【#148】10年前に残してきた人生の宿題
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楽しく軽やかに生きていくことが幸せであるかのように言われます。でも、人生、そんなに都合よくいくとは限りません。
つまずいたり、立ち止まったりしながら、それでも諦めずに泥臭く自分の道を模索し続けた女性の物語です。
つまずいたり、立ち止まったりしながら、それでも諦めずに泥臭く自分の道を模索し続けた女性の物語です。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:421.
オープニング
- 07:472.
人生のコアとなるものとの出会い
- 06:373.
10年前に残した宿題にとりかかる
- 02:544.
コメントありがとうございます(やりたいことなら、二兎でも三兎でも追ってみよう)
- 00:255.
エンディング【次回のストーリーは「「客室乗務員である前にひとりの人間である」と思えるようになるまでの「鎧」の脱ぎ方 37」】
コメント

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時間をかけて、経験や想いを重ねていく中で分かっていくものなんだと思いました。
今の私は、自分がやりたいことをやっていますが、数年後には変わっているかもしれません。人生の中で見れば今は一瞬だと思います。それでもいい。どんな時もその時の自分が選んだ道だから、と思うようになりました。