成果や実績を伝えたい。でも、自慢しているように思われるのは避けたい…。そんなときは、評価する言葉ではなく「事実」を伝えてみませんか? 「わずか3年で」と書くか、「3年後に」と書くか。その小さな違いが、相手に伝わる印象を大きく変えてくれます。
AI目次
「自慢」と謙遜の狭間で語る成果
共感を呼ぶ言葉選びの重要性
「わずか」が台無しにする伝え方
言葉に込める「意図」の意識
事実と数字で語る信頼の構築
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
  1. 00:41
    1.

    オープニング

  2. 05:46
    2.

    自慢っぽくしないためには、余計な飾り言葉を使わないこと

  3. 00:23
    3.

    次回のテーマは「守られた場所を出る」

コメント

avator
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川口まきこ
7月8日
今日の放送を聞いて、ここでも「事実」が大切なんだなと感じました。
事実を伝える。それを聞いてどう受け取るかは、その人の解釈。
思わず、うんうんと頷きました。

そして、「どんな意図で言葉を用いるのか」
この言葉も、とても響きました。

何気なく選んでいる言葉にも、きっと自分の意図がある。そう考えると、ハッとすることがありそうです。
私も、自分がどんな意図でその言葉を選んでいるのか、少し意識してみたいと思いました😊
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言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント

深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職

「伝わる力」と「リーダーシップ」に悩むビジネスパーソンに向けて、仕事がもっと楽しくなるヒントをお届けします。

◎月~金曜日 毎朝7時配信

◎放送内容
「リーダーになったけれど、どうチームをまとめればいいのか分からない」
「言いたいことがうまく伝わらず、誤解されてつらい」
「もっと自分らしく、でも成果も出したい」

そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに向けて、ちょっとした伝え方の工夫、チームとの向き合い方、伝える前に考えるべきことなど、すぐに実践できるコツをお届けします。

著書『賢い人のとにかく伝わる説明100式』『はじめてリーダーになる女性のための教科書』に書き切れなかった「こぼれ話」、現場でのリアルな事例なども紹介。

あなたが「一歩前へ」進むきっかけになりますように。

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