専門用語を使わずに、簡単な言葉で説明するのはプロっぽくない? 聞き手に失礼じゃないかと心配……。それは、「誤解」です。
AI目次
誰にでも伝わる説明の秘訣
専門用語は本当に必要か?
聴き手を惹きつける言葉選び
効果的なメモの取り方とは?
苦手なリーダーへの伝え方とは?
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
  1. 00:24
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    オープニング

  2. 04:16
    2.

    わかりやすく伝えられる人ほど一目置かれる

  3. 02:52
    3.

    コメントをありがとうございます

  4. 00:31
    4.

    エンディング【次回のテーマは「話すのが苦手なリーダーにこそ伝えたいこと」】

コメント

avator
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つやたま
2025年5月7日
度々失礼します。
今回の放送の内容についてもコメントしたくなったので書かせていただきます。『人にわかりやすいように伝えられる人が本当に頭の良い人』と言うことを聞いたことがあります。それが出来る人は、自分の中に落とし込めていて、自分の言葉で説明できている証拠なのだと思います。私は例え話が下手なので、そこを上手くできるようになりたいです。
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深谷百合子公式アカウント
2025年5月9日
ありがとうございます! 本当に本質を理解していないと、噛み砕けないですもんね。たとえ話は、なかなか急にはいいたとえを思いつかないですが、「似ている物さがし」みたいなことを普段しています。
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つやたま
2025年5月7日
質問へのご回答ありがとうございます。
深谷さんも同じようなご経験があったと知り私だけではないんだ、と少し気持ちがほぐれました。逆にインタビュー受けてる側だとしたら、確かに自分が大切にしていることや、強く思っていることは繰り返し話してしまいがちですね。そして、何を知りたいか?ゴールを決めること。そこが抜けていたんだと気づきました。メモを一箇所にまとめることも明日から工夫してみようと思います。
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深谷百合子公式アカウント
2025年5月9日
コメント、ありがとうございます! インタビューを受ける側のときには、大切にしていることを繰り返し話してくださるのは、むしろ聞き手にとっては大歓迎なんですよ。
学びのときなどは、ゴールを決めておくと、「あれもこれも」にならずにすむと思います。

言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント

深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職

「伝わる力」と「リーダーシップ」に悩むビジネスパーソンに向けて、仕事がもっと楽しくなるヒントをお届けします。

◎月~金曜日 毎朝7時配信

◎放送内容
「リーダーになったけれど、どうチームをまとめればいいのか分からない」
「言いたいことがうまく伝わらず、誤解されてつらい」
「もっと自分らしく、でも成果も出したい」

そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに向けて、ちょっとした伝え方の工夫、チームとの向き合い方、伝える前に考えるべきことなど、すぐに実践できるコツをお届けします。

著書『賢い人のとにかく伝わる説明100式』『はじめてリーダーになる女性のための教科書』に書き切れなかった「こぼれ話」、現場でのリアルな事例なども紹介。

あなたが「一歩前へ」進むきっかけになりますように。

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