【#192】情熱にあふれた「自分の言葉」は人の心を動かす
13:11
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三重県主催の「採用力向上」ワークショップ全3回の最終回で、企業が現役学生の前で4分間の会社説明に挑戦。
その中で、高卒入社2年目の社員さんのプレゼンが、学生の心を鷲掴みにしました。なぜそんなプレゼンができたのか。
今回は、自分の言葉で語ることの強さについてお話しします。
その中で、高卒入社2年目の社員さんのプレゼンが、学生の心を鷲掴みにしました。なぜそんなプレゼンができたのか。
今回は、自分の言葉で語ることの強さについてお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 01:211.
オープニング
- 07:202.
台本ではなく「そのときの自分の言葉」に力が宿る
- 04:113.
コメントありがとうございます
- 00:204.
エンディング【次回のテーマは「結果が欲しいなら、先に種をまけ」】
コメント

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そして百合子さんの「用意された言葉ではなく、自分から発せられる言葉」も刺さりました。 台本から一字一句拾うことではなく、自分が何を伝えたいのかを明確にすることが大事であること。伝えたいことが明確であれば、使う言葉に少し変化があってもちゃんと伝わるものだと改めて思いました!