TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#359 1ヶ月の振り返り、授業も自分もポートフォリオ化しちゃおうぜって話11:57 9月30日 175再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「1ヶ月の振り返り」の具体的手法Claudeで実践する自己棚卸しの秘訣AIが引き出す新たな気づきとは?授業をGemini Notebookでポートフォリオ化思考の蓄積がもたらす強力な自己軸AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。言葉を整える思考の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では、教室で見つけた学びを出発点に、 仕事や子育て、日々のコミュニケーションにもつながる考えるヒントをお届けしたいと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 おはようございます。9月30日水曜日。皆様いかがお過ごしでしょうか。 さあ、9月最後の日ですね。ちょっと、あの学校でもそうですけどね。 大腸不良者が増えてきまして、僕もちょっと、赤席も、うん、調子ようないなというところで、 まあゆっくり、ゆっくりというかね、しっかりと療養しようかなと思うんですが、 えーと、9月最後ということでですね、トークテーマが、Voicyのね、トークテーマがありまして、 えー、今月の振り返り時間ということで、えー、まあ1、1ヶ月振り返ってみようかなと思うんですけど、 まあ1ヶ月振り返るというよりかは、1ヶ月どうやって振り返ってるかみたいな、 あの、自分自身の棚卸しみたいなことをね、話してみようかなというふうに思います。 # チャプター 3 振り返りの話をしながら、自分はどのように振り返っているのか? 今はクロードを通して仕事をしています。 カレンダー、クロード、ロイロノートをベースにして振り返っています。 自分の仕事と学校の仕事を振り返っています。 ジェミニノートブックで授業のポートフォリオを作ったことがあります。 ジェミニノートブックで授業のポートフォリオを作ったことがあります。 ジェミニノートブックで授業のポートフォリオを作ったことがあります。 ジェミニノートブックで授業のポートフォリオを作ったことがあります。 ジェミニノートブックで授業のポートフォリオを作ったことがあります。 ジェミニノートブックで授業のポートフォリオを作ったことがあります。 ジェミニノートブックで授業のポートフォリオを作ったことがあります。 ジェミニノートブックで授業のポートフォリオを作ったことがあります。 ジェミニノートブックで授業のポートフォリオを作ったことがあります。 ジェミニノートブックで授業のポートフォリオを作ったことがあります。 # チャプター 4 自分ごとの棚折しというか、話としては、僕自身はクロードでいつもしています。 ここはね、僕がずっとクロードを通して仕事をしているというのもありますけども、 基本的にやれることとしては、Googleカレンダーにね、ほぼほぼ1日の授業以外のものですね、会議も入れてますし、 それ以外のね、もちろん個人的な用事、家族の出かけることとかそんなのも入れてますし、 外の仕事とかも入れてるわけで、いろんなことをね、打ち合わせとか入れているので、 今月こんなことがあったなぁは、カレンダー見りゃ分かるんですよ。 でもそこでのやり取りですね、どういったやり取りがあったのかみたいなことを、 逐一その、要はクロードの中に入れているので、自分自身、今月どういったことを進めていったのかみたいな、 いわゆる、毎日ブリーフィングという形でですね、 昨日はこんなことをしたよ、今やりかけているのはこういうことで、 今日はこういう予定だよっていうのを、毎日来るようにしてるんですけど、 そういった形で、今月こんなことをしたよって、こういうことができたよって、 先月に比べたら、クロードはこんだけ使っとって、あなたの対話はこれぐらい増えとって、 でもこういうところでのあなたの悩みが増えてきたんじゃないのかな、みたいな、 僕が分かってないところですね。 怒ったことだけじゃなくて、自分自身その、なんていうんでしょう、 分かってない、違う角度からの振り返りをしてもらうことが多いので、 AIからインタビューしてもらうイメージですね。今月どうでしたか、みたいな。 シンプルに僕は全部入れてるのでできるんですけど、入れてない方、 要はジェミニが全部は分かってるわけじゃない、 チャットGPTが全部分かってるわけじゃないっていう方もたくさんいらっしゃると思うので、 そういった方は今月の振り返りをしたいから、私にインタビューをしてみてっていう形で言ったらいいと思います。 もちろんその時に大前提、初めて使うAIとか、 普段使ってないAIであれば、自分は何者かっていうのを言う必要があるので、 私は6年生の担任をしていますと。 今日で9月が終わります。9月の振り返りをしたいので、私にインタビューをしてください、みたいな感じで言えば、 ある程度まとめてくれるんじゃないのかなと。 実際にこういう振り返りもそうですけども、こういった形で話をいつもしている中で感じるというか考えているのが、 やっぱりデータというか、自分自身の思考とか、自分自身の発言、言動ですね、 どうまでは捉えられませんけども、とか、外へのアウトプットみたいなものがたまっていくこと。 それをナレッジとして、要はデータベースとして自分のポートフォリオに、僕の場合はAIがなっているわけで、 それって本当に強いなと、この時代思うんですね。 やっぱり人間、記憶できる容量は限界があって、それをクラウドという形で外部に保存していたりとか、 自分自身の思考、いろいろアウトプットしたものを貯めているわけですけど、 やっぱり自分自身、過去に話してきたこととか、過去に行ったこととか、そこでのミーティングとか、 全部覚えてないじゃないですか、当たり前ですけど。 それをあの時言っていたこれが今になって繋がったよみたいなんて、本当に僕はクラウドにすごくすごく助けられていて、 今も書き終わりましたけど、短著の中でも自分自身こういう風にこれについては考えているみたいなことも、 あなたはそれ、2年前のエディックスの資料の中にあったよって言ってくれたりとか、 カイさんはずっとそれを言っていますよね、ただずっと言っている、1年前から言い続けているその言葉が少しずつ変化しているような気がします。 それが現れたのがこの短著での今の書き方なんじゃないのかなと思うんですがいかがでしょうみたいな、言ってくれるんですよね。 そういった繋がりみたいなものを自分の中で、点と点を線に繋ぐイメージですけど、できるっていうのが、 自分でやれればいいんですよもちろん、でも日々忙しい中でですよ、家族との時間もあり、もちろん学校の仕事もありってしている中で、 そんなに自分のこと深掘れる時間ってないですし、瞑想してたかってそんな出てこないので、瞑想とかしたことないんですけど、 そういったことがAIとの対話でできるのであれば、本当僕はそこに助けられていますし、 それのおかげでかなり自分の軸とか芯みたいなものが本当にはっきりしてきています。 それは本当に言えるので、ちょっと話戻しますけど、9月の振り返り、授業に関してはそうやってジェミニノートブック使ったりとか、 ポパイロット使ったりして、中小科各クラスのこと、小学校の先生だったら各教科とかでもいいかもしれませんし、 もっともっと別に各教科とかバラバラ使わせなくても自分のクラスでもいいと思いますけど、 何かやっぱり子供のことを貯めてると思うので、それをデータベース化する。 データベース化するところは必ず自治体とか学校で使えるAIに入れていく。 そこで中小化したものを個人で使っているものであったりだとか、もちろんそれが学校のものだったらベストですけどね。 僕の場合はチャットGPTとかコーデックスとかクロードコードとかに入れて、 中小化しているので入れても大丈夫な状態までして、個人情報がない状態でまとめる。 個人の僕自身の仕事とか振り返りをする中では、自分はどういう人間かっていうのをちゃんと明示した上で、 もしくは育てて育成しているAIであればわかってくれてると思いますけど、 そのAIに9月の振り返りをしたいからインタビューをしてくれという形で伝えてみると。 そうやって掘り返していけば、それを一回きりで終わるんじゃなくて、やっぱり貯めていくことが大事だと思うので、 毎月毎月やっていくみたいなイメージで進めてもらえればいい棚卸しになるんじゃないのかなと思います。 ということで、ちょっと早口でたくさん喋りましたが、9月30日、9月最後ということでラスト頑張りましょう。 水曜日ですね。週の真ん中ですが、ぼちぼちいきましょう。 ということでありがとうございました。 もっと見る #今月の振り返り時間 📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:161.チャプター 100:432.チャプター 204:083.チャプター 306:514.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう みやじ10月1日しっかり振り返りをされているんですね。それ、できてないなぁ。振り返り方が凄すぎます。AIをうまく使いこなされているんだなぁと。客観視をしてもらうってことですね。効率って言葉が苦手です。どうやら。1返信 Asu ka9月30日そうやって使うのかぁ😊1返信 土屋綾乃9月30日AIにインタビューしてもらって振り返り😳やったことなかったけど面白そう‼︎やっぱりためていかないとですね☆1返信
#361 物語の授業ってなんで難しいの?with田鍋くん 1時間24分・昨日・ 119再生AI目次物語が難しいと感じる先生の共通点対話を生む教室づくりと教師の振る舞い子どもの考えるを引き出す発問の極意「打ちのめされる」言葉の深層理解とは物語の「魅力」を伝え合う難しき道
#360 聴き上手になるコツは、話し手を気持ち良くさせること 18分・10月1日・ 220再生AI目次聞き上手になる事前準備の極意耳だけでなく「目で聞く」対話術授業で深まる対話型学習の秘訣話し手が「心地よい」と感じる瞬間相手の欲求を満たす質問力とは
#359 1ヶ月の振り返り、授業も自分もポートフォリオ化しちゃおうぜって話 12分・9月30日・ 175再生AI目次「1ヶ月の振り返り」の具体的手法Claudeで実践する自己棚卸しの秘訣AIが引き出す新たな気づきとは?授業をGemini Notebookでポートフォリオ化思考の蓄積がもたらす強力な自己軸
#358 AIを使えば、「自分の言葉」は育つのか? 17分・9月29日・ 283再生AI目次AI時代に考える「言葉を育む授業」の問い自分の言葉を育むための「不親切な学習」AIとの対話で培われる「言い直し」の力「言葉の更新」を促す対話とAIの役割AI活用で育つ言葉の差、教師の工夫
#357 「AIっぽい『さて、』を、私はわざわざ足した。 16分・9月28日・ 182再生AI目次AIが指摘した「さて」の意外な正体接続詞「さて」AI判定と筆者の意図読者の知識で変わる接続詞の効果読み手が変える文章の働きと効果言葉の先にある「読み手」を意識する
#356 柿食えばコメント返すなり法隆寺 22分・9月19日・ 170再生AI目次転職経験が語る教育現場の今子どものイヤイヤ期対処の秘訣AI活用LP作成とイベント告知古文教育改革とオリジナルアプリ会議の長さを変える「ゴール」の力
#355 坂本さんに探究講演でキャリアの話をしてもらったよ! 20分・9月17日・ 237再生AI目次坂本さん講演!探究とキャリアの深掘り教員視点で見た探究講演の真価とは高校生が「ざわざわ」反応した理由夢を語る生徒の変容と若手教員の刺激エデュベースが描く学校教育の未来像
#354 苦手は克服せずに包み込んでしまおう 12分・9月15日・ 240再生AI目次苦手は克服すべきか?思考を巡らす問い苦手克服ではない?『いつの間にか』の裏側苦手は避ける?戦略的『手放し』のススメ苦手克服の秘訣とは?『好きになる』方法苦手分野と共存!AIも活用する具体策
#353 会議が長いのは、話が長いからじゃない〜月曜日は言葉を整える 13分・9月14日・ 244再生AI目次「会議が長い」原因は話の長さではない?会議の「目的地」を知らない参加者の混乱会議を機能させる「目的設定」の3つの型会議を終わらせる「出口」の具体的な言葉「早く終わる」だけではない良い会議の条件
#352 どこまで介入し、どこから任せるのか〜初めての高校文化祭 14分・9月12日・ 174再生AI目次高校文化祭、担任教師の介入と信頼の葛藤予算と準備、見立ての甘さが招いた誤算中学と高校の文化祭、生徒の主体性の違い教師の介入線引きの悩みと生徒の自立「失敗体験」が高校生を成長させる教え
振り返り方が凄すぎます。AIをうまく使いこなされているんだなぁと。
客観視をしてもらうってことですね。
効率って言葉が苦手です。どうやら。
やったことなかったけど面白そう‼︎
やっぱりためていかないとですね☆