【#257】時短勤務は「キャリアが止まる時期」ではない
12:25
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育休復帰を前にした方が、復職面談で「今までの仕事はフルタイムでないと無理」と言われ、退職を決意した――。
そんな話を聞いて、まだこんな組織があるのかと考えさせられました。
時短勤務は、単に働く時間が短いということではありません。
限られた時間で成果を出す、人に任せる、仕組みを整える。
そこには、マネジメントに必要な力がたくさん詰まっています。
今日は、時短勤務を「制約」ではなく「貴重なキャリア」として捉え直したい、そんなお話です。
そんな話を聞いて、まだこんな組織があるのかと考えさせられました。
時短勤務は、単に働く時間が短いということではありません。
限られた時間で成果を出す、人に任せる、仕組みを整える。
そこには、マネジメントに必要な力がたくさん詰まっています。
今日は、時短勤務を「制約」ではなく「貴重なキャリア」として捉え直したい、そんなお話です。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
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時短勤務は「制約」ではなく「リーダーに必要な経験を育む期間」
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次回のテーマは「『決める』とは『日付を入れること』」
コメント

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保育園からの呼び出しや急な休みで、周りに迷惑をかけないかヒヤヒヤしていました。
フルタイム側も、時短側も、それぞれに言いづらさがあるんですよね。
振り返ると、「ママは家庭優先」という思い込みがあったと感じます。
でも本当は人それぞれ。一人ひとりの声を聞くことが大切ですね。
戦力ダウンではなく、戦力アップの過程。そう捉えられたらいいなと思いました😊