このままだと問題が起きる…あなたはそう気づいていても、相手は気づいていない。そんな「危機感が伝わらないとき」に使える型をご紹介します。
AI目次
相手が動かないのはなぜ?危機感の温度差
伝わる説明の型「問題→リスク→安心の未来」
相手が「自分ごと」と感じる問題共有の秘訣
デジタル資産管理に見る放置リスクの具体例
危機感から「行動」へ、安心の未来を示す重要性
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
  1. 00:35
    1.

    オープニング

  2. 07:12
    2.

    問題→リスク→安心の未来の型で伝えよう

  3. 00:51
    3.

    次回のテーマは「これから覚える仕事の目的について説明するときの型」

コメント

avator
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川口まきこ
4月3日
まずは問題を自分ごととして捉えてもらうこと。その大切さを改めて感じました。
先に危機感を伝えても、「へぇ〜そうなんだ」で終わってしまいやすいですもんね。

デジタル資産の話は本当に分かりやすい例でした!
本では管理方法まで示されていることで安心感があり、読みながら行動にも移すことができました!

怖がらせることが目的ではなく、リスクを知ったうえで適切に行動してもらうこと。
そこが本質なんだと感じました。
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言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント

深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職

「伝わる力」と「リーダーシップ」に悩むビジネスパーソンに向けて、仕事がもっと楽しくなるヒントをお届けします。

◎月~金曜日 毎朝7時配信

◎放送内容
「リーダーになったけれど、どうチームをまとめればいいのか分からない」
「言いたいことがうまく伝わらず、誤解されてつらい」
「もっと自分らしく、でも成果も出したい」

そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに向けて、ちょっとした伝え方の工夫、チームとの向き合い方、伝える前に考えるべきことなど、すぐに実践できるコツをお届けします。

著書『賢い人のとにかく伝わる説明100式』『はじめてリーダーになる女性のための教科書』に書き切れなかった「こぼれ話」、現場でのリアルな事例なども紹介。

あなたが「一歩前へ」進むきっかけになりますように。

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