【#296】「息子に自分の仕事を説明できない」その言葉が人生を変えた
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半導体メーカーの技術者だったある男性は、ある日、生産ラインで働く年配の男性からこんな言葉を聞きます。
「自分が何を作っているのか、息子に説明できない」
その言葉に衝撃を受け、「どうにかならないのだろうか」という思いが、後の人生を変えることになりました。
原点は、感謝や憧れだけではありません。
怒りや悲しみ、悔しさや違和感が、自分の進む道を教えてくれることもあります。
あなたにも、どうしても見過ごせなかった出来事はありませんか?
それが、あなたの原点かもしれません。
「自分が何を作っているのか、息子に説明できない」
その言葉に衝撃を受け、「どうにかならないのだろうか」という思いが、後の人生を変えることになりました。
原点は、感謝や憧れだけではありません。
怒りや悲しみ、悔しさや違和感が、自分の進む道を教えてくれることもあります。
あなたにも、どうしても見過ごせなかった出来事はありませんか?
それが、あなたの原点かもしれません。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:481.
オープニング
- 03:302.
違和感、疑問が原点になることもある
- 02:063.
コメントありがとうございます
- 00:584.
明日19日はお休み&22日(月)のテーマは「『この人わかってる!』が人を動かす」
コメント

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世の中や人の役に立つ仕事をしているのに、それをうまく説明できない。
確かに、そこには悲しさやむなしさがありますね。
そして、その思いをきっかけに技術者を離れ、広報の仕事へ転身された。
それはきっと、自分が大切にしたいものや守りたいもの、自分なりの基準を持っていたからこその決断だったんでしょうね。まさに『決断力』の本とも通じるお話だなと感じました!