TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#345 夏の星座にぶら下がって上からコメントを返して〜こんなに来て欲しいんです仕方ないんです10:44 9月1日 147再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ボンドVol.2開催決定と詳細GEM活用!高校古文導入の秘訣子どもに言葉を「貸す」教育論学力層別GEMの有効性を考察サンダー氏に学ぶ対話の「膝の高さ」AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。言葉を整える志向の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では、教室の学びを出発点に、仕事を育て、日々の生活にもつながる、 ちょっとしたヒントをお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 さて、こんにちは。今日は朝ではない放送になりますが、 はい、皆様いかがお過ごしでしょうか。 えー、火曜日ですね。 いやー、9月始まりましたね、ほんとにね。 どうですか、9月1発目の授業。 今日終わってからね、聞いてくださってる方もたくさんいらっしゃると思いますが、 うまいこといきましたかね。 なんか授業うまいこといかんとき、なんかドツボハマりますよね。 ほんとに、僕もよくあるんですけど。 今ね、僕はどっちかっていうと調子良いです。 あのー、やることが明確に子供らに伝えられてるので、 なんかまあまあまあ、お互いにね、なんかこう、探り探りやってない感じがするので、 まあまあ、あのー、一発目の授業。 まあ僕はね、全部が初めての授業なので、 まあワクワクしながら、ドキドキしながらやってるんですけど、 はい、まあそんなこんなで、今日はコメント返しさせていただきたいと思います。 どうぞよろしくお願いします。 いつも皆さんありがとうございます。 # チャプター 3 その前に一つお知らせさせてください。 12月5日以前からお伝えしておりましたボンドVol.2ということで、 大阪の高槻にて土曜日に行うことが決定しております。 そちらの申し込みフォームが、 今日の19時から開く予定となっております。 先生用と当日、現地参加、公演での開催になりますので、 公演側からも参加していただこうということで、 教員のご参加は40人に絞らせていただいております。 ちょっとね、もしかしたら増えたりするかもしれません。 減ることはないんですがね、増えたりするかもしれませんが、 皆さまぜひぜひご都合を合う方はですね、 12月5日土曜日に大阪にお越しいただいて、 みんなでいろんなことできればなと思います。 それについての詳しい放送はですね、 今週金曜日の放送をお聞きいただければと思いますので、 とりあえず先に申し込んどこうかなと思って、 先に申し込んでおいてください。よろしくお願いします。 こちらにPTXのリンク貼っておきます。 # チャプター 4 はい、ということで、いつも皆様コメントありがとうございます。 前回のコメント返しの時はね、夏は夜、コメント返しの時間は更なりということで、 タイトル打ってやっておりましたが、これね、毎回毎回考えてるんですけどね、 割と好きで色々やっておりますが、 342回のコメントからさせていただきます。 夏休みの日記を古文に変えるようなやつですね。 土屋さん、めちゃくちゃ面白そうということで、 選ぶ形ならそんなにハードル高くないし、楽しく取り組めますよね。 テストに出るようまで言わせることができるとは、ありがとうございます。 あずかさんも古文で日記そんなの難しそうって思うけど、 こうやってGEMを使うのか面白いということをおっしゃっていただいております。 ありがとうございます。 このね、GEMの高校での古文の導入に関しては、 まとめてセミナーでやったりだとか、Zoomとかでね、 どこかで話せるようにまとめているところですので、 またお伝えできたらなと思いますが、 興味ある方はぜひその時にお聞きいただければと思います。 その後ですね、タンチョ連動企画の第2弾ということで、 自分の言葉で書いてみようってどうなんっていう話ですね。 そちらのコメントもありがとうございます。 あずかさん、いやそうじゃなくてって言えるってことは、 自分の考えをしっかり持ててるってことなんだろうなと。 貸すじゃなくて貸すかと。 そうですね、レンタルの方ですね。 子どもに言葉を貸すって自分にはない考え方でした。 ありがとうございます。 これはそうですね、えっちゅうや君との話とか、 いろんな方との対談で生まれてきた話ですけども、 そうですね、子どもが自分の中にしっかりと考えを持てていることって すごく大事だと思うんですけど、 やっぱりいやそうじゃなくてっていうのは、 AIに対してもしっかり、人に対してもしっかり、 自分の中でね、しっかりと思いを持っていないとできないことだと思うので、 すごく大事な視点だなと思っています。ありがとうございます。 土屋さん、言葉や物の見方を貸す。 そこから自分の血肉にしていく。借りたものをもう一度選び直す。 借りなくても自分で選べるようになっていく。 今日のお話は相当言葉を大事にしていないと出てこないものだなと思いました。 こんなに丁寧に接してくれたらよく考えるようになるし、 自分の言葉も増えていきますね。 ありがとうございます。 それを願っています。 それを願っているんですけど、やっぱりね、 本当に積み重ねって大事だなと改めて思っています。 中学校の時からね、もちろんあれですよ、 それぞれの出身校の先生をどうこういうわけじゃなくて、 ここまで言ってるかどうかって、 それをずっと考え続けてるかどうかって、 すごいその子の人生レベルで変わってくるなと本当に思うので、 じゃあ我が子はどうなんやねんって言うとわからないですけどね、 我が子にそんなこと言うてるかって言うと正直言ってませんし。 でも授業でできる限り僕は子供たちに伝えていこうかなと思っております。 いつもありがとうございます。 次、343、高校生と中学生の話。 これも土屋さん、いつもありがとうございます。 これからもやっていきたいけど、 古文自体は面白くない。自分の古文が古文になるのは面白い。 なんかめっちゃ気持ちわかるな。 学力が一定だとジェムは使いやすいんですね。 知識・技能型と思考型のジェム気になるということで。 そうですね、この時言っていたのが学力一定だとジェムは使いやすいっていうの。 もちろん一長一短ありますし、断定はできないかもしれませんが、 僕はそう思いました。 使いやすいなっていうジェムを作れたっていうのも今回良かったのかもしれないんですけど。 個別最適に考えるとやっぱり上と下、学力層のね、 上と下に合わせたジェムがあってしかりだと思うんですよ。 その子のジェムに、ジェムを使って考えたいこと、 ジェムを使って達成したいこと、サポートしてもらいたいことって、 それぞれに違うわけですし、 その学力層によって、学力によってもその辺りの考え方は違うから、 汎用性を持たせたジェム、要は上から下まで全部網羅できるようなジェムを作ってしまうと、 どうしても刺さりづらいんですよね。届きづらいと言いますか。 だからやっぱり、端的に言うと上は上、真ん中は真ん中、階層は階層に特化したジェムを作るっていう風になってくるんだと思います。 だから、調べて、学力層、学力が一定だとジェムが使いやすいという風に僕は感じました。 ありがとうございます。 最後、ゲストサンダーさん、サンダーさん、サンダーさんに来ていただいたやつですね。 土屋さん、サンダーさんとのコラボ生放送南部に向かう電車の中で聞いてました。 お会いできず残念でしたが、また次回、サンダーさんってすごく聞き上手ですね。 問い返しとか合図とか、次回の対話とはのコラボも楽しみにしていますということで、ありがとうございます。 あつかさん、アーカイブ聞いてても不快な二人の対談、ぜひまたやってくださいね。 ゆりかさん、日記を古文に変えるの面白そうですね。そこからジェムに疑問を持つ練習をしているのもいいですね。 私もそういう授業を受けたかったなということで、ありがとうございます。 サンダーさんとの対話は、よく僕もズームでさせてもらってるんですけど、 ボイシーは初夜ということで、ちょっと僕自身びっくりしてたんですけど、 本当にサンダーさんのいつも僕がすごいなと思うところは、 本当に問い方、聞き方なんですけど、すごく資産が高いんですね。 これ、語弊のないようにと言いますか、僕なんかが言う言葉として伝えていくと、 その資産が高いっていうのが、単純に資産っていう漢字からも含めて伝えると、 座布団重ねているような不安定な高さの方もいらっしゃると思うんですね。 受け取り方はご想像、各陣にお任せしますが、 座布団高く積んで、膝高くなっている人と、もっと土台がしっかりした梯子のようなものというか、 気立つのようなものというか、何なら自分の身長ごと高くしていると言いますか、 そういう人の高い膝ってまた違うと思うんですよ。 僕はやっぱりサンダーさんの膝の高さっていうのが、本当にこれまでの経験で考えてきたことだけじゃなくて、 これまで行ってきたことですよね、実際に。 発信っていうのは、サンダーさんのノートはもちろん有名ですけど、 サンダーさんのノートだけじゃなくて、やはり指導主事として、今されている教育政策官として、 学校の先生としていろいろ喋ってこられたり、発信してこられたり、 自分でアウトプットしてきたことがたくさんあるからこそ出てくる言葉、出てくる問いかけ方なんだなと本当に思うので、 そこがサンダーさんの膝の高さにつながっているんだろうなと思います。 不安定な中で、ザブトンの話じゃないですけど、もちろん本読んだら学べますし、 何とかのセミナーに行ったら学べるんですけど、 セミナーに行って本読んでっていうだけで終わっているとか、 よく外野がみたいに言われたりもしますけど、教員辞めたとかそういう話だけじゃなくて、 今の置かれている環境とか立場として、不適切とまではもちろん言わないですけど、 何か違う言い方、伝え方になってしまっている方とかいらっしゃると思うんですね。 そういう方って結局自分の言っている言葉がグラグラしていたり、 いやいやそれあんたが言ってもあんまり伝わらないよとか、 もっとシンプルに言うと不勉強なふうに捉えられたりすると思うんですけど、 本当にサンダーさんはそういうところがなく、スッと耳に入ってくるというか、 シンプルにすごいなといつも思っています。 また次回コラボというか対談させていただくのを楽しみにしながら、 今日はこれでコメント返しを終わらせていただこうかなと思います。 いつも皆さんありがとうございます。 コメントはいつもくださるのすごく嬉しいんですが、 読んでいただいている中でコメントを読んでいて僕学ぶことも結構多いんですよ。 そんなこと考えて貼るなとか確かになって、人のコメントを見て思うので、 コメントへのコメントみたいなのもまたしていただければ嬉しいなと思います。 ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:161.チャプター 100:582.チャプター 201:103.チャプター 308:204.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Asu ka9月2日aikoだ〜🎶昨日は疲れました〜!!BOND!!楽しそうですね🎶1返信 土屋綾乃9月1日aiko❣️いいね👍三田さんの視座の高さ…あれはもう梯子どころじゃないです。ちょっと三田さんのnote読んでくる💨1返信
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昨日は疲れました〜!!
BOND!!楽しそうですね🎶
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三田さんの視座の高さ…あれはもう梯子どころじゃないです。ちょっと三田さんのnote読んでくる💨