【#323】事実の解像度を上げると、次の一手が見えてくる
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できなかったことを振り返るときのポイントは、自分を責めるのではなく、何が起きていたのかを具体的な事実に分解すること。
曖昧な反省を、実行できる次の一手に変える振り返り方についてお話しします。
曖昧な反省を、実行できる次の一手に変える振り返り方についてお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:461.
オープニング
- 05:152.
問題の中身を分解する
- 02:043.
コメントありがとうございます
- 00:234.
次回のテーマは「自分の一番身近にいる『決断の先生』は?」
コメント

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何が起きていたのかをクリアにすることで、次はできるようになるかもしれない。
そう捉えると、感情に支配されることなく、前向きに向き合えるように感じます。
できなかった自分を責めるのではなく、次につながる材料として見ていきたいです😊
おはようございます☀
「何が問題だったのか?」
この言葉にじ~んとしました。
1年前の私は、事実よりも「こうなりたい」という気持ちばかりを見ていたように思います。
百合子さんのVoicyに出会ってからは、事実を丁寧に見つめることの大切さを少しずつ学べるようになりました。
今日の放送でも、事実の解像度を上げる視点を学ばせていただきました。
これからも放送を楽しみにしています😊