【#303】「頼る」と「甘える」の違いって何だろう?
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仲間を頼ることは大切。でも、それは「安易に答えをもらうこと」と同じでしょうか?
安心・安全な場だからこそ、自分なりの考えを持って伝えてみる。その積み重ねが、本当の意味で仲間の力を借りることにつながる。そんな「頼る」と「甘える」の違いについてお話しします。
安心・安全な場だからこそ、自分なりの考えを持って伝えてみる。その積み重ねが、本当の意味で仲間の力を借りることにつながる。そんな「頼る」と「甘える」の違いについてお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:301.
オープニング
- 08:342.
「仲間の力を借りる」の本当の意味とは
- 03:303.
コメントありがとうございます
- 00:114.
次回のテーマは「『自分らしさ』は探すものじゃない」
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甘えるとは、自分でできることがあるのに、「面倒だから」「嫌だから」と相手へ投げてしまうこと。
一方で頼るとは、なぜお願いするのかを説明できること。自分の状況や相手の成長も考えて力を借り、してもらったら自分も返していく。
単なる貸し借りではなく、一緒に成長し、高め合うことも「頼る」には含まれているのかもしれないなと思いました。