【#288】ガミガミ言わなくても子どもが動く方法
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「準備する」「検討する」「手伝う」
普段よく使っている言葉も、人によって受け取り方はさまざま。
もっと具体的な動作を示す言葉に変えることで、人は動けるようになります。
普段よく使っている言葉も、人によって受け取り方はさまざま。
もっと具体的な動作を示す言葉に変えることで、人は動けるようになります。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:291.
オープニング
- 05:372.
書き出して見える形にすれば動けるようになる
- 03:463.
コメントありがとうございます
- 00:264.
次回のテーマは「続けるコツは、ゲームにすること」
コメント

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キッチンで包丁を使いたがるので、こちらはヒヤヒヤしながら、時間も気にしながら戦っています💦
今日のお話を聞いて、何をどうするのか、やることを目に見えるようにすることで、
自分も相手も動きやすくなるなと感じました。
ご飯作りの一連の流れが見えたら、
「ここは子どもにお願いできそう」「ここは危ないから自分がやろう」ということも見えてきますね。
子どもも流れが分かると、納得して動いてくれそうです。
解像度を上げると、家事も楽になるんですね🙌✨
朝から気持ちが晴れやかになりました。
そして、今仕事で壁にぶち当たっており
やることを書き出してはいるものの、細分化までは至っていないことが今の不安の原因なのかも?と思いました。今日出社したら早速細分化して取り掛かろうと思います✌
今日もためになるお話をありがとうございます。また良い気づきをもらえました。