【#117】語学の勉強をする前に向上させたい「語学力」とは
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外国語を勉強しているときに気づいたのは、日本語で自分の思いをシンプルに表現する力が大事だということでした。
回りくどい言い方や専門用語に頼ると、相手に正しく伝わらなかったり、誤解を生んでしまうことがあります。
逆に「もっと簡単に言えないかな?」と意識するだけで、外国語はもちろん、日本語のコミュニケーションもぐっとわかりやすくなります。
今日は、私が中国での仕事や外国語学習を通じて気づいた、「語学の勉強よりも先に磨きたい日本語力」についてお話しします。
回りくどい言い方や専門用語に頼ると、相手に正しく伝わらなかったり、誤解を生んでしまうことがあります。
逆に「もっと簡単に言えないかな?」と意識するだけで、外国語はもちろん、日本語のコミュニケーションもぐっとわかりやすくなります。
今日は、私が中国での仕事や外国語学習を通じて気づいた、「語学の勉強よりも先に磨きたい日本語力」についてお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:311.
オープニング
- 09:582.
シンプルな日本語で伝える力が必要と気づいた経験
- 00:263.
エンディング【次回のテーマは「中国で働くと『100点満点じゃなくてもいい』と思えるようになる」】
コメント

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何が言いたいのかが伝わるように話すことの重要性を感じましたね。日本人は多くを語らずとも察する力や意図を汲み取る意識が強いのかなと思いました。相手を思いやる気持ちから自然とそうしているのかもしれませんね。でも外国語となると話は別。ストレートに話さないと伝わらない!通訳は単なる言語の置き換えではなく、意図を汲み取って変換する仕事。これまたすごい職業だなと思いました。