【#245】その危機感、伝わっていません――相手に自分ごとにしてもらう説明の型
08:37
47再生
このままだと問題が起きる…あなたはそう気づいていても、相手は気づいていない。そんな「危機感が伝わらないとき」に使える型をご紹介します。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:351.
オープニング
- 07:122.
問題→リスク→安心の未来の型で伝えよう
- 00:513.
次回のテーマは「これから覚える仕事の目的について説明するときの型」
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
先に危機感を伝えても、「へぇ〜そうなんだ」で終わってしまいやすいですもんね。
デジタル資産の話は本当に分かりやすい例でした!
本では管理方法まで示されていることで安心感があり、読みながら行動にも移すことができました!
怖がらせることが目的ではなく、リスクを知ったうえで適切に行動してもらうこと。
そこが本質なんだと感じました。