【#287】相手の主体性を奪わない伝え方
05:48
58再生
悩んでいる人を見ると、
「こう考えたらいいんじゃない?」
「つまりこういうことだよ」
と、自分の解釈を添えて伝えたくなることがあります。
でも、本当に相手のためになるのは、それとは違う関わり方かもしれません。
答えを教えるのではなく、受け取るかどうかを相手に委ねる。
今日はそんなお話です。
「こう考えたらいいんじゃない?」
「つまりこういうことだよ」
と、自分の解釈を添えて伝えたくなることがあります。
でも、本当に相手のためになるのは、それとは違う関わり方かもしれません。
答えを教えるのではなく、受け取るかどうかを相手に委ねる。
今日はそんなお話です。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:311.
オープニング
- 02:592.
どう考えるは相手に委ねる
- 01:473.
コメントありがとうございます
- 00:334.
次回のテーマは「ガミガミ言わなくても子どもが動くようになったわけ」
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
私もつい口を出したくなりますし、特に子どもに対してはアドバイスしたくなってしまいます💦
でもそれが、相手の思考や自分で気づく機会を奪ってしまうことにもなるんだなと感じて、ハッとしました。
良かれと思って伝えていることでも、少し見守ることで生まれる気づきもありますよね。
私も子どもに、自分で解釈したり考えたりする余白を、少しずつ持たせていきたいなと思いました!
ありがとうございます✨