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AI目次
新人が一瞬で離脱?カタカナ言葉の弊害
言葉の意味より「イメージ」が伝わるか
具体的なイメージでゴールを共有する秘訣
新人に不信感を与えない説明術とは?
相手への「思いやり」が伝わる言葉を選ぶ
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
  1. 00:34
    1.

    オープニング

  2. 06:11
    2.

    大事なのは「正しさ」よりも「イメージできること」

  3. 00:31
    3.

    エンディング【次回のテーマは「『結局何をしたらいいんですか』と言われる人の共通点」】

コメント

avator
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つやたま
3月30日
カタカナ言葉多いですよね。先日息子と、将来の進路の先にあるどんな働き方があるか?ついてこんな話しをしました。〝フレックスとコアタイム〟について。まだ高校の進路について考えている段階でおそらく知らないと思うので、「フレックスってきいたことある?」の確認からはじまり、「コアタイムって言うのがあってね〜」とその意味について簡単に説明をしました。過去に、〇〇って知ってるか?聞かれたとき、聞かれ方が怖くて、知りません。が言えなかった経験があるため、相手が安心して知らないが言える聞き方をしていきたいです。
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川口まきこ
3月27日
カタカナ語を聞くと、一瞬固まりますね。
入社直後は、色んなカタカナ言葉を聞いて「?」がたくさんでした。その言葉の意味が分からず、その後の話も入ってこなかったこともたくさんありました。

百合子さんの「説明の根底にあるのは思いやり」という言葉を聞いて、大きく頷きました!
知らないうちに相手との距離をつくってしまわないように、私も思いやりを持った説明をしていきたいと思います😊
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言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント

深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職

「伝わる力」と「リーダーシップ」に悩むビジネスパーソンに向けて、仕事がもっと楽しくなるヒントをお届けします。

◎月~金曜日 毎朝7時配信

◎放送内容
「リーダーになったけれど、どうチームをまとめればいいのか分からない」
「言いたいことがうまく伝わらず、誤解されてつらい」
「もっと自分らしく、でも成果も出したい」

そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに向けて、ちょっとした伝え方の工夫、チームとの向き合い方、伝える前に考えるべきことなど、すぐに実践できるコツをお届けします。

著書『賢い人のとにかく伝わる説明100式』『はじめてリーダーになる女性のための教科書』に書き切れなかった「こぼれ話」、現場でのリアルな事例なども紹介。

あなたが「一歩前へ」進むきっかけになりますように。

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