TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#334 <単著執筆企画!>岡田太郎先生とコラボ放送!「多数決禁止」の教室で、子どもの言葉が動き出す55:35 8月6日 190再生 問題を報告する 再生する シェアする 藤井のnoteですhttps://note.com/smurf11kkkもっと読むAI目次子どもの声が動く「多数決禁止」の理由教師と子どもの対等な対話が生む変化多数決を超えた「納得解」の実践例「どうしてもカード」で意見を尊重上位目標が育む子どもの主体性AI文字起こし(β版) # おはようございます(本日2本目) おはようございます。 言葉を整える思考の時間、パーソナリティの次回です。 この番組では、教室で見つけた学びを出発点に、 仕事や子育て、日々のコミュニケーションにもつながる、 考えるヒントをお届けしたいと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # めっちゃ良かった はい、おはようございます。8月6日、木曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 さあ、もうね、夏休みも折り返して残り十何日というぐらいかなというふうに思いますが、 今日は登校日の学校もね、もしかしたらあるかもしれません。 僕は全人口で、の自治体は8月6日は登校日で、 登校はなくなったのかな、オンライン登校なんかちょっと忘れましたけど、 はい、あの教員の集会とかもあったりしながらね、 はい、8月6日をしっかりと過ごしているそんな日ですね。 まあ、いろんな思いがある方もいらっしゃるかなと思いますので、 今日はね、思い思いの感覚というか、思いを馳せながら、 お過ごしいただければなというふうに思うんですけども。 えっと、今日はですね、先日太郎君と、えっと、先日っていうか昨日か、 太郎君と執筆企画の対談をさせていただいたアーカイブをお届けしようと思っております。 えっと、最近ちょっとね、対談が長く多くなって、 どうしても一つが長いので聞き切られへんというか、 難しい方もいらっしゃるんじゃないのかなと思ってすごく恐縮なんですけど、 もしよければね、えっと、ノートを書いております。 ノートの方でもその対談企画を文字として出しておりますので、 ぜひそちらを読んでいただければなと思います。 これのところにリンク貼っておきますので、 ぜひぜひそちらから太郎君のところから載せておきますので、 読んでいただけたりすれば、いただければ嬉しいなというふうに思います。 さあ、今日の夜ですね、21時30分からはゆりかさんとコラボ放送させていただきます。 コラボというか対談ですね。 ゆりかさんはね、本当に昨日の太郎君との話でもそうですけども、 たくさんたくさんコメントいただいて、 ヘビーリスナーの方で本当に嬉しい限りなんですけど、 前回ね、ヘビーリスナー代表土屋さんと、 今回ヘビーリスナー代表ゆりかさんとということで、 本当にたくさんたくさんね、いつもコメントくださっているので、 いろんな話聞けたらなと思うんですけど、 なんか固く考えるわけじゃなくて、 前回ね、土屋さんの時でも言語化みたいなものをお話し聞かせてもらったので、 ゆりかさんの職場の話とか、 考えておられる子育てみたいないろんなところを含めて、 お聞きできたらなというふうに思っております。 ということで、本日もどうぞよろしくお願いします。 # <執筆対談企画!>岡田太郎先生とコラボ放送! はい、ということでみなさん改めましてこんばんは。 今日はですね、岡田太郎先生、岡田太郎先生ってフルネームで言うの久々ですけど、 親筆対談企画ということで、ちょっとごめんなさい僕が遅くなってこの時間からになってしまいましたが、 今までね、対談何度かさせてもらっている中の第7弾になります。 太郎くんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 じゃあ簡単に自己紹介をお願いしていいですか? はい、リスナーのみなさんこんにちは。 座間市、神奈川県の座間市っていうところで、小学校の先生をしています。 今6年生の学年就任をさせてもらっています。 Voicyのパーソナリティーもさせてもらっています。 岡田太郎と申します。よろしくお願いします。 今なんで座間市でちょっと笑ったんですか、自分で。 いやなんかさ、座間ってどこやねんって。 あのほら、藤井くんのリスナーのみなさんってほら、ハイパー、スーパー先生ばっかりじゃん。 だからさ、座間アップってなっちゃいそうで、ちょっと一瞬大丈夫かなって思って笑っちゃった。 なるほど、ちょっと自虐が入ってたんですね、そこに。 うん、まぁだいたいみんないじってくるからね。 すっごくいいとこなんだけどね。 そうそうそう、僕も行ったことないのにいじってるんで。 あとすいません、先に断りを入れておきたいなと思うんですけど、 昨日は東野先生とコラボというか対談させてもらったんですけど、 そこで太郎くんのお名前をちょっと出させてもらいまして。 なんと。 はい、あの、某炎上芸人のっていう紹介のさせ方をさせ終わりながら。 誰が炎上芸人やねん。 いやいや、やっぱみんな夏やねんっていう。 東野先生がね、ちょっとバズってて、炎上ですかねんみたいな話をしてて。 そうそうそう、やっぱ夏やからね、しゃあないですよっていう話をしながらやったんですけど。 あぁ、まぁこういう時期はね、思いがちよね。 そうそうそう、みんなね、暇なんでね。 みんな炎上のことについて知りたかったら僕に聞いてよ。 ほんとに、経験者なんでね。 うん、任して。 油そのものみたいな。 そうそうそうそう。 着火剤って言われてる。 着火剤、着火剤じゃないでしょ。 太郎くん、着火剤じゃない。 はい、着火源です。火のもとです。 ターボライターね。 ちょっと違うな。 ちょっとずれてるな。 ターボライター、でも。 はい、ということで、その太郎くんとですけども。 今日はですね、ここまで執筆対談企画をずっと続けてきまして。 最初は田辺くんから始まり、中谷さん、ちょっと順不動ですけども、 成田さん、天野さん、小田さんとも喋って、谷中くんとも喋って、 みたいな感じでずっと続けてきた中の、 今日は第7弾ということで、太郎くんとお話できたなと思うんですけど、 なんか割と久しぶりですよね。 そうだね。コラボ放送で、なんかこうやって録音してさ、やるのって、 なんか初めてじゃないかな。 初めてではない気がするけど、初めてかな。 それはそれで。 公に録音として出るの初めてか。 公に。悪いことしてるみたいな。 あ、そうか。 それこそ太郎くん、今回のね、 順番も割と僕考えて放送というか対談企画を組ませてもらってて、 そうなんですが、一番最初に田辺くんにさせてもらったのは、 QPだったんで、田辺くんが。 いろいろ繋いでもらってありがとうねっていうところからやったんですけど、 そうなんだ。 前回が天野さんとね、 で、谷中くんとかと前々回と話させてもらったところも、 僕の中でだんだん具体の方というか、 一番最初、田辺くん、えっちゅうやくんっていう、 えっちゅうやさんっていう教室の中で、 いろんなことを実践されてきているのを僕が知っている先生。 で、その次とか、その辺りぐらいから成田さんとか、 小田さんに僕のことを逆に深掘ってもらったのもあるんですけど、 成田さんとか天野さんとか、 あの辺りの先生らに聞いたりとかして。 ガチ勢ね。 ガチ勢ね、そういえば言うよね。 で、谷中くんは僕すごく、谷中くんの言語家が好きで、 割とよくいろいろ相談をしてるんですけど、 あの人も本2冊出してるのも含めて、 すごい知識があるから、 そのやってることとか、 なんとなく僕らが体感でよかれと思っていることを、 谷中くんはしっかりとその理論と、 フレームで置き換えてお話ができるので、 そういうことをね、ちょっと聞いてみたかって、 お話をさせてもらって。 で、突然のはぐれかい感すごい強くない? いや、ちゃうんですよ。 僕の中でやっぱ太郎くんとは、 むしろ抽象度上がった話ができるなってすごく思ってて。 へー、なんかありがと。 いや、そうそう。すごくなんか、 太郎くんのね、つながる教室っていう、 つながる教室ですよね、タイトルが。 そうそう。 まあその辺も結局ね、いろんな人と対談されてたりとかするのも含めて、 つい最近もね、やってはりましたけど、 なんかあの、 なに? 太郎くんの放送の内容、 もう、自己決定とか自己選択とかっていう話も多いじゃないですか。 うんうん。 で、なんか大人に判断を委ねる子供たちとか。 うんうん。 そういう話とか、やっぱ大人と子供っていうのを、 どう境界つけるの、境目をつけるのとか。 うんうん。 なんか割とそういうことを太郎くん話してるなっていうのを、 ずっとその放送を聞いてると思ってて。 むしろ聞いてくれてるんだね。 え?聞いてますよ。 聞いてますよ。 今日のために割と予習、復習か、復習はしていきましたけど、 でも、やっぱり普段から、 僕も毎回毎回リアルタイムではないので、 まとめてドーンって聞いたりとか、 そういうことをするんで僕は。 だから、固まりで聞くことが多いんですよ。 うん。 今日は1時間太郎くん聞こうみたいな。 マジで?大丈夫ね。 気絶してて。 気絶はせん。全然気絶せん。 いや、そう考えていくとね、 太郎くんの思いというか、そういうところで、 自己決定とかをできる子に育てたいみたいな。 自由の反対が対応みたいな話もあったじゃないですか。 うん、あったあった。 そう、なんかそういうのとか、 クラスの中がすごく、 僕の中では浮かび上がるようなお話をされてるので、 そんなことも聞きつつですよ。 やっぱり太郎くんが大事にしてることを、 言葉にしてもらいながら、 子供が判断するというか、 例えばですけど、 どっちがいいとか、 どういう風にしたいって子供たちに委ねる場面。 それが自己調整とかね、自由信頼とか、 そういう風なことが大事にされてる世の中じゃないですか。 やっぱこう、判断を委ねるというか。 そういうことをした時に、 理由をうまく言葉にして、 子供らが選択できない時って、 割とあるじゃないですか。 なんとなくこっちとか、分からんけど嫌とか。 そういう時に、 そういう言葉にできない子たちと、 どういう風に接してるのかみたいなところを、 ちょっと今日は色々、 直接そこにボンっていくんじゃなくて、 緩やかに聞いていきたいなっていう。 いやー、ありがたいね。 楽しみ。 まず今のお話を、 僕のテーマ設定というかね、 軽くお話しさせてもらった中で、 太郎くんの放送の中で多いのって、 今さっき言ってたみたいな、 自己決定とかそういうのが多いなって思うんですけど、 割となんなんですかね、 太郎くんが子供のこととか、 教室のこととか、学校のこととか、 見てる中で、 そういうところに目が行くんですか。 それかボイシーでそういうことを話そうと思って、 喋ってるんですか。 ボイシーで話そうって思ってることは、 正直全然決まってなくて、 僕がこうやって普段子供たちと関わっていく中で、 大事にしてることとか、 その日に気づいたことっていうのを、 思いついたことを話してるだけなのね。 だから多分僕の中では、 そういう自己選択、自己決定みたいなことを、 大事にしてるんじゃないかなっていうのは、 しっかりあると思う。 なるほど。 さっきの話に繋がるんだけど、 僕は子供たちが、 いろんな子たちがいるじゃない。 子供の意思決定とか、 子供の判断っていうのと、 自分の判断っていうのの差を全く感じてないよね。 どういうことかっていうと、 子供たちがこういうふうにしたいって言うじゃない。 その違うことに僕が逆の判断を持ってたとしても、 それを全く大人の意見だから潰すみたいなことを、 全く心から思ってなくて、 全く対等の意見として話し合いをするんだよね。 会話をするっていうか。 それ何でかっていうと、 大人の声によって、 せっかく声を上げてくれた子たちの思いを、 潰されたみたいなことは絶対したくないって思ってて。 自分の声が届くんだとか、 自分の声を上げたことによって、 より良くなったとか、 誰かに響いたとか、 社会が変わったっていうことを、 体験してほしいし、 クラスの中でも、 その一人の意見が尊重されることで、 みんなにとってより良くなるっていう経験は、 是非してほしいなって思ってて。 良いものは良いし、 悪いものは悪いっていうのを、 フラットに見てるかな。 タロ君らしい方がすごい。 最初もなかなかですね、 子供たちの意思決定と、 タロ君自身というか、 教師の判断を違うように捉えてないみたいな。 そういうのを多分、 自然と教室の中でされてるわけじゃないですか。 そこを自然とすることによって、 子供らに目に見えてとか、 いく様子がこれまであったんですか。 変わっていく様子? まず、子供たちが、 いろんな意見を言ってくれるようになって、 子供たちが、 まず、子供たちが、 いろんな意見を言ってくれるようになるよね。 こういうことをやってみたいんだけどとか、 フレームワークは作ってあげるかな。 その上で、 あんなことをやってみたい、 こんなことをやってみたいってなった時に、 まず大事にしてるのは、 納得回を出すっていうことを大事にしていて、 あなたの意見はすっごい面白いと思うし、 先生も良いと思うんだけど、 あなたの言っていることが、 みんなにとってそれは良いことかどうかは分からないから、 みんなに聞いてみようね、みたいなことを言うのね。 そこには、やっぱり多数決っていうのが、 自分の中で結構引っかかってて、 少数派の意見を、 多数派の意見で潰すみたいなことは、 個人的にしたくないなっていうのがずっとあって、 だから、僕の学級の唯一のルールというと、 多数決禁止っていうのがルールなのね。 多数決じゃなくて、納得回を、 お互いの対話の中で引き出していこうねっていうのを、 ずっと言ってて、 それを毎週やってるかな。 ほー、なるほど。 納得回を出すみたいなんて、 わりと子どもらにとっては難しいじゃないですか。 そもそも子どもらにとって、 子どもらの中でも納得っていう度合いが違ったり、 違っていたり、 家庭環境によっては、 かなり普段から、 自分が納得するようなことばっかりさせてもらってる子たちもいるじゃないですか。 当たり前やけど、そういうふうに揺れる中で、 どういうふうになったら納得だねみたいな、 共通認識とかってどう持たすんですか。 小学校、中学校やったら割と想像つくんですよ。 例えば、多数決じゃなくて納得回とか、 この場での妥協案みたいなものを考えようってなった時に、 僕が中学校でよく言ってた、 僕もそれよく言ってた派なんですよ。 そう考えた時には、 自分たちの意見だけじゃない要因を見つけようみたいな。 例えば、文化祭の何かをやる時に、 お金としてこういう制限があるから、 みんなの意見はこうだけど、 妥協は納得案としてこういうものを出そうとか、 他のファクターをしっかり出して、 根拠を持って納得回を出すみたいな。 みんなが、 まあそうよね、 こんなもん、 みたいなそういうノリ空気じゃなくて、 ちゃんと根拠を持って納得回を出すみたいなことは 割としてたんですけど、 小学校でそれってどういう風に考えるのかなって思って。 えっとね、 いろいろあるんだけど、 子供たちの納得を引き出す時に、 結構ね、 なんていうかそんな難しいことじゃなくて、 例えばじゃあさ、 ロング昼休みとかって小学校にあるんだけど、 ロング昼休み? そうそう、掃除がその日はなくて、 掃除の分も、 丸々1時間、 1単位時間分、 40分くらいの休み時間を取れるときってあるんだよ。 すごい。 そう。 で、そういう時にね、 うちのクラスは割と レッグをやりたいっていう子たちがいるのよ。 みんなで遊びたいっていうことを 大事にしてる子たちがいるのね。 だけどさ、今の藤井くんの話でいうと、 いやそれみんなで遊ばなくてもいいじゃん。 一人で本読みたいよっていう子もいたもんよね。 うんうん。 図書室行きたいじゃんって人もいたっていいし、 いや自分で、 うさぎの観察したい人がいてもいいよね。 うんうん。 だから、まずここにも最初と同じで、 僕は、 個人的にどうしてほしいみたいなことを あんまり持ってないんだよね。 うん、教師として。 そうそうそう。 で、ある子が、 みんなでレッグしたいんだけど、 ドロケしたいんだけど、 ドッジボールしたいんだけどっていうのをさ、 発談してくれるじゃない? うんうん。 で、その時に、 これはみんなでやりたいっていう意見もあれば、 いや一人がいいよっていう人もいるよね。 うんうんうん。 そうそう。 そこで、いやどっちでもいいよって みんなが納得すれば何でもいいんだよっていう時にさ、 一人で遊ぶ子がさ、 一人で遊んでもいいんだよ、 でもみんなそうやって遊んでるの大丈夫? とかって確認するよね。 はいはいはいはい。 今日はちょっとその気分じゃないのと足痛いからいい? とかって言うんだったら、 みんなどう?とかって聞くとさ、 ああいいよ無理しなくていいよって言ってくれたら うんうん。 そういう感じかなって。 あと席替えとかする時にも、 基本フレームワークを決めるって言ったのは 僕の最初のやつね。 先生は割と毎週席替えすることが多いから とりあえずそれでやらせてもらってもいい? とかって確認するんだよ。 毎週みたいな感じになって、 多分面白いと思うからやってみようとかって言うと、 みんないい?って言ったらいいよって だいたい言ってくれるのさ。 だけどさ、毎週席替えしてるとさ、 配り物する時にさ、 配るの分かんなくなっちゃうとかって いっぱいいっぱい出てくるんだよね。 そうするとさ、 そういう意見ありがとう大事な意見だよねって じゃあ今度学級会で話そうかとか言って、 議題にさ入れといてよとかって言うんだよね。 そうするとさ、そんな話題が出てくるじゃん。 で、週に1回の席替えだとこうこうこういう問題があるってことが分かったよね。 良かったよね。ありがとね。いい意見言ってくれて。 とかって言ってさ、 え、じゃあみんなこの意見についてどう?って言った時にさ、 いや確かに1週間に1回ちょっと面倒くさいとこもあるよね。 とか言ってさ。 で、2週間に1回に変えてみない?とか言って、 これから学級会始めますみたいな感じじゃなくて、 はいはいはいはい。 え、こんなのどう?とか、あ、いいんじゃない?いいんじゃない?みたいな。 結構クラクトにさ、フランクに話しするんだよね。 うーん。 で、別にやってみて、また来たらさ、また話せばいいじゃん。 で、いったんやってみる?みたいな感じで、 納得を得るんだよね。 うーん。 そういう結構、 なんていうかな、 合意形成を図るっていうより、 それでいい?みたいな、 あ、オッケーオッケーみたいな感じで決めちゃうことが多いかな。 なるほど。 で、 普段の太郎君と一緒ですね。 あ、うん。 そうかもしんない。 今の会話がめちゃくちゃリアルに出てくるんですよ。 うんうん。 めちゃくちゃリアルに思い浮かべられるのは、 普段の太郎君と一緒やからなって思ったのがまず1つ。 うんうん。 だから、 その言葉だけで、 いや別に自分が教師としてどうして欲しいみたいなのはないから、みたいな。 で、言ってるのが言葉だけじゃないっていうのがすごく大きい。 うんうん。 今の。 あ、よかった。 僕ほんとそうかも。 藤井君と今話してるのも、 特技室で先生と話してるのも、 子供と話してるのも、 全部これ。 いやー、そう、なんか太郎君と接したこと、 いや、接したことがあるってなんかちょっとあれやけど、 うん。 話したことがあって、ある程度こう深くね、 太郎君といろんなことを話したことがある人は、 全員首を縦に振ると思うんですけど、 あははは。 あのー、 ほんと表裏ないじゃないですか。 多分、辞たともに認めりゃと思うんですけど、 うんうん。全くないね。 表裏全くないし、 なんなら、 裏、裏みたいなことそれ喋ってますやんみたいなも 表で言ってたりとかするし、 まあだから遠慮してるんですけど、 あははは。 いや、すごくなんかそのフラットな関係性みたいなところが、 何やろう、 いいなっていうのが、 そこまで、 いいやいいややってみようよみたいな、 うん。 で、 そこにやっぱどうしても、 誰しもが教師の意図みたいなのは、 どうしても含んじゃうと思うんですよ。 うんうん。 なんか、え、でもさーって、 まあ太郎君も多分、え、でもさ、こうだろ、こう、 こうなったらこうなんじゃないの?みたいなのも言うじゃないですか、 多分。 うんうん、言う言う。 でもそれは多分、その本当にフラットに見て、 いや、こういうことも見れるんじゃないの? こういうことも考えれるんじゃないの?って言っているだけであって、 そこに教師としての、まあ、 意図がないって言ったらちょっとね、 うん。 そういうこう、レールに乗せる方向性みたいなのはないっていうことですもんね。 あのね、厳密に言うとなくはなくて、 はいはいはいはい。 やっぱ大人としてさ、 この方法を選んだ先には、 こういうことが待ってるだろうなっていうことって、 大体見えるよね。 はいはいはいはい。 うん。で、そうすると、 それは大人として伝える。 うん。 これまでの経験でこういう風にやっていくと、 大体上手くいかないこともあるよって。 だけど、それも含めてやってみたいって思うんだったら、 そういう感じで言うかな。 うーん。 でも、それで失敗しても、 ほら見たことかみたいなことには絶対しない。 ナイストライだったねって言うかな。 それも太郎くんやな。 ははは。 僕らが言われてますもんね、太郎くんからね。 それをね。 ああ、ほんと。 普段言われてますもん。 なんか僕とか、まあまあ僕とかっていうか、 まあ僕が言われてるところが多分、 頭に残ってるんだと思うんですけど。 うん。 教師が握ってるのが、 そう、太郎くんが握ってるのが答えじゃなくて、 合意形成のプロセスなわけじゃないですか、 そうやって。 あ、そうそう。ほんとにそうだね。 だから、合意形成をさせてるんじゃなくて、 合意形成のプロセスを教師が握ってるだけであって、 そのプロセスの主導権は太郎くんにはあるわけじゃないですか、今。 うん。 だから、 そうだね。 学級会だけなんかこう、 ね、今言ってたみたいに民主的にやるんじゃなくて、 なんかこう日常の、 あ、意見ありがとう、今度みんなで話そうや、 みたいなのがそのまま学級会に繋がってるわけですよね。 そう。 うーん。 なんか、民主主義っていうのが、 そもそも何なのかってことをちゃんと伝えるかな。 うーん。はいはいはい。 子供たちに。 民主主義っていうのは、 そのみんなが自分のやりたいこととか、 言いたいこととかを思ってもいいんだよって。 うんうん。 例えばあいつのことを殴ってやりたいとか、 マジで許さねえかんなっていうことを思ったっていいんだよって。 うんうん。 でも、それを表に出すことによって、 誰かが傷ついてしまったりとか、 嫌な思いをするようなことになるんだったら、 それは出してはいけないっていうのが、 民主主義のルールなんだよってことを言うんだよね。 うーん。 そうそう。だから、 多数決っていうので、 嫌な思いをしてほしくないから、 先生は民主主義っていうことを持っていくときに、 多数決って選択は取らないでほしいって願ってるから、 それだけはごめんね、お願いっていうことを言うんだよね。 で、 僕がさあ、そうやって、 多数決をやめて、 やらないでほしいって言うように、 人ってさあ、 どうしても絶対やらないでほしいことってあるじゃん。 思ってると、 これは絶対に通したいっていう、 もう絶対自信があるから任せてくれっていうことってあるじゃん。 うんうんうん。 そういうときには、 どうしてもカードっていうのを使えるようになってて、 これは絶対に曲げられないっていうことがあるときには、 使っていいよって言ってる。 どうしてもカード。 そう。 で、これは別に何枚とか、 回数制限もなければ、 なんていうの、 別にいいんだよ、何回使ったって。 いいんだけど、 そこにかけるその人の願いがどうしてもあって、 めちゃくちゃ強いときには、 それはみんなに伝えてもいいよって言ってる。 うーん。 どうしてもカード。 なるほどね。 納得回を作るためっていう。 で、そこまで言うなら乗っかるかっていうのもさ、 納得じゃん。 はいはいはいはいはい。 どうしてもカードそんな使う、 あいつがどうしてもカード使うってことはそうだろう。 うん。 あ、藤井くんいなくなっちゃった。 あれ、もしもし? あ、いたいた。 聞こえてます? うん、聞こえた。 なんかちょっと宇宙人みたいになるたまに。 多い、多い。 聞こえるやばい。 あ、よかったよかった。 どうしてもカードをあいつが使うぐらいやったら、 しゃあないな、乗っとこうかみたいな感じ? そう。 あのね、やっぱやってみていろいろ思うんだけど、 ほとんどの子にとっては、 泥系でレクしようが、 そうそう、やんなかろうが、 あの別にクラスのレクとかさ、 なんか学校の出し物でこれやろう、 劇やろうがクイズやろうが、 どっちでも楽しそうだからいいよっていう人いるじゃん。 はいはい。 うん。だからそういう人の意見と、 いやここは俺に任せてくれ、絶対クイズがいいんだっていう人の意見ってさ、 同じ一票でもちょっと違うじゃん。 うん。 そう、それを言っていいよって言ってる。 うーん? うん。 面白いなあ。 うん。 結論にはだからこだわってないんですよね。 でも話し合いのフレームを先に渡してるっていうところすね。 そうだね。 うーん。 それね、ちょっとまだ時間あるな。 子どもらにね、任せる部分と、 教師としてその枠を決めてる部分ってどう分けてるんですか? えっとね、 やっぱ学年があるから、 うん。 学年全体に渡したときに、 うんうん。 やっぱほら、民主主義の伝え方と同じで、 ほかのクラスに嫌な思いをしたら、 嫌な思いをさせるようなことは、 しないようにしてる。 あー、だからそういうときは、 教師が枠を決めるみたいな? そうそう。 じゃあ例えば毎週学活で、 自分のクラスだけさ、 外で遊んでたらさ、 なんか嫌な気すんじゃん? はいはいはい、なるほどなるほど。 うんうん。 そういうのは、 子どもたちも考えないけど、 もう6年生だし、 うんうんうん。 あとね、 いろんなことを子どもたちに、 自己選択、自己決定させていくと、 結局、 普通になる。 あー、なるほど。 確かにそれは分かる気がしますね。 先生たちが今まで当たり前に、 こういう風にした方がいいんじゃないか、 っていうことにまとまってくるんだよね。 うんうんうんうん。 それは気づくのか、 子どもらが気づいていって、 うん。 自然とそうなっていくのか、 うん。 どうなんですか、そこは。 なんでそうなるんですか、子どもらが。 結局、普通になっていくっていうのは。 えっとね、 長く続いているルールっていうのには、 こういう背景があったり、 こういう意味があったんだってことに気づくんだよね。 うんうんうんうん。 すっごい細かいところだけど、 例えばじゃあさ、 後ろにロッカーってあんじゃんか、 そこに、一番下に、 えっとじゃあ、 キャンバーハーモニカを入れておくと、 吹き出してるから、 足引っかかっちゃうかもしれないから危ないよね、 とかルールがあるとすんじゃん。 だからそれさ、危ないから、 それをさ、やめましょうねって言ってさ、 先生たちがさ、 キャンバーハーモニカここに入れるみたいな箱を作ったりするんだよね。 うんうんうんうん。 小学校って。 そういうのもさ、 事前に先生からこうなんだよ、 ダメなんだぞって言っちゃうことってさ、 すっごくもったいないって思っちゃうんだよね。 なるほどなるほど。 だから本当に危険だったら、 僕のほうで排除するんだけど、 ある程度の、 危険を強調するって言ったらちょっと違うんだけど、 うんうんうんうん。 そこにちゃんと対話の予知を残しておきたいんだよね。 うーん。 で、その意見が出てくるのを結構待ってるかも、 子供たちの中から。 で、そこに焚き付け合わせる。 よく気が付いたじゃん。 それさ、今度がっかつに話してみなよ、 とか言うと、 子供たちが先生のお墨付きもらってるっていうのもあって、 自分の言葉で言うんだよね。 で、この対話の風土ができてるし、 やっぱね、 がっかつがめっちゃ活発なんだよね。 え、でもそれさ、とか言って、 なんか普通さ、はいって手挙げてさ、 司会の人が、はいなんとかさんどうぞとかって言ってさ、 えっと、今の意見に反対です。 なぜかと言うと、とかってやるんだよね。 うんうん。 だけどそうじゃなくて、もう本当この感じなの。 え、でもさ、みたいな感じで、 ちょっといい言って、みたいな感じで、 活発になってくと、もうあとは自走するよね。 うーん。 って思うかな。 うーん。 いやー、なんかでも全部やっぱりほんまに、 リアルですね。 すごく絵が浮かぶし、 うん。 何やろう、うーん。 理論だってないのがいいですね。 さっきの話に戻るんですけど。 あー。 一番最初のね。 ペラペラだからね。 いやでもね、うーん。 いや、捉えよう、ちゃんと考えると捉えようによっては、 いやそれって結局、 子供らの背景というか、 大学としてこういうふうなことがあるでしょとか、 うん。 なんかそういうふうに言うことはできると思うんですけど、 うん。 いやでも、ゆーたかって、今言ってる、 たろくんが言ってるこれが真実じゃないですか。 あー。 嘘ついてないし、いや嘘ついてないしというかね、 見てないけども、 これまでの話もあるから分かってる話やけども、 うん。 とはいえ、目の前の子たちを思い浮かべて、 思い出して言ってるわけやし、 うん。 それが本当に価値だなと思うのと、 やっぱりこう、 みんなが納得してても、 やっぱり誰か一人が参加できない決定になるじゃないですか。 うん。 まあなることもあるじゃないですか。 うん。 そういう時のそのみんなの納得と一人の参加の違いとか、 うん。 なんかそういうところもたろくんらしいなーって思うのもそうやし、 うん。 うーん、なんやろなー。 なんかちょっと自分のね、その、 うん。 書いてる本、 書いてられていくと、 なんかこう、 なんやろなー。 うーん、 他の子、言うたら他者の安全とか、 権利を守るっていう教会を絶対教師が明確に示さないといけないじゃないですか。 うん。 うん。 そこはやっぱり経験がないと言えないところだし、 でもね、 でもその教会の内側で、 ちゃんと余白を残してあるのがたろくんやなと思って。 ああ、なんかね、そこで言うと、 うん。 先生としてこれは絶対に、 何やってねっていうことがすごくちっちゃいんだと思う。 うん。 生きてりゃオッケーみたいな。 えっとね、命に関わること、 はいはいはい。 人権を守らないようなこと、 はいはいはい。 人を大事にしない、そこに関しては先生としては、 なんか言うよとか、 先生が起こるポイントは3つありますとか言わないよ、 言わないけど、 それは多分ね、子供たちはなんとなくわかってると思うんだよね。 で、もうちょっと話していい? いい、もちろん。 今6年生なんだけど、 6年生とか2年生ちょっと前担任してたじゃん。 うんうん。 で、ああいう時も全く同じで、 うん。 毎週で合格してたんだよ。 で、サークルトークしてさ、 うん。 で、そういういろんなクラスの決め事を一緒にやってくんだよね。 うんうんうん。 で、やっぱ2年生でも全然できる。 で、それこそさっきあった赤外の頻度とかも、 2年生でも同じ話題になったし、 赤外のやり方とかもね、子供たちが決めてた。 で、 そこにはちゃんと上位目標があって、 はいはい。 学級目標を達成するっていうことが、 やっぱ彼らの上位目標ってちゃんとあるんだよね。 うーん。 で、学級目標は学年目標にちゃんと基づいてるし、 学年目標は学校教育目標に基づいてるわけ。 うん。 だから、子供たちの中でもちゃんと 学校教育目標を大事にして、 学級の意思決定をしていこうってことがあるんだよね。 うん。 で、そういう話し合いをちゃんと 誰の声も拾っていこうっていう風度があるから、 他の教科でもそれが広がっていって、 うーん。 目的とか目標を意識してるからこそ、 他の教科でも、 こうしたいとかああしたいって 願いがちゃんと子供たちにあるんだよ。 うんうんうん。 で、前生活家とかでも、 この街探検したときの街の魅力を なんとかして届けたいっていう 希望、願いを持ってるんだよね。 ウィッシュ型って言われてるんだけど。 うんうんうん。 そうすると、その願いに向けて どの方法が一番正しいかとか、 どの方法が一番より良いかってことを考えるじゃん。 うん。 そういうのが大事で、 教科に広がっていくっていうのもそうなんだけど、 やっぱ学校生活でおける いろんなことって 子供たちの主体性とか 自己選択、自己決定とか 子供たちの願いを中心とした 発問とか問いかけによって 全部作られてくるんだと思う。 うーん。 すんげー熱くなっちゃった。 うーん。いやー、いいなーって思いながら 僕うーんしか言われへんかったな、今。 いやー、一番最初の 本当に僕、太郎君と一緒やなって思うのは たぶん根っこ底なんですけど 僕も担任してて 中学生に言う 僕、授業 やっぱ中学、高校の先生って 割とね、怒ることが多い イメージもあるじゃないですか。 小学校の先生よりも。 うん、確かに。 そう、ただ、僕ほんと怒んないんですよ。 うん。 もう、誰に聞いても怒らへんけど怖い先生って ずっと言われるんですけど。 おー、一番いいね。 まあまあね、そう、一番理想ではあるんですけど 僕のところは人権的に問題があると 怪我するとき、命にかかるときだけ っていう話をしてて。 おー、同じ。 ほんと、たぶん一緒なんですよね。 まあ、たぶんそこに太郎君は人を傷つけるみたいな 嫌がることみたいなのが 僕は人権でこう、全部ひっくるめちゃってるので まあ、そういう言い方をするんですけど うん。 だから、それ以外のことは全部怒るじゃなくて あの、直してほしいことやでみたいな 言い方をよくしてて うんうん。 でも、怒ってないからみたいな 怒るっていうのは感情やからっていうのをよく言ってて うんうん。 だから、そういう話が根本にあるからこそ すごい分かるのが やっぱその、今言ってた これ、最近だれや 古田さんも言ってたから 古田さんずっと言ってありますけど 僕も本当に昔からその 上位目標みたいな お子供らがどう捉えるかみたいなのが すごく大事にしてるし それこそ当たり前やけども そこ見つけて、見てなかったら 何のためにやってんの どういう目標を持ってやってんのってなるから うんうん。 そこがすごくつながってんのは 本当大事やなって思うので 上位目標から考えていってというか その上にはこれがあって それの上にはこれがあってみたいな 学校目標も当たり前ですけど 学校目標って割と抽象化されてるじゃないですか だからこれね、研究授業も一緒なんですよ ここ言い出すと僕も あと2、3時間喋りますけど うん。 結局そうじゃないですか 上位研修、高等研究とかで 1年間の研究テーマとかも その抽象化されたものを出すのは 別に構えへんけども それの上位目標というか 上位概念の中に ちゃんと学校教育目標はありますかとか うんうん。 そこの解像度を高めて どんどん具体になって 今日のテーマ、今年のテーマみたいになるはずやのに 逆に抽象化してどうするんみたいなの すごいあるから うんうん。 だから学級目標って 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 学校教育目標 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:171.おはようございます(本日2本目)02:272.めっちゃ良かった52:523.<執筆対談企画!>岡田太郎先生とコラボ放送!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃8月6日yurika uriさんとのコラボ楽しみです〜🎶ターボライターはちょっと違う🤣多数決禁止…太郎さんの大事にしてる部分がよく伝わってきました✨太郎さんの言語化に海さんがうなるところ良かったです✨共著〜⁈アカン⚠️2返信 がくほー8月6日太郎先生の一見感覚的なトークに海先生が理論で切り込もうとするものの、結局、2人が同じような価値観で学級(教科)経営しているところに落ち着くみたいな感じでしたね。私も太郎先生みたいに漫画とか読むのは苦手なんですが、話し出すと割とヒートアップして、言葉と言葉がつながっていく傾向があります。文字でストーリーを紡ぐアプリみたいに一時的になってしまうみたいですね。3返信
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ターボライターはちょっと違う🤣
多数決禁止…太郎さんの大事にしてる部分がよく伝わってきました✨
太郎さんの言語化に海さんがうなるところ良かったです✨
共著〜⁈アカン⚠️
私も太郎先生みたいに漫画とか読むのは苦手なんですが、話し出すと割とヒートアップして、言葉と言葉がつながっていく傾向があります。
文字でストーリーを紡ぐアプリみたいに一時的になってしまうみたいですね。