【#9】メモをとるのは、覚えておくためではなかった
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あなたがメモをとるのは、どんなときですか。今日は私が読んだ本の中から、目から鱗の「メモをとる目的」についてお話します。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:251.
オープニング
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メモをとる本当の目的
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エンディング【次回のテーマは「“してくれない”にイライラしないために、できること」】
コメント

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わたしはメモを取るのが苦手で、字が上手でないこと、あとで必要かも?とあれもこれも欲張って書こうとしてしまいます。
そして、仕事でとっさに書かなければならないとき、慌てていろんなところに書いてしまい、後で収集つかなくなったりします。そして、人に伝言でメモを渡すこはもっと苦手です。
深谷さんは、インタビューなどでメモを取る時どういったことに気を付けて、取られていますか?よかったらコツをおしえていただけたらありがたいです。
私もメモは書き散らして、どこに書いたかわからなくなることがあります。
インタビューでは、気になる言葉や、あとで詳しく聞きたいことをメモするようにしています。