【#326】うまく話すのではなく、小さく言葉にする
11:32
64再生
「うまく言えない」「言葉にできない」と感じるのは、本当に語彙力の問題なのでしょうか。
今回は、勝浦雅彦さんの著書をもとに、「どう言うか」ではなく「何を感じたか」から始めることの大切さについてお話しします。
AIが整えてくれる時代だからこそ、自分自身の言葉で伝える意味とは何か。一冊の本から感じたことをご紹介します。
■勝浦雅彦(著)『自分の「思い」がすっと伝わる 小さく言葉にする習慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
https://www.amazon.co.jp/dp/479933316X
今回は、勝浦雅彦さんの著書をもとに、「どう言うか」ではなく「何を感じたか」から始めることの大切さについてお話しします。
AIが整えてくれる時代だからこそ、自分自身の言葉で伝える意味とは何か。一冊の本から感じたことをご紹介します。
■勝浦雅彦(著)『自分の「思い」がすっと伝わる 小さく言葉にする習慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
https://www.amazon.co.jp/dp/479933316X
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:531.
今日ご紹介する本は『自分の「思い」がすっと伝わる 小さく言葉にする習慣』
- 07:152.
「どう言うか」の前に「何を感じたか」
- 03:033.
コメントありがとうございます
- 00:224.
次回ご紹介するのは『本当の頭のよさが育つ昔ばなしの魔法』
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
今日の放送にあった、「どう言えばいいかから考える。でも本当は、何を感じたかから始めなければならない」という言葉が印象に残りました。
今、子どもの読書感想文に取り掛かろうとしていて、私もつい形から先に考えていました。
でも大事なのは、まず本人がどう感じたのかを出すこと。
そこがないと感想文じゃないですもんね。
このタイミングで気づけて良かった!まずは本人の感じたことを書き出すところから始めたいと思います😊
百合子さん、ありがとうございます!