TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#333 難波×小崎×藤井 8/11栃木セミナー企画第二弾!35:11 8月6日 122再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次セミナー運営の舞台裏議論AI教育実践の新たな挑戦参加者巻き込み型セミナー設計AI活用のHow-Toを超えた考察驚きの体験型模擬授業とは?AI文字起こし(β版) # おはようございます おはようございます。8月の1日、水曜日、嘘です、木曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 さてさて、連日暑い日が続いておりますが、体調いかがでしょうか。 昨日の朝ですね、僕と南馬俊先生と小崎先生と一緒に8月11日に栃木県で行われる国語AIセミナー、 国語のお話とAIのお話みたいなね、そんなセミナーを茨田一さんにご用意いただいて、 場を用意いただいて開くわけですけど、それをずっと公開収録といいますか、 相談会をずっとしてきて、かれこれもう4回目になっているんですね。 旬さんのほうと僕のチャンネルでいろいろやっているので、 今日はね、それの時間とか当日どんな回にできればいいのかみたいな話をさせてもらいました。 割と運営的な話だったんですけど、なんか僕最初にも言ったんですけど、 こういうのを公開するっていうか、思考ですよね。 こうのほうがいいと思うからこうするみたいなんて、割とあんまり話されないというか、 そりゃそうですけど、なので、なんか貴重だなと思いながら、 前回CC大阪に来てもらったボランティアというかスタッフの子たちにも知ってほしいなと思いますし、 前回ね、オモロで一緒になった、一緒というか運営されていたユナさんとかもそうですけど、 なんかそういう子らに届けばいいなって思ったりしつつ、 当日まさかの設定が出てきて、すごい楽しみになりましたので、 ぜひ聞いていただければなと思いますし、 当日のポータルサイトみたいなものを、 ポータルサイトみたいなものじゃないな、ポータルサイトを作っておりましたが 公開できておりませんでした。すみません。 一週間前になりましたが、 こちらのリンク貼っておきますので、 こちらにリンク貼っておきますので、 どうぞお聞きいただければなというふうに思います。 ということで、よろしくお願いします。 # 難波×小崎×藤井 8/11栃木セミナー対談 はい、ということで、改めましてみなさんおはようございます。 今日は8月11日の都知事で行われる国語セミナーのいよいよラスト2回の収録になるかな。 プレ収録ということで、いつもナンバーさん、小田さん、藤井でやっているところに、 今日はちょっとね、ナンバーさんが喉の調子が悪いということで、 大地さんに、運営の大地さんに来てもらってます。小田さんもです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 いやー、暑い。暑いです。 今日めっちゃ暑いです。 今日? うん、めっちゃ暑い。都知事どうですか? え、都知事ね、逆にね、今涼しくなってるな。 都知事で涼しかったら、まあ、日本人服涼しいようなもんか。 ほんまに。めっちゃ暑い。 涼しい。え、でも30度は超えてるよ。 すいません、都知事の方とは暑いの感覚がずれているようで。 いや、大阪もだいぶ暑いんですけどね、ほんまに。 昨日ユニバー行っとって溶けるような感じだったんで。 そうだね。年パス組。 改めて改めて、小田さんと大地さんにも自己紹介してもらっていいですか? めっちゃ簡単に。 都知事県の私学の教員の小崎です。 去年までずっと公立中学校で16年教団たって今年から私学に行きました。 富士君とは同じタイミングで公立から私学に行ったので、国語の話でつながっております。 同じ国語科教員です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。大地さんお願いします。 同じく都知事県ですけど、小学校の公立教員をしています。井原氏です。 自分は今回この3人を招きして、自分たちの勉強会のほうで開かせていただいている会にイベントを立ち上げさせてもらっています。 そんなことで学びの場を作っている1人です。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 学びの場を作っているってかっこいいな。学びの場を作っている1人ですって。めっちゃいいですね。 今回、大地さんにいろいろご尽力いただいたというか、国語かけるAIということで、 ライトキューブっていうところで都知事県のお話をしますけども、会場が割と大きめのところで綺麗なところっていうふうにお聞きしていて、 井原君からも最近会場の話を聞いたんですけど、 めちゃくちゃいいとこだ。 めっちゃいいとこですね。 駅直結なんですか?僕まだわかってないんですけど。 まずそうですね。駅から改札が出て2分くらいのところで。 今回の会場はライトキューブの中でも入ってすぐのちょういいいところです。 会場的にも楽しみやし、都知事の方々と会えるのもそうだけど、 夏休みどうですか?いろんなセミナー行ってはりますか?お二人とも。 ティーチャーズハブに行った。 ティーチャーズハブ。 どこやったっけ?ニントベア。 相変わらず東京まで。 ポンと行ってきたよ。この間。 うちの教員が登壇してたんで、そこに。 その関係もあって行ってきました。 大地さんは最近どこか行きました? 僕はハブの同日にペプティーチャーアワードというのをやりました。 東京の松学園ですね。 それぞれ東京とかいろんなとこ行ってはって。 僕も今年は大阪からはまだ出てないので、大阪から出るのが都知事会が初になるんですけど。 それまでだから割と中身というか、当日こんなセミナーしましょうみたいな話よりかは、 どっちかっていうとずっと国語の話とか最近どうやっていうところから広げて、 僕らの思想を深め合うみたいな話をしてたので、今日はせっかくなんで大地さんにも行ってほしい。 当日の実感割。 実感割じゃないスケジュール。 時間割。 あまりにも教員やった。話をしてきたりだと思うんですけど。 聞いてる人は面白くないかもしれないですけど、僕は気になることがいくつもあるので、ちょっと聞けたらいいなとは思います。 なんかこういう場作りみたいなものも。 ちょうど先日CC大阪をするときに大学生の子たちとか、 教員1年目の子らと一緒にスタッフとしてやってもらいながら会を作ってたんですけど、 学生の子らとかと話をするにつれて、 イベントの作り方とか、どういうふうにイベントというかセミナーとかを主催した後に持っていくのかみたいなことをすごく悩んでいる子らが多かったので、 こういうのってすごく貴重やなっていう違う視点を持ちながらちょっと話していきたいんですけど、 当日ですよね。会会は13時からですか? 一応予定は1時でいいんですよね。 あれなんか12時50にしてオープニングがあれですね。 1時前にもう組み立てて、 オライトキューブの1時から少し前に予約を前倒しして会場を早めると、 多分皆さんの話がもうちょっと長く聞けるかなっていう設定なので、 1時前にオープニングかな。 12時50で10分オープニングやって。 会場を何時から借りるのか問題も割とお金の話とかも絡んでくるから、 ちゃんと設計しな、余裕を持ってやるっていうのは大事ですけど。 そうですね。終わりが決まってるので、こういうのって。 チャンスってめっちゃないじゃないですか。大阪と北海道と。 そこにあんまりお金を惜しむことはできないかなっていうところですよね。 ありがたい限りです。本当に。 12時50分会場からの、要は前回お話ししていたハイライトで言うと、 3人の実践というか3人の話を30分くらいして、そこから対話して、 また実践喋って対話して、実践喋って対話してみたいな感じがメインというか最初の方ですよね。 そうですね。結構それだけでも時間さ、本当かなり使うなっていうふうに思ってて。 そうですね。だから3人やから大体対話30分、個人30分の対話で20分くらいで、 休憩含めて1人1時間くらいのイメージかなと思ったんだけど。 だからそこで、僕らが個人で発表したところに対してどうしていくんでしたっけ。 対話していく感じ。 そこに前に登壇されている残りのお二人も一緒に交えて、 そこの実践、話したところに対してさらに高めていくっていうか、 同じような実践や考え方があれば、そこはまたちょっと付け加えてお話してもらったほうが理解的になるかなと思ってて。 1人の話ばあ聞いて、感想どうぞって言われても紙砕けない、咀嚼しきれないので、 ちょっとこの参加者としてのお手伝いに、少し対話を入れていただいて紙砕くて柔らかくしていただけたほうが、 僕らとしてはいただきやすいのかなっていうところの設定ですね。 話聞いてグループでいきなり対話してくださいってよりは、ここで3人でトークしながらってこと? そこはね、どっちでもよくて。話聞いて個人に落ちない人いっぱいいるから、 対話を入れていただいたりとか、近くの人と話してみてはすごくありがたいっていう話。 もちろんどうぞは必須というか。そこは空気を見て振ってもらっちゃってもいいし、固定してもいいし。 どっちかっていうと授業者じゃないわ。最初の実践発表というか、しゃべる人が自分でしゃべった上で、 その人がファシリテーターになりつつ、言ったら3人でしゃべっていく、会場も巻き込んでしゃべっていくみたいなイメージですかね。 そのほうが嬉しいなと。なんとなくこれまでの3人のトークを見てると勝手にそうなるんじゃないっていうところもあって。 確かに確かに。誰かがちゃんとまとめていかないと、みんなが3人ともしゃべりたい人じゃないから、ずっとしゃべってまいそうな気がする。 それは3人で空気感見ながらやれたらいいなっていうのと、前でしゃべっとって、後でも話をみんなでしてましたけど、 AIの話とかが出てくると、AIに詳しいというか、自分も実践してますとかの人だったら分かるような話でも、 僕らがしゃべるだけにしてしまうと結局、どこまで簡単な話に落とし込んでいくのかみたいなのが難しいから、 ちょっと一般化するような質問というか、そういうところも大事な気がしますね、今回。 そもそも論ですね。そもそもこれってっていうところは、きっといくつかあるのかなと思っていて、 それって多分講演の30分にかかりればむずいと思うので、説明を入れていただいたり、 そんなふうな間の時間が欲しいなっていう、今回の僕の提案なんですけど。 うんうん。そういうのが。 参加者の方からの意見とか感想とかっていうのは、今回パドレット使うんですよね。 一応、どうですか小崎さん。事前にパドレット配布しておいて、聞いてもらいながら打ち込んでもらって、 話し終わった頃には拾ってもらえるような感じとか、 あとは一回30分終わったら、参加者ちょっと話してください。 で、よかったらパドレット打ち込んでください。の間にザワザワしてるんで、 まあ3人でザワザワとしゃべってもらうみたいな。 はいはいはい。 そんなイメージでいいと思います。 いい気はしますね。 パドレット。 絶対そういう時間があった方が豊かだよ、今回のやつ。 そう、やっぱりこっちでしゃべって、一方的にっていうわけじゃもちろんなくて、 しゃべったことを皆さんでも話してもらって、 言葉でもアウトプットしてもらうのを、各話すでやってもらって、 それをもとに僕らも話しつつ、前提として質問みたいなこと。 そもそもこれってどうなんですか?みたいなところには答えつつ。 そうですね。 そう、で、いがら先生がこの間言ってたさ、いきなりポンって言って、 その場で質問を手を挙げてやってもらって、 何が来るかわからないより、パドレットとかそういうので、 こっちのテーマと合わせながらやっていく方が確かに有意義っていうか、 みんながどう思ってるかなっていうところも、 しっかり捉えながら質問に答えていくと、 そんなに時間が無限なわけじゃないから、いいなと思った。 いがら先生にこの間手を挙げてもらって。 そうですね。 急に今年の夏休み何してますか?って聞かれてもね、 それをそのまま答えるだけになってしまう。 どんだけ飛ぶんだろう。 今、しゅんさんが結構コメント打ってくれてて。 全然見てなかったぞ。 しゅんさん、おはようございます。すいません。 全然見れてないので。 ちょっとコメント拾いは皆さんにお願いしたいんですけど、 コードさん今コメント見れます? うん、見れる。 フジク見てない。 運転中で拾いきれない。 拾いきれないんで。 今溜まってるから。 しゅんさんからイベントの作り方をお三方に語ってもらいましょう。 私は全くってことと、 栃木の空気、空気感を体感全国の先生方に伝えていきます。 ありがたい。 AIの具体を伝え方も多いと感じます。 ここから。 AIの具体を伝え。 AIは慎重に子供のことを考えて、身につけるべき事項をまず身につけて。 全部その通りだから具体を教えて。 なるほどね。 フェーズの方は多いみたいな話ですね。 フェーズの方は多い。 プロンプの作り方。 絵渡し方。 授業の具体への落とし方みたいな。 そうですね。 その辺はでも三者三用やし、 それを具体として、 僕らが話の中に必ず織り込むみたいな話がいいかもしれないですね。 どっちかっていうか。 例えばさ、結構さ、俺らさ、 全員ジェムは作ったりしてやってるけどさ、 全員がジェムの作り方。 作り方までは言う必要ないじゃん。 うん。 全員が同じくね。 うん。 それはちょっと分担したいよね、そこの部分は。 確かに。 AI活用セミナーではないですからね。 そうそうそうそう。 今後のことを中心にしたいなと。 うんうんうん。 特に僕はそっちに振るので。 うん。 なんか。 そう考えたから、話す順番として、 最初のほうにその問題は解決しておきたいですね。 ああ、そっかそっか。 まあ、そうなんですけど、 プロンプトにしてもしかり、 流れにしてもしかりですけど、 直接長い時間注ぎ込めないもので、 もしその参加方が、 この皆さんに公開可能な範囲で、 こんな風のベースですとか、 こういう画面ですとかっていうものは、 例えば自然にプロジェクトに貼り付けておいて、 そこで解消を少ししておく? うん。それがいいかもしれん。 そういうのがいいかなって。 で、3大部分のところはまた追記しますねって感じで、 あくまでもプロンプトとかハウツーじゃないんじゃないって、 3人が。 舞台を聞くけど、 舞台から結局3人の向かう方向性っていうのが、 同じ方向になってるよねっていう確認を、 このセミナーでしたいなと思うので。 うんうんうん。 この具体なところは、そっちで解消できないかなっていうわけ。 うん。 いや、そのパドレットの使い方がいい気がしますね、確かに。 うん。 あとさ、なんかほんと参加者に向けて、 終わった後でもいいから、 くじくさ、 プロンプトの作り方はさ、 終わった後にでもさ、 1回さ、オンラインでやろうよ。 あ、それちょっと嫌いになった。 それは全然やる。 前、ジェムの作り方やった、あの感じですよね。 ジェムの作り方でさ、俺もさ、 同じのやつさ、持ってくからさ。 それはさ、なんかやっていいよね。 参加者、参加者の人たちがもう1回会う場みたいな感じで、 実際夏休み、 開ける前に1回みんなでプロンプト作ってみませんかみたいな。 いいですね。 うんうん。 プロンプトでジェム作ってみませんかみたいな。 面白い面白い、それは。 ね、これいいよね。参加者限定で、 もう1回顔合わせて。 すげえなあ。 夏休み前に、夏休み開ける前に。 うん。 OKですOKです。 そうなら、えっと、 ま、具体としてはここでは、えっと、 そのHow-To的なところはそんなに話しませんと。 最初に言っておいたほうがいいですね。 なんか開始のときに。 あの、別に断りを入れるわけじゃないけど、 うん。 えっと、今日はAIの話が出てくるし、 えっと、プロンプトとか、 そういったその、専門的な言葉も出てくると。 それの解説を今日は、えっと、 している時間はそこまでないし、 そもそも今回はAI活用セミナーではない、 その子供の言葉がどう育つのかみたいな話を、 国語とAIをテーマにしていくだけだから、 うん。 えっと、具体としてはパドレットに貼ってある、 僕ら3人の、 例えば作ったジェムの指示文であったり、 それはもう中身公開できる限り公開するし、 で、個人として、 夏休み中に、 えっと、Zoomで、 ジェムの作り方セミナーみたいなものは、 別途開催してみようと思うので、 それはそれでまたね、 今回の話を聞いて興味が出た方は、 作ってみようという感じで、 やってもらえればと思いますぐらいの話ですね。 そうだね。 うん。 そうですね。 あとはですと、 でもさ、 あ、もう、 いいよ。 なんかちょっと思ったのがやっぱり、 でも触ってみないと、 子供がどういう変容をしていくとか、 どういう学びをしていくかわからないから、 なんか、 1個試しでもいいんだけど、 ジェム貼ってあるから、 お試しくださいみたいなのは必要かなと思っていて、 確かに。 結局さ、 ナンバー先生のやつなんかさ、 小学校の先生が多いから、 それを思ったときに、 ナンバー先生、 一応さ、 1時間、1時間、1時間で撮ると、 最後30分、 最後30分あれじゃん。 そこの使い方をちょっとね、 迷ってたのよ。 そうだね。 さっきの話でいくと、 1時間3本でいくと、 休憩30分引き算すると、 残り30分余るんすよ。 そうそうそう。 そこで迷ってたんだけど、 そこ実際ナンバー先生のジェムとか、 触ってみてもいいよね。 一番わかりやすいでしょ、たぶん。 小学校先生が多いから。 え、模擬授業してもらうってこと? あ、めっちゃおもろいけど。 模擬授業はおもろいけど、 そのタイミングで模擬授業がいいかな。 まってまって、 しゅんさんは、 子供役を参加者に体感してもらうって書いてある。 で、最後の30分もやります、やりますって言って、 お前の無理に修正する。 すごい。 そんなことできるの。 めっちゃ嬉しいね。 めっちゃよくないですか、これ。 授業の具体を話してもらって、 それぞれに話してもらって、 実際子供たちの思考ってどうなのっていうことを、 最後に体験してもらうみたいな。 めっちゃいい。 なんかさ、やっぱり、 今もセミナーのやつ作ってるんだけど、ずっと。 やっぱり、 本当にこれでAIかませた途端にさ、 僕らの思考としてはさ、 先生方の思考としては、 本当に力伸びんの?みたいな。 ことって常につきまとうから、 自分たちで体感してもらってとかっていう時間は、 めっちゃいいよね。 なんか体感してもらった上で、 どういう力がつきますよねっていう、 具体のどういう力がついてるかを、 多分話せばちゃんと理解できるので。 そうだね。 いじってもらって、 その後僕らでもう一回対話してみたいな最後。 でも面白いな。 面白いと思う。 面白いね。 最初にやればよかった。 告知の時点でちょっと。 いや、しゅんさんの模擬授業を受けれますわ。 すごいですね。 僕はすごい楽しみですけど。 勝手に決まったけど大丈夫かな。 何もでもやりますって言ってくれてるから。 いけるでしょ。 やってくれはるでしょ。 整理するとさ、 俺はさ、多分そのAI活用とか、 そういうものの本当に具体どう。 あれだね。 本当にそれが成り立つ教室とかの在り方とか。 子どもたちっていうのの、 子どもたちの具体。 子どもたちの具体から、 そういうAI活用とかいうか、 うまくいくような教室の在り方をちょっと話しするんだよ。 それは必要かもしれない。 必要条件じゃないけど。 そう。 次、ふじくんが。 ふじくんさんネタいっぱいあるじゃん。 正直。 ネタはいっぱい。 そのままそうですね。 ナンバさんが多分今回JM使って、 自由深度とかも文脈であると思うから、 ナンバさんのこのテーマ。 ナンバさんのやつってさ、 サイトの中に何て書いてあったっけ。 ふじくんが作ってくれたサイト。 サイトみんなに渡してないんだよ、多分ね。 渡してないよね、それ。 俺は作ったけど。 あれは直前にリリースで。 確かに確かに。 その放送のチャプターにも入れておくようにします。 ミニ探求ユニット×生成AIで、 小学校3年生コマを楽しむのは子供の姿から、 AIの伴奏性を考える。 すげー。 研究タイトルやからな。 僕何て書いてますか。 話せるネタというか、 付随するネタはたくさんあるんですけど、 僕の中での今回の、 3人で話していることのど真ん中としては、 やっぱり子供らがAIを使うからどうこうっていう、 AIを活用した上でどうなるのかっていう、 そっちの話。 と、AI時代っていうものを考える。 言語環境みたいなものは、 これから先のことを踏まえて話していきたいなって思うので、 僕はその二軸かな。 言葉をどう紡いでいくかっていうか、 その環境ね。 そうですね。 しっかりと自分たちが、 こういう時代に生きてるっていうことは、 認識しないといけないよね。 だからAIを使わなあかん。 そういう話だけじゃなくて、 こういう時代だからこそ、 こういう言語環境になってて、 言語化能力が必要だ。 だからそれを養うために、 AIっていうものをこう活用できるんじゃないのかっていう、 提案をしているんだよくらいの、 そういうスタンスなので。 その話かな。 授業実践っていうのは、 授業実践っていうところでも出せるってこと? うん。授業実践はやっぱり、 自分の作文の話で。 僕はだから、 やっぱりGEMを使ってじゃなくて、 GEMiniを使ったっていう話が、 やっぱり僕の中でのミソなので、 今はやっぱりどこでもGEMを使った実践が出てると思うんですけど、 そうじゃなくてGEMiniっていうものを使ったときに、 子どもらの思考はどういう風に変わってるのかみたいなところですかね。 なんかだから、 一個揺らすきっかけにはなるかな。 そうだね。 で、小澤さんと僕の話を聞いた上で、 しゅんさんの話を聞いて、 なるほどねって腑に落ちるみたいな。 そんなイメージです。 あと3人には後でまた、 参加者の質問っていうか、 気になることは取ってるので、 そこもちょっと読んでいただいた上で、 また踏むといいのかなと思うので、 ちょっと後でやってみますね。 了解しました。 そういうところが、 今回の話の肝にみんななってくるし、 いやでもなんかあれですね、 あっという間な気はもちろんするんですけど、 本気で僕らが喋って、 はい次対談、喋って対談っていうのが、 もう終わりみたいになってしまいそうな気がするんで。 時間の区切りがめっちゃむずいですね。 そう、めっちゃ話濃くなるなっていう気はするので。 まあね、 パイワーの中でとか、 質問をこっちからする中でもそうですけど、 休憩時間を含めてたくさん喋ってもらえるだろうなと思いつつ、 最後の30分のその模擬授業をしてもらった後に、 要は全体振り返りみたいなのが入るじゃないですか。 その全体振り返りみたいなのが、 その全体振り返りタイムの中で、 結局ドヤねんみたいなのはみんなに問うてみたいですね。 なんかこういう風な話をずっとしてきたけど、 結局皆さんは今の時点でどう思いますかみたいな。 例えばその時どういう質問になるかはちょっと分かんないですけど、 結局自分、 そうそうそうそう、自分の中でのディスタクション。 間違いない。そうそうそう。それを聞いてみたいですね、やっぱり。 進まないと進めない一歩だなと思ってるので、 聞いてあげて自己解示とか自己決定した方がいいかもしれないなって、 聞いて終わっちゃいそうで、きっと。 そうですね。 あとはどうですかね。中身としてはそんなもんですか。 もうこの12分にいただいてるなと思っていますね。 あとはどうだろう。時間の枠は小豆さんこれで大丈夫だよね、きっとね、なんとなく。 そうだよね。 パドレットも後でタイプさせてもらって、 大丈夫かな。 どうなんですかね。参加者の皆さんの質問の中で多い質問って、 こういうのもやっぱり多いっていうので、ジャンルでいうとやっぱりどういうのがあるんですか。 こっちから見えてるのは、やっぱりAIを使った事業の取り入れ方とか、 事業の活用の方法っていう方法論のところは結構多いです。事業づくりの方法とか。 でもそうですよね。気になりますよね。 あとはわりとすぐできそうな話も教えてもらいたいっていうのもあって、 例えば障がいの人もいるっていうところですね。 その辺の人らには、安易にというか簡単に、活用セミナーじゃないんでっていうだけじゃなくて、 ちゃんとお土産として持って帰ってもらうものは入れたいなと思いますけどね。 それはすごく大事かな。 あとはやっぱり僕、お話をしようとしてるのが、 結局僕らが今まで授業設計してきたことと変わらないですよっていう、 AIを使う授業だからこういう作り方をしないといけないみたいな特殊なことは何もなくて、 結局僕たちがこれまで大事にしてきたこと、 教材研究してきたことと同じように教材研究の延長というか、 その中身にジェムを作るとかも入ってるし、 どこでどう手渡すかとか、どういうふうな環境設計するのか、 学年としてどう動くのかとか、そういったところが全部内包されてると思うので、 そんな話は僕も30分でどこまでできるかって思うんですけど。 説明がかなり短いかもしれないですけど。 ぎゅってしゃべりながら。 僕らの3人の話を次回あたりで付き合わせてちょっと調整は必要かもしれないですね。 かぶる話というよりかは、同じ話を2回、3回できちゃうから。 それは言ってるからそこはちょっと薄めにみたいな話はまたしましょうか。 そこはまたしゅんさんの喉が治った後で。 そうや、ちょっと難しい。 でもしゅんさんの喉もそうやけども、僕もそうですけども、 体調本番にこういうセミナーとか続くタイミングで崩すのめっちゃ怖くて、 遊びに行かれへんし、喉潰れるの怖いから、 クーラー夜付けられへんくてむちゃくちゃ暑い。 それが甲子側の苦しみというか。 直クーラーを受けないようにと思うのが、 喉塗るスプレー的なやつの夜バージョン。 ずっとマスクの中に湿ったやつつけて、 ずっと夜寝てるときに喉塗るスプレーを塗ってる感じになるやつ。 最近ずっと夜寝るときつけてて。 すごい努力というか。 ありがとう。 クーラーの乾燥が怖くて怖くて。 そういうのはしてますけど。 ほんならごめんなさい。 僕の喉の話はあれなので。 一旦ほんなら時間の枠組みとしてはそんな感じで 行かせてもらうっていうことと、 後は当日どんな話をするかですけども、 いろいろこれまで話してきてはあるので、 一旦来週は火曜日に、 また直前にどんな話をするのかというすり合わせと、 この1週間でどんな感じで資料が出来上がったのかみたいな話もしつつ、 そんな話を直前にできればなっていうのと、 今日本なら公開できるように、 もう多分あのサイトはいつでも出せるので、 最終確認だけしてもらって、 これのチャプターに貼っておくのと、 またFacebookとかいろんな告知で出してもらうのとっていう感じで、 サイトは作ってもらえればと思いますので。 OKです。じゃあ先はお願いします。 もう1点だけいいですか。 お聞きの方がいらっしゃる、小崎さんもそうだけど、 ご自身で宣伝したいって言ったら変ですけど、 お見つけしてもいいものとか渡してもいいものとか、 あるいはデータとかいただけると机に置けるなとの一つと、 あともっと書籍とかの話が出てきたときに、 案内とかもしてもらえたらいいなと思っています。 わかりました。 その辺も後でちょっと聞きたいと思ってます。 了解しました。 じゃあ今日はちょっと僕、出勤中の車でもうすぐ着いちゃうので、 今日はじゃあちょっとこれぐらいにして、 また来週火曜日ですね、最終のお話ができればなと思いますので。 火曜日の朝で大丈夫ですか?当日の朝。 火曜日の朝6時半。火曜日?火曜日が当日か? そう、火曜日当日になっちゃうんだよ。 前の日がいいんじゃないか。 ほんまやわ。火曜日当日だから10日ですね。10日月曜日ですね。 でもさ、前日朝はさ、あれになっちゃうんだよね。 コロさんそうや。夜行ですよね。 そうかそうかダメじゃん、10日ね。 じゃあ夜行バスの中で喋ってもらっていい? いいやいいや。怒られるわ。 怒られる?厳しい。 どうしましょう?9日とかにしますか?土日。 9日どうかな。 全然僕は大丈夫ですよ。 3日とかが良ければね、あとは。 まあ最後はちょっとしゅんさんと調整してもう一回告知というか入れて。 了解しました。じゃあさよならまた後で。 よろしくお願いします。 じゃあ次回は一応日曜日の朝6時半からという予定でお話を聞いてもらえればなと思いますし、 これ今回のはね、今回だけ聞いてもし方いらっしゃったらあれですけど、 しゅんさんの方のチャンネルと僕の方のチャンネルと計これ含めて3回かな、4回ぐらいかはもう対談。 これ絶対聞いてから来てもらう方がいいと思うので。 サイトに貼っておけない? 貼れる、貼っておきます。全部まとめて貼っておきます。 これです。 はい、プロトコードに貼っておいてって言ってくるんで。 最後これしゅん先生が30分に圧縮した模擬授業をしましょうかって。 ああよかった。 ちゃんと言ってくれてるので。 その前に声出るように直しておきますって言っておきますね。 ちゃんともう見てるやん。 今ちょっと止まってみた。 了解です。ありがとうございます。 そしたら今日はこれぐらいで終わらせてもらうので、 じゃあまた皆さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございました。 ずっと聞いてくださった皆様ありがとうございました。 朝一のこんな作戦会議にこんなずっと聞いてくださるのはすごく嬉しい限りで。 ありがとうございます。 ちょっと今名前確認することができないんですけど、人数だけ見えてるので。 皆さんありがとうございました。 じゃあ今日はこれで終わらせてもらいます。 小田さんと大地さんもありがとうございました。 ありがとうございました。 良い水曜日を。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師02:051.おはようございます33:072.難波×小崎×藤井 8/11栃木セミナー対談https://tochigi-education-event-draft.kai78nahagmail-com.chatgpt.site/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃8月6日毎度すごく貴重なものを聴かせていただいて…嬉しいです✨喉‼︎分かる〜エアコンで乾燥しますよね💦何もケアしてないな…海さんすごい😍アナウンサーや俳優みたいな素晴らしいケア👍1返信 Asu ka8月6日サイトもすごい👏カイくんの喉のケアもすごい👏あ!今日は333回だ!!ゾロ目おめでとうございます🎉1返信 Asu ka8月6日すごい👏8/11がすっごく楽しみだし、その後のオンラインセミナーまで😍💕模擬授業!?それもまた楽しみ🎶パソコン持って行く〜!!濃厚な時間になりそうですね😊1返信
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#347 初めての探究授業〜藤井の悩みを添えて 15分・9月3日・ 272再生AI目次1年生探究授業の制作過程と葛藤コースロゴ制作とAI活用の真意生成AIが問いかけるロゴの価値「言えない」経験が拓く探究の道藤井の探究授業開発の舞台裏
喉‼︎
分かる〜エアコンで乾燥しますよね💦何もケアしてないな…海さんすごい😍アナウンサーや俳優みたいな素晴らしいケア👍
カイくんの喉のケアもすごい👏
あ!今日は333回だ!!
ゾロ目おめでとうございます🎉
8/11がすっごく楽しみだし、その後のオンラインセミナーまで😍💕
模擬授業!?それもまた楽しみ🎶パソコン持って行く〜!!
濃厚な時間になりそうですね😊