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AI目次
採用現場で学生を惹きつけるプレゼンの秘訣
台本なしで挑んだ社員の情熱と成果
心から発せられる言葉が持つ説得力とは
「感覚」を伝える難しさとその言語化
相手の未来を描く「主語」の重要性
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
  1. 01:21
    1.

    オープニング

  2. 07:20
    2.

    台本ではなく「そのときの自分の言葉」に力が宿る

  3. 04:11
    3.

    コメントありがとうございます

  4. 00:20
    4.

    エンディング【次回のテーマは「結果が欲しいなら、先に種をまけ」】

コメント

avator
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川口まきこ
1月20日
今日の放送、私も心が震えました!自分の言葉で語るってまさにこういうことなんだなと感じました。 楽しそうに語るって、自分の言葉じゃないとできないものですよね。

そして百合子さんの「用意された言葉ではなく、自分から発せられる言葉」も刺さりました。 台本から一字一句拾うことではなく、自分が何を伝えたいのかを明確にすることが大事であること。伝えたいことが明確であれば、使う言葉に少し変化があってもちゃんと伝わるものだと改めて思いました!
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つやたま
1月20日
今日もグッとくるお話でしたね。プレゼンとは違いますが、私も講座の最終回、日直になり、終わりの挨拶を任された時のことと重ねながら聴いていました。作成していたカンペを見ながら話し始めたのですが、プレッシャーと緊張もあり、なかなか思うように言えず、途中から自分の言葉で話そう!と、カンペをしまって話しました。いろんな感情が混ざり泣きながらのグダグタになってしまったことに落ち込んだのですが、そんな私の想いとは裏腹に周りや講師からは、感動した!良かったよ!と言われ自分の言葉で話す大切さを知りました。
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言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント

深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職

「伝わる力」と「リーダーシップ」に悩むビジネスパーソンに向けて、仕事がもっと楽しくなるヒントをお届けします。

◎月~金曜日 毎朝7時配信

◎放送内容
「リーダーになったけれど、どうチームをまとめればいいのか分からない」
「言いたいことがうまく伝わらず、誤解されてつらい」
「もっと自分らしく、でも成果も出したい」

そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに向けて、ちょっとした伝え方の工夫、チームとの向き合い方、伝える前に考えるべきことなど、すぐに実践できるコツをお届けします。

著書『賢い人のとにかく伝わる説明100式』『はじめてリーダーになる女性のための教科書』に書き切れなかった「こぼれ話」、現場でのリアルな事例なども紹介。

あなたが「一歩前へ」進むきっかけになりますように。

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