【#149】「客室乗務員である前にひとりの人間である」と思えるようになるまでの「鎧」の脱ぎ方
16:21
51再生
昔から「男は敷居を跨げば七人の敵がある」と言われているが、女だって同じ。「女性だから、愛想良くにこやかに」「日本人だから、礼儀正しく遠慮深く」などと、周りが期待する「あるべき姿」という見えない敵と戦ってきたなかで気づいたことは……。今回は外資系航空会社で客室乗務員として働く女性の物語です。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:571.
オープニング
- 06:592.
接客に対する考え方の違いで衝突
- 04:443.
客室乗務員である前にひとりの人間として生きたい
- 03:174.
コメントありがとうございます
- 00:265.
エンディング【次回のストーリーは「「正解」ではなく「自分の答え」を選べ」】
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
”思い込みから生まれた理想に苦しんだ”というお話が強く印象に残っていたので、すぐに思い出しました。
誰かの理想じゃない、職業が自分の全てじゃない、自分はこうありたい
という意思を持つことの大切さを、改めて学ばせてもらいました!