、何のために行うのかとか、 振り返りで子供の何を支えたいのかとか、 そもそも別の方法やったらダメなのかっていうのを考える必要があるんですよ。 で、これね、別に後出しに言ってるわけではなく、 実際研修を受けていただいた方がいるので、 そのリスナーの方にもね、その方がいらっしゃるのでちゃんと言うのであれば、 それも研修で言ってるんですね、実際。 そもそも振り返りっていうものの目的が何なんですかとか、 まとめて振り返りの話もしてるわけですけど。 で、授業によってはね、各振り返りをせいへんっていう選択肢もあるんですよ。 で、あるし当たり前なんですよ。 で、話し合って整理してもいいわけですし、 で、その成果物そのものに何かこう、思考の変化みたいなのが現れてることもあると思うんですね。 いろんな形で。 で、その次の課題に進むじゃないですか。 その時に、その姿から学びを見とれることもあると思うんですよ。 やっぱり振り返りを毎時間同じ形式で書かせることが、 模範的な授業の条件ではないと思うんですね。 で、大前提、僕は毎回同じ形で振り返りを書かせています。 これはずっと僕いろんな放送で言ってるんでここでは言及しないですけど、 毎回僕は書かせています。 毎回言ってもね、全部の毎時間ではないんですけど。 はい、ほぼって言いますが。 で、そんな中で結局ね、振り返りをどう改善するかの前に、 そもそも振り返りを行う必要があるのかを問うべきだっていうご指摘は最もです。 で、その問いも含めて授業設計なんだと思ってます。 # チャプター 4 目当ての話にもつながるんですよ。 目当てがあったら、子どもは今日何を考えればいいのかとか、 どこに向かってゴールはどうなのかとか、見通しを持つことができると思うんですね。 やっぱり、ポストでもしっかり言及されていたんですけども、 見通しがあったら安心できる子もいる。 これも間違いないです。 支援が必要だとか、特別な配慮が必要だ、学力がどうこうじゃなくて、 これは、僕は授業のユニバーサルデザイン化の視点からも絶対に必要な考えではあると思います。 ただ一方で、最初からゴールを細かく決めすぎていたら、 今日はこれを学ぶ時間です、という教師の意図だけに 子どもの学びを閉じ込めちゃうという可能性もあると思うんですね。 やっぱり、教師が考えていた目当てとは別のところで子どもが問いを持つこともあるじゃないですか。 当たり前ですよね。 僕らが示している視点とか、そういう部分、ポイントじゃない、 他の教材の別の言葉に引っかかることもあるわけじゃないですか。 友達との対話とか、教師が想定していなかった見方が生まれることもあると思うんですね。 でも、最後の振り返りで、今日の目当てについて書きましょう。 今日の目当てを振り返って、今日の目当てについて書きましょうと言われたら、 その想定外の学びは書いてはあかんものに見えるじゃないですか。 子どもら素直なんで、書け!言われたら書きますから。 いや、これもったいないんですよね。 だから、目当てを示すか示さないかという単純な二項対立ではないんですよ。 こういうのもやっぱり、今回の言及してくださった方々は多分大丈夫だと思いますし、 僕そんな偉そうに言わなくてもいいと思ってます。 ただですよ、ただやっぱりXでそういう風に出てくると、 やっぱり二項対立の議論にされてしまいがちっていうのは本当多くて、 結局見通しっていうのは、学びを支える手すりみたいなものにもなり得るし、 学びの行き先を固定してしまう策みたいなものにもなり得ると。 そこは絶対ちゃんと、二項対立ではないっていうことは考えておかないといけないんですね。 結局、僕らは何を考えるのかというと、どこまで方向性を共有して、 どこに子どもたちが考える余白を残すのか。 ここにもやっぱり教師の設計は必要なだと思います。 # チャプター 5 一番最新というか、新しく届いたその反応。 僕はね、やっぱり面白いので、いろんな方から、タイムライン流れてくる、フォローしてる方ですけどね。 カラーリプっていうんですか。 僕のその振り返りの話を言及して貼るんだろうなっていう方々はもちろんたくさんいて、 嫌な気持ちには僕全然ならないので見てたんですけど、 改めてちょっと考えさせられたのが、 いや振り返り書いて人に見せるの嫌ちゃうのっていうところ。 いやそうなんですよ。 これね、Voicyでも言ってたんですけど、 僕ね、これは前回の越中谷君との対談かな。 で、お話しさせてもらったんですけど、 振り返りをかなり深掘っていくんですね。 で、子供たちからも振り返りを晒されるのは嫌っていう子はいるんですよ。 だからじゃあ振り返り出したくない子は言ってねみたいには言ってないです。 はっきり言って。 もちろんね、そういう風に言ってる子は誰か分かってるから出さないんですよ。 みんなの前で一緒に出すんですけど、 その子のほうは当てずに他のほうを出す。 基本的に僕が振り返りをみんなの前で共有してみせるときにはもちろん匿名。 ただ匿名やけどその子供に対してすごく深掘っていく。 これってどういうこととかここをもうちょっと具体的に書いてほしいなとか言っていくんですけど。 そうなんですよ。 振り返りって自分の中にある迷いとかわからなさとかうまくできなかったことを書く場面ってほんと多いじゃないですか。 で、提出させて教師が読む。 で、場合によっては教師で共有するっていう。 だからやっぱ子供からすれば、生徒からすればかなり個人的なものを差し出してるとも言えると思うんですよ。 やっぱりパドレットで共有してるとか。 ロイルなら意図的に共有しないと見えませんけど、パドレットだったら区切りリンクを使ってなければみんなの見えたりとか。 でも振り返りをみんなと共有してみんなで参照し合うことで生まれる学びもあったりとか。 そりゃ一長一短ありますやん。 で、結局僕が思うのは、頑張って子供がそういうの差し出してるのに、教師が丸つけるだけとか、スタンプを押すだけとか。 で、提出されたかどうかを確認するだけとか。 それでほんまに教育的な振り返りになってるのかっていう問いがあったんですね。 で、実際に振り返りのフィードバックで子供が自分の考え方を捉え直したりとか、次の学び方を調整したりする姿を見たっていう声もそのポストの中にはあって。 要は振り返りって書かせただけでは機能しないんですよね。 ここしっかり分かってやってないと意味がないんですよ。 これも研修の中で違う形でお伝えしたんですけど、その振り返りのフォーマットってそもそもあってますかっていう。 要はこれGoogleフォームでとかそういう話じゃなくて、振り返りを書きましょうだけにするのか。 今日学んだことを書きましょう。そして今日学んで感じたことを書きましょうみたいな形で2つに分けるのか。 言葉を書いて2つに分けるのか。そもそも今日は振り返りってやらずに小テストと今日のその感想とかにするのか。 そういった要はこちら側の設計ですよね。 結局振り返りを通してここが考えで変わったよねとか、この疑問って次の時間にも繋がりそうよねとか、前回と比べて根拠の見方変わってるなとかって教師が返すこととか。 あとは子供同士が読み合って自分はそこには気づかへんかったわとか、そんなあるんやっていう話し合いになったりとか。 最終的にその感想になった時に同じ授業でも見ていたところが違うって出てくればいいじゃないですか。 そこで初めて振り返りが次の学びに繋がると思うんですね。 次の学びに繋がらない振り返りは何の意味もないと思うので。 結局大事なのが教師って子供の内面を全て読み取れるわけではないじゃないですか。 だから一枚の振り返りからこの子は主体性があるなとか、この子はメタ認知能力が高いなってそんな簡単に判断できるわけないんですよ。 振り返りは子供の学びの全てって言い切るのは絶対おかしいし。 あくまでその瞬間に現れた一つの痕跡というか、跡だけなので。 だからこそ振り返りは評価するための証拠にはなってほしくないし、 僕は振り返りどうやって評価するんですかこれってよく研修で聞かれるんですけど、 やっぱり振り返りを評価に、総括的な評価に入れるっていうのをそのままの考えでやってるとちょっとずれちゃうんじゃないですかって、 いろんなところではお話してて、やっぱり形成的評価としてどういう風に取っていくのかとか、 そういったところを常に考えながら設計していかないと振り返りの評価って本当は取ることは難しいし、 対話を始めるための素材として僕は持ってるっていう感じなんですよね。 書かせて終わりだったらやめていいと思うんですよ。 すぐにやったらその言葉にどう答えるのかまで考える必要があるんじゃないのかなと思ってます。 # チャプター 6 さあ、熱こもってきましたけど最後にしますね。 結局、こういうやりとりというか僕の中でのXもそうやし、 そういう返信をしたりとか引用していろいろ返させてもらったりとかね。 ああ、なるほどなと思いながらでもリプライは先頭とかいろいろやらせてもらったんですけど、 最初は欠かせた振り返りから授業を逆算するって言ってたんですよ。 僕そこは別に間違ってるとか違うなって思うわけではないんですけど、 でも教師がこう書いてほしいっていう文章まで先に決めてしまったら、 やっぱり振り返りが教師の求める正解に、正解を書く活動になってしまうと思うんですよね。 やっぱり振り返りじゃなくて正解を当てるみたいになっちゃうと意味がないので、 だから、より正確に言うとしたら、書かせたい文章から逆算するのではなくて、 授業後に子供の中にどんな思考の変化が残ってて欲しいかっていうところから逆算する。 これは研修ではちょっと違う形で逆向き設計のね、 ウィンズの逆向き設計の話とか、そういったことと合わせて言ってるので、 一概に振り返りからとか言ってないんですけど、 でも今回のポストからするとそういうのが正解というか、僕の中での思想なのかなというふうに思ってます。 例えば、自分とは違う見方があることに気づいて欲しいとか、 2つの根拠を比べて自分の考えを修正して欲しいとか、 分からなかった理由を自分なりに捉えて欲しいとか、 教師が決めるのは子供が書く文章じゃないと思うので、 どんな問いを置くか、誰の意見と出会わせるか、 何と何を比較するかとか、 考え直す時間をどこでどう作るか。 子供がそうやったときに予想外の価値というか、 そんな気づきがあったんやねってなったときに、 それを学びとしてどういうふうに子供自身が受け止められる余裕を残しておくか。 教師が設計するのって結局子供の答えを設計するわけではないので、 子供の思考が動く条件っていうそこかなというふうに思います。 僕今最後にですけど、 ずっと資料作りとかスライド作りとかで参考にさせてもらってる トヨマネさんっていう方がいらっしゃるんですね。 ボイシーじゃないわ、Xでも。 YouTubeもされていて、 会社うねりっていう会社をされている方なんですけど、 その方が資料を作るっていうときに、 やっぱりそもそもですけど、これ一般の話ね。 誰に伝えるのか、何を伝えるのか、 相手にどう動いて欲しいのか、そこを先に考えると。 で、それ決めへんっていう考え方で示されていたんですけど、 これ僕、一般的な話なのか、 まあ、何て言うんでしょう、分かんないんですけど、 そのスライドの枚数とか見た目から入るんじゃなくて、 相手に残したい変化から設計するっていうふうに言ってあったんですね。 いやもう一緒やんと。 授業もね、一緒やんと思いながら、 やっぱ授業では教師が子供の変化を一つに決めきることはできへんと思うので、 授業版のその決めへんっていうのを考えるようになったら、 変化の内容を決めるんじゃなくて、 変化が起こる方向と条件を調整する、設計するっていうことなのかなというふうに思います。 振り返りは、今回の通してまとめますと、 振り返りは必ず行うものではないです。 それは絶対として持っとかなあかんので、 目当てと振り返りは必ずしましょう。 どの授業でも絶対ですみたいな学校のスタンダードみたいなのって、 よくあるじゃないですか。 あれは僕は反対です。明確に反対です。 ただ、目当てもそう。見通しを与えるけど学びを閉じる可能性もある。 振り返りは提出させただけでは機能しない。 じゃあどうするの? だから教師が設計するのは子供の考えじゃなくて、思考が動く条件。 そのへんまで自分の考えはアップデートされたかなと思うので、 実際の授業で子供に残したい単元のゴール。 そこから単元のゴールとか目当てとか問いとか活動とか、 見取りをどうやって繋いでいくのか。 本当にこうやっていくと見取りって超難しいんですよ。 本当にどの授業でもそうですよ。 自己調整とか自由心度学習とかも全部そうですけど、 本当に見取りって一言ではもちろん言えないし、 どうやって見取るんですか?みたいなのは一言では答えられないんですよね。 これも先生は振り返りからどうやって子供たちの変化を見取っているんですか? どういうところをフィードバックしているんですか? っていう質問も受けることは多いんですけど、 確かにフィードバックの方法は線引っ張ったりとか、 これをこうやって言ってますっていうのは言えるんですけど、 じゃあそれやってみますだけでうまいこといくほどではないんですよね。 やっぱり再現性っていう意味では難しいかもしれないですけど、 考えとしてやっぱり子供に残したい変化から考えていくっていうのね。 見通しを持たせながらその想定外の学びをどう残すのか。 振り返りをテイストブースじゃなくて次の学びにつながる対話へどうするのかみたいな。 この辺やっぱりエディフューチャーさんの企画で第2弾がありますので、 7月28日ですかね。 一応ここまで聞いてくださった方にはURLも貼っておきますので、 ぜひぜひそれも聞いてくださったら嬉しいなというふうに思います。 ということで、ちょっと熱こもりましたがありがとうございました。 ぜひぜひコメントいただければ嬉しいなと思います。 ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:201.チャプター 103:112.チャプター 202:163.チャプター 302:364.チャプター 405:285.チャプター 505:476.チャプター 6コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Asu ka7月25日二項対立ではない‼️書かせただけでは意味がない‼️意味のある成長のある振り返り、しっかり考えていきたいなぁ。1返信 土屋綾乃7月25日X見ました👀海さんめちゃくちゃ丁寧✨誠心誠意お返事した上Voicyでも回答。誠実の塊‼︎その時々で振り返りは都度考えていかなきゃなぁと改めて感じました。難しい…‼︎そして大事‼︎2返信
#384 学校現場で考えるべき「褒めのエビデンスって?」〜ドクターりんさんとコラボ放送! 52分・昨日・ 198再生AI目次教育現場のEBPが抱える課題経験則とエビデンスの正しい見極め方「褒め」の有効性を示す科学的根拠行動特定賞賛の効果的な実践方法自身の介入を検証する研究デザイン
#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 149再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 175再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 166再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 178再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 234再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
#378 その質問、意見として届いてない?〜月曜日は言葉を整える 15分・10月26日・ 473再生AI目次質問と意見、どう区別する?対話での「聞く」力、3つの視点「質問」が相手に届かない理由とは言葉を届ける「枕言葉」の威力対話のすれ違いを防ぐ「型」の重要性
#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 91再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
#376 説明したのに伝わらない。「知っている」の差を埋めるには 16分・10月24日・ 282再生AI目次「見える」の差が呼ぶ認識ギャップ「バリさん」から学ぶロゴ解読の鍵文章の真意を掴む知識の力とは「知っている」の差を埋める思考術相手に「届く」言葉を選ぶ視点
#375 Zangyo侍「まひろさん」と初対談!定時退勤したい人、必聴です! 36分・10月23日・ 171再生AI目次定時退勤の覚悟と秘訣上司の一言が変えたキャリア残業80時間が2時間へ!その秘訣定時で帰る人のチーム貢献発信継続の鍵、ネタ発掘術
書かせただけでは意味がない‼️
意味のある成長のある振り返り、しっかり考えていきたいなぁ。
海さんめちゃくちゃ丁寧✨
誠心誠意お返事した上Voicyでも回答。
誠実の塊‼︎
その時々で振り返りは都度考えていかなきゃなぁと改めて感じました。
難しい…‼︎そして大事‼︎