【#292】「勝手にスペア現象」が教えてくれた「欲しい結果に目を向ける」ということ
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中国で暮らしていた頃、日本人の同僚たちとボウリングに行ったときのこと、勝手にスペアになってしまう珍事件がありました。
本来なら文句を言ってレーンを変えてもらうこともできたはず。
でも私たちは、そのハプニングを笑いながら楽しんでいました。
振り返ってみると、それは中国生活の中で自然と身についた考え方だったのかもしれません。
思い通りにならない現実を変えようとするのではなく、「自分たちは本当は何を得たいのか」を考えること。
今回は、中国での思い出のゲームから学んだ「現実の受け止め方」についてお話しします。
本来なら文句を言ってレーンを変えてもらうこともできたはず。
でも私たちは、そのハプニングを笑いながら楽しんでいました。
振り返ってみると、それは中国生活の中で自然と身についた考え方だったのかもしれません。
思い通りにならない現実を変えようとするのではなく、「自分たちは本当は何を得たいのか」を考えること。
今回は、中国での思い出のゲームから学んだ「現実の受け止め方」についてお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:311.
オープニング
- 09:542.
思い通りにならないことを楽しむ
- 00:353.
次回のテーマは「読書で学んだことを活かすには?」
コメント

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でも、目の前の状況をみんなで楽しんじゃうっていいですね😊
正規のサービスを受けられないことに怒りを覚えるのか、いつもとは違う状況を楽しむのか。
どう捉えるかは自分次第ですね。
起きた事実は変えられない。それなら、自分にとってプラスになるように受け取って楽しめる自分でいたいですね。
笑えるお話をありがとうございました。
次回のお話も興味深いです😊